Dearソン・イルグク(Song Il Kook/송일국)

8月17日より衛星劇場で「天地人」放送開始、KBSワールドでは「人生画報」を放送中。

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いとしのソヨン

KBSワールドでなにげに見始めたこの「いとしのソヨン」。
なんだか、面白くて楽しんで見始めました。
このドラマは、父と娘の愛情をテーマにしたドラマらしく、娘役はイ・ボヨン、父親はトンイの父親役だったチョンホジンが演じています。
そして、娘ソヨンの恋人役にイ・サンユン、弟役にパク・ヘジンと、私にとっては魅力的な配役となっており、そのあたりも楽しみに見ています。

イ・サンユンを初めて見たのは「憎くても可愛くても」というドラマでした。彼は主演ではなかったけど、主演の俳優と並んでもむしろ魅力を感じる存在感でその頃から注目していました。
彼はソウル大卒という高学歴で少し真面目で硬い感じもしましたが、最近はいろんな役をこなして幅を広げているようです。

パク・ヘジンは「噂のチル姫」で年上の女性を一途に愛する若者の役を演じとても魅力的でした。

「いとしのソヨン」(韓国題名「私の娘ソヨン」)は、韓国でも放送中だと思いますが、1月下旬には最高視聴率45%を超えたそうで、人気も高いドラマなんですよ。そういうことでこれからの展開もますます楽しみになりそうです。





イ・ボヨン、イ・サンユン、チョン・ホジン、
パク・ヘジン、CNBLUEのイ・ジョンシン主演
2012年人気韓国ドラマ
KBS2TV週末ドラマ「私の娘ソヨン」


http://file.brokore.com/circle/t/e/test611/1359867031926.jpg

イ・サンユン
http://file.brokore.com/circle/t/e/test611/1359867713156.jpg

俳優
2003年 第5回 SM 青少年ベス選抜大会で大賞



生年月日
: 1981.08.15
身体
: 185cm・73kg
受賞歴

: 2009年 第36回韓国放送大賞 新人タレント賞
: 2010年 MBC演技大賞 男子新人賞




KNTV放映作


ドラマ

: エア・シティ (2007年)
: 神の天秤 (2008年)
: 愛してる、泣かないで (2008年〜2009年)
: No Limit〜地面にヘディング〜 (2009年)
: 美しき人生 (2010年)
: 楽しい我が家〜妻の反乱〜 (2010年)
: チャクペ〜相棒〜 (2011年)
主な作品


ドラマ

: 憎くても 可愛くても (2007年〜2008年)
映画

: セックスイズゼロ2 (2007年)






パク・ヘジン


http://file.brokore.com/circle/t/e/test611/1359868647982.jpg
ハングル 박해진

お誕生日1983/5/1
身長 185cm
体重 72kg
出身地 釜山市
趣味 プラモデル組み立て 料理
学歴 ソウル芸術専門学校演技芸術科
受賞
2006 KBS演技大賞新人演技賞
2007 第43回百想芸術大賞新人男演技賞
2007 KBS演技大賞ドラマ部門男優秀賞 ベストカップル賞

出演作品
2006 KBSドラマ「噂のチル姫」

2007 KBSドラマ「空くらい地くらい」

2008 MBCドラマ「エデンの東」
2009 KBS週末ドラマ「熱血商人」ハリュ役

2012 KBS2ドラマ「私の娘ソヨン」イ・サンウ役

 
 
 
천호진

[生年月日] 1960年9月9日(陰暦)
[出 生 地] 釜山
[身長体重] 174cm  66kg
[出身学校] イナ(仁荷)大学校 化学科 中退
[宗  教] 
[趣  味] ゴルフ
[家  族] 1980年代のプロレスラー
       チョン・ギュドクの息子
       1986 結婚,娘1人
[血 液 型] A型
[特  技] テコンドー,柔道
[経  歴] 1982 MBCタレント公募 14期
 
