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らすらすのブログ
原点に戻って? きました。

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こんばんは。
連日の暑さに熱中症になりかけた、らすらすです。

さて。
翌朝、会津若松駅を出発したわたしたちは、スタンプラリーを制覇するために≪鶴ヶ城≫にむかっていました。
らすダンの話によると、福島県でも山沿いの会津若松周辺は盆地の郡山同様、桜の開花が遅いようで、ちょうど見ごろを迎えていました。
そのうえ、大河ドラマの舞台になったばかりだからでしょうか?
駐車場に入るにも一苦労、城内に入っても人、人、人で賑わっていました。

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人の流れに逆らうように動いていましたが、アンケートだけは並んで回答しました。

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↑回答後いただいたクリアファイル。スタンプラリーの台紙入れとして大切に使用しております。
ありがとうございます。

このアンケートが、来年度のディスティネーションに活かされますように。
(鉄道およびバス、タクシーで移動が楽になりますように…。)

そうすれば今日みたいに鉄道沿いを車で南下する必要はなくなるはず…。
と、ちょっとだけ愚痴を吐きつつ、到着したのは≪南会津エリア≫の≪湯野上温泉駅≫
昨夜通過したばかりですが、降りれないうえに、スタンプ設置時間が終了していたので、再度訪問となりました。

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レトロな雰囲気がいいかんじ…
とカメラを構えていると、

?「駅舎を撮ってるの? ここがいいよ。 毎年、カレンダーにも選ばれている場所だからね」

後ろから声をかけてくださったのは、駅前のお土産屋さんの店主さん。
気さくなおじさんで、「全体が写るように、もう少し左に構えないと…」とアドバイスをしてくださいました。
しかも、立ち位置のところに丸印まであったりして。
どうやら、観光客が近づくたびに声をかけているようです。

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というわけで、店主さんの指導の下、1枚。
・・・う〜ん・・・ なんか足りない気がしますが、ご協力ありがとうございました。

そして、駅の中も駅舎の模型があったり、囲炉裏があったりと興味津々なのですが、スタンプをひとつ押してからは外へ移動。
時刻表を調べてみると後少しで駅に車両が入ってくるようで、桜と車両を合わせて撮ろうとする撮り鉄さんや、親子連れで線路沿いは賑わっていました。

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ずっとのんびりしていたくなる空気に身を任せていたくなりましたが、過酷な旅は時間の無駄遣いを許してくれません。
数本の列車を見送った後、更に南下することにしました。

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途中、お約束のように鉄橋と車両を捕えながら、≪会津田島駅≫を過ぎたところで西へ移動。
お昼をかなり過ぎたころ、ようやく、≪道の駅 山口温泉 きらら289≫に到着しました。

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↑トマトラーメン。美容にはいいと思いますが…(味については察してください…)

峠のてっぺんにあるその場所は、すぐ下に清流があり、どことなく涼しげな匂いがしました。
周辺に鉄道の駅どころか、バス停すらありませんが、花の名所に囲まれた場所です。
詳しくは、≪前沢ふるさと公園≫で調べてみてください。
見ごろはすでに過ぎていますが、花ショウブのある美しい公園のようです。

これで今日のスタンプラリーの旅は終わりかな……
と思っていましたが、

らすダン「まだ時間があるけど、どうする?」
らすらす「え? ここから行けるところだと○○になるよ。疲れない?」
らすダン「平気。ただ≪会津高尾尾瀬口駅≫近くに寄りたいんだけど…」

らすダンの話によると、スマホの位置登録ゲームのスタンプエリアのひとつに≪会津高尾尾瀬口駅≫があるとのこと。
私は、その提案に対し、寄り道スキということもあり即決でOKしました。

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今回は駆け足で車での移動になりましたが、会津鉄道ではお花見列車以外にも宴会列車や大会?などもあるそうなので、一度、訪れてみてはいかがでしょうか?
お会いすることはできませんでしたがが、猫駅長さんもいらっしゃるらしいですよ。

