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『凛として愛』日本人ならば、誇りある日本人であるならば、必見の動画です。
ぜひ見て頂きたい! 私達はいかに嘘の歴史を教えられてきたか、真実がこの動画の中にあります。
卑怯で卑劣な行いを潔しとしない、精神的支柱に武士道精神を持った私達のご先祖様や英霊の方々によって、日本は守られてきたのだということ、そしてこの小さな国の優秀な民族を精神から貶めようと、戦後謀られてきた意図的なGHQの方策。
全ての日本人がもういい加減、これらから脱却しなくてはならない。誇り高く戦った大和民族の真実を知らなければならない。
幸いなことに、私達が当たり前と思っていることも、世界から見れば国民が民度が高いと評される美質を保ち続けている。
しかし、優しいだけが取り柄ではいけない。凛として矜持を正し、正々堂々と戦う武士道精神、江戸時代に、武士階級だけでなく、そうした生き方を美徳とする価値観が庶民にまで徹底され、戦前戦中まで確かに存在していた、その時代に私達は立ち返るべき、日本人を日本精神を取り戻し、正しい判断を下さなければいけない。
次に判断を誤ったら、もう日本の未来は無い。
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日本
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本日は、午後からゆっくり靖国神社を参拝してきました。
甘酒や、ふるまい酒の清酒も頂き,
遊就館で、奉納新春刀剣展も見てきました。
で、そこでびっくりしたのが、刀装具 : 目貫。
展示してあった目貫の意匠が素晴らしい!根付もそうですが、こういうところに凝りに凝る日本人の感性の面白さと凄さ!良いですね〜♪ そして、私知らなかったのですが、目抜き通りというのは、刀で一番目立つというこの目貫から来ているのですね。
↓刀剣用語解説集 目貫 http://www.weblio.jp/content/%E7%9B%AE%E8%B2%AB http://www.aoi-art.com/fittings/menuki/main-j.html Z旗を象った携帯ストラップを買いました。
ちょっと前になりますが、靖国神社の銀杏の紅葉 夜のライトアップ
まだこの時は、緑のイチョウもちらほら
これは、12月22日に焼いたクッキー。
安納芋があまりにも、綺麗な色でおいしかったので、一緒に入れて焼いてみました。 これ、まだ熱いうちに、丸めるとアイスクリームコーンみたいになります。 微妙な甘さ加減を調整して作ったところ(→だいたいこんなもんかなーーって感じw)、すっごく美味しくて、私、天才かと思いましたがwww ええ、自画自賛ですが、差し上げた人様達も、えらく感動してくれましたww
おまけ、ポテトサラダ
食べる寒天入り。粒マスタード入り。 |
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沖縄のこととなると沖縄以外の日本人の多くはマスコミの受け売りで、その報道のままを真実と思っている人が多いかもしれません。米軍基地問題も沖縄県民の全てが反対しているように思わされ、集団自決も日本軍の強要が「あった」と思わされ、毎回何かあると大きな集会が開かれて沖縄の人たちの気持ちを踏み滲むようなことはしてはいけない、・・・。 などと思ったらあなたは詐欺にあったと同じです。
しかも、「鉄の暴風」や「沖縄ノート」のような左翼作家の虚構の本が、今やすでに真相が証言されているにもかかわらず訂正もされずに販売されているのです。
真実を語る歴史的良書は絶版にされても、こういう左翼の悪本はいつまでも販売され続けています。
そして、「琉球新報」や「沖縄タイムス」のような左翼マスコミが大手を振って偏った報道を流し続けていることこそ沖縄の不幸であります。
思うに、沖縄こそ「言論の自由」もなく「思想信条の自由」もない違憲な県であるかもしれません。
日本の国益に沿うようなことを主張したり、正しい歴史を言うと、強硬な言論弾圧に遭い、中には退職にまで追いやられ職を失ったり、身の危険さえもあるともいわれています。
平成23年12月27日、防衛省がまとめた「辺野古評価書」の運送が沖縄県庁前で左翼反対派に阻止され引き返しました。これは民主党政権のお粗末さも原因でありますが、この左翼反対派のやっていることはまともではありません。またそれを援護するような「琉球新報」や「沖縄タイムス」も異常です。
国のやることを左翼の反対闘争や第三国の圧力で捻じ曲げられること自体おかしいのです。
反対派は200人との反日マスコミ報道でしたが、どう見てもそんなにはいないのではないか。彼らの報道はもはやまともには受け取ることは出来ません。
沖縄反日左翼マスコミの援軍のもと、左翼反対派は勢いづいて、行政をもまともに機能させなくしたり、言論を封殺したりと、違法な状況が当然のごとく行われているのです。