[出演ドラマ]
      1971 MBC 捜査班長 ゲスト出演
       1990 KBS ナツメ愛に包まれたよ 第1期 農村のおじさん役
         1990 MBC 女は何で生きるのか
                打楽器の季節
       1994 MBC 愛はあなたの胸に チョン・ドイル役
       1994 SBS オギ叔母さん
         1996 SBS 愛の名前で
         1997 MBC 愛のために
         1997 SBS モデル
         1998 SBS 三キム時代 キム・サンヒョン役
         1999 SBS 愛の伝説
         2000 SBS 警察特攻隊 
       2000 MBC コッチ DVD発売
       2001 SBS 愛の伝説
       2001 KBS 純情
       2002 KBS 動物園の人々 コ・ヒョンシク役
                あなたが懐かしくなる時
                人の家
       2003 SBS 愛情万歳
         2004 EBS カンスニ ヘリの父カン・グガン役
         2005 SBS 三葉のクローバー パク・クノ役
       2006 KBS 雪の女王 キム・ジャンス役 DVD発売
         2007 MBC 宮S イ・ギョム役 DVD発売
      2008 MBC 美賊イルジメ伝
      2009 MBC うまくやったね うまくやった!!写真作家,スヒの恋人ハン・サンフン役
      2010 MBC トンイ(同伊) チェ・ヒョウォン役
      2010 SBS クリスマスに雪が降るでしょうか? ハン・ジュンス役
      2010 KBS クミホ(九尾狐):狐娘伝 マンシン役
      2011 SBS マイダス チェ・ググァン役
      2011 SBS シティハンター チェ・ウンチャン役
      2011 MBC 愛情万万歳 カン・ヒョンド役
      2011 tv朝鮮 コ・ボンシルおばさん探し デービッド・キム
      2012 MBC 武神 イ・ギュボ役
      2012 KBS カクシタル 木村太郎役
 
 
[出演映画] 
星の3兄弟 (キム・ギ=金起)
胡麻塩とオクトルメ (キム・ウンチョン=金応天)
今は日なた (チン・ユヨン=陳裕永)
イ・ジャンホ(李長鎬)の外人球団2 (チョ・ミニ)
卒兵手帳 (ハ・ジュテク=河周沢)
自由女 (パク・ホテ=朴浩泰)
卒兵手帳2 (ハ・ジュテク=河周沢)
女軍外出 (ウ・テヨン=禹泰永)
オセアム (五歳庵)〜ステファノとグレチェン (パク・チョルス=朴哲洙)
メリー・ジェーン (ウォン・ソンジン=元成鎮)
黒い口笛 (パン・ギュシク=方奎植)
ロストメモリーズ (イ・シミョン)
二重スパイ (キム・ヒョンジョン)
マルチュク青春通り (ユ・ハ=柳河)
ビッグ・スウィンドル! (チェ・ドンフン)
オオカミの誘惑 (キム・テギュン=金泰均)
人形霊 (チョン・ヨンギ)
クライング・フィスト (リュ・スンワン)
血の涙 (キム・デスン)
私の生涯で最も美しい一週間 (ミン・ギュドン)
吸血刑事ナ・ドヨル (イ・シミョン)
DAISY デイジー (アンドリュー・ラウ)
卑劣な街 (ユ・ハ=柳河)
三差路の劇場 (チョン・ゲス)
よいではないか (チョン・ユンチョル)
用意周到 ミス・シン (パク・ヨンジプ)
GP506 (コン・スチャン)
炎のように蝶のように (キム・ヨンギュン)
悪魔を見た (キム・ジウン=金知雲)
ダブル・キラー (チョ・ウォニ,キム・サンファ)
生き残るための3つの取引 (リュ・スンワン)
あなたの初恋探します (チャン・ユジョン)
マイウェイ (カン・ジェギュ=姜帝圭)
Mr. Perfect (キム・ミョンギュン)
隣人 (キム・フィ) 
仁粋(インス)大妃、キャスティングだけでも期待される総篇の一番の史劇
 
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話も多く落ち度も多かった総合編成チャネルの開局がもうほとんど一ヶ月程度外に残らなかった。 既存空中波立場では多くの非難をしたが視聴者立場ではもう少し多様なチャネル選択が可能になりながら同時に放送局間の競争を通した質的向上も期待して見ることができて終篇の開局は期待される部分だ。 もちろん巨大新聞社の言論寡占問題は明らかに考えをしてみなければならないでしょうがこの部門は総篇が客国と彼らの歩みを見ながら批判していかなければならない部分であるようだ。 すでに選ばれるというのにまだ総篇反対を叫ぶのは話にならないだろう。 とにかく開局が近づくとすぐに総篇もそろそろプログラム製作に拍車を加えているのに最も目につく所は中央日報が運営するjTBCだ。 パダムパダム、発効家族、仁粋(インス)大妃まである程度ドラマ ラインナップが捕えられているjTBCなのにドラマらの撮影現場が公開されてしながら次第に期待感が大きくなっている。 全部そうそうたる俳優が出演している姿で終篇が序盤から強い攻勢をするよと考えることができるようだが3個のドラマ中最も視線を引き付けるのはすぐに仁粋(インス)大妃だ。 総篇の最初の史劇という点がとても印象的といえる。
 
 
主人公といえる仁粋(インス)大妃ティアラのウンジョンチェ・シラがキャスティングされているのでこの二人の存在だけでもドラマ仁粋(インス)大妃は期待する価値が充分だと考える。 仁粋(インス)大妃の幼い時を演技するウンジョンのような場合、アイドルだが子役出身でティアラ デビュー以後かなり多くの演技活動をした。 現在の演技者を代表しているといっても過言ではないほどウンジョンは演技においてアイドルそれ以上の姿を着実に見えてくれた。 とりわけ最も最近出演した近肖古王での姿はウンジョンの仁粋(インス)大妃出演を期待するように作る。 すでに子役の時史劇を経験したりもしたが成人だがはやくした一番の史劇だった近肖古王でウンジョンは安定して印象的だった。 愛に傷つく弱い女性の姿を見せながらも百済のためにはその強靭な姿を見せた恩情の延期(煙、演技)は仁粋(インス)大妃の子役で最適ではないか考える。 年齢に比べて経験が多いだけ若い演技者らの最も大きい問題になることができる狭い演技スペクトラムから抜け出してだいぶ広い演技スペクトラムを見せて今回の仁粋(インス)大妃ではまた、どんな姿を見せるのか期待をしてみることができる。
 
 
 
 

そしてチェ・シラの場合、本当に言葉が必要なくないだろうかと思う。 善徳女王で活躍したコ・ヒョンジョンに最近少し印象が遮られたような雰囲気はするが千秋太后と海神などで見せてくれたチェ・シラの姿は女性のカリスマを最もよく見せる俳優と称しても不足がないようだ。 史劇が普通主人公の重量感がとても重要だがチェ・シラのような場合、女性演技者にもかかわらず史劇全体をぎゅっとつかむ重量感を持っている名俳優ということができる。 海神で見せてくれたカリスマのおかげに大韓民国最初に女性俳優をチームトップでたてたドラマ千秋太后が作られたのにここでチェ・シラは確かに自身の真価を見せたと考えられる。 大韓民国にある女優中最も史劇に対する内面空白が深いということができる俳優がチェ・シラであることなのに朝鮮初期最も激動の生活を送ったということができる女性の仁粋(インス)大妃を演技するのにこれぐらいの人物がまたある行って考える。
 
 
 
事実仁粋(インス)大妃という人物はすでに史劇でたくさん見られた。 最も最近では王と私から出たしその以前には大韓民国名品史劇と呼ばれる王と妃でも出てきた。 とりわけ王と妃では仁粋(インス)大妃をチェ・シラが演技した。 すでに一度演技した人物をもう一度演技寒苦ドラマを作るということに憂慮ができること同じだ。 だが、その間ドラマで見られた仁粋(インス)大妃の姿はそれこそ悪役だった。 主人公に対立する反動的人物に描かれた引き受け対応だったが今回のドラマ仁粋(インス)大妃の場合、仁粋(インス)大妃の視点で状況を解いていくようで全く違う姿を期待して見ることができるようだ。 また、王と妃で仁粋(インス)大妃で年末授賞式対象を握ったチェ・シラであるだけに彼女以上に仁粋(インス)大妃を表現できる俳優は現在いないのではないかとも考えをしてみる。 王と妃が186部作であったのに今回の仁粋(インス)大妃は50部作であるだけにストーリーもまた、仁粋(インス)大妃を中心にだけ成り立つことでだいぶはやい展開図予想をやれるようだ。 ワングァビの作家のチョン・ハヨン作家がもう一度仁粋(インス)大妃の話しを書く相和だということも期待してみるようにするようだ。
 
 
 
総編(総合編成チャンネル)の中でもjTBCは着々とドラマの準備を進めているようです。
私たちは、もちろん発酵家族」に注目していますが、この仁粋(インス)大妃」というドラマは、総編初めての史劇ということで注目作のようですので、こちらも興味深いです。
主演は、ティアラのウンジョンとチェシラssi。
 
「近肖古王」ではティアラのウンジョンととは知らず、彼女の演技を見ましたが、若いのに落ち着いて物静かでとても好感のもてる演技でした。
 
そして、大人時代を演じるのが、史劇のベテランチェ・シラさんですね。チェ・シラさんはなんと、仁粋(インス)大妃という人物を「王と妃」の中でも演じたそうです。「王と妃」は初盤めのあたりが私には退屈で途中で挫折しましたが、義母は毎日楽しみに見ていました。チェシラさんのことも韓国にはいい女優さんがいるとほめていました。
 
以前のドラマで演じた役を違うドラマで同じ俳優が演じるというのは面白いですね。しかも「王と妃」では、どちらかというと悪役でしたが、このドラマでは仁粋(インス)大妃の視点でお話が進んでいきます。「王と妃」をご覧になった方には興味深いかもしれません。
 
チャンネルが増えるということは、制作されるドラマも増えるということで、私もますます視聴に忙しくなりそうでうれしい悲鳴です。
「発酵家族」と共にこの「仁粋(インス)大妃」にも注目していきたいと思っています。
 
 
見て食べたくなるドラマ「製パン王キム・タック」
 


 
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「製パン王キム・タック」は、↑の紹介にもありますが、「朱蒙」以来の高視聴率をただき出した韓国の国民的ドラマです。そういう噂は、耳にしていましたので、KBSワールドで放送が始まってから見始めました。まだ、子供時代を見たところですが、子供時代からストーリーと主人公キムタックの魅力にすっかり引き込まれています。
 
