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2007年9月28日 | 2007年9月30日
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Anthus hodgsoni [特徴] 上面は緑がかった褐色。下面は白っぽく、黒褐色の縦斑が全体にある。汚白色の眉斑と、眼の後ろに小さな白斑があることも特徴。尾はやや長めで、歩きながらよく尾を上下に振る。 [習性] 四国以北で繁殖し、北海道では平地から山地の林縁や草地で、本州、四国では山地の草地で繁殖している。冬は暖地に移動し、低地の松林や雑木林、海岸付近の草地にいることが多い。繁殖期は‘チョイツリリピィツィリリチョイ、ズイ、ズイ、ズイ’と囀りながらディスプレイフライトをする。囀りの最後につく‘ズイ’という声が名前の由来。地鳴きは‘ズィー’と濁った声で鳴く。 日本文芸社「野鳥図鑑」(1刷) 47頁。
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