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2008年8月1日 | 2008年8月3日
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Enispa lutefascialis 開張18mm内外。 口吻は退化している。下唇鬚は細いが、第3節は短い。前翅頂はやや突出している。前翅の色は地味であるが、後翅は赤褐色をおび、そこに黄色条がみられる。 幼虫は地衣類(ムカデゴケ属)を食べ、幼虫態で越冬する。 出現期は4〜5月及び7〜8月、あまり多くない。 分布:本州・四国・九州;樺太・朝鮮・ウスリー・シベリア東部。 保育社「原色日本蛾類図鑑」下(5刷) 第103図版2251. 144頁。
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