これが沖縄の姿なのです。いや、日本の現状なのであります。
さて、ここに沖縄の真実を知る大変よい本が出版されました。左翼作家・大江健三郎の「沖縄ノート」に対して、「新・沖縄ノート」として『誰も語れなかった沖縄の真実』(著者:恵隆之介)です。
沖縄在住の著者であるからこそ沖縄の真実の姿が書かれております。
恵さんは「序」で「左翼に絶対屈するなと激励された」と書いています。
また、「私は殴り殺される覚悟で本当の沖縄を書いた」ともあります。
もはや沖縄の真実はマスコミでは知ることは出来ません。
12月に出たばかりの本なので内容は書けませんが、当然私も知らなかった沖縄がここにありました。
これぞ「真実の沖縄ノート」といえるでしょう。
真実を語る著者が殴り殺されないように、多くのご支援をお願いしたいと存じます。
・・・・・・・
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女性宮家創設・そこへの旧皇族の養子入りは皇室の伝統に反し、
天皇陛下のお考えでもありません。
羽毛田宮内庁長官およびその背景にいる勢力の「自作自演」劇です。
旧宮家の復帰だけが正統かつ、この国を安定永続させる道です。
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できましたら、【拡散・転載】お願いいたします。
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この記事では、中川八洋 皇位継承学概論 「『皇統断絶』、ビジネス社・『女性天皇は皇室廃絶』、徳間書店・『悠仁天皇と皇室典範』、清流出版・『小林よしのり「新天皇論」の禍毒』、オークラ出版」より、そのエッセンスを極力平易にお伝えしたい。
●真実の「直系と傍系」
直系というのは、自分の子供達が大事だからそこに皇位を継がせる、などという、「皇位の私物化」ではなく、神武天皇と自分と未来の天皇たちが男系だけで「直結」という意味。
「天皇の位は(皇祖皇宗から)預かったもので、われわれの私有ではないことを大切に考えて欲しい。」(貞明皇后が皇太子殿下(後の昭和天皇)に宛てて)
こういう観点で表現された、皇室の系図が正統であり、具体的には次のように表現される。(ソースはこちら)
この真中の赤いライン、これが「今の天皇陛下にとっての」直系である。
図の右側に、黒線でつながって歴代の天皇陛下がおられる。
各天皇が御在位の時は、その天皇陛下に向かって直系が決まっており、
直宮に皇胤がないなどの原因で直宮に皇位が継承されない時は、
傍系に皇位が移り、そこが「新たな直系」となる。
これが繰り返されて、「今の天皇陛下にとっての」直系になったのだ。
もう一度最初の図を示しておこう
皇胤が授からなかければ、そこで終わる「枝(傍系・支系)」となる。
「枝」が行き詰まりになれば、
「幹」に戻って別の「枝」に皇位が移り、
そこが新たな「幹」となる。
大きな「枝」が絶えた時は、より根元に戻って別の「枝」に移る。
でも、どの「枝」も、どの「幹」も、根っこは、神武天皇である。
どんな天皇陛下も、必ず、男系で神武天皇に戻る事ができる。
これは神武天皇以来125代の「全ての天皇陛下」が満たされている条件だ。
この新しい「幹」の受け皿こそが、「宮家」なのである。
「宮家」は傍系にあるが、しかし、いつ「直系」になってもおかしくない、
天皇予備軍(皇位継承予定者)なのである。
直系というのは、自分の子供達が大事だからそこに皇位を継がせる、
などという、「皇位の私物化」ではなく、
神武天皇と、自分と、未来の天皇たちが男系だけで「直結」という意味なのだ。
●真実の「男系と女系」
さて、もし、愛子内親王が天皇に即位されたとする。
愛子「天皇」は天皇であるがその父は皇太子殿下であるから、
「男系・女性天皇」ということになる。
愛子「天皇」から男系できちんと神武天皇につながっている。
しかし、この子供はどうだろうか・・・。
皇室の伝統には、女性天皇が子供を生まれた歴史はない。
それどころか、
結婚されないか、
皇族と結婚されて未亡人になっておられるか、
どちからかしかない。
もし、ご結婚され子供を生まれ、そこに皇位が継承されたとしたら・・・。
当然、「新たな直系」が決まることになる。
そして、その「直系」を遡っていくと・・・。
残念ながら、歴代の天皇陛下と違って、この方だけは、
「神武天皇」にはたどり着けない。
すなわち、ここについに、
「歴代の天皇陛下と全く違う」天皇が生まれる事になる。
これこそが、「皇統断絶」に他ならない。
天皇という位は、125代代々継承されてきた。
歴代天皇陛下が、「思い」に基づいて皇位を左右されていた訳ではない。
10代、20代、30代、・・・、100代、110代、120代
とその継承が行われた結果、
