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:麦酒茶φ ★ :2005/03/26(土) 08:36:28 ID:??? 約2600億円を投じて03年に打ち上げられた日本初の情報収集衛星の 発注で、国と受注メーカーとの間に独立行政法人(独法)・公益法人の計 4法人が介在し、総額約50億円が交付されていたことが分かった。 メーカーへの指導・監督業務などの名目だが、メーカーからの出向者の 給与を補填(ほてん)したり、業務を公益法人に「丸投げ」したりしていた 独法もあったという。政府内部からも「経費が膨らみ、非効率だ」との批判が あり、発注方式の見直しが進められている。 (詳細は引用先をご覧下さい。) |

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