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数日前に法務局に会社を有限から株式に登記変更するために申請書を提出してきたのですが、
昨日の夕方法務局から連絡があって、書類に不備があるので、再度来るようにとの連絡。
法務局には今までに何度も伺って、書類の変更、追加、訂正をしてきて、最終的に書類を提出する
最終チェックをしてもらってOKをもらっていたのに、何故???
話を聞けば、株主総会の議事録に株式会社への組織の変更の項目が無いと・・・
有限会社の解散、株式会社の設立などの書類も別でも作って提出しているし、
議事録の中でも株式会社に変更するに伴ってという内容の項目を書いているのに、
さっぱり理解ができません。
しかも法務局の人からもらった雛形には、今回法務局の人が言ってきた項目は記載されていない。
それって僕があらためて法務局に行って訂正しないといけないのでしょうか?
どう考えても法務局の人のミスでしょう。
法務局の人が僕のところまで来るのが筋ではないでしょうか?
しかも窓口の人によって、毎回文章を訂正させられ、理由を聞いても、それは解釈の違いですとさ。
申請する者の身にもなって考えてもらいたいものです。
今日もつい職員の人にクレームを言ってしまいました。
民間企業だったら、ぜったいありえないことでしょう。
時間はお金では買えないということを知らないのでしょうか?
こっちは仕事の時間を割いて、何度も足を運んでるんだよっ!
しっかり勉強しろってんだい!
何人かのいい加減な人がいるせいで、法務局全体の信用にもかかわるということを、
もっと考えたほうがいいと思います。
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