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2007年9月21日 | 2007年9月23日
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Hypsipetes amaurotis [特徴] 全身青灰色と灰褐色。頭部は青灰色で、頬は茶色。目先も茶色味がかかっている。頭はボサボサして尾は長い。鋭い嘴をもつ。沖縄や小笠原産の亜種はより暗色になる。 [習性] 全国に留鳥として分布する。しかし、以前は山地にいる鳥で、街中には冬にやってくる漂鳥だった。それが、1970年代より都市部にも進出し、現在では全国で見られるようになった。‘ピーヨ、ピーヨ’‘ビャーッビャーッピーヒャラリ’などと騒がしく鳴く。昆虫や果実、花の蜜などを食べる雑食性で、庭に餌台を置いても他の小鳥を追い払ってします。秋、数十から数百羽もの群れになり、南方に移動するのが各地で見られる。 日本文芸社「野鳥図鑑」(1刷) 49頁。
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