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梅雨入りまじか。
木々は緑を濃くしていきます。
東名足柄サービスエリアに、タイプⅡ(ワーゲンバス)のお店を発見。
早朝だったので、開店準備中でしたが、
その愛くるしい顔で静かにお客を待っています。
ワーゲンバスはビートル一族の重鎮として、
荷物や人を運び、
お店にまでなり、
人々に愛されながら、フォルクスワーゲン、
さらには車を愛する人々を見守ってくれている気がします。
もっとドライブを楽しもうよ!
愛車を大切にしようよ!
大切な人とゆっくり人生を楽しもうよ! って。
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フレンズ
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友達発見です。
ブラック・ニュービートル。
きびきびと走っていました。
このモデルのテールランプが大好きです。
円をきれいに黄色と赤にデザインして、
シールのようにペタッと貼り付けた感じ。
たまりません。
ニュービートルのミニカーぽさを際立たせていました。
ニュービートルの個体数が減り、
さらにこのデザインのテールランプ車も減っていく。
オーナー様には、
心の底から大切にしてくださいと伝えたいです。
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雨の一日です。
春を呼ぶ雨。
恵みの雨になりますように。
写真の旧車。
ドライブ中に発見しました。
ブルーバードかなあ・・・?????
わかりません。
どなたかご教示願います。
ところどころに錆びもあり、
そのやれ具合がたまりませんでした。
ロケット型?ミラーの形も、ぐっときます。
私のニュービーも、
このように年をとっていってほしいし、
それに颯爽と乗りたいです。
ちなみに、
オーナー様もご夫婦で颯爽と走り去っていきました。
超超カッチョイイ!
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小寒。
乾燥した空気いっぱいです。
ドライブ中、ホワイトニュービーがすすっと横切りました。
すかさず後ろにお邪魔して、パチリッ!
(もちろん停止中)
今年は「 The Beetle 」が売り出されます。
ニュービートルは少しずつ個体数が減っており、
街中での目撃も減ってきている中、
こうやって出会えるのは、
仲間に出会えた喜びそのものです。
仲間に出会う。
人も車も、仲間とともにあることで、
元気になっていきます。
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冬晴れが続きます。
12日のドライブ中。
バックミラーに、「えっ!」と目を疑う自動車が。
真紅の「スバル360」です。
通称「てんとう虫」。
見とれているうちに、
シュワシュワっと追い抜かされ、
あわてて信号で追いついた次第です。
「てんとう虫」は58〜70年まで39万台あまりが生産され、
「日本最初の国民車」と称されています。
写真のてんとう虫が何年の生まれなのか分かりませんが、
オーナー様の愛着の塊であることはよく分かります。
シュワシュワっと、現代の車に混じって走る姿は、
「カッチョイイ!!」の一言でした。
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