Dearソン・イルグク(Song Il Kook/송일국)

8月17日より衛星劇場で「天地人」放送開始、KBSワールドでは「人生画報」を放送中。

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お久しぶりです。
ご無沙汰しています。
こちらに転居した父と暮らすようになって早3カ月が過ぎ、父も私も家族も落ち着いてきたところです。

暫くぶりで浦島状態ですが、先日イルグクさんが出演されたトーク番組、余り話されないかと思ってましたが、たくさんの話をされていたので少し紹介します。

まず、登場したイルグクさんの姿に、「ドラマの中でのイメージとは全く違う素朴さ!あまりに平凡!!」と突っ込まれていましたが、本当にラフな姿です。確かに、チュモンやカンタとはえらい違いです^^

三つ子の赤ちゃんが誕生するというニュースを聞いたのは先日のことでしたが、お子さんが三つ子だとわかった時のことをとてもうれしそうに話をされていました。三人の赤ちゃんの写真も携帯にしっかり保存されていました。

三人合わせて6kgと云うことで、さぞかし大変だったでしょうが、三つ子にしては思った以上に大きい元気な赤ちゃんで安心しました。

それ以外にも恋愛時代のお話やプロポーズの話、自宅インテリアやダイエットなどなど、何時もよりお話が弾んでいたのは、パパになった喜びが大きいからだったかもしれません。


しかも、今回のイルグクママの選挙も当選と云うことで、本当におめでたいこと続きのイルグクさん、これからお仕事の方も充実してこられるのではないかと期待しています^^



http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M0000010167&instid=4&serial=288



http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M0000010167&instid=4&serial=289
 

http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M0000010167&instid=4&serial=290

http://club.brokore.com/user/data/download.jsp?circleid=F01000M0000010167&instid=4&serial=291

イメージ 1
 
 



字幕はTOROROさん翻訳で私もお手伝いして入れました。
TOROROさんありがとうございました。



 
マイケル姉の姉さんがカザフスタンの記事を再び見つけて翻訳してくださいました。
貴重な記事なので、紹介させていただきます。



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また見つけてしまいました。今年5月にイルグクさんがカザフスタンを訪問されたときの現地メディアの記事です。前回同様、ロシア語からの翻訳です。

内容的には、プロフィールは前回とほとんど同じです。
本文中のお名前の由来については、お誕生日が「韓国軍の日」とか、
「国で一番になれの意」とか、別のストーリーも聞いたことがあるのですが、
一応そのまま原文を訳して載せます…。

ソウルからカザフスタンへは、アシアナ航空の直行便が出ていて、
実は近いのですよね。青瓦台での公式晩餐会に招かれた話も出てきます。

現地行事に出られたとき、イルグク様がカザフ語で挨拶されて、会場が湧いていたのは、お友達によるカザフ語の仕込みのお陰だったとわかりました!

