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鎌倉の峠に昇った朝日です。
朝日には人を前に向かせる力に満ちています。
連休だった方も、
そうでなかった方も、
春の日差しをいっぱい浴びて、
(紫外線注意)
明日から、また前に進みましょう。
前に。時々、後ろに下がりながら。
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ネイチャー
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桜満開。
いたるところに現れる桜色の輝き。
一年、時間は流れ、人々に様々な思いを抱かせてくれます。
ニュービーの一輪挿しにも、
桜を活けて、ドライブを楽しみます。
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春の気配は近くにあるけれど、
冬に押し込められています。
静寂の中にあるお気に入りの公園。
その中の紅梅を見に行きましたが、
まだ蕾でした。
ニュービーの上にかかっている枝は、
桜でもっと先の出番を待っています。
ふっと・・・上を見上げると、
青空。
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青空が続きます。
今朝6:30の満月です。
皆既月食で皆を楽しませて、
「お疲れ様」のはずなのに、
今朝もガンバッテ、まん丸で輝いていました。
エライです。
輝いたり、欠けたり、姿を消したり。
それを「当たり前のこと」として、
さらっと見せてくれるお月様に感謝です。
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ある晴れた朝の海辺。
まぶしい日差しを木々が遮った木陰にニュービーをとめました。
海を見ようとニュービーから離れると、
それとは逆にニュービーに寄っていく鳥が一羽。
鳥は自らの空腹を満たすために、
地面をつつきながら夢中で進んでいただけなのですが。
「鈴と、小鳥と、それから私、
みんなちがって、みんないい」 (私と小鳥と鈴と 金子みすず)
ふっと沸きあがってきました。
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