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http://fumonwineart.up.seesaa.net/image/Ribera.jpgスペインのプラド美術館の「マグダラのマリア」
美しいですね〜。好きな絵です。
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知って楽しもう
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ヴェネツィアの不思議など知ってみると楽しいことを掲載
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ゴンドラは一艘最低500万円くらいします。
で、ゴンドリエーレは毎年、自分のゴンドラをメインテナンスします。
メインテナンスなくして、ゴンドラは維持できないといったところでしょうか?
専門家に頼む人と自力
私の友人は自力派!
先日 行ったときはゴンドラのグラグラしている部分に釘を打っていました。
私のほうが「そんなにガンガンやって傷つけたらどうするの?」とハラハラしてしまいました
「もっと丁寧にしたら?」などといらぬことを言って「何言っているんだよ。自分達はゴンドラを知り尽くしているんだから」と言われてしまいました
で、先日はカメラを忘れたので写真をとりそこね。
今日は撮ってきましたよ
今日は主に塗装のしなおし。
ゴンドラをバラバラに解体していました。写真は元通りにして塗装したり、細かい部分の塗装をしているところ。
業者に頼むと30万円くらいするそうです。
自分でできないゴンドリエーレは業者に頼むそうです。
全部終わると水におろし水に慣らすそうです。
この仕事が終われば、また観光用につかえます!
地道な手入れがあってこそきれいなゴンドラが保てるのです。
って、今日は誕生日でした。
また、年とっちゃた〜。もう、うれしくないですね。
姑からは金の指輪、旦那からはポンド金貨、友人からは秘密
1日中バーチ
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ゴンドリエーレ、ゴンドラを漕ぐ人のことである。
ゴンドラの後方に立ち、1本の櫂でスイスイ水辺を行く。
一見優雅にこなしているように見えるが、かなり難しい。
私は友人に漕がしてもらったが、前に進まない
そして、
かなりの重労働。先日友人のところに遊びに行ったら観光シーズンが始まったらしくお昼も食べられないほど。
ま、彼ら稼ぎはすごくいいのですが
ヴェネツィアにいらして、お昼を食べるところを探している方、赤か紺のストライプの制服をきた彼らの食べているところで食べると確実ですよ。
美味しいところを知っているし
彼らは高いところに行く、と書いている他のブログを見たことあるが、せいぜい20ユーロほど
毎日のことなのでいくら稼ぎが良くてもそんなに高いところで食べているわけではない。
サンマルコ周辺だと、片言の日本語を話す人もいる(本人は意味が分かっていなかったりするが)
一緒に写真なんていうのも大好きなので、記念に一緒に写真を撮るのもいいであろう。
とにかく、陽気なイタリア人の代表のような彼ら、ヴェネツィアにいらしたら見てみてください。
世界の広場ジャーナルに記事を書いています。http://news.wwep.net/
ヴェネツィアのカーニヴァル http://news.wwep.net/article/euro/italy/20100317.html
イタリアにショッピングにいっらっしゃる方へ http://news.wwep.net/article/euro/italy/20100324.html
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パン屋のRIZZOが資金を出してヴェネツィアの古い井戸の修理が行われている。4枚目の写真のようにヴェネツィアの井戸は各広場などに分散している。井戸といっても掘ったものではなく雨水をためる形の井戸だ。今はもちろん使われていない。この様に古い井戸の修理が行われるのは嬉しいことである。 |

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Palazzo Boldùという建物である。今は地域の精神保健センターのような役割をはたしているが、正面(ファサード)が素晴らしいので写真にとってみた。イタリアはこのように古い建物を現役で使用している点が素晴らしいと思う。 |

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