つづく。
おはようございます。
WC決勝戦の結果と眠気、どちらが勝つか勝負中の、らすらすです。

さて。
【野沢】駅から一路、【会津若松】駅を目指すものの、時間に少しだけ余裕があったため、【塩川】駅付近で車を止めた。
時刻は、15:00近く。

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そこは、あぜ道に小さな踏切がひとつという、ありふれた光景だった。
それでも、線路を軸に、あっちへうろうろ、こっちへうろうろ。
ようやく落ち着ける場所をみつけても、立ったり、座ったりと忙しない、私たちがいる。
考えて、悩んで、ちょっとだけ諦めて。
気がついたら時間切れを知らせる、踏切の甲高い音が聞こえてきた。

慌ててカメラのピントをあわせたが、予行練習ができなかったため、

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画面いっぱいの、新潟行き≪SLばんえつ物語号≫を撮ることができなかった。
それでも汽笛の音、吐出される黒鉛、通過していく動輪の地響きに、満足感でいっぱいになった。

そうして意気揚々と【会津若松】駅を訪れると、

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あかべぇが何やら旗を振っていた。
どうやら私たちが乗る≪会津鉄道お花見列車≫が出発するのを見送るためらしい。
「そんなに有名な車両なんだろうか?」
と疑問符を浮かべつつ、入線してきた列車を撮ると、足早に列車のドアを目指した。


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車内は、それなりに人が乗っていた。
それでも運よく展望席?が空いていたので、席を確保することができた。
しかし、私が購入したチケットは≪指定席券≫だったはず……。
正式には【西若松】駅からのものなので、この時点では問題ないが、不安は消えない。
「これって、本当にイベント列車?」
「さぁ? この(展望席からの)景色が眺められるなら、このままでも十分満足だから別にどちらでも」
温度差のある会話をしつつ、そのまま次の【西若松】駅に着いてしまう。
そして、何事もなかったかのように列車は動き出した。

もしかして、このまま通しで乗って終わり?

なんて展開が頭を過った時だった。
「○○様 ○○様はいらっしゃいますか?」
乗客とも、車掌さんとも違う、はっぴを着た男の人が私達のことを呼んでいた。
「はい、私が○○ですが…」
「○○様ですか? 探したんですよ。あちらにいらっしゃらなかったので、どうしたのかと…」
「どういうことですか?」
パンフレットを受け取らなかった私達が悪いのか、それとも旅行会社の説明が不足していたのか…

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このお花見列車は、1編成すべてがイベント列車なのではなく、自由席の車両とイベント用のお座敷席(指定席)の車両が混在していたというわけだ。
しかも、お花見という名を打つだけあって、ちょうちんの灯りをくぐった先は別世界になっていて、すでに酒を片手に盛り上がっていた。
ちなみに、アルコール2杯(もしくはノンアルコール4杯)とお花見弁当、けんちん汁までついてくるのでお腹一杯になるので、事前に食べないことを勧める。

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もちろん、花より団子にならないように、先頭車両まで足を運んだり、車窓を流れる夜桜を堪能したりと有意義に過ごしました。
そのうえで、途中駅で降りる、桜の名所で減速運転するというように、≪夜桜≫にスポットを当てれば印象が違っていたかもしれない…





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しかし、折り返しの【会津田島】駅に静態保存してあったSLの方が、ずっと魅力的だったのだから、桜よりSLなのだろう。
こんばんは。
例年にない雷の多さにすでに倒れた、らすらすです。

さて。
拠点にしているらすダン宅からお花見列車の発車駅<西若松駅>までは、磐越西線に乗り<会津若松駅>下車、只見線で2駅ですが、出発が10時近くになっていたため、上記の行程だと<会津エリアのスタンプ2個>が限界です。
それでもかな〜り酷な旅程なんですが、<会津エリア>をコンプリートするには、スタンプが3個必要…。(涙)
というわけで、初回から、列車旅を諦め、車旅となりました。


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まずは、<県中エリア>の【開成山公園】
スタンプの設置場所が開成山大神宮社務所だったので、お参りも兼ねて訪れたところ、偶然、宮司さんらしき方が歩いて行かれました。
それは百年単位でも変わらない、やわらかい情景でした。


