日本信号 ED1337形式:ED1337
筐体:薄型3世代目
警交仕規:第1014号
庇:短
発光体:LED
記事:日本信号の薄型歩灯の3代目モデルである。2代目までは京三製作所と同様のデザインであったがこのモデルは日本信号独自のモデルである。特徴は青のレンズ下のプレスラインが1重になったところである。また背面は先代と同様である。
滋賀県内では2016年現在最新モデルとして徐々にその数を増やしている。
設置交差点(準備中)
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┣日本信号
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日本信号 背面六角型歩灯形式:人形
筐体:六角型
警交仕規:第30号
庇:通常
発光体:電球
記事:日本信号の六角型歩灯である。京三製作所のものと基本的に同一であり、銘板しか見分ける方法がない。京三製作所は薄型に移行する前にもう1つ別のモデルを挟むが、日本信号は薄型が導入されるまでずっと六角型モデルを製造し続けた。
設置交差点(準備中)
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日本信号 ED1331 薄型歩灯2世代目形式:ED1331
筐体:薄型2世代目
警交仕規:第1014号
庇:短
発光体:LED
記事:日本信号の薄型歩灯のうち2世代目にあたるのが「ED1331」である。見た目は京三製作所のPSP型と同じであると思われる。そのため銘板を見ないと違いが分からない。PSP型とED1331の両方が設置されている交差点(画像の草津市No.121など)もあるのでよく見ないと間違えてしまうので注意が必要である。
滋賀県内ではED1170とペアで設置されるケースが多い。
設置交差点(準備中)
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日本信号 ED1176形式:ED1176
筐体:薄型2世代目
警交仕規:第1014号
庇:短
発光体:LED(面拡散)
記事:日本信号の2世代目の薄型信号機である。先代に引き続き分割型モデルであるが、デザインが大幅に変更されている。背面のデザインは星和電機を彷彿させるようなものになった。滋賀県内では南部を中心に徐々に数を増やしている。
設置交差点
彦根市(38):024(2), 038(4), 052(6), 109(6), 133(2), 157(8), 176(6)
024(4):方向制限フード使用
()内の数字は設置数
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日本信号 ED1160形式:ED1160
筐体:薄型1世代目赤一灯
警交仕規:第1014号
庇:短
発光体:LED(面拡散)
記事:三灯灯器ED1170の赤一灯タイプの信号機である。面拡散であり庇は短い。滋賀県内ではおそらくここ以外には存在しないかと思われるモデルである。
設置交差点
滋賀県
彦根市(1):024(1):ゼブラ付
()内は設置数
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