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Jeffery Gutt "Hallelujah"

  
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最近楽しんでいる番組のひとつが、“Xファクター”。
内容はアメリカンアイドルに似ています。
各地方予選で勝ち残った参加者たちが、数々のオーディションに挑戦し、
トップを競うというもの。
ただ、優勝者の賞金がすごい!500万ドル!約4億円。すごすぎ・・・。
審査員にサイモンやブリトニーがいるのも嬉しい。
アメリカンアイドルの審査員といえば、前シーズンのジェニファー・ロペスとスティーヴン・タイラーも
なかなかよかったですし、今シーズンはマライアに決定したというのも興味深いですね。
でもやはり、サイモンのコメントが聞きたくなる…。
 
さて、そんなXファクターで前々回、衝撃の歌を耳にしてしまい、
もうそれ以来、そのシーンを何度も繰り返し見ています〜。
 
Jeffery Gutt。彼はミュージシャンで、小さな男の子を息子に持つシングルファーザー。
そのかわいらしい息子に捧げると歌った、「Hallelujah」。
この歌は今まで、アメリカンアイドルでも、アレンジされたバージョンを何回か聞いてきました。
しかし・・・サイモンも言っていたとおり、これまでで最強のアレンジと歌唱力!桁違いの素晴らしさ!
 
と、と、ところが〜〜〜〜!!!
この最強と思われた彼が、前回、審査員の判定で落とされるという結果に…
 
「うそ!!!違う!間違ってる!なんで???」
 
ネットで検索してみたら、同じ思いの人が大勢!
そうですよね・・・
 
でも、まあ、彼はこれから活躍するのではないでしょうか。
とりあえず、この「ハレルヤ」のCD出してほしいです…即買いです!
 
こちらがその歌です。観客も総立ちでした♪
 
 
 
 
 

おとうさんスイッチ

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今息子が一番好きな番組は…ピタゴラスイッチ。

週末に15分間、平日は5分間のピタゴラスイッチミニ。

短い番組ですが、すべて録画してます。

幼稚園から帰ってきて、この短い5分のミニを見るのが楽しみな息子。

大人が見ても楽しめますけどね。


その中のコーナーに、「お父さんスイッチ」というのがあります。

画像のような物を作るんですね。あいうえお、でも、さしすせそ、でも何でもいいのです。

「あ」のボタンを押したら、お父さんは、「あくびをする」「あぐらをかく」
「え」のボタンを押したら、「えをかく」みたいに、その文字が最初に付く行動をするわけです。

息子が選んだのは、か行。
早速、息子がお父さんに実践していた様子を見てみました。

「か」→ かんどうする
「き」→ きになる
「く」→ くるしむ
「け」→ ける
「こ」→ ころぶ

最初の3つは、なかなかウケました。


  

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古来、人間はこの光り輝く星々に魅せられ、限りないロマンを抱いてきた。
星空の果てはどうなっているのだろう?
この世界はどんなふうにできたのだろうか?
私たち生命は、なぜ今この地球に存在しているのだろうか?
地球以外の星にも生命はいるのだろうか?

そして今、10機をこえる探査ロボットが宇宙空間で探検を続ける史上かつてない
“太陽系探査の黄金時代”を迎えた。
彗星へは探査機ディープインパクトとスターダストの2機が送り込まれ、
光の尾の中に隠されていた彗星の素顔をとらえた。
火星へは5機もの探査機が投入され、毎日、火星からの画像が地球へ届けられている。
探査機「はやぶさ」は小惑星イトカワに着陸し、
太陽系創世期の姿を今に留めるこの星をつぶさにとらえた。
太陽系はいま発見の連続だ。

NHK HPより



BSプレミアムで見ました。DVDも出ているんですね。
素晴らしい内容でした。
3歳の息子が見たいというので見せましたが、何言ってるか分からない・・と。
でも、映像は楽しめる部分が多かったようです。
小学生くらいになったら、ぜひ見せてあげたいです。