2つ目は、<会津エリア>の【猪苗代ハーブ園】
時期的に少し早かったのか、満開の花々との対面はできませんでしたが、川桁駅付近の橋の上から、磐越西線を確保することができました。

「できれば、小さな駅とあわせて撮りたかった・・・」

なんて、贅沢なことを考えながら向かった先は高速のサービスエリア。
そこで昼食を軽くすませてから、最終目的地の【会津若松】をスルーして、さらに西へ。


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着いたのは、小さな機関車が出迎えてくれる【野沢駅】
ちなみに、3駅先は新潟県です。(笑)

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小さな駅に満開の桜、それに古びた遺構もあったので、即散策へ。
基本、下調べをしないので、何もないときは本当に何もないのですが・・・




あ、



あれは!



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鉄橋!!!
しかも、かなり大きな鉄橋がありました。



興味深々で、橋りょうの下に行けそうな道を下ると―――

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鉄橋を下から見れる場所を発見!(萌)

時間が有り余っているわけでもないのに、
「いつまでも、ここにいたい…」
と上を見上げること数分が経過。



ん?
何か聞こえるような?
そういえば、駅の時刻表に載っていた列車が到着する時刻かも・・・?


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鉄橋付近まであがってくると、遠くに列車の顔がありました。
下道に進むときにすれ違った方は、どうやら撮り鉄さんだったようで、その隣で、あわててカメラを構え、パチリ。
団臨とか、珍しい編成とかではありませんが、一日数本しか走行しないとなればレア車両なのかもしれません。

実は、この鉄橋 正式名 長谷川橋梁は、SLの撮影地として有名で・・・

野沢駅舎内に、
イメージ 9

【野沢駅開業第1列車】という写真が飾ってあったのを、
後日、私のカメラの中の画像からも確認することができました。

私たちも、SLが通るまでここに滞在できれば最高でしたが、乗車予定時刻までに戻らなければならない場所があるので、野沢駅を後にすることとなりました。


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そして、その短い滞在時間で、愛車のフリードさんは桜色に塗装が変更されていました。(笑)
こんばんは。
繰り返すゲリラ雷雨と地震で、かなりぐったりしている、らすらすです。

さて。
通勤路線の片隅や、鉄道関連の告知サイトで知ったスタンプラリーは、たいてい、鉄路で制覇できるように設定されています。
むしろ、「この切符や、この路線を使ってください!」とアピールしてくるものですが、

イメージ 1

この<花の王国ふくしま キビタンフラワースタンプラリー>のリーフレットは出ばなを挫くように、スタンプの設置場所の説明がアバウトです。

まず、範囲が広すぎる。
北は、常磐線の不通区間より北にある相馬にプラスして、阿武隈急行や飯坂線まで網羅しなければならない。
南は南で、水郡線の棚倉ってだけで気が遠くなりそうなのに、会津鉄道の突端まで行かなければならないなんて・・・。
その上、東は、磐越東線の終点か、現時点での常磐線の終点まで足を延ばしたら、帰りの電車ってあります?
西は、ここまで来たら、只見や磐越西線の野沢駅まで行ってみましょう…って。
どれだけ鬼な設定にすれば・・・・

しかも、スタンプの指定場所が駅から遠いものが多く、
○○駅徒歩20分は、まだいいとして、
道の駅○○から徒歩30分って・・・、
道の駅って、鉄路で行くものでしたっけ? と首をひねりたくなるものばかり。

そこで、今回ばかりは<車>での移動を受け入れ、福島県中を回ることにしました。
乗り鉄に乗り鉄をやめさせるなんて・・・ それだけで十分、酷なんですけどね。

それでも、ひとつのエリアに狙いを定めて、こつこつと巡っていくと・・・
コンプリートまで、あと2つというところまでスタンプをゲットできていました。
最後の旅は、今月末、決行予定です。



