Dearソン・イルグク(Song Il Kook/송일국)

8月17日より衛星劇場で「天地人」放送開始、KBSワールドでは「人生画報」を放送中。

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‘魔王’ 3人衆チェ・ドンムン-チョ・ジェワン-誤用、‘発効家族’で再会
                                                                      記事入力2011-11-02 18:07記事修正2011-11-02 18:07
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俳優チェ・ドンムン、チョ・ジェワン、誤用が‘魔王’に続き'発効家族'で再会する。
jTBC開局特集ドラマ‘発効家族’(キム・ジウ脚本、パク・チャノン監督)で演技派俳優チェ・ドンムン、チョ・ジェワン、誤用が名品助演トリオで登場する。
去る2007年‘マ族(魔王族)’という修飾語が作られるほどマニア層を形成したドラマ‘魔王’に共に出演した三人はパク・チャノン監督とキム・ジウ作家と‘魔王’で結んだ縁で‘発効家族’にキャスティングされた。
最近映画、演劇、ドラマを行き来して旺盛な活動を広げている俳優チェ・ドンムンは‘発効家族’で主人公ホテ(ソン・イルグクの方)を邪魔な人のように感じて処断しようとする粗大式駅に劇の緊張感を吹き込む予定だ。
1999年KBSドラマ‘学校’から‘復活’、‘魔王’に続き‘発効家族’までパク・チャノン監督、キム・ジウ作家とともにすることになった俳優チョ・ジェワンは頭良くて誠実な性格で常にホテを心配する中深い友人だがどんな事件によりホテが仕事をする韓国式食堂'天地人'に波乱を起こすパク・ヒョンス役を担った。
また、では太い延期(煙、演技)で注目されている俳優誤用は‘発効家族’で刑事でくやしくて冷静に見えるが失敗が多くてオリバリハン新参刑事'チョ・ミナム'を演技する。
一方ソン・イルグク、パク・ジニ、キム・ヨンフン、カン・シニルなど酒造研のキャスティングが決定されて本格的な撮影に入ったjTBC開局特集ミニシリーズ‘発効家族’は来る12月7日放送される。
 
 
 
「魔王」はちゃんと見てませんでしたので、この3人の俳優さん方、どんな役をされたんだったか全く覚えてませんが、着々と脇を固める俳優さんも決まっていますね。
「復活」、「魔王」と話題になったドラマの関係者が集まってどんなドラマができるのか、わくわくです^^
 
 
ちょっとうれしいミスドのおまけ〜スヌーピー手帳〜
 
先日、買い物に行ったとき、つい、ミスタードーナツによって、大好きなポンデリングを6個注文しました。
ドーナツはもともとそんなに好きではなかったのですが、ポンデリングだけは別物で、大好きなんです。
 
お店の方が、「もう1個注文されると手帳が付きますよ。」と、言われました。そこに貼ってあるポスターを見ると、スヌーピーの手帳の絵が・・。数あるキャラクターものの中で私が一番というか唯一好きなのがスヌーピーです。それで、スヌーピーに惹かれてもう1個注文しました。
 
そうしてゲットしたのが↓の手帳です。
 
 
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中もスヌーピーの絵がたくさん!!
年行事、月ごとの予定、週間予定のページとメモ欄、ミスドの割引券などが入っています。
住所録は入ってないので、カバーに以前の住所録を挟み込むことにしました。
2011年11月から使えますので、今日からバックに入れて持ち歩くことにします。
 
この話をハングル教室の仲間としていたら、「私ももらいました〜」と言ったのが、中学1年生のハングル教室では一番の優等生の子です。こういうところで、中学生と話が合うというのはうれしいような・・大人げないような・・。
でも、まあ、精神年齢だけは若いということにしておきたいと思います^^毎年、以前職場関係から送ってくる渋い紺や緑の手帳を使ってましたが、来年はこの手帳で、気分も楽しくなりそうです。
 
この手帳、なくなり次第終了ということで、こちらではありましたが、もう地域によってはなくなっているところが多いようですね。
私はミスタードーナツのまわしものではないのですが・・・^^
 
