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「強力班」강력반 2話
イ・ドンソクの本当のねらいとは 「ヤン・ドスかチョン・イルド、どちらか一人だけ助けられるとしたらどうするか」 セヒョクに突きつけられたイ・ドンソクの難題!!5年前の現場にセヒョク達が銃を持って立ったとき、近づいてくる1台の車。 http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M9999910010&instid=4&serial=303 http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M9999910010&instid=4&serial=304
セヒョクのとっさの機転で間一髪チョン・イルドを救い出すことが出来、それを影で見ていたイ・ドンソクは思惑がはずれ、いらだちます。 http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M9999910010&instid=4&serial=305 ヤン・ドスはすでに数日前に殺されて車にくくりつけられていたのです。 イ・ドンソクの真のねらいは、150億ものルビーとダイヤモンドの首かざり。 その展示会会場でイ・ドンソクらを見つけたオ婦警は 彼らの後を追い、逆に拉致されてしまいます。 オ婦警からのSOSの電話でチン刑事はチョン・イルドに救いを求めますが 証拠不十分で却下されます。 http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M9999910010&instid=4&serial=308 そしてセヒョクにイ・ドンソクから電話がかかり、拘束中のドンソクの部下の博士を連れてこないとオ婦警の命はないと。博士を取調室から連れ出したセヒョクと事情を察したチン刑事は人質交換の場所に向かいます。 しかし、オ婦警はすでに命を奪われており、セヒョク達は倉庫に閉じこめられて爆弾を仕掛けられます。ここも間一髪、セヒョクがヤンドスの部下のヤンキーから抜き取った銃で爆発寸前に倉庫を抜け出すことが出来ます。 またもや、思惑がはずれ、イ・ドンソクはますますいらだちます。 そして、いよいよ首飾りを手に入れるため展示会会場に忍び込むイ・ドンソク達。ドンソクのねらいに気付いて、セヒョクとチン刑事、それになぜか(笑)ミンジュが会場に到着したときはすでに犯行が行われた後でした。 http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M9999910010&instid=4&serial=312 そこへシン刑事からセヒョクへ連絡が入り 「ヤン・ドスに殺された被害者の父親は仁川湾にて15隻を持つ船主でその内の一隻から今日出航の届けが入ってます」と すぐに、船が出航する港へ向かうセヒョクとチン刑事。 http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M9999910010&instid=4&serial=313 船へ乗り込もうとするドンソク、博士、ヤンキーの3人に銃を向けますが、敵もさるもの、うしろからうじゃうじゃ手下が出てきます。 http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M9999910010&instid=4&serial=314 http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M9999910010&instid=4&serial=315 セヒョクとチン刑事、ピンチ!! 2話もセヒョクのこのポーズで終わりでした。
イ・ドンソクの悪事もかなり明らかになり、船で逃げようとするところまで追いつめたので、そろそろこの捕り物も大詰めのようです。 しかし、いくつか謎が・・。 チョン・イルドは、なぜ、5年前のあのとき銃を撃ったのか 単に犯人検挙のためなのか それとも、何か隠したい事実があったからなのか。 それにはバックの人物も関与しているのではとイ・ドンソクは疑っているようです。実際、ドンソクはそのバックの人物にプレゼント(爆破物?)を贈ったとチョン・イルドに連絡しています。 これに関しては、単に犯人検挙のためだったと信じたいですね。 あの雨の中でたたずむチョン・イルドを見たら、そういう気がするのです。 ミンジュは、写真の人物がセヒョクであることに気づいてる? ミンジュは、かなり以前からセヒョクの写真を持っていたようですね。施設のオモニを訪ねたときも 「アッパはどんな人だったの?」 「以前 拾ったんだけど、捨てられなくて。みんながこれ(ペンダントの写真)見てハンサムな父親ねって。凄く優しそうと。」 と言ってますが、認知症?で娘すら理解できない母を抱え、父の顔も見たことのないミンジュにとって、セヒョクは憧れの優しい父親像だったのだと思います。 http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M9999910010&instid=4&serial=306 http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M9999910010&instid=4&serial=307 だから、1話の冒頭でセヒョクとぶつかったとき、ミンジュはセヒョクをあの写真の人だと即座に認識していたのではないでしょうか。 ミンジュがしつこいほどセヒョクを追い回すのは、そのためではないかと思うのです。一人で世の中に立ち向かわねばなければならなかった自分をこの人だったらきっと、父親のように暖かく包んでくれるとミンジュは感じたのかもしれません。 http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M9999910010&instid=4&serial=310 セヒョクにとっては、まだ、迷惑な相手のようですが・・・。
http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M9999910010&instid=4&serial=311 そうして、いよいよ3話は明日ですね。 |

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