―――が、
ここに至るまでも、かなーり、いろいろありましたので、お届けしたいと思います。



―――と、その前にルール説明を。

0.福島県を
 【県北】【県中】【県南】【会津】【南会津】【相双】【いわき】の
 7つのエリアに区分する。

1.スタンプは全エリアに点在していて、全部で205カ所設置。
 同じ絵柄もあるが、シリアルナンバーでどこで押したのかは一目瞭然。
 プラス、毎日設置場所が変わるレアスタンプ【キングキビタン】が存在している。
 その日、どこにあるのかは、関連サイトのツイッター内のヒントから予測。

2.コンプリートに必要なスタンプは、エリアごとに数と絵柄が違っている。
 
イメージ 2

 (ex.南会津エリア)

3.全エリア制覇プラス【キングキビタン】まで揃えて、完全制覇。
 でも、それだとレベルが高すぎるので、
 最小クリアは【2つ以上のエリアを巡って、3個以上のスタンプ】になっています。

―――もちろん、狙うは完全制覇!ですけどね。
では、本当にスタートです!!


ラリーのスタートは3月21日なので、福島の春はまだ眠りの中。
しかも、らすダンの新居が決まっていなかったので、≪観光する≫という余裕はありませんでした。

そうして、あわただしい日々の合間に、トレたびに記載されていた、
会津鉄道お花見列車運行というお知らせを見つけました。

運行時刻が夕方から夜にかけてなので、スタンプは入手できそうにありませんが、
宿泊先をらすダンの新居にすれば、大きな予算は必要ないようです。
善は急げと問い合わせると、「その日は完売しております」とのこと。
それでも諦めきれない雰囲気が、電話越しに伝わったのでしょうか。
「○○の○○倶楽部」に問い合わせれば、パック旅行の残席があるかもしれません。」という希望の光をいただきました。
それから更に30分ほど話し合った結果、大人2席をゲットすることができました。(笑)
裏ルートみたいでなんですが、正規チケットですので、あしからず。



お花見列車の発車日時は、4月26日。
今か今かと楽しみにしているべき、数日前。

 
イメージ 3

引っ越しの手順を確認するため、「浅草」から「足利」へ。
 
イメージ 4

車両から降りたさきには、同じ車両がありました。(笑)

なんて気の向くままに撮影していると迎えの車が来たので乗車。
小一時間、ひとつめの目的地で荷物の確認をしてから、再度「足利」駅へ。

ですが、駅周辺の様子が違います。
降りた駅は「東武の足利駅」
でも、乗る駅は「JR両毛線の足利駅」なので当たり前といえば当たり前なんですが・・・・・・


ん?


ん?


 
イメージ 5

あ、あれは?!






 
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EF60!!!


 
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ぐるりと周囲を確認すると、国民の祝日のみ運転席を開放するとのことでした。
あと数日ずれていれば――― と頭を抱えつつ、小山駅行きの車両に乗りこむ時間になりました。





(本題に入らないまま) つづく。
洗濯したらお気に入りのエコバックが豪快に縮み、かなりへこんだ、らすらすです。

さて。
<働く車>をコンセプトにしているだけあって、展示車両を<魅せる>ことに徹しているようで、

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レール削正のお知らせの奥には―――

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イメージ 3

昼間ではなかなかお目にかかれない水撒きをしている悠然とした姿があったり。


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現役の運転手?さんによって巧みに操作される保線作業車が、背伸びをするように空高くあがっていました。
(※画像はパフォーマンスが終わってから撮ったため停まっています…)

そしてさらに奥、待避線へ向かうと…
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除雪車が轟音を立てながら羽を回し、注目を集め。
(※郡山駅付近ではそれほど雪が降らないので、普段は会津若松駅に停泊しているそうです。)

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作業用トロッコが、忘れられたかのようにポツンと置いてあるなど、見どころ満載。

その横では、マルタイが、
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イメージ 8

昼間にも関わらず、地響きをさせながらレールの歪みを補正していました。


ただ、それよりも私は―――
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フルスクラッチらしき模型の方が気になりました。

―――そういえば、Nゲージでもマルタイが発売されますよね。
予約しないと。(笑)

それまでは。
イメージ 10

非売品のカードで我慢かな?

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