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おまけの画像・・横でお休み中のチュモです〜☆
<発酵家族>ソン・イルグク、史劇とはまた他の韓国式家屋の魅力にどっぷり浸かって
                                                                                               入力:2011.11.01 07:41
 
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jTBC開局特集ドラマ<発効家族(脚本キム・ジウ、演出パク・チャノン、製作MI,MWメディア)>が全州市(チョンジュシ)、完州郡(ワンジュグン)に位置したオープンセット'アワーは'での撮影現場写真を公開した。

<発効家族>のオープンセットはパク・チャノン監督が全国各地を回って<発酵家族>の主舞台の韓国料理店天地人そして彼と共にする韓国式家屋の背景になる場所を探して決定を下したところ。
'私たちの定員'という意の我園は韓国式家屋の粋を十分に生かしながら実用性と便利さを兼ね備えた空間で伝統と現代が幽玄な調和を作り出した場所だ。
完州郡(ワンジュグン)にあるオープンセットで大部分の撮影を消化するから韓国式家屋と共にする時間が長くなったソン・イルグクは<朱蒙(ジュモン)>、<海神>等史劇出演が多かったが、現代劇で会う韓国式家屋は全く違う感じとしオープンセットに対する愛情を表わしている。
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ソン・イルグクは普段にも韓国文化に対する関心と愛が格別だったために完走での撮影を非常に楽しく思って本人の撮影がない時は空室で休息を取ったりもするという後門(後聞)だ。
<発酵家族>で主人公らの家と設定されたオープンセットは撮影のために作ったセットでなく実際韓国式家屋を使うから出演陣とスタッフが暖かいオンドル部屋で休息を取ることができると。
 
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<発酵家族>撮影関係者は"セットが山の中にあって夜になれば寒さに震えなければならないが休憩時間の間だけはオンドル部屋でからだを溶かすことができてスタッフが皆安心している。"として"都市の中で撮影が進行されることより互いに近づくことができる契機が多くて演技者、スタッフら間でもすぐ心を開いて親しくなることができた。 ドラマ撮影機間の間からだも心も元気に送ることができるようだ。"という韓国式家屋での撮影に対する楽しみを伝えた。
  
ソン・イルグク、パク・ジニ主演のドラマ<発酵家族>はjTBC開局特集ドラマに放送されて12月7日初放送される予定だ。
(エキサイト翻訳)
 
 
 
'発酵家族'ソン・イルグク、現場写真公開'韓国式家屋とても良くて'
記事入力2011-11-01 07:50:18
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開局特集ドラマ'発酵家族'が全州市(チョンジュシ)、完州郡(ワンジュグン)に位置したオープンセット'アワーは'での撮影現場写真を公開した。
 
発酵家族'のオープンセットはパク・チャノン監督が全国各地を回って'発効家族'の主舞台の韓国料理店天地人そして彼と共にする韓国式家屋の背景になる場所を探して決定を下したところ。
'私たちの定員'という意の我園は韓国式家屋の粋を十分に生かしながら実用性と便利さを兼ね備えた空間で伝統と現代が幽玄な調和を作り出した場所だ。
 
完州郡(ワンジュグン)にあるオープンセットで大部分の撮影を消化するから韓国式家屋と共にする時間が長くなったソン・イルグクは'朱蒙(ジュモン)' '海神'など史劇出演が多かったが、現代劇で会う韓国式家屋は全く違う感じとしオープンセットに対する愛情を表わしている。
 
ソン・イルグクは普段にも韓国文化に対する関心と愛が格別だったために完走での撮影を非常に楽しく思って本人の撮影がない時は空室で休息を取ったりもするという後門(後聞)だ。
'発酵家族'で主人公らの家と設定されたオープンセットは撮影のために作ったセットでなく実際韓国式家屋を使うから出演陣とスタッフが暖かいオンドル部屋で休息を取ることができると。
 
