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ダウンビート→1拍、3拍目(表) =オンビート
アップビート→2拍、4拍目(裏) =オフビート =ストロングビート、アフタービート、バックビート
日本人のビート = 相撲のシコ踏みのような着地に重点を置かれたもの。
鞭か革バンドと「べたっ」とたたきつけるようなイメージ。
飛び上がるような躍動感のあるアップビートを持つことが、日本人の我々には大きな課題。
バックビートの特徴
Right on the beat = ジャスト =メトロノームのビート合わせてぴったり演奏
→タイトな雰囲気
On top of the beat = 前ノリ =ビートよりやや手前
→シャープなニュアンス
Behind the beat = 後ノリ =ビートよりややうしろ
→おおらか、のんびり、安定感、重圧感
キックの踏み方
ダウンビートの部分では、かかとで床をキックしたら、低いポジションでストップ。
アップビートでは、かかとを低いポジションから蹴り上げるようにかかとをアップ。
アフタービートに踏むハイハット
足首を始点にして、かかと→つま先→かかと→つま先
と動かすのが伝統的なやりかた。
・・・
と、著書「ドラム上達法ここがポイント」 に書いてある。
できてるわけがない。 今から練習するんです。
とりあえず、図書の貸し出し期間が過ぎているので、大急ぎで足の使い方をまとめて記事に書き込んだ。
今から返す。(きっと注意される。でへっ)
以上
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