日常の出来事

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何気なぁ〜い日常のこと……

といっても、八割がたサッカーで埋まると思われます(笑)

たまには違う話もしますが、どうぞお付き合い下さい。
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でゅわっし!aikoです☆  ではなくてOracionです(笑)
最近、昔のコムのMDを聞き始めました。

さてさて、最近は忙しくてHPの更新しか出来なく、アメブの方は疎かになり
完全なる放置プレイ状態に陥っております…。だってHPの方がなんとなく幅がある気がするんだもん♪

といいますか、もしかしてプレミアシップのファンって僕が思っているほど多くないんですかね???
色々資料を集めたくて、検索しても
なかなか引っかからず。かかるのは大きなサイト2,3ぐらい…。
どこかプレミアシップを語っている掲示板とかってないんですかね?
2CH等は別にして。
どなたか知っておられる方いらっしゃいましたら是非とも教えてください!!

と思っている今日この頃です。

HPの方がプレミアシップに一本化されつつあるので(笑)ちょっと気になりました。
誰でも良いので遊びに来てくださいね☆ここより23倍ほど軽いですし(笑)
その際は足跡も残してってくださいね☆


PS:
ヤフブは卒業とか言っておいて、ひそかに皆様のブログにもお邪魔しているので
更新楽しみにしてます☆
誰とは言いませんが某チェルシーファンのイナ好きブログさんの方にお邪魔するのはいまだ日課です♪
タイトル通りなんですけど…

10000HIT達成いたしました!!!

しかも

星が増えました!!

皆々様がこのブログに来てくださったおかげです。本当に感謝しております。今年は多くのスポーツイベントが目白押しとなっておりますので、どうかよろしくお願いいたします☆

さてさて、それを記念したわけではないのですが、チャットを作ってみました(笑)

http://chat1.net4u.jp/chat/mkframe.cgi?z=rave
もうすでにレトロな匂いを醸し出すチャットですが、多くの皆々様とコミュニケーションをとるには最善の場所だと思っております。もしよろしければ、足を運んでみてください!!

普段の会話に使うもよし、サッカー日本代表戦後の議論に使うにもよし。あまり使われないといつの間にかなくなっているかもしれませんが(笑)

サイトトップ記事の中段辺りに入り口がありますので、そちらを覗いてみてください☆誰もいなくても入ってみてくださいね!

最後に
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jtoto/headlines/20060306-00000095-jij-spo.html
チーム方針を疑います(苦笑)
坂本寿夫副社長は
「1試合だけを見ての判断ではない。昨季、ことしのキャンプなども総合的に考えて、このままでは1部昇格が難しいと判断した」
と説明したみたいですが、だったらなおさら早めに手を打つべきだったのでは?経験のある外国人の補佐をつける等々。(そんな資金もないのかな?)普通こんなことありえませんよ。

横浜FCの昇格は早くも厳しくなりましたね。

スポーツは肌で感じることに意義がある。会場で視覚を駆使し、聴覚を張り巡らせ、感覚で空気を読み取る。それが本来の、スポーツを見て楽しむということだと私は思っている。

しかし、科学が発達し多くの事柄を数字で表すことが出来るようになった現代では、その<感覚>が人々に欠如しているような気がしてならない。

例えば野球にて
クルーン(ピッチャー)がマウンドに上がる。振りかぶる。投げる。バッターは手が出ず、ボールはキャッチャーミットに綺麗に収まる。判定はストライクで見逃しの三振。その刹那、スタンドから歓声が上がる。にもかかわらず、少し遅れて気持ちが空振りしたかのような吐息が漏れる。

理由は電光掲示板に表示された球速が149キロだったから

またある時、クルーンがマウンドに上がる。振りかぶる。投げる。ボールはバットに当たり、はじき返される。ファール。アウトは取れていない。その刹那に歓声が上がるはずもない。にもかかわらず、少し遅れて統制の取れていない合唱団のような歓声が上がる。

理由は電光掲示板に表示された球速が160キロだったから


『クルーンが三振を奪った。その瞬間、ボールの迫力と勢いの前に思わず「凄い」と思ってしまった。しかし、急速は149キロだったから、その三振は凄くない。』
『クルーンが投げたにしては速いボールには見えなかった。バットにも当てられ、ファールにされた。「大したボールではない」と思った。しかし、球速が160キロだったから、そのボールは凄かった。』

こう思う方が今は非常に多いのではないか。

確かに数字とはスポーツを楽しむことに加わった新たな要素かもしれない。だが、数字が肌感覚に勝ることは、スポーツを見る上では偽りの楽しみ方ではないかと個人的には思っている。

完全に間違っているとは思わない。だが、いうならば、数字とは肌感覚に上塗りされたワックスのようなもの。その床を際立たせるためにワックスを塗るのだが、床の種類によってはワックスが意味を成さないこともある。逆に床を傷めてしまうことさえある。だから必ずしも床にワックスを塗ることが有意義なことだとは思わない。また、ワックスによって平凡な床が綺麗に見えてしまうことが好ましいことだとも思わない。

MAX162キロを誇るクルーンが投げた149キロのボールは凄くないのか。ゴールのない0−0の試合だからつまらないのか。オリンピックでメダルを取れなかったからその選手は駄目だったのか。

確かに議論の場で、主観の混じる肌感覚によって相手を納得させることは難しいだろう。数字的な要素の必要性は避けられない。
しかし、数字とは結果であって、内容ではない。数字とは頭で考えた後付の評価であって、肌で感じられるその刹那の人間的な感覚ではない

ゆえに全てのことを数字で計ろうとすることが懸命なことだとは思えない。

149キロだとしても、自分が「凄い」と思ったなら自分の感覚を疑う必要はないのだから。
0−0だとしても、自分の見方に間違いを感じることはないのだから。
メダルを取れなかったとしても、その選手に何かを感じることが出来たなら、選手自信が何かを感じられたなら、それは素晴らしいことなのだから。


肌で感じ、その刹那を楽しむことが、スポーツの醍醐味だと私は信じている。 


びっくりした。何気なくパソコンを開き、何気なくパソコンを立ち上げ、何気なくインターネットエクスプローラを開きブログへ向かおうとしたその時、目に入ったのが「富樫氏急死」だった。

同氏はプレミアシップ担当ではないため、声を耳にすることは多くなかったが、ユーモアなキャラクターやコアな話など、印象に残っている部分も多い。本当に信じられないし、ショックである。あの陽気な富樫氏が突然こんな…。


心よりご冥福をお祈りいたします。

現在、テスト期間なんです(汗)
今もブログを更新するためではなく、レポートを印刷するためにPCを開いたわけで…。

サボり気味で申し訳ないです。今月中には終わるのでなるべく更新できるように頑張ります!!ので今はご勘弁を♪

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