あらすじ 洞窟で、ムヒュルの治療をするヨン。(なぜか、毛皮をいつの間にか??敷いて寝ているムヒュル) ヨンの献身的な治療でムヒュルは少しずつ回復します。忘れてはいけないのはマファンの協力ですね。ヨンにお薬が足りないと言われれば、ちゃんと調達してきてくれました〜(笑) 洞窟から出て野原にいるムヒュルに、まだ動いてはいけないわ…と寄って行くヨン。 自分の今までの身の上やへミョン、ユリ王との関わりをムヒュルはヨンに話します。ヨンはユリ王がヘミョンの死の直前に駆けつけて、その死をどんなに悼んでいたかをムヒュルに伝えます。自分がユリ王に対して誤解をしていたことを悔やみ、涙するムヒュル。そんなムヒュルをヨンは優しく包み込むのです。 ムヒュルは、ユリ王に会い、自分の過ちを謝り、その償いとしてもう一度プヨに戻り、今度は高句麗のために働くと約束します。ユリ王は、ムヒュルの運命を忘れられず、葛藤しながらも、王子として迎えることができないでいるのでした・・・・。 ムヒュルは、というかどの出演者も、結構フットワークが軽くて高句麗の国内城と扶余を気軽に往復しているように見えますが、実際、距離的にはどうだったのでしょう?? 上の地図を見る限り、東京大阪よりは距離がありそうです。馬では何日ぐらいかかるのでしょうね?
そして驚くのは、国内城も扶余も今の韓国や北朝鮮ではなく中国にあるということですね〜。 |

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