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日本は大震災後ですから今年は観光客の方をあまりお見かけしませんね。
さて、以前サンタ・ルチア駅に60歳くらいの気持ち悪い日本人好きのおじさんがいる注意報を出しましたが、第2弾です。
たいてい駅からリアルトに抜けるメイン・ストリートにいます。
日本人好きはどうか知りませんがこのおやじ私を覚えてないのか数回声かけられてます
まず英語で「あなたは美しい。驚きましたよ」云々。
こちらがイタリア語で「あ、どうも」と言って去ろうとすると「カフェでもいかがですか?」と言ってきます。「街を案内します」といってきたこともありますね。
「あ、住んでいるから結構です」とお断りしてますが、、、
ついていくとどうなるかは今のところ他の被害者さんにお会いしてないので知りませんが、おっさんです。興味がなければ断りましょう。英語が分かるようですから。
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イタリア人との恋愛講座
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イタリア人との恋愛に悩んでいる方、恋愛中のかた、私の見たイタリア人の恋愛など好きに書きます。ログインしていなくても書き込み可能です。
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さて、イタリア旅行に来て人懐っこい?イタリア男と楽しい時間を過ごされた方もいらっしゃるでしょう、、、
〜実は昨晩ネットサーフィンしていてまた、イタリア男にだまされた日本女性の話を読んでしまったので、、、
帰国間際、イタリア男は「またすぐに会いに来て」だの「毎日電話するから」だのいうでしょう。
さて、日本に帰国後「彼って本気なのだろうか???」と悩んだときちょっと参考にしてくださいね。
1、帰国後、相手からメールなり電話なり頻回にある。
ボーダーフォン、(日本だとソフトバンクですね)同士だと携帯でメールが日本・イタリア間で送れます。
また、PC所有率もアップしており、本人が持っていなくても友人やらだれかしら持っています。
そこで、頻回にコンタクトをとってくるというのも1つの目安になると思います。
2、彼の家族、友人にすすんで紹介してくれる。
ま、シチリアからミラノに単身で出ている人には無理ですが、、、でも、友人はいるはず。
これは、まだまだ家族関係の濃いイタリアでは大事なことです。日本のように「結婚を意識したら、、、」と言ったことはありません。
家族に紹介されたら、特に家族との食事に招待されたらかなりポジティブにとらえていでしょう。
また、友人も大切にするイタリア人。やはりこれも目安に。
3、日本人のような「恋のかけひき」などありません。
自分の気持ちに従って動く国民〜
「あれ?」と思ったら冷静な眼を持つようにしましょう。
4、花、アクセサリーなどなど何でもいいのですがプレゼントをくれる。
強欲になってはいけませんが、好きな女性にはバラの1本も買いたいのがイタリア男です。
あとはそれぞれです。
友人(イタリア人)でも「あれ?」という間に同棲始めちゃったりしてますから、、、
時間は問題ではないですね。相手の真剣度です。
後は、個別に御相談お受けいたします。
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コメント(13)
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ずっと忘れていて、これから観光客の方が減っていく時期にすみません。
電車
変なおじさんに気をつけてください。
〜特徴
背が低い(160cmないと思う)、髪が薄い、60歳すぎていると思われる、ヒゲをはやしている。目がギョロギョロして鼻もでかい。
何故「駅」か?というと本業は知りませんが、駅でホテルの予約なしで到着した人を自分の契約しているホテルに勧誘する仕事をしているらしいのですが。
大の日本女性好きなのです〜
もちろん人にはそれぞれ好みがありますし、、、
でも、このおやじ日本女性に片っ端から声かけています。
すごく若い子と手をつないでいるのもみてしまいました
ヴァポレットで自分のアパートに連れて行くであろうところも見てしまいました
なんで、ついていっちゃうの〜???
でも、どんな害があるかわからないじゃん!案外親切かもというあ・な・た・・・・
こいつ、無視し続ける私にまで声かけてきて何度も
「結婚してます」だの「急いでます」だの「興味ありません」だの断ってもあ・き・ら・め・な・い
偶然道で見かけた旦那が「うちの妻にこれ以上ちょっかいだすと運河の底に沈むぞ
お気をつけ遊ばせ。
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緊急警報。
本当はこんな記事書きたくないのですが、ヴェネツィアに住む日本人、観光客が大迷惑していますので。
ヴェローナのかた、ローマのかた(お名前存じていますが、公共の場で出すほど下品なことはしません)。
ヴェネツィアに来てある職種の男性を漁っていると有名です。
影では、「ブス、デブ、性病ばらまいている」とさんざん言われているの御存知ですか?
彼らも病気をばらまいている人います(名前が知りたければゲスブでどうぞ)。
数年前にメストレから来ていたかたは消えましたね。というか、これなくなったのでしょう。
何の関係もない私が他人の女性器の形、色、大きさまで聞いているのですから。
恥ずかしいと思いませんか?
あなたがたの自由ですが、ヴェネツィアにいる日本人も同類と思われたり、観光客の被害(日本人は軽いと)も出ています。
観光でなりたっている街です。
他の街の日本人に迷惑かけるのはやめてください。(御自分の街でどうぞ)。
どうぞ、このブログを直接なり間接見ていたら是非お控えください。
今回は関係ないかたがた気分の悪くなる記事で済みませんでした。
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私がブログを始めたきっかけはヴェネツィアという世界でも有数の観光地のいろいろ、またガイドブックに出ていない場所の紹介などをしたいという動機からでした
でも、狭い島ですから、途中でネタに苦しむことも。
もちろんカーニヴァルなど
だんだん、日常生活の所感やちょっとした出来事などを書くように変わってきました。
で、このイタリア人との恋愛講座
イタリアにいると「ああ、この手の話よく聞く」などと思うことも、当人は真剣に悩んでいたり。
で、私の数多い
そう、私は自称「イタリア人との恋愛カウンセラー」になることを決意したのです(爆)。
イタリア人のパートナーとうまくいっている方には関係ない書庫です(爆)。
もちろん、好奇心でものぞいていただければうれしいですが。
内容が過激になるおそれもありますし、ファン限定じゃ意味がないし。
と、私なりに葛藤があるのですが。
少しでも日本人女性の被害を少なくしたい、もしくはハッピーエンドを多くしたいというおせっかいから立ち上げました。
ゲスブ、この書庫(ちなみにゴンドラ情報、宣伝も)はログインしなくても書き込めるようになっています。
悩んでいる方のお力になれればと思っています。
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