'発酵家族'撮影関係者は"セットが山の中にあって夜になれば寒さに震えなければならないが休憩時間の間だけはオンドル部屋でからだを溶かすことができてスタッフが皆安心している"として"都市の中で撮影が進行されることより互いに近づくことができる契機が多くて演技者、スタッフら間でもすぐ心を開いて親しくなることができた。 ドラマ撮影機間の間からだも心も元気に送ることができるようだ"と韓国式家屋での撮影に対する楽しみを伝えた。
 
ソン・イルグク、パク・ジニ主演のドラマ'発効家族'はjTBC開局特集ドラマに放送されて12月7日初放送される予定だ。
 
 
このドラマは、韓国の食や住といった文化にも触れられていいですね。
撮影の舞台がセットではなく実際に使われていた韓国の家屋ということでオンドルなどの設備も整っているようですので、冬の撮影でも休息時間は暖をとれるというのも安心です。
次々に撮影場面が公開されて期待は膨らみますが、さて、リアル視聴はどうなるのやら…。
"発酵家族"宋一国 - パクジニ、いきいきとしたカップルの写真大公開
記事入力2011-10-31 08:05:19
 
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jTBCカ国の特集ドラマ"発酵家族"は、宋一国とパクジニのいきいきとしたカップルの写真を公開した。
製作会社が31日、公開した写真は、"発酵家族"のオープンセットがある完州郡で撮影されたもので、家庭菜園で野菜を取っているホテ(ソンイルグク)とガンサン(パクジンヒの方)の姿が収められている。
 
この日の撮影は、畑仕事が上手ではないホテにガンサンがレタスを採る方法を教えている場面を収め、いきいきとした予備的なカップルの愛らしい姿を盛って人目を引いた。
 
ホテとガンサンは会ったとアオンダオンしながらも、知らず知らずのうち、お互いを取りまとめて、相手が悩みに陥ったときは、助言を惜しまない人のようで家族みたいな暖かいロマンスを繰り広げる予定。
今回の撮影では、まだお互いをよく知らないのに、不思議と心が行く自分の姿に当惑している二人を描いて、今後広げて行くロマンスへの期待感を高めた。
 
ホテとガンサンの顔がマトダトウルほどに近づく状況を入れる場面では、スタッフや同僚演技者皆息を殺してときめく心で現場を見守っていたという裏話だ。
 
パクジニとの初めての作品を一緒にするようになった宋一国は、"相手俳優であるジニさんに先に近付いて気楽に接してくれたばならなかったが人見知りが激しくグロジルことができなかった。まず、身近に近付いてくれたジニさんに申し訳ないしながらも、ありがとう。"とパクチニに対する感謝の気持ちを伝えた。
 
続いてパクジニは"寒い日に初めての撮影をしたが、一国さんとは初めての作品にすることでより一層ときめいて緊張した"とし、"意外に顔をたくさんポイントにくく、照れくささを乗るようで、最初の撮影時は少しソモクヘトジマン今は非常に楽になった。これからもっと良い呼吸を見せてくれるはず。"と伝えた。
 
インセンサルイに下手な韓食集家族とそこに集まるスサンチョクゴ理由多くのお客さんたちがどたばたピョルチョガは、愉快で感動的な話を描いた"発酵家族"は、来る12月7日放送予定だ。"
 (google翻訳で翻訳しました。)
 
 
 '発効家族'ソン・イルグク-パク・ジニ、荒っぽいロマンス開始? 'ドキドキ'
                                                                             2011.10.31(月)08:11
 
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[ティブイデイルリソ・スンミ記者]
 
俳優ソン・イルグクとパク・ジニの荒っぽいカップル写真が公開された。
31日公開されたソン・イルグクとパク・ジニの写真はjTBC開局特集ドラマ'発効家族'(脚本キム・ジウ、演出パク・チャノン)の一場面で菜園で野菜を取っている姿が含まれている。
この日撮影は畑日が上手でないホテにサンガンがサンチュ取る方法を教える場面で予備カップルの愛らしい姿を表わした。
 
劇中ホテとサンガンは会ってすればいがみ合いながらも知らず知らずお互いを取りまとめて、相手方が苦悶に陥った時は助言を惜しまない友人のようで家族同じ暖かいロマンスを広げていく予定だ。
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特に今回の撮影ではまだお互いに対してよく知らずにいる状況であるのに変に心が引かれて当惑する二人の姿を描いて前に繰り広げられるロマンスに対する期待感を高めた。
また、ホテとサンガンの顔が触れ合うほど近づく状況を入れる場面ではスタッフと同僚演技者全部ときめく気持ちで見守ったという後門(後聞)だ。
 
パク・ジニと初めて作品を一緒にすることになったソン・イルグクは"パク・ジニに先に近付いて気楽に対してあげるべきだったのに人見知りが激しくてそうはなれなかった"として"先に身近に近づいたパク・ジニに申し訳ないながらもありがとう”という有り難みを伝えた。
 
引き続きパク・ジニは"寒い日初めての撮影をしたがソン・イルグクとは初めて作品をすることだとより一層ときめいて緊張した"として"意外に顔をたくさん分けて恥ずかしいということを乗るようで初めての撮影時はよそよそしかったが今はたくさん楽になった。 前により良い呼吸を見せる"と話した。
 
一方来る12月7日初放送される'発表家族'は人生史をこれに下手な韓国料理店家族らとそちらに集まるどうも怪しくて理由多くのお客さんがどたばた広げていく愉快で感動的な話を描く。
 (エキサイト翻訳で翻訳しました)
 
 
 
 
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撮影も順調に進んでいるようです。
早くもドキドキですね〜
(すみません、接近写真を3枚も載せてしまいました^^)
パクジニさんとはどんなコンビを見せてくれるのかも楽しみです〜♪
仁粋(インス)大妃、キャスティングだけでも期待される総篇の一番の史劇
 
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話も多く落ち度も多かった総合編成チャネルの開局がもうほとんど一ヶ月程度外に残らなかった。 既存空中波立場では多くの非難をしたが視聴者立場ではもう少し多様なチャネル選択が可能になりながら同時に放送局間の競争を通した質的向上も期待して見ることができて終篇の開局は期待される部分だ。 もちろん巨大新聞社の言論寡占問題は明らかに考えをしてみなければならないでしょうがこの部門は総篇が客国と彼らの歩みを見ながら批判していかなければならない部分であるようだ。 すでに選ばれるというのにまだ総篇反対を叫ぶのは話にならないだろう。 とにかく開局が近づくとすぐに総篇もそろそろプログラム製作に拍車を加えているのに最も目につく所は中央日報が運営するjTBCだ。 パダムパダム、発効家族、仁粋(インス)大妃まである程度ドラマ ラインナップが捕えられているjTBCなのにドラマらの撮影現場が公開されてしながら次第に期待感が大きくなっている。 全部そうそうたる俳優が出演している姿で終篇が序盤から強い攻勢をするよと考えることができるようだが3個のドラマ中最も視線を引き付けるのはすぐに仁粋(インス)大妃だ。 総篇の最初の史劇という点がとても印象的といえる。
 
 
主人公といえる仁粋(インス)大妃ティアラのウンジョンチェ・シラがキャスティングされているのでこの二人の存在だけでもドラマ仁粋(インス)大妃は期待する価値が充分だと考える。 仁粋(インス)大妃の幼い時を演技するウンジョンのような場合、アイドルだが子役出身でティアラ デビュー以後かなり多くの演技活動をした。 現在の演技者を代表しているといっても過言ではないほどウンジョンは演技においてアイドルそれ以上の姿を着実に見えてくれた。 とりわけ最も最近出演した近肖古王での姿はウンジョンの仁粋(インス)大妃出演を期待するように作る。 すでに子役の時史劇を経験したりもしたが成人だがはやくした一番の史劇だった近肖古王でウンジョンは安定して印象的だった。 愛に傷つく弱い女性の姿を見せながらも百済のためにはその強靭な姿を見せた恩情の延期(煙、演技)は仁粋(インス)大妃の子役で最適ではないか考える。 年齢に比べて経験が多いだけ若い演技者らの最も大きい問題になることができる狭い演技スペクトラムから抜け出してだいぶ広い演技スペクトラムを見せて今回の仁粋(インス)大妃ではまた、どんな姿を見せるのか期待をしてみることができる。
 
