Dearソン・イルグク(Song Il Kook/송일국)

8月17日より衛星劇場で「天地人」放送開始、KBSワールドでは「人生画報」を放送中。

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人生画報、ついに最後まで見終わってしまいました。
寂しいですね〜

本当は、最初から、もう一度じっくり見直したいのですが、Disk48までは、知人の間を回覧中です。知人達にも好評で催促が来るほどです。手元にDVDがないのは寂しいけど、喜んで観てくれる人が一人でも増えてくれれば、寂しいのも苦になりません。


エリムの言葉

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/fc/4c/raumu61/folder/980111/img_980111_22603230_0?1260758648
人生画報は心に残るような言葉がとても多かったと思います。
今回のDVDの中では、エリムのこんな言葉がありました。
「幸せは、すべてが満点だから感じるものではないの。悪いことだらけでも、それを補ういいことが一つあれば幸せよ」
ヒョンシクの「たとえばどういう事?」という問いに
「たとえば、あなたがこうして送ってくれるようなことよ。」
と言っています。深い内容ですね〜

ジョンリムやムンチョルは、つらいことが多すぎて、こういう気持ちを感じることがむずかしかったのかったんでしょう。


ジョンリム

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/fc/4c/raumu61/folder/980111/img_980111_22603230_1?1260758648


最初の頃のジョンリムは、市場で働いていても生き生きとして明るい表情だったのに、後半にきて、いつも仏頂面できつい事ばかり言っていました。ミンスにアボジに疎まれても周りには味方がたくさん居たはずだと言われ、自分を振り返ります。信頼を取り戻したジョンリムとミンスは、あの家におばあさんと一緒に暮らしながら、饅頭工場をさらに発展させていくんでしょう。


ムンチョル

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/fc/4c/raumu61/folder/980111/img_980111_22603230_2?1260758648

ムンチョルも徐々にかたくなな心がほぐれていきますね。ヒョンシク達が事実を明らかにして自分の検事としての立場を大事にしてくれたことなどで、ヒョンシクに対してもだんだん信頼感が生まれてきたようです。チドに「東亜住宅は義兄さんに任せたら」なんて言うようになりました。ヒョンシクのことを「義兄さん」と認めたようです。
表情もあのかたくなな表情ではなく、明るい表情になりました。ムンチョルの変わり様は目を見張るほどのものがありましたね。お嫁さん(洋品店の娘)ももらって、検事として働きながら、温かい家庭を築いていけそうです。父のチドより、ずっと、余裕ある「大人」になったようです。

そして、ジョンリム、ムンチョル、ここの二人もだんだんエリムの言う小さな幸せを感じることが多くなってくるんでしょう。


ヒョンウ

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/fc/4c/raumu61/folder/980111/img_980111_22603230_3?1260758648
この人には、是非幸せになってほしいと思うのは、ヒョンウです。
ソンジェの父がヒョンシクだと知って衝撃を受けたときも、ヒョンシクとエリムを受け入れようと努力しました。カバンの事実を知った上、パク社長に銃撃までされ、本当に損な役回りばかりです。
教育者として優しい音楽の先生と幸せに平和に暮らしてくることを願います。
いつか、時が過ぎれば、ヒョンシクの家族とヒョンウの家族が笑って一緒に過ごすこともできるようになるはずです。


ヒョンシクとエリム

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/fc/4c/raumu61/folder/980111/img_980111_22603230_4?1260758648
ヒョンシクとエリムは、次々にいろんな困難に見舞われました。でもあの、「釜山の別れ」を経験してからは、二人とも何があっても気持ちが揺らぐこともなく、お互いを信頼し、絆を深めました。エリムは、カバンを拾ったのがヒョンシクとシン社長である事実を知った時でさえ、ヒョンシクへの信頼を失うことはありませんでした。
強気なヒョンシクと賢いジョンリム、二人の会話は、何度聞いても気が利いていて面白いです。ヒョンシクが「夫婦とは夫が先に書いてあるから、夫に妻が後ろから着いてくるものだ。」と言ったら、すかさずエリムは「妻が後ろから夫を操るのが夫婦」と言います。「優しくしすぎたかな」と思ったら、エリムから、「優しくしすぎたと思っているでしょう」と、気持ちを見抜かれ、かなわないなあと思いながらもうれしそうなヒョンシク。全編を通して、こういう二人の小さなやりとりが何回観ても楽しいんです。
そして、二人はこういう一つ一つの小さな会話を通してお互いの心に触れ、絆を深めてきたのだと思います。