では、お楽しみくださいませ〜。
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201155
イメージ 1
韓国ドラマ『朱蒙』のスターが、アスタナのファン達に3時間に渡りサインをした。
 アスタナ 55日 カザフスタン/ グリナラ・ジャンダーロヴァ記者
 韓国ドラマ『朱蒙』のスター、俳優ソン・イルグクが54日、『カザフスタンにおける韓国イヤー』オープニングのため、アスタナにやってきた。
 韓国で2008年に放映された(訳注:実際には2005年)歴史ドラマ『朱蒙』はカザフスタンで多くのテレビ視聴者を惹きつけた。高句麗王国を建国した朝鮮民族の真の英雄誕生の物語は、カザフスタンの視聴者を魅了した。朱蒙王子の役を演じたのは俳優でモデルのソン・イルグクである。
 この俳優の出自が特別であることは指摘しておくべきだろう。1900年代初頭の朝鮮独立運動の著名な将軍キム・ジャジン(金佐鎮)の息子であるキム・ドゥハン(金斗漢)の孫で、母親は女優のキム・ウルドン(金乙東)である。彼の名は意味あって付けられた。イルとは「ひとつ」を表す漢字で、グクは訳すと「国、国家」であり、イルグクとは「ひとつの国」である。両親は南北朝鮮の統一を願いながら、息子にこのような名前を付けた。
 早朝から、韓国文化センターの前では、400人を下らない人々が俳優を待っていた。サイン会は予定されていた一時間から、まるまる三時間にまで延長された。ソン・イルグクは疲れも見せずサインに応じ、ファン一人ひとりと写真を撮った。
 この韓国の映画俳優に対するこうした興味は世界中で見られる。インターネット上では、カザフスタン、米国、カナダ、南米、ポーランド、イタリア、トルコ、アルメニア、アゼルバイジャン、イラン、イラク、インド、ウズベキスタン、ベラルーシ、ロシア、中国、タイ、ベトナム、インドネシア、フィリピン、日本、オーストラリア、その他の国からの、彼に関する反響を見ることが出来る。20093月に、ソン・イルグクはハワイに招かれた。彼はファン・ミーティングを開き、ハワイ州知事は321日を「ソン・イルグクの日」とした。その年、彼はイランも訪問した。
 インタビューの中で、サイン会が終わるのを根気良く待っていたカザフスタンのジャーナリスト達に、ソン・イルグクはカザフスタンとの出会いについて語った。2010年、カザフスタン側のイニシアチヴにより、彼はヌルスルタン・ナザルバーエフ・カザフスタン大統領の韓国公式訪問を歓迎する晩餐会に招かれた。その時、彼は初めて自分がカザフスタンで有名だということを知った、とソン・イルグクは語った。
「韓国でカザフスタンのジャーナリストとのインタビューが行われたとき、私はカザフスタンで非常に有名で、愛されている、と言われました。けれどもここにやって来て初めて、カザフスタンの方々の温かいおもてなしを感じて、貴国での自分の人気を理解しました。これは私の予想を超えたものでした。」と俳優は述べた。
 到着して、ソン・イルグクはまずカザフスタンの一般の人達に会おうと決め、首都の市場へと向かった。「バザールでは、すぐに私だと気付かれました。私は自分の目で、カザフスタンで自分がどれだけ愛されているか、見ることが出来ました。それはとても嬉しいことでした。ありがとうございます。」と彼は続けた。
 彼にはアイゲリム・アイダローヴァという、カザフスタンTVの吹き替え部で通訳をしており、成均館大学で学んでいるカザフスタン出身の友人がいることもわかった。アイゲリムはソン・イルグクにいくつかの言葉をカザフ語で話せるよう、教えた。この韓国のスターはジャーナリスト達に、自分の知識をしっかり披露してみせてくれた。
 最後にソン・イルグクは、早朝のフライトで到着した後にカザフスタンの首都を見ることが出来、この「若くダイナミックに発展している」町を気に入ったと述べた。

2011年5月5日 Kazinformのイルグク様の記事(ロシア語原文)
ーーーーーーーーーー以上 
 

イルグクさんがカザフスタン語であいさつされてる部分がありましたので持ってきました。
 
Герой сериала побывал в Астане


youtube NTKKazakhstanさま より


 
ドラマ「朱蒙」とイルグクさんの人気ぶりがうかがえて大変うれしい記事です。
原文はロシア語で書かれていますが、それを見つけて翻訳してくださったマイケル姉の姉さん、本当にすごいです。
貴重な記事をありがとうございました。
イメージ 1
この写真は下の記事とは関係ありません
 
2009年5月21日にカザフスタンメディアに掲載されたインタビュー(ロシア語)をマイケル姉の姉さんが翻訳してくださっています。
興味深い記事ですので、ここで紹介させて頂きます。
 
以下、マイケル姉の姉さんより
 
 
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カザフスタン・メディアに掲載されたイルグク様のインタビュー翻訳をしてみました。
恐らく、カザフスタンで『朱蒙』が放映された直後の、韓国で行われたインタビューで、今年訪問されるよりもずっと以前のものです。
カザフスタンの公用語はカザフ語とロシア語なのですが、こちらはロシア語の新聞に掲載されたものです(私はカザフ語は分かりません…)。
イルグク様の原発言(韓国語)→ロシア語通訳→日本語訳の、重訳になってしまうので、ご本人の発言から遠く離れていないか心配ですが、ご参考までに。
プロフィールは主に英語版のウィキペディアに依拠しているようです。
テレビの公募採用のことが、ロシア語では「国家試験」となっていたり、
劇場での演技経験??など、多少の「?!」はあるかもしれませんが、
お楽しみいただければ幸いです。
 