皇位は、「歴代と同じように継承」することが、正統性の根拠となっている。
無論、三種の神器、天壌無窮の神勅、大嘗祭・・・。
これらは皇位継承に欠かせない。
正統性を裏付けるものになっている。
しかし、それをさらに正統化しているのは、その継承の儀式、継承の御印が、
125回も繰り返されされ、代々受け継がれているということなのだ。
「歴代と同じように継承」するが故に、
三種の神器、天壌無窮の神勅、大嘗祭は欠かせない、ということなのだ。
これが、125代の重みであり、
世界中の王家の中で、我々の皇室が至尊とされている根源でもある。
もし、新たな方法で皇位を継承するというなら、
そこから「初代」ということになるだけだ。 それは「天皇」とすら呼べず、
おそらく単に「日本国王」とでも呼ぶしかないだろう。
もし、「初代」になるのがいやだというなら、
その新たなルールは過去に向けても適用されることになる。
つまり、男系で過去に遡るだけでなく、女系でも遡らなければならない。
すると、例えば、藤原氏こそが皇室のルーツだということになるだろうし、
あるいは、今上天皇が言及されているように、
歴代の皇后の中には百済から帰化された末裔もおられたのだから、
皇室のルーツは朝鮮半島だという話にもなりうる。
わたしは、ここまで見越して、在日勢力は、「女性宮家・女系天皇」を推進していると判断している。
●真実の「女性宮家(=女系宮家=女系天皇=皇統断絶)」
これから、政府は「女性宮家」の創設に着手するという。
過去に、「女性宮家」などというものはない。
一切ない。
なぜなら、「宮家」というのは、
いつでも「直系」になってもいいという、
「直系」のスペア(=皇位継承者)だから。
もし、「女性宮家」などというものがあれば、
その子供たちは女系となる。
そこに皇位が継承されたその瞬間、
上に述べた「女系天皇」が誕生して、皇統は断絶してしまう。
だから、これを避けるために、
「女性宮家」などというのは「禁止」されているのだ。
つまり、「女性宮家」とは「女系宮家」に他ならず、
「女系宮家」に皇位継承すれば、自動的に「女系天皇」となって、
「皇統断絶」になる。
「女性宮家」=「女系宮家」=「女系天皇」=「皇統断絶」
なのだ。
どうして女性を排除するのか、女性蔑視でないかと、
問われる方がおられるかもしれない。
最後に、この質問に答えて記事を終わろう。
その答えは、「なぜこんな仕組みが設けられたのか」ということを問えば分かる。
端的な答えは、「皇位を安定させるため」だ。
別の言い方をすれば、
「君臣の区別をつける」「誰でもが天皇になれる、というのを排除」するためだ。
権力を握った武将・政治家が天皇の娘・皇女を娶れば新たな天皇に、なる。
これでは皇位は権力に左右される。
天皇の位をめぐって、争奪戦が繰り返される。
その結果、民の暮らしはどうなるだろうか・・・。
戦乱に踏みにじられ、新政権に踏みにじられる。
それは現に、各国で繰り返され、特に中国ではそれが歴史と言っていい。
しかし、我が国には、皇統断絶=革命はなく、
民の暮らしは安定している。
人間関係も安定している。
価値観も安定している。
つまり、安心や信頼が、空気のようにある。
武力で最高権力者になった者は、権力を国民全体に及ぼそうとする。 中国を初め世界各国の歴史をみればそうなっていると言わざるをえない。
しかし、我が国では、最高権力者たる天皇は、代々、
「権力を振るわれない」ことを原則とされている。
「権力を振るわない」ために皇位につかれるのである。
ここにこそ、この民族の叡智がある。
だから、
民の暮らしは安定している。
人間関係も安定している。
価値観も安定している。
安心や信頼が、空気のようにあるその源泉は、
「権力を振るわれない」皇室にあるというべきなのだ。 つまり、「民の暮らしの安定のために、皇位は限定されている」のである。
男系への限定、女系の排除は、
別に男尊女卑でもなんでもなく、
「民の暮らしの安定」のための、
結果としての限定なのである。
男尊女卑でないその証拠に、宮中での皇后の発言力は大きく、
皇后の実家、平安時代以降は藤原氏の発言力が大きかったことは、
言うまでもないことだ。
このバランスの間で、皇位の安定=民の生活の安定、が保たれているのだ。
これから、政府は「女性宮家」の創設に着手するという。 これが
どれだけの「皇統冒涜」、
どれだけの「国家破壊」、
どれだけの「民の生活の破壊」
になることか、お感じいただけるだろうか。
本来、皇位継承には何の心配もない。
旧宮家には男系男子の若年皇族が15人もおられるからだ。
女性宮家・女性天皇・女系天皇を排斥し、
旧宮家に皇室に戻っていただくこと、
たったこれだけのことで、この国の未来は未来永劫続いていくのである。
●追伸 真実の「宮家の養子の禁止」
1つだけ追記しておきたい。
保守系の政治家の中には、
「配偶者が旧皇族など男系男子血統であるならば、
女性宮家を設けてそこに養子入りしてもらえば許容可能だ」