 
 
 

そしてチェ・シラの場合、本当に言葉が必要なくないだろうかと思う。 善徳女王で活躍したコ・ヒョンジョンに最近少し印象が遮られたような雰囲気はするが千秋太后と海神などで見せてくれたチェ・シラの姿は女性のカリスマを最もよく見せる俳優と称しても不足がないようだ。 史劇が普通主人公の重量感がとても重要だがチェ・シラのような場合、女性演技者にもかかわらず史劇全体をぎゅっとつかむ重量感を持っている名俳優ということができる。 海神で見せてくれたカリスマのおかげに大韓民国最初に女性俳優をチームトップでたてたドラマ千秋太后が作られたのにここでチェ・シラは確かに自身の真価を見せたと考えられる。 大韓民国にある女優中最も史劇に対する内面空白が深いということができる俳優がチェ・シラであることなのに朝鮮初期最も激動の生活を送ったということができる女性の仁粋(インス)大妃を演技するのにこれぐらいの人物がまたある行って考える。
 
 
 
事実仁粋(インス)大妃という人物はすでに史劇でたくさん見られた。 最も最近では王と私から出たしその以前には大韓民国名品史劇と呼ばれる王と妃でも出てきた。 とりわけ王と妃では仁粋(インス)大妃をチェ・シラが演技した。 すでに一度演技した人物をもう一度演技寒苦ドラマを作るということに憂慮ができること同じだ。 だが、その間ドラマで見られた仁粋(インス)大妃の姿はそれこそ悪役だった。 主人公に対立する反動的人物に描かれた引き受け対応だったが今回のドラマ仁粋(インス)大妃の場合、仁粋(インス)大妃の視点で状況を解いていくようで全く違う姿を期待して見ることができるようだ。 また、王と妃で仁粋(インス)大妃で年末授賞式対象を握ったチェ・シラであるだけに彼女以上に仁粋(インス)大妃を表現できる俳優は現在いないのではないかとも考えをしてみる。 王と妃が186部作であったのに今回の仁粋(インス)大妃は50部作であるだけにストーリーもまた、仁粋(インス)大妃を中心にだけ成り立つことでだいぶはやい展開図予想をやれるようだ。 ワングァビの作家のチョン・ハヨン作家がもう一度仁粋(インス)大妃の話しを書く相和だということも期待してみるようにするようだ。
 
 
 
総編(総合編成チャンネル)の中でもjTBCは着々とドラマの準備を進めているようです。
私たちは、もちろん発酵家族」に注目していますが、この仁粋(インス)大妃」というドラマは、総編初めての史劇ということで注目作のようですので、こちらも興味深いです。
主演は、ティアラのウンジョンとチェシラssi。
 
「近肖古王」ではティアラのウンジョンととは知らず、彼女の演技を見ましたが、若いのに落ち着いて物静かでとても好感のもてる演技でした。
 
そして、大人時代を演じるのが、史劇のベテランチェ・シラさんですね。チェ・シラさんはなんと、仁粋(インス)大妃という人物を「王と妃」の中でも演じたそうです。「王と妃」は初盤めのあたりが私には退屈で途中で挫折しましたが、義母は毎日楽しみに見ていました。チェシラさんのことも韓国にはいい女優さんがいるとほめていました。
 
以前のドラマで演じた役を違うドラマで同じ俳優が演じるというのは面白いですね。しかも「王と妃」では、どちらかというと悪役でしたが、このドラマでは仁粋(インス)大妃の視点でお話が進んでいきます。「王と妃」をご覧になった方には興味深いかもしれません。
 
チャンネルが増えるということは、制作されるドラマも増えるということで、私もますます視聴に忙しくなりそうでうれしい悲鳴です。
「発酵家族」と共にこの「仁粋(インス)大妃」にも注目していきたいと思っています。
 
 

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