以下 記事翻訳______________________
 

『王様、万歳!』 新世代(New Generation)紙 掲載インタビュー
ナターリヤ・ツォイ記者
 カザフスタンのテレビ視聴者の心を捉えた歴史ドラマ『朱蒙』は、歴史上の最も驚くべき時代―2000年前、伝説的な朱蒙王子が、チンギスハンと同様、歴史の流れを変えた時代―を私達の元へと呼び戻してくれた。今日までに、スクリーンには王や騎士達の話を物語るドラマが登場してきたが、これは朝鮮民族の真の英雄誕生の物語を綴っている。
 主役の王子を演じたのは、有名な韓国の俳優でモデルのソン・イルグク(宋一国)である。彼は複数の韓国歴史ドラマで主要な役を演じており、その中には『朱蒙』や『海神』がある。清州大学卒業後、ソン・イルグクは映画や劇場で演技をしてきた。彼は特別な出自を持つ。1900年代初頭の有名な朝鮮独立運動の将軍キム・ジャジン(金佐鎮)の息子であるキム・ドゥハン(金斗漢)の孫で、母親は女優のキム・ウルドン(金乙東)である。彼は主に優れた身体的技能−すなわち剣術、武術、乗馬―を要求される役を選んでいる。ソン・イルグクは韓国トライアスロン協会の副会長で、2008年にはソウルでのトライアスロン国際競技にも参加した。2008年4月、ソン・イルグクはソウルでオリンピック聖歌ランナーも務めた。

 
実際、有能な人は全てにおいて有能である。この人気の高い俳優には絵の才能もあり、それはドラマ『海神』や『風の国』の撮影時にも用いられた。また、ハワイでは3月21日を「ソン・イルグクの日」としていることも知られている。
 
Q.ソン・イルグクさん、カザフスタンでのご自身の物凄い人気についてはご存知でしたか?
A.カザフスタンに私のファンが大勢いることは、とても嬉しいです。
 
Q.どのようにして俳優になられたのですか?
A,私はテレビ局が行う俳優のための国家試験に通って、俳優になりました。そもそも、韓国で俳優になるのはとても難しく、それにはまず試験があります。更に、キャスティングを行うのは様々な企画会社で、彼らは20〜30人程を選抜し、その中から俳優や歌手を育てるのですが、その中に入るのもそれほど簡単ではありません。
 
Q.特別な教育が必要とされるのでしょうか?
A.いいえ、特別な勉強は必要ありませんし、誰も俳優としての教育を求めはしません。ただ、必要なのは、キャスティングに通って、その後に役に向けた準備を始めるのです。例えば、ドラマ『朱蒙』の前に、私は3ヶ月間、弓を射ることや乗馬を学びました。基本的には、私にとってこのドラマで演技することは大変な名誉でした。というのも朱蒙王は高句麗王国の建国者です。ご存知でしょうか、韓国語の『コリア(高麗 コリョ)』は「高句麗」を意味するのです。このドラマの主役を引き受けることは簡単ではありませんでしたが、今は、1年に渡るドラマの撮影が終わり、このドラマがウズベキスタンやカザフスタンを含む多くの国で放映されて大きな成功を収めていることが、とても嬉しいです。
 
Q.ご自身の一番好きな、成功した役柄を挙げていただけますか?
A.韓国に良い諺があります。「10本の指をかんで、痛くない指はない(訳注:열 손가락을 깨물어 안 아픈 손가락이 없다.「いくら愚かな子でも、親にとっては等しくかわいいものである」の意)。私にとっては、自分の演じた全てのドラマがとても大切です。でもどうしてもとおっしゃるならば『海神』を挙げるでしょうか。
 
Q.カザフスタンでは、韓国の俳優のほとんどは整形手術を行っているとの意見があります。これについては、どうコメントされますか?
A.韓国の俳優の全員が生まれつき美しいとは言えないでしょう。けれども、多くのヨーロッパの俳優がお互いに非常に似ていることも指摘しなくてはなりません。もしかしたら、彼らは整形手術をしていると考えてもよいのかもしれませんね(笑いながら)?
 
Q.何故、韓国ドラマが中央アジア各国で大きな人気を博しているのか、イルグクさんはどのように思われますか?
A.私達の国の間には、伝統だけでなく、メンタルな部分や、絵のような風景など、非常に多くの共通点があると思います。私はカザフスタンの視聴者の皆様が、韓国のドラマを見て下さることに感謝申し上げたいです。貴紙のジャーナリストとのインタビューの依頼が来たときに、私はびっくりしました。その時は『朱蒙』がカザフスタンで放映されたことを知らなかったのです。キルギスへは撮影で行きましたので、もしチャンスがあればカザフスタンを訪問してみたいです。私達の(今日の)出会いは非常に短時間でしたが、また是非お会いしたいと思います。次回はカザフスタンで!ありがとうございました。
〜後書きに代えて〜
インタビューの直後、ソン・イルグクは我々に、自分が大変内気でとても緊張するので、韓国のジャーナリストに対してでさえもインタビューに応じないことを告白した。彼はカザフスタンの地図を手にインタビューにやってきて、カザフ語の「こんにちは」を覚えてきた。
以上_______________________
マイケル姉の姉さん、ありがとうございました。
ロシア語の翻訳をされるなんて、本当に素晴らしいです〜!!
 
 
カザフスタンでもイルグクさん大人気です。
その人気ぶりは↓の動画でどうぞ。
少し長いですが、イルグクさんもしばらくしたら出てこられます。


 
Song Il Gook fan meeting (Korean culture centre in Kazakhstan)
Hi! We are SGG! Maki (Moldir) Bachan (Damira) Jony (Jania) Haru (Gaukhar) ¬except Madina on that event¬ and we saw Song Il Gook in live and took an autograph from him! It was awesome day! Still remember like it was yesterday....
Auh so excited ^^ hope you enjoy that video ^^
Song Il Gook saranghaeyo~ ^0^
Astana ae ossoso KAMSAHAMNIDA~ Pyong ^_~

                        youtube  harubaykaさま より
 
2018年冬季オリンピックは平昌に決定しました!!
 
PyeongChang Winter Olympic Support Message
평창 동계 올림픽 유치 기원 메세지


平昌に決まり、応援されていたイルグクさんも喜ばれていることでしょう。
2018年・・・7年後ですね〜。行けるかな??
宋一国、"青山里歴史大長征"先頭に立つ
 
 

俳優宋一国が大学生65人で構成された"第10回青山里歴史大長征"の乗組員たちと一緒にオニョサンソングと白頭山など上がった。
6月26日、忠南洪城ヨンボンサン青少年修練院で"第10回青山里歴史大長征"の発隊式の宋一国は、10泊11日間の大長征の壮途に乗り出した。彼らが上がったオニョサンソングは、高句麗最初の都であるジョルボンソンウロ知られている。
青山里歴史大長征はキムジャジン将軍記念事業会が、大学生の夏休みの行事で、抗日民族運動の歴史的な現場を見て回って、大学生たちに愛国衷情と勇気を植えて与えようと、毎年主催する行事だ。宋一国は2001年から青山里歴史大長征の引率で参加しキムジャジン将軍のウェジュンソンジャロソ模範を見せている。
 
一方、宋一国と青山里歴史大長征の隊員は、鴨緑江、渤海遺跡地、青山里戦闘シーン、白頭山、キムジャジン将軍スングクジ、ハルビン安重根義士の狙撃場所は、旅順監獄などを巡る10日間の大長征を消化し、7月6日に帰国することになる。

イメージ 1
2011_Cheongsanri expedition (Song Il Kook interview on OBS)





イルグクさん、先頭です。もう何度も行かれてるから道もおわかりなんですね^^
インタビューは、何と言われてるのか分らないのが哀しいです。
部分的にでもおわかりなところがあったら教えてくださいませ
活字の出てる部分は、翻訳できますね〜 

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