トライク

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イメージ 1
更新を怠って申し訳ありません。
なかなか仕事が忙しいのもあって、怠けておりました><

で、久々のアップがキャンプ行仕様。ご覧の通りもっさり積んでおります。
元々オートキャンプベースなので、重量と容量には無頓着なキャンプ道具で
ずっしり重く嵩張っております。
失敗したのがリアホィール。32Hのチューブラーにすればよかったと後悔しきり。
トレーラーの総重量は30kgも無いと思うんですが、よれよれです。
怖い怖い。後ろから破滅の音がするかも知れないとドキドキもの。

次あるとしたら、重めのベッドとかはトレーラーに板でも挟んで、下部に固定する予定です。
トレーラーの底板とバッグの間に板を挟んでアウトリガーっぽく。と言うのがトライクの特権w
重心は下げれるだけ下げたほうがいい。と言うのが今回の教訓でした。

とりあえず

今年、初乗り。
しかし、風が冷たい。
ちょびちょびとパーツが揃ってきたのですが、
回り止めワッシャー、1枚。と言うのが手に入らず難儀。
トレーラーを牽引するとフラッグベースの行き場が無くなって
結局後軸スキュアー共締めに。
前回の旗がコカコーラのバンダナで、端っこの方がぼろぼろになってきたので
新規にテント屋さんに頼みました。
あと、ディスクローターを注文。1枚74gと言うシロモノですが、果たして・・・
写真は回り止めと3年目にしてゲットしたキャットライク純正フラッグポールベース。
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3年目・・・

本日、ローロ京都に連絡をしたところ、実に3年目にして(苦笑)
旗と旗竿と旗竿取り付け金具を送ってくれるそうである・・・

長かったなぁ・・・

「うるさいから、送っとけ」(京都弁で)かも知れないけどw

まあ、あきらめなくてよかった。と言う事でw
ゲットw
さすがに軽い。溶接跡がすごく綺麗。
これは超音波溶接という技術らしい。
フレームのパーツが分厚い。

以前手に入れたトレーラーは鉄(ハイテン?)の角パイプフレームでした。
比べると言っても、価格差にして倍位違うので、なんともw

あと、このトレーラーは、本車
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取り付けにスキュアーを使用するので
本車側の旗が付かなくなると言う状況に・・・まあ、無視して付けてもいいんですけどねw

とりあえず防錆加工と言う事で、底板を留めている12本のボルトにグリスを塗って再取り付け。
と、トレーラーのステアリングヘッドとも言うべき部分、三角形のパーツに無溶接部分を発見。
ここは溶接時に熱の逃げとか色々ある部分なので恐らくミクロの隙間が空いているはずです。
で、セメダインX2で埋める。とw
同じ理由で取り付け部分のステアする所もグリス塗りたくりで空気の出入りを極力抑える方向に。

このトレーラーの肝はやたら凝った造りのステアリングヨークかも…
スリーブを上下のプラスチックアダプターで抑えて貫通ボルトで留める。と言う手法。いいですね〜

あとはチューブのバルブをフレンチに統一したいのと、
タイヤが低圧系なので、使ってみてから交換するか決めようと思っています。

今年は忙しい・・・

まあ、仕事が。ですが・・・新年の挨拶を忘れておりました。失礼><
雪が多いのは勘弁してください状態です。

それはそれとして、気になっていたトピークのジャーニートレーラーを
手に入れようかな?と、もくろんでいます。
そう言えば、そろそろ700cのタイヤを買わないとなぁ・・・
北海道減り(違う)が顕著になってきてるので。

※北海道減りとは 北海道に来たオートバイのタイヤは、大抵センターから真っ平らに減っていく。
 と言う状況から来た言葉。トライクの場合は構造上この様に減る。結果は同じ様に見える。

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