Jリーグ!

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自国リーグですから、応援せずに入られません。いくらプレミアシップが好きだからといって、一番身近にあるのはJであり、なんだかんだ言って、最も期待しているのはJリーグなのですから。
やはり私も日本人ですね♪

また、物書き(ライター)を目指しているので、書き方等にアドバイスなどいただければ幸いです。
素直に「面白い」「納得」「つまらない」「意義あり!」などのコメントだけでも勉強になりますので、ヨロシクです m(_ _)m
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スタジアムに入った時に聞こえてきた歓声は心地よかった。久しぶりに来たサッカー専用スタジアム。ピッチとスタンドを隔てる無意味な空間は存在せず、一体感が漂っていた。
試合はジェフが2点を先攻したものの甲府に追いつかれるという展開だったが、内容的には非常に熱く面白みのあるゲームだったように思う。
個人的に最も期待している水野のベンチスタートにはがっかりしたが後半から出てきて成果を出すのはさすがだった。巻の日でなかったことは確かで、何でも決定機を不意にしてしまったのが同点に持ち込まれが要因だろう。

そして最も印象に残ったのが甲府のバレー。スピード、テクニック、強さといったものを全てかね揃えていて、千葉ディフェンスは彼一人に手を焼いていた。甲府残留の鍵は彼が握っているといっても過言ではないだろう。

そして、今回は試合よりも気になったことがある。

私は今でもスタジアムで最高の席はゴール裏だと思っている。確かにプレイを見る上ではもっと適している席があるかもしれない。しかし、雰囲気を味わうという意味ではこれ以上に適した席は存在しない。サポーターの生の声がそこら中から響いてきて、声を合わせ歌うチャントはかくも美しく、フィールド上のプレイ以上に胸を打つものがある。

私がイングランドを愛しているのはサッカーのスタイルもそうだがこのチャントによるところが大きい。サッカーの価値とはプレイのみならず、サポーターやチャントの質も含めた総合的なもので評価すべきだ、との自論を持っているからだ。


しかしサッカー専用スタジアムの場合、全ての席でこのような雰囲気を味わうことが出来る。狭い空間に加えて、屋根に反響したり、向かいの座席に反響したりして声援量は増す。ゆえに例えセンターライン付近に腰を下ろしていたとしても常にゴール裏と同じような感覚を味わえるのだ。

そしてこのフグタ電子アリーナもまたそのような感覚を味わえるスタジアムなのだ。


だが、ひとつだけどうしても納得のいかないことがあった。同時に不思議で仕方なかった。

何でこんな素敵なスタジアムを持っているのに観客が1万1千人ほどしかいないのだろう。本当に不思議で、同時に少し悲しくなった。

観客動員数が発表されるまではもっと多いと思っていた。それこそ2,3万人入った時の味の素スタジアムより声援は大きいのだ。“たった”といっては失礼かもしれないが、あえて書かせてもらう。たった1万人だけでそれほどの雰囲気を生み出すことが出来るのがサッカースタジアムなのだ

にもかかわらず…。

確かにジェフは人気のあるクラブではない。失礼だが、以前ホームとして使っていた臨海競技場はお世辞にも素晴らしいスタジアムとは言いがたかった。ゆえに素晴らしいスタジアムを手に入れた今もその波を引きずっているのかもしれない。

ただこれだけは言いたい。

近隣の方、千葉にお住みの方、東京にお住みの方、是非とも一度足を運んで見てください。
東京駅からたったの1時間のところに素晴らしいスタジアムがあるのです。これを体感してみない手はないでしょう。だから一度でいいからジェフのチケットを買って行って見て下さい。陸上競技場でしかサッカーを見たことがない方!

きっと人生が変わります

J1第1節横浜FM−京都

浦和やガンバの大量補強に目が行きがちのJにあって、ここまであまりピックアップをされることがなった横浜Fマリノス。しかし今期は久保が復帰し、グランパスで実績のあるFWマルケスが加入した。日程的にもJに集中できることによって昨年以上の成績が見込めることは間違いない。
そんな横浜の開幕戦はホームで京都を迎える。昨年、圧倒的な力でJ2を制した相手だけに足元をすくわれかねないと思われたが…。
序盤から横浜は圧倒的だった。特に守備。前線から久保とマルケスが積極的にプレスをかけに行き、相手DFにプレッシャーをかける。そのことにより相手はパスコースが限定され、苦し紛れのパスを出さざるを得ない場面を多く作った。そうなれば、中盤と最終ラインが連携して相手を囲い、ボールを奪うだけ。中央やサイドに関係なく、ピッチの全面で連動的に動けていた。

案の定、この守備は攻撃にも繋がる。前半3分に早々とマグロンが先制のゴールを決めたが、これは久保の前線からのチェックによる代物だった。
30分には相手GKのミスを逃さず久保が決め、7分後にはまたしても久保が絶妙なタイミングでニアサイドへ飛び込みヘディングでゴール。前半のうちに3点をリードし、早々と試合を決めてしまった。

後半、4点目を奪った油断からかパウリーニョにゴールを許すもこれは相手のゴールを褒めるべきだろう。ほぼ完璧な試合運びで危なげなく横浜が開幕白星スタートを切った。
勝因は上記したとおり守備の出来にある。
チームとしての完成度はおそらくJでベストだろう。ただ単に守るのではなく、攻めるための積極的な守備をしていて、それがそのまま得点に繋がった印象だ。ポテンシャルの高さを開幕戦からまざまざと見せつけた格好。

また、栗原を3バックのセンターで起用し、攻撃を好む松田を3バックの右に入れた岡田監督の采配も好感触だった。昨年の攻撃は左サイド一辺倒といわれるほどに偏りが見られたが、この試合ではある程度バランスが保たれ、全体的にスムーズに攻撃が遂行されていた。この辺りも今後へ向けての大きな収穫ではないだろうか。

この試合だけで判断するのは時期尚早かもしれないが、やはり横浜が優勝候補最有力という見方は間違いっていなかったようだ。守備の安定しているチームは早々崩れない。


その他J1の結果…


16:00 G大阪 1-1 浦和 万博
ほぼ予想通り☆お互いまだまだコンディション、成熟度上がらず。

13:00 甲府 0-2 清水 小瀬
引き分け予想でしたが、J1の意地を見せましたね!

13:30 FC東京 2-0 大分 味スタ
期待にこたえてくれましたね☆FC東京&ササ。これからも頼むぞ!!首都チームの誇りを!!

14:00 磐田 1-1 福岡 静岡
ジュビロ…。スロースタートは続くのか?今期はACLないんだからしゃきっとしなさい!!

14:00 名古屋 3-2 C大阪 瑞穂陸
期待の杉本がゴール^^ セレッソはジンクスを引きずるかも…。

15:00 大宮 4-2 千葉 埼玉
アウェイで弱い千葉ではあったが、新戦力が多い大宮には組織力で勝ると思っていた。しかしセットプレイでやられてはどうしようもない…。次節は千葉行きほぼ決定!

15:00 川崎 6-0 新潟 等々力
我那覇ハットおめでとう!新潟は厳しいスタート。でも昨年も0−4だったしまだ大丈夫かな?

15:00 広島 3-4 鹿島 広島ビ
ここでもハット!お互いに守備を頑張りましょう^^

15:30 横浜FM 4-1 京都 日産ス
良くいえば上々の滑り出し。悪くいえば結果だけ。
それが率直な印象。
前半はラモス監督いわく「何も出来ていなかった。」
昨年の主力選手で、この日スタメン出場していたのは柳沢と戸川、そして平本のみ。新加入の選手が多く、チームの息が合わない。サイドでの潰しや前線でのプレスといった基本的な守備の連携はまだまだといった感じだ。セットプレイでもマークがズレ、先制点を謙譲してしまう。攻撃面でもしかり。パスが繋がらず、ロングボールが多くなるヴェルディらしからぬ展開が続いた。

ただ唯一の救いは悪いながらも前半のうちに追いつけたということだ。このことにより後半は変に焦らず、マイペースに試合を進めることが出来た。また永井に代わってアナイウソンが入ったこともゲームに落ち着きが生まれた要因かもしれない。結果的に後半3点を追加し、4−1の数字上の快勝を上げることができた。
しかし課題は多い。この日挙げた得点は全てセットプレイによるもので、流れの中でのチャンスがほとんどなかった。また、守備でも上記したような問題点がある。ある程度は時間が解決してくれることではあるが、明確な役割分担、あるいはチーム内での決め事があるのかは現時点では不明。

ゆえに開幕戦としては上々。ただ今後、ヴェルディのJ1昇格を楽観視して見ていられる試合かといえば、そうではない。

最後にラモス監督について。
この日、GKで水原、MFで永井を起用するなど、ベテランを重視する傾向が見られる。あるいは開幕戦という点でベテランを起用したのかもしれないが、彼らは結果を残すことが出来なかった。(水原はハイクロスへの対応に難があり、足元の弱さを露呈した。永井にいたっては何もできずに前半だけで交代。)

未来ある若手が多く所属するヴェルディだけに、長いスパンで考えればあまり好ましい傾向とはいえない。
例えば私個人は、高木は代表の正GKを任せられる逸材であると考えている。現時点でも十分に。
「日本人は失点の責任をGKに押し付けすぎる」(川口)
ため、チーム失点の多かったGKとして高木は責任を押し付けられたのかもしれない。しかし、一選手として考えた時、彼は高いスキルを持っている。セービング技術はもちろんのこと、守備範囲も狭くない。日本人GKに共通した課題であるハイボールへの対応や足元の技術もしっかりしている。何よりポカをほとんど犯さない。この辺りがもっと評価されてもいいのではないだろうか。

彼のような代表クラスの選手をベンチに座らせておくことは贅沢というものである。少し話が逸れてしまったが、ラモス監督には正当な評価を選手に下してもらいたい。その辺りも今後ヴェルディが飛躍していく上での鍵となるのだから。

Jリーグ、明日開幕!

明日、残念ながら注目の浦和VSガンバ戦を見ることは出来ません。同時刻、私は国立競技場にいるでしょう。というか間違いなくいます。
東京ヴェルディ、ラモス新体制がどんなものに仕上がっているのかをチェックしに行きたいと思います。

加えて、明日はばあちゃん(小野寺風(笑))の家へ行くので、友達を誘ってないし、ユニフォームなど装備をして応援することが出来ません。完全なるふつ〜な人のまま観戦してます(笑)そして、いつもならゴール裏で見るのですが、今回はチームの仕上がりを見たいのでバックスタンド(1969シート)での観戦となります。

ので、

全身黒い服を着た人がバックスタンドでぽつんと一人で観戦していたとしたら

= それは私なので是非とも声をかけてください(笑)=
寂しいのは嫌だぁ〜!歓迎します☆もれなく………独り言のような解説をして差し上げます。こんなこと書いたら来る人も来なくなってしまう気がしますが(苦笑)

では最後に予想を…。○=勝 ×=負 △=引き分け

G大阪 △   VS   △ 浦和
甲府  △   VS   △ 清水
F東京 ○   VS   × 大分
磐田  ○   VS   × 福岡
名古屋 ×   VS   ○ C大阪
大宮  ×   VS   ○ 千葉
川崎F △   VS   △ 新潟
広島  ×   VS   ○ 鹿島
横浜FM○   VS   × 京都

東京V  ◎  VS  × 徳島

まだ各クラブの状態がわからないので無難に予想せざるを得ない(笑)一番上は浦和の勝利だとは思っているけど、万博だしガンバが意地を見せる気がする。ゼロックスでは、主力の二人を投入してから完全にガンバペースだった。ゆえにフルメンバーが揃ったチームとしての完成度は若干ガンバに分がある気がする。

ちなみにブログの更新は早くても日曜日の夜になるでしょう。(明日の早朝に出来たらしますけど。)ご了承ください♪

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3月4日にJリーグが開幕しますね!!
そこで、無謀とは知りつつも恒例行事になっているJ1の順位予想をやってみたいと思います!今年は残念ながら東京VがJ1ではないので、贔屓目無しに分析(?)をしてみました。

重要なのはやり方。パッと見の判断だけでは説得力がないので、クラブを『選手力・選手層・監督・チーム力(熟練度や経験)・プラスα』の5つの項目に分けてみていきました。加えて、それぞれのクラブに点数をつけていったのでは差がでにくいので18クラブ全てを比較し、順位をつけます。順位がそのまま点数になり、点数が低いほど総合予想順位は上ということになります

ちなみにクラブにとって日本代表選手の多さはどちらかといえばマイナスに作用すると考えられます。今年はワールドカップがあり、年明け早々から合宿や試合が重なったため代表選手たちは十分な休養が取れていません。ゆえにコンディションやモチベーションはワールドカップの結果にかかわらず低下することが予想されます。ので、その辺りも考慮してみました。

で、各数値は書くのがめんどくさいので端折ります(笑)合計ポイントだけで勘弁して♪では順位から!!


1位…横浜・F・マリノス…7ポイント

岡田体制4年目。各分野で高い数字を誇った横浜。選手力・層はもちろん、チームとしての経験もあり、どんなシステムでもそつなくこなせる柔軟性もある。昨年はACLとの兼ね合いで力を発揮できなかったが今年はJに集中できることも大きい。山瀬の離脱は痛いが久保の復帰が何よりの補強。日本代表に召集される可能性の高い久保や中沢のバックアップ(中西や那須、坂田など)も充実していて、死角はほとんど無い。もちろん、岡田監督の存在は大きい。


2位…ジェフ千葉…14ポイント

オシム体制4年目。集大成といっても良い。ホームゲームにはめっぽう強く、安定した勝点奪取が見込めることが評価に繋がった。一方、心配は補強という刺激がないこと。昨年は村井と茶野を引き抜かれる<ショック療法>があったものの、今年はそういった意味での刺激がない。もちろん、即戦力となる補強もなし。マンネリ化が心配される


3位…ジュビロ磐田…15ポイント

山本体制2年目。基盤も固まり、今年が勝負の年だ。選手の実力、経験共に申し分ない。ただ、日本代表に4人招集されることが濃厚で彼らの穴を埋められるかは少々疑問。また山本監督の「日本人FWを育てたい」という希望から外国人FWがいない。前田、カレン、中山のローテーションが予想されるが誰か一人でも壊れれば状況は厳しくなる。また、得点力のある外国人FWと比較するとどうしても力は落ちるため、シーズン中の成長いかんによって結果は大きく変わってくることが予想される。


4位…浦和レッドダイアモンズ…12ポイント 

ブッフバルト体制3年目。数値だけ見れば2位。文句なしの優勝候補だ。小野、ワシントン、相馬などを補強し、選手だけ見れば<日本のチェルシー>と言われるのもうなずける。攻撃陣に比べて守備陣の層が若干薄いのはマイナスだが、選手に大きな怪我がない限りシーズンを乗り切ることの出来るメンバーではある。
しかし4位予想なのは<天皇杯王者のジンクス>があるから


5位…鹿島アントラーズ…17ポイント

アウトゥオリ体制1年目。世界クラブ選手権を制した<世界一の監督>としても注目を集めている。
チームに大きな補強は見られなかったが、このたび柳沢の復帰が決まり若干の戦力アップに成功。ただ日本代表の穴を埋めきれるだけのバックアップはいない。特に小笠原の出欠や調子がチームの成績に比例するのが昨年の鹿島の特徴だっただけに、評価としては下がってしまう。


6位…ガンバ大阪…21ポイント

西野体制5年目。昨年の覇者。だが、今年は一にも二にもACL。昨年の横浜がそうであったように試合数の多さ(過密日程)は間違いなくマイナス面。また日本代表選手も3人おり、コンディションがより心配される。加えてアラウージョと大黒が抜けた攻撃面がかみ合うかはまだ未知数。現段階で高い評価を与えることは難しい。

7位…FC東京…33ポイント

ガーロ体制1年目。台風の目になりえる存在。加地の移籍で空いた右サイドバックには徳永が入るため大きな痛手ではない。得点力のある選手がいないことはマイナスだが、土井を中心とした守備陣はリーグでも屈指。日本の将来を背負うであろう今野、梶山のセンターコンビにも期待が持てる。彼らが化け、石川が復帰し、ササがコンスタントに得点を重ねてくれたなら上位進出も十分考えられる。

8位…セレッソ大阪…31ポイント

小林体制2年目。昨年優勝争いを盛り上げたクラブのひとつでもある。ただ大きな戦力だったファビーニョが移籍。代わりに山田を獲得したものの、穴を埋め切れるかは微妙なところだ。また、勢いではなく、序盤から安定した戦いぶりを披露できるのかも疑問だ。何より浮き沈みの激しいジンクスがあることがネック。優勝争いをした2000年の翌年2001年には16位に終わり、J2降格の苦汁をなめている。

9位…川崎フロンターレ…36ポイント

関塚体制3年目。アウグストが抜けたものの、その他のメンバーは健在。昨年J1を経験し、今年は更なる飛躍が期待される。が、中盤のそこから後ろのメンバーは上位に食い込みにはやや力不足か。層も薄く、もし攻撃陣(特にジュニーニョ)が壊れてしまったならバックアップはいない。
かみ合えば面白い。だが、<もし>が起こった際にはボトム行きもあり得る

10位…名古屋グランパスエイト…40ポイント

フェルホーセン体制1年目。毎年優勝候補に挙げられながら結果を残すことが出来ない名古屋。昨年も優勝候補に上げられながら14位と大きく低迷した。昨年途中に藤田が、今期は玉田やスピラールといった即戦力が加入し、メンバー的には決して悪くないものの、その辺りが評価を下げている。

11位…大分トリニータ…42ポイント

12位…サンフレッチェ広島…46ポイント

13位…大宮アルディージャ…50ポイント

14位…アルビレックス新潟…57ポイント

15位…京都パープルサンガ…62ポイント

16位…清水エスパルス…59ポイント

17位…アビスパ福岡…68ポイント

18位…ヴァンフォーレ甲府…72ポイント


長くなったものボトム8は端折りました(汗)ご了承を。もしボトム10のクラブの中で評価を目にしておきたいクラブがあった場合はコメント欄にリクエストしていただければ幸いです。ちなみに、まだ昇格組の実力は把握しきれていないので、今のところかこんな評価です。サポの方すみません。

とにもかくにも3月4日!!今期も熱いシーズンを期待しましょう!

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