この方達

ダロ、この方は、雑炊屋のおばあさんの元で、結局、ずっと雑炊屋の仕事を続けそうですね。雑炊屋で働いている姿がとてもお似合いでした〜(笑)

チド、この方はとうとう最後まで変わらず、祖父の残した土地にも欲を出し、息子のムンチョルにまで「東亜建設だけで満足したら。」なんて、たしなめられます。
社長として、出勤しても居眠りしてあきれられるし・・・。
どうも、東亜住宅にはやはり、ヒョンシクが必要ということのようです。

クマ親分、後半ではパク社長と呼ばれていましたが、この方は、大変な事をしでかしてしまいました。
己の欲のため、あの純粋で心優しいヒョンウをまだ巻き込み、銃で撃ってしまいます。これからの半生、反省して欲しいですね〜(笑)
ウェルヨンは、シン社長との縁を切り、クマ親分を助けていく事にします。クマとウェルヨンの絆も兄妹のような?強いものだったんですね。

そして・・・

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/fc/4c/raumu61/folder/980111/img_980111_22603230_5?1260758648
おじいさんの学校を建てたいという遺志は、二つの家族の絆をされに強くし、希望を持たせるものになりそうです。
あの広い土地に、ヒョンシクの東亜住宅が学校を建て、東亜貿易の資産を教育のために役立てようとするヒョンウ、ヨンソクは、新しい学校に関わっていくことになるのでしょうか。その学校の校長先生はヨンソク、国語の先生はヒョンウ、英語の先生はエリム、音楽の先生は耳の手術をして病気を克服したあの音楽の先生・・・。なんていう未来が見えてきそうです。

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burunneraさんも最後までご覧になりましたか。
本当にいいドラマでしたね。
二つの家族は、いろんな紆余曲折がありながらも
最後にはそれぞれが本当に希望の持てるような終わり方でした。

それに一役買っているのが、おじいさんの学校を創りたいという夢だったようです。このひとつの夢に向かって二つの家族が協力しながら、さらに絆を深めていくんでしょう。

この「人生画報」の脚本家の方すばらしいと思います。
ストーリーもですし、随所にちりばめてある言葉もよかったですね。

このブログ、12月いっぱいで削除しないでもうしばらくそのままにしておきたいと思っています。
私自身も保存したいものがありますので。

最後までありがとうございました。

2009/12/14(月) 午後 7:45 raumu81

cancionさん 皆様 こんばんは。

mimi改め mini-miniに変更しました。
今後ともよろしくお願いいたします。

私もburunneraさんに同感です〜\(T T)
今日のコメントを読んで、やっぱりここが好きです。。。
もう少し、このままにして頂ければ…と思ってしまいます。。。

cancionさんのコメント、感動しました。私もラストまで、あと少しになりました。。。
3週間で40巻まで来ましたが、ここからはじっくり観たいと思います。。。
cancionさんのコメントを読むと、素晴らしいエピソードが待っていそうなので、安心して観たいです。
最後のレンタルが始まるまで、あえて観ないでいましたが、正解でした。。。私は「イラち」なので、待てないのすよ…^^ゞ

cancionさん、素敵なコメントありがとうございました。
私もイルグクだいすきさんと同じく、心が癒されました。

ありがとうございました。。。

2009/12/14(月) 午後 7:47 [ Rimi ]

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こんばんは〜♪
これからは、mini-miniさんですね。

コメント、気に入って頂けてうれしいです〜。
すでにDisk40までご覧になりましたか、

そのあたりから、いよいよカバンの事実が・・・。
また、目が離せませんね〜。

↑に書いているのは49話からの内容がほとんどです。
最後のリリース分です。
書いている通り、とても、幸せな気分になれる結末ですので、
途中、ヒヤヒヤもありますが
安心してご覧ください。

>私もイルグクだいすきさんと同じく、心が癒されました。
「人生画報」は、見終わってとても心癒されるドラマでした
だからコメントもそうなったのでしょうか。
でも、そういう風に感じて頂いてうれしいです。

DVDが戻ってきたら、
また、最初からじっくり観たいです。

2009/12/14(月) 午後 11:40 raumu81

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こんばんは^^
私もやっと見終わりました〜最後はみなさんがおしゃるように
とても素敵な終わり方でしたね〜

銃でヒョンウが撃たれた時は、ヒョンシクじゃなくヒョンウなの〜と以外な感じでした。そして、このまま死んじゃったらヒョンシクや、お父さん立ち直れないんじゃないかとハラハラ…
エリムを病室へ一人で行かせた時は、やっぱりヒョンシクって素敵な人だったと再確認^m^エリムが惚れるだけあります。

ジョンリムのほうはcancionさんがおしゃるように、だんだん仏頂になってしまって^m^
最後の方は、何を言っても頑なにすべての人が信じられないような感じで、言動がだんだんダロやクマ親分に似てきたな〜と思いました。どんなに辛いことがあっても人を許す気持ちを持たないと嫌な人になると教訓を得た感じです。でもこれからミンスがその心を解きほぐしてくれるのでしょうね〜
もう少し幸せな皆の姿を見ていたかったです。特にエリム・ヒョンシク・ソンジュの三人の会話はとてもほのぼのとして、もっと見せて〜と思いました。

2009/12/15(火) 午後 10:19 ruri

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るりさん、こんばんは〜

ヒョンウは、本当に損な役回りでしたね。
ヒョンウの前にあの優しい音楽の先生が現れてくれたことが救いです。
ヒョンシクは、最初の頃は、棒を持って暴れていたのに(笑)
彼も驚くほど好感の持てる人になりましたね。

イルグクさん自身も言われてましたが
元々不良でちょっと悪い役だったのに
人気が出てきたので、だんだん魅力的に書き換えられたそうですね。

元々はヒロインだったはずのジョンリムがここに来て仏頂面ばかりでした。私としては、ジョンリムももう少し魅力ある人物に描いて欲しかったんですが・・。

>特にエリム・ヒョンシク・ソンジュの三人の会話はとてもほのぼのとして、もっと見せて〜と思いました。
本当ですね。ソンジェもだんだん存在感が出てきて、一人前に話していました。3人の会話、何度も聞きたいです。
ヒョンシクの「(ソンジェがベッドで寝るなんて、僕にイジワルしている。」なんて言うセリフも楽しかったです。

2009/12/16(水) 午前 0:59 raumu81

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cancionさん こんにちは。
本当に良いドラマでしたね。
ヒョンシクの手紙や↑のエリムの言葉…心に残ります。
最後の方でヒョンシクがエリムを抱きたい^^って迫ったところのイルグクさんが好きです。

2009/12/16(水) 午後 5:13 [ たまチャン ]

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たまチャンさん、本当にいいドラマでした〜
ヒョンシク迫ってたけど、却下されましたね
イルグクさん、ああいう演技もお上手です(笑)

ヒョンシクやエリム、それからその墓の人の言葉の中にも
心に響く言葉がたくさんんありましたね。

また、何時か最初からゆっくり観たいです。

2009/12/16(水) 午後 10:39 raumu81

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cancionさん こんにちは。
今、最初から見直していますが、確か最初の方でヒョンウに結婚相手について聞かれたときに年下の癖に説教するんだと言ってお前にはそのほうがいいみたいな事言われてましたよね?本当にそう思います。
ヒョンシクとエリムの関係は理想の夫婦ですよね。だから見ていて安心するしいつまでも見ていたいというか…。
でもこのドラマ イルグクさんの人気もあるけどヒョンウとジョンリム役の俳優さんの熱愛報道がなければどんな展開になったのでしょう?本来はこの二人が主役だったはず…。でも素敵なイルグクさんがいっぱい見れたし…良かったですよね^^

2009/12/17(木) 午後 3:44 [ たまチャン ]

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たまチャンさん、確かに、そういうセリフありましたね。
そのときは、ヒョンウもまさかそれがエリムだとは
思いもしなかったでしょう。

ヒョンシクとエリムが自分達で言っている通り
夫のヒョンシクの後をエリムがついて行っているように見えて
実は、ヒョンシクはエリムに後ろからいいように操られているようです。こういう夫婦の形は円満でいいかもしれません。

ヒョンウとジョンリムは実生活でも結婚されてますが
このドラマの制作中に熱愛報道があったんですか?
そのあたりは、私もよく知りません。

確かに元々ジョンシムがヒロインだったのに
姉のエリムとヒョンシクの方がどんどん存在感を増していったようですね。

この長編ドラマのおかげで、素敵なイルグクさんがたくさん見れて、そんなに期待してなかっただけに、うれしかったです。

2009/12/18(金) 午前 0:21 raumu81

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cancionさん、こんばんは。

私も人生画報、見終わりました。
とっても面白かったです。

実のところ、あまり期待はしていなかったんですね^^;
ただ、イルグク氏が見たかっただけで。
でも、話が進むにつれて重たい話なんですがとても目が離せなくて
早く次の話が見たくなりました。

涙して見たところもありますし、本当にイルグク氏の存在感が大きい
ドラマでしたね。

2009/12/20(日) 午後 11:32 [ アズノン ]

cancionさん、こんばんは☆

結局1か月で観てしまいました。。。
本当におもしろかった…もう、会社から直行で帰宅して観てました(笑)

ヒョウンウとジョンリムは結婚されてたんですね。よほど雰囲気の良い撮影現場だったんですね…イルグクさまも一時は。。。みたいでしたものね^^
だからこそ、心に響く素晴らしい作品が出来上がったのでしょう。
セットのチャチさや、病院器具…それ現代のやん!みたいな所はご愛敬(笑)

それにしても、両家の父親には、閉口でした。
ヒョンウアボジは、どれだけヒョンシクを罵るのかと…。
最後直前まで、信用してなかったですもんね。
ピンチには、いつも父に代わって会社を守って来たのに、自分はいつも動きもせず。罵られて悲しそうな顔をするヒョンシクが切なかった…。
あの混乱の最中、避難中も釜山で事業を始めた時も、ヒョンシクの行動力と頭の切れが無ければ、お金はすべて無くなっていたはず…。
校長のくせに、一番身近な子の本質がわからないなんて…。

皆さんがコメントされている通り、やっと幸せになれた3人…いえ、4人を観ていたかったです。。。

2009/12/26(土) 午前 3:30 [ Rimi ]

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アズノンさん、お返事遅くなりました。

ついに最後までご覧になったんですね。

「人生画報」、私もこれほどイルグクさんがたくさん出演されているとも、もちろん主演格だなんて思っていなかったので、期待してなかっただけに、ストーリーは面白いし、イルグクさんの魅力的なヒョンシクもたくさん見れたし、うれしかったですね。

見終わった後も幸せな気分にさせてくれるドラマでした。

来年は、新作で新しい姿を見せてくれそうなので、
それも楽しみですね。

2009/12/27(日) 午前 0:44 raumu81

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mini-miniさん、こんばんは〜♪

219話を1ヶ月でご覧になりましたか〜〜
1日7話平均ですね。
それはそれは、うちに帰るのが楽しいな1ヶ月だったことでしょう(笑)

ヒョンウとジョンリムは結婚されて、もう、お子さんもいらっしゃいます。イルグクさんも・・・。そうですね。一時は・・。
病院の器具までチャック入れられてましたか。
私は、全然気づきませんでした。病院嫌いですから〜

>両家の父親には閉口・・
本当にそうでしたね。私は、特にチドがたまりませんでした〜
ヨンソクもヒョンシクのいいところに気づかないなんて・・
父親としても教育者としてもちょっと・・・ですね。

