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2008年9月30日 | 2008年10月2日
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Nippoptilia vitis 開張17〜18mm。 体及び翅は黒褐色、金属様の光沢がある。前翅は分枝してから次第に濃色となり、赤味を帯び、各片外縁に近くそれと並行した白線があり、その外方には白鱗を混じえる。後翅第3片の末端部の後縁に顕著な黒鱗がある。 幼虫はブドウ・エビヅル・ノブドウ等の花、蕾、稚果を食害する害虫である。 分布:本州・四国・九州・対馬;朝鮮・台湾。 出現期:6〜9月。 保育社「原色日本蛾類図鑑」上(5刷) 第16図版506. 91頁。
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