クムア王がキムタックの父親役、ペグクがキムTACの父の部下で、キムタック母子を陥れようと悪だくみをする役で出演されています。
 
 
 
 
 
 
今日はなぜかチュモがひざに乗って離れません。寒いのでしょうか。
右手だけでは詳しい紹介ができませんので、関連ページをリンクしておきます。
 
 
 

日曜劇場『南極大陸』


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今日は珍しく日本のドラマについてです。
「南極大陸」については、テレビでもたびたび予告が入ってますし、特別番組などもありましたので、皆さんご存知だと思います。主演木村拓哉・・というところを見ても、かなり力を入れて作ってるな〜という感じのドラマだと思います。
 
木村拓哉・・ずっと以前、キムタクなんか興味ないと思っていましたが、ある日、何気なくレンタルしてきた「ロングバケーション」というドラマを見て、彼がピアノを弾く場面を見たとき、壺にはまってしまいました。
それ以降は、結構注目もしている俳優?さんです。
世間ではどんな役をやってもキムタクはキムタクだという声が多いですが、彼がこういうドラマでどんなふうに演じてくれるかも注目しています。
 
南極といえば、幼いころ「タロウ、ジロウ」のお話を本で読んでとても心に残った記憶があります。
南極でたった2匹だけで越冬したというタロウ、ジロウのエピソードもこのドラマに盛り込まれているはずですから、それも楽しみです。
 
TBSの「南極大陸」:紹介のページに「これは、日本人がプライドを取り戻すため、決して諦めることのなかった戦後日本の象徴の物語である。」と書いてありましたが、未曾有の震災に見舞われ、政治的にも経済的にも戦後最大に危機に直面している今の日本人に何らかのメッセージをこのドラマは伝えようという意図もあるようですし、また、それを期待したいと思います。
 
と、いうことで、今晩は9時から南極大陸を見ますので、それまでに雑用をやってしまいます〜
 
 
「広開土太王」これまでのあらすじ
http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M9999910040&instid=4&serial=55

http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M9999910040&instid=4&serial=56
KBSワールドで始まった「広開土太王」ですが、結構毎週楽しみに見ています。

これまでのあらすじの紹介を簡単にしますが、ネタバレになりますのでご注意を。


「太王四神起」のペ・ヨンジュンのタムドクは長男でしたが、「広開土太王」のイ・テゴンのタムドクは長子ではなく兄がいます。そのため、将来王になる兄を支えようと、鼓舞大将軍のもとで武術を磨き、勇猛な将軍になることを目指しています。宮殿にいる兄と違って、燕が攻めてきた時も、先頭に立って戦います。そして、鼓舞大将軍などとともに作戦を実行し、結局強敵燕を敗退させるのです。

タムドクが戦い終わって国内城に戻った時、民衆に熱狂的に迎えられます。それを見て心配をするのが国相ケ・ヨンスです。将来国王になる兄よりタムドクの人気が勝ってしまうことを恐れます。そこで、燕との戦いのさなか、軍律を破ったということでタムドクを辺境の地へ追いやろうとします。

タムドクは一兵卒として国境へ旅立ちますが、その途中、使者として高句麗に来ていたタムドクに恨みを持つ燕の皇太子らのたくらみで、矢を打たれ、絶壁からまっさかさまに落ちてしまいます。

国相ケ・ヨンスは、その事実をつかみながら、タムドクをあまり探そうとしないばかりか燕の皇太子を責めることもせず・・・何を考えているのか謎です。
高句麗のことを考えて、タムドクが兄と争うことがないようにタムドクにつらい道を歩ませているようでもありますが…。

タムドクは、結局奴隷商人に捕えられ、奴隷としての生活を強いられるのです。何とか脱出を図ろうとするタムドクですが、その計画が裏切りにより発覚し、一緒に脱出をしようとしていた高句麗人と戦わせられることに・・。

そういえば、「風の国」のムヒュルも矢を射られたあと、奴隷時代がありましたね〜。
しかし、ムヒュルもそうであったように、タムドクにとってもこの奴隷時代に将来役にたつような何かを得ることになりそうです。

と、いうところで、先週は終わっています。

他の出演者として、朱蒙でテソ役だったキム・スンスさんも国相ケ・ヨンスの息子コ・ウンとして出演されています。コ・ウンはタムドクとは親しい友のような関係ですが、これからその関係にひびが入ることになりそうです。
 
それから、まだ、出演されていませんが、「風の国」イジ役だったキム・ジョンファさんも女戦士役で出演されるんですね。イジの時とは、眉の角度がずいぶん違うみたいです^^

「広開土太王」KBSワールドHP

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