エリムのお腹が大きくなっていくときの
ヒョンシクとエリムの会話、聞きたかった。

そして4人になってからの幸せな様子も見たかったですね。

今年は「人生画報」のおかげで1年間楽しみながら過ごせました。
来年も新作を期待したいと思います。

2009/12/27(日) 午前 1:04 raumu81

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cancionさん こんばんは〜☆

しばらくご無沙汰しているうちに
cancionさんの暖かいお言葉で,こんな素晴しい
「人生画報」の宋まとめをしてくださってたなんて…

気づくのが遅くて…遅れをとりましたが、
ありがとうございました。

素敵なお部屋、まだ置いておいてくださるとのこと、
私も 過去の旅に出かけたいと思います*^^*

2009/12/28(月) 午後 8:07 [ amethyst ]

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amethystさん、こちらでは、お久しぶりです。

閉鎖のお知らせをしましたが、
少しずつレスを入れてくださる方がいらっしゃって、
本当にありがたいと思っています。

私も、保存したい内容がありまsので、
しばらくそのままにしておきますね。

みなさんとの会話の中にも
貴重な情報があります。

2009/12/30(水) 午後 2:59 raumu81

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cancionさん

しばらくお邪魔しないうちに、「人生画報」をこんな素敵にまとめて
いただいてたなんて、知りませんでした。。。
cancionさんの言葉を読んで、あらためて胸がいっぱいになりました。

私も、このエリムの言葉、観ている時メモに取りました。
大好きです。
それに、皆さんが書かれていることにも、一つ一つうなずくことばかりです。

スレッドの更新をストップされるというのに、コメントを書いてしまいました。
これからは、そっと見させていただきます。

2010/1/4(月) 午後 11:45 [ tamanon ]

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tamanonさん、

私も、気付かず、お返事が遅くなりました。
読んでいただいてありがとうございます。
本当に大枠でしか書いていませんが、
心で感じていることは、もっといろいろあるようです。

それを文にするのは難しいです。

このエリムの言葉は、
「人生画法」の中のたくさんの素晴らしい言葉の中でも、
かなり、心に響く言葉でしたね。

こんなに素晴らしいドラマでヒョンシクを演じてくれたイルグクさんにも感謝ですね。

tamanonさん、このブログに立ち寄ってくださり
ありがとうございました。

2010/1/12(火) 午前 0:49 raumu81

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韓流には全く興味がなかったのですが、昨年の春たまたまgyaoで「チュモン」を見始め、止まらなくなってしまいました。イルグク氏の存在感に圧倒され、風の国、海神、ロビーストのdvdを続けてレンタルし、観終わったときは、もう・・・はい、完全にイルグク氏の虜です。今「人生画報」の32話まで観終わりました。とても深くて心にしみるドラマですね。特に日本人の琴線に触れるような気がします。これからの展開が楽しみ。ストーリーはわかっていても、映像でストーリーを追っていくのがとっても楽しみです。こちらのブログを知ることができたことも、幸せです。

2010/1/22(金) 午後 2:13 gag*kuk*10

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くろまめさん、こんにちは〜♪
>昨年の春たまたまgyaoで「チュモン」を見始め、止まらなくなってしまいました。
私も、そこからスタートしました。「朱蒙」81話もあるのに、あっという間でした。
過去作品も次々にご覧になってすっかり「虜」ですか。
もしまだでしたら、「愛情の条件」もご覧になってみてください。
ますます、「虜」になリマすよ。
「人生画報」もドラマ自体が魅力的ですね。
最後まで見て、本当に満足するドラマでしたので、
これもお楽しみくださいね。

こちらのブログは、更新ストップしていますが、
しばらくこのまま残しますので
過去ログでお楽しみください。

そして、3月からは、イルグクさんの新作「神と呼ばれた男」の放送も韓国で始まります。それも楽しみですね。

2010/1/24(日) 午後 6:22 raumu81

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cancionさん、ありがとうございます。「愛情の条件」は、昨年の秋最初の何篇か観たのですが、なんとなくドロドロの感じでリタイアしてしまいました。でもcancionさんがお薦めということで、再度チャレンジしてみますね。バランスのとれた、素敵なブログだと思いましたが、閉鎖されてしまうのですね。なんだかとても残念です。

2010/1/26(火) 午後 6:18 gag*kuk*10

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