という説を述べるものがいる。
しかし、これは不可である。
確かに、この場合は、男系で神武天皇に遡る事は可能だ。
しかしながら、もう一つ、大切なものを捨てることになる。
それは何かといえば、
皇位は、「歴代と同じように継承」することが、正統性の根拠となっている。
という事を、自ら崩壊させることである。
「女性宮家を設けてそこに男子皇族を迎え入れた」
こんな例は、皇室にはない。
「臣下となっていた男子”皇族”を皇籍に復帰させ、
そこに内親王が嫁がれた」
という事例はある。
無論、即物的な現象としては同じ事だろう。
しかし、意味合いは違う。
「女性宮家を設けてそこに男子皇族を迎え入れた」宮家というのは、
また「初代」の「別宮家」となって、
125代の代々の天皇、それを支えられた宮家とは「別種」のもの
とならざるを得ないからだ。
宮家としての正統性がなく、単に血統がつながっているだけになるからだ。
なぜ、こんな事をする必要があるのか。
なぜ、旧宮家を排除するのか、
なぜ、新たに作られる「別宮家」などというまがい物をつくろうとするのか。
そんな事は必要ない。
そんな事では、皇位が未来永劫安定して継承され、
この国が未来永劫安定して継承される事にはならないのだ。
皇位継承は、本来何の心配もない。
旧宮家には男系男子の若年皇族が15人もおられる。
女性宮家・女性天皇・女系天皇を排斥し、
旧宮家に皇室に戻っていただくこと、
たったこれだけのことで、この国の未来は未来永劫続いていくのである。 女性宮家創設は皇室の伝統に反し、
天皇陛下のお考えでもありません。
羽毛田宮内庁長官およびその背景にいる勢力の「自作自演」劇です。 旧宮家の復帰だけが正統かつ、この国を安定永続させる道です。
必読シリーズ 女性宮家問題
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久々に、Japan Expo のサイトに行ってみたら、こんなのを見つけました。
2 days left before the end!
オークション終了まで残すところあと2日。
『るろうに剣心』の作者、和月さんが原画を提供してくれています。
Published on 30/09/2011 - Edition 2011
Since Monday, prices keep on going up! So if you want an original drawing by the artist of Kenshin and this way contribute to help Japan, this may be the right time… and you have until Sunday!!
To support Japan, Nobuhiro WATSUKI, the artist of Kenshin, gave 11 original drawings to several conventions to get money for the Japanese Red-Cross. 3 original drawings have been given to the organizers of Japan Expo in the frame of the Ganbare Japan! project to organize an auction.
Since Monday, the drawings are on sale on eBay and it ends on Sunday. You can access it via this link!
All the money will be given to the Japanese Red-Cross and the artworks will be given personally.
↓上の英文を簡単に訳してみました
月曜日から価格が上がり続けています!もし、ケンシンの作家の原画が欲しいのであるならば、そしてこの方法は日本支援に貢献し、今がその時・・・日曜日までですよ!
日本をサポートするために、けんしんの作家、和月のぶひろさんが11の原画作品を日本赤十字社への寄付金を得るため、いくつかの参加者へ提供してくれました。そのうち3作品は、がんばれジャパンの取り組みの一貫としてジャパンエキスポ組織委員会へ既に手渡されています。
月曜日から、原画は、eBay で売りに出されており、日曜日に終了する。このリンクからアクセスできます。
全ての収益金は、日本赤十字に寄付され、作品は、個人の手元へと渡ることになります。
******* convention は、参加者としましたが、会議とか協議会とかそういうニュアンスです。
このフランスからの暖かい支援の心から集まった義捐金が、どうか 有用に被災者の方々の手元にちゃんと渡ることを切に願いますね。 |

苺バター+ホ...


