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昨日、市立豊中病院の1階ロビーにて、工房「羅針盤」の野田さんがコンサートをおこないました。
急な依頼だったそうで、あまり練習する時間もなかったみたいですが、
ベートーベンなどの交響曲を8曲、約40分間の演奏でした。
記憶障害があり暗譜が出来ないため、お母さんが横に座って楽譜をタイミングよくめくり、
お父さんは後ろの方で写真を取り、見守っていました。
とても微笑ましい光景です。
演奏を終え花束を受け取った野田さんの笑顔が印象的です。
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答え:チャウチャウ犬! ちゃうかな?
2011/4/26(火) 午後 0:24 [ 工房「羅針盤」 ]
答え:階段の踊り場は明治時代に西洋建築と供に伝来し、その頃のドレスで着飾った麗人たちが、折れ曲がった優雅な階段を上り下りする時に、ふわっとドレスの揺れる様が、舞台で踊っているように見えたので、踊り場と言われるようになった、とネットで書いていました。なるほど!江戸時代の階段には踊り場がなかったようです。
2011/4/27(水) 午前 8:10 [ 工房「羅針盤」 ]