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1 :死にかけ自営業φ ★ :2005/03/24(木) 17:19:11 ID:???
国民年金法に国籍条項を設け、撤廃後も経過措置を取らずに老齢年金を支給しないのは違憲として、 京都府の在日韓国・朝鮮人5人が国に1人あたり1500万円の慰謝料を求めた訴訟の第1回口頭弁論が24日、 京都地裁(山下寛裁判長)であった。 京都市上京区の原告団長玄順任さん(78)が意見陳述し、 「戦争中は重労働をさせ、戦争が終わると利になることは全部カットされた。 旧植民地出身の被害者の人権が保障されるようお願いします」と主張。 弁護団は「辛酸をなめた在日一世が年金をもらえないまま亡くなっている。 国は彼らが死ぬのを待っているのか」と訴えた。 (以下略 ソース京都新聞 http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2005032400058&genre=D1&area=K10 依頼http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1111161083/371 |

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