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世界規模の詐欺、それなのに、日本は、まだその真っ只中にいて、世界中から、カモにされまくろうとしています。
日本を弱体化、衰弱化させ、国民の気力、体力を奪い、従順なる奴隷と化し、共産主義みんす支配国家を、構築、更には、中国共産党さまに献上したいみんすにとって、格好の材料でもあるのでしょう。 奴らの目論見に一つ欠陥がありますね。 日本人全てが、馬鹿であろうはずがない! 2008年のサイト記事より引用します。 2007年ノーベル平和賞を受賞したアメリカの元副大統領アル・ゴア。彼はセンセーショナルな報道で地球温暖化CO2原因説の伝道師のような存在になっているが ・・・・意外にも彼は、環境で大もうけしているようです。 浜田和幸氏の近著(リンク )より引用 /////////////////////////////////////////////////////////////・ ゴアは自らがまとめた『不都合な真実』と題する著作と映画で地球環境問題の守護神のような存在になっている。 ・ノーベル平和賞の報奨金約1億円も全額環境問題に取り組むNGOに寄付をすると申し出た。 ・しかしながら、『不都合な真実』の中身に関しては、「科学的に誤った内容を多数含んでいるため、わが国の高校生や中学生には見せないように」とイギリス高等裁判が判断したほど、環境問題を政治的に利用している。 ・実は、報奨金を寄付されたNGOはゴア本人が設立し自らが理事長を務める団体に過ぎなかった。 ・2000年の大統領選でジョージ・ブッシュに敗れたゴアは、ホワイトハウスを去った時点で手持ちの資金が1億円を下回っていたようである。 ところが環境問題をライフワークにすると宣言し、環境ファンドを相次いで立ち上げ、しかもCO2排出権取引市場をアメリカとヨーロッパに設立させた結果、8年間で100億円を超える個人資産を築くまでになった。 ・ゴアは自らが立ち上げた環境ファンド『ジェネレーション・インベストメント・マネジメント」(GIM)を通じて年金基金や財団などの資産運用を積極的に展開し、多くの利益を上げてきた。
GIMでは、アメリカで唯一CO2の排出権取引を行う会社「シカゴ・クライメント・エクスチェンジ」にも出資している。 引用元; http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=182423 +++++++++ ゴア副大統領の環境ファンド、調達資金が50億ドルに達する 更新日:2008年03月14日 元米副大統領のアル・ゴア氏が設立した環境ファンドは11日、調達資金が50億ドルに達し、ファンドの新規資金受け入れを停止すると発表した。 ファンドの運用会社はジェネレーション・インベストメント・マネジメントで、会長はゴア氏、運営はゴールドマン・サックスの元経営陣だったデビッド・ブラッド氏が従事している。 ジェネレーションはロンドンとニューヨークに拠点を置き、次の5つのテーマに沿って資産運用を行っている。 ・排出権取引市場 ・バイオエコノミー(持続可能的な農業経営、バイオマス燃料) ・再生可能エネルギー ・環境負荷の低減に取り組む石油・ガス会社 ・エネルギー効率化商品を開発する企業ファンドの運営に当たっては、30〜50社程度の株式を集中的に組み込み、「強い確信」と「長期的視点」によって投資を行うとしている。 これまでの運用成績は好調で、2006年のMSCIワールドインデックスが20.7%のプラス・リターンだったのに対して、同社ファンドは25%のプラスで、同年のファンド・マネージャー平均のリターンであるプラス21.8%も上回っている。昨年も17.5%のプラスとなっており、MSCIワールド・インデックスのプラス9.6%や、ファンド・マネージャー平均のプラス12.6%を上回っている。 ジェネレーションのファンドの出資者には、カルパース(米カリフォルニア州教職員退職基金、5000万ドルを出資)や、ミストラ(スウェーデンの戦略的環境調査基金、2,000万ドルを出資)、ヴィクスーパー(豪州の老齢退職基金、6,700万ドルを出資)など、大型の年金基金も名前を連ねている。 ・GIMは本社がイギリスのロンドンにおかれ、アメリカの首都ワシントンにも出先機関が設置されている。 主な業務は、地球温暖化を防ぐための新しい技術や解決法を生み出す企業や研究者に対して、資金を提供することである。 ゴアの呼びかけに応じて、アメリカやヨーロッパの大手企業が続々と資金提供に応じてきた。 ・地球環境の悪化に目を向けさせ、その対策を進める企業への投資が加速するようになれば、彼のファンドも成功し、選挙資金にも回せる膨大な利益が得られる仕組みを作り上げたのである。 引用元l; http://media.yucasee.jp/h/286/%E3%82%B4%E3%82%A2%E5%89%AF%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98%E3%81%AE%E7%92%B0%E5%A2%83%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%89%E3%80%81%E8%AA%BF%E9%81%94%E8%B3%87%E9%87%91%E3%81%8C50%E5%84%84%E3%83%89%E3%83%AB%E3%81%AB%E9%81%94%E3%81%99%E3%82%8B 以下、2009年1月の記事より引用 「不都合な真実」の映画の内容のほとんどが真実とかけ離れていると世界中の科学者が訴えはじめている。 アル・ゴアはこの「不都合な真実」の中で、二酸化炭素による大気汚染が進んだことで地球が温暖化し、それに伴って海面が上昇して地盤沈下するといった問題が世界各地で起きていると唱えた。 もともと、アメリカのブッシュ政権は地球温暖化など学問上の仮説に過ぎないといって、京都議定書にも調印せず、洞爺湖サミットでも二酸化炭素削減には一切応じようとしなかったのだが、そんな状況下で、アメリカ人であるアル・ゴアが急にこんなことを言い出した。 しかし、ここ最近になって、アル・ゴアの唱えた論説が事実とかけ離れているという声があちこちで囁かれるようになった。 私がこのことを知ったのは、武田邦彦著の「日本人はなぜ環境問題にだまされるのか」という著書がきっかけだった。 アル・ゴアの述べた理論は事実とは全くの正反対だったというわけだ。 現に地球はこれまで氷河期やら間氷期やらと、自ら温かくなったり寒くなったりと気温の変動を繰り返してきた。 それはまだ地上に人類が誕生しておらず、人為的に二酸化炭素を増やすことのできない時期に起きたのだ。 にもかかわらず、人間が排出した二酸化炭素によって地球が温暖化しているという考え方には確かに矛盾がある。 彼にはこのような誤った理論をもってしてでも二酸化炭素による地球温暖化説を強く唱えなければならない何らかの理由があったに違いない。 その理由は何なのだろうかと考えていたときに、ゴアがこの理論を楯にアメリカ中で原発を推進しはじめたことをふと思い出した。 原子力発電ならば二酸化炭素を排出しないので地球に優しいといって、アメリカの全ての電力を原子力発電に依存させようとしはじめたのだ。 原子力発電ほど危険で、地球の環境に悪影響を及ぼす発電方法が他にあるだろうか。他にも風力や水力といったもっとエコで安全な発電方法があるではないか。 チェルノブイリの原発事故の際、原発というものがいかに危険きわまりないものであるかまざまざと思い知らされたではないか。 アル・ゴア自身もその事実を周知しているはず。なのに、どうして今更アメリカ各地に次々と原発を建てようとしているのだ。彼はアメリカ人の命を何とも思っていないのだろうか。だとしたら、まさに国賊ではないか。 いや、恐らく本当に国賊なのだろう。彼はアメリカ人の命など何とも思っていないのだ。 彼はアメリカの原発推進派、つまり一部の業界団体の利益のために暗躍するブローカーに過ぎなかったのだ。 実際のところ、アル・ゴアの娘であるカレナという女性は、ロスチャイルド財閥アメリカ代理人シフ家のアンドリュー・N ・シフと結婚している。 そして、このロスチャイルド財閥こそが原発の燃料であるウランを世界的に支配しているのだ。 つまり、アル・ゴアはこのロスチャイルド財閥に操られ、原発の推進役として駆り出された一つの駒だったのである。 人が何か辻褄の合わない不可解な言動をとるとき、特にアル・ゴアのように大きな権力を身に帯びた者がこのようなおかしな言動をとるとき、我々はその裏に何かがあると考えた方がいい。 実際、アル・ゴアの背後には私利私欲しか頭にない黒幕たちの腹黒い思惑がちらついていたのだ。 ロスチャイルド家がいかに世界を牛耳り、自分の意のままに操って私服を肥やしてきたか。残念ながら、大手メディアはこのロスチャイルドについて、その名前すら口にしようとしない。彼らはロスチャイルドたちのその余りに大きな富と権力とに怯えているらしい。 アル・ゴアと彼を操ったロスチャイルド財閥は、全世界の人々を騙して巨額の富をむしりとろうとした詐欺師である。 ちなみに、アル・ゴア一家の一年間の電気代はおよそ300万円だそうだ。 引用元; http://blogs.yahoo.co.jp/ysk_n2000/9020814.html |
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苺バター+ホ...



白人らしいですね そういうもんですよね(−−〆)
☆
2010/7/31(土) 午後 5:10
あまのじゃくさま、コメントありがとうございます♪
白人というか、ユダヤですよね。
日本人のメンタリティには、ないですよね。
2010/8/1(日) 午後 8:30