以下、私の忘備録です。


☆ほうき星とも呼ばれる彗星。その長い尾はガスで出来ており、
 地球から太陽の距離ほどの長い尾を持つ彗星も。

☆太陽の周りを5年半かけてまわる、テンペル第一彗星。
 地球からの距離は1億3000万キロ。その速度時速11万キロ。
 NASAの彗星探査機ディープインパクトからインパクターをこの彗星に撃ち込み、
 その衝突の衝撃で発生する内部物質を調査するという計画が実行される。
 非常に難しい試み!時速11万キロですからね!!
 イメージとしては、「弾丸と弾丸が衝突する様子を別の弾丸から見る」これの20倍のスピード。
 そして無事に成功!衝突によって放出されたガスや塵、なんと1千トンだそうです・・・。

☆彗星の星くずを入手しようという計画。
 NASAの宇宙探査機スターダストを彗星に接近させる。
 特殊なエアロジェルを施したラケットを搭載。このジェルに星くずを付着させようというもの。
 (星くずは、時速200キロで飛び込んでくる!!) 
 ねらいはビルト第2彗星。スターダストは5年かけて太陽系をまわり、タイミングを合わせて
 彗星に接近。そしてその後、地球へ戻ってくる。
 地球の大気圏に突入すると、摩擦で火を噴くんですね。その時速、4万6000キロ。
 焼けこげたカプセル。宇宙の7年の旅を経て、無事に地表に着陸。
 そしてラケットには、10万個の星くずが付着していた!!!直径100分の1ミリ。
 顕微鏡に映るその星くずは、七色に輝く宝石のような美しさでした。

☆地球が誕生した当初は、多くの彗星が地球の周りを飛び交っていて、
 多くの星くず、そしてそれに含まれる有機物を地球にふりまいた。
 これによって、生命が誕生したといわれている。

☆広大で美しく輝く星雲。その雲の端に輝く小さな丸い玉が見える。
 星が誕生する瞬間だ。星雲からは星が次々と誕生していく。
 果てしなく広がるオリオン星雲。その中に、砂粒のような小さな点が見える。
 近づくとそれは小さな星で、その周囲はガスで黒く、円盤状になっている。
 この円盤が、太陽系と同じ大きさだというのです!!!
 星雲がどれだけ巨大なものか・・・途方もないです。

☆小惑星とは、46億年前に太陽系が生まれた時、
 大きな星になりきれなかった小さな星のこと。

☆小惑星探査機はやぶさ、小惑星イトカワへ向かう。
 地球からイトカワまで、3億キロ。
 2年4ヵ月後にようやくイトカワの姿をとらえる。
 イトカワは表面が岩で覆われており、縦270m、横540mととても小さい星。
 その変わった形状から、2つの星がぶつかってくっついて出来た星と考えられる。

☆火星へは今まで35の探査機が向かったが、そのほとんどが失敗に終わる。
 探査機スピリットは、地球を飛び立ち7ヵ月後に火星に到着。
 150cm、174キロ、6つの車輪で太陽電池で走行するスピリット。
 2つのカメラを搭載し、岩石内部を調べる顕微鏡、分析装置を装備。
 歩く地質学者と呼ばれる。
 月日がたつに連れ、太陽電池に塵が積もり、エネルギーが不十分となる。
 しかし、火星に竜巻が発生し、それが塵を吹き飛ばし、再び走行可能となる。
 火星から見える青い夕焼け。美しい。

☆魅惑の形の土星。直径12万キロ。地球の10倍。
 そのリングは幅100万キロで厚さはわずか100m。薄い円盤である。
 円盤はつながって見えるが、実は氷や岩石の集まり。
 これらの大きさの違いで、遠くからは縞模様に見える。
 土星はほとんどがガスであり、多くの衛星を持つのでミニ太陽系と呼ばれる。
 氷で覆われたエンケラドス、無数のクレーターがあるヒペリオン、
 そして最大の衛星タイタン。タイタンの表面は暑いメタンの大気で覆われており、
 マイナス170度という低温から、液体メタンの海が出来るという。
 想像図では、メタンの海の地平線に、太陽ならぬ土星が見える。神秘的。

☆木星の衛星エウロパは、火星と同じく、生命の存在が期待される。
 表面は厚い氷で覆われているが、そのしたには海があると見られているため。

  
  

人志松本のゆるせない話を見ていたら、
芸人の小藪さんという人が、面白いことを言っていました。

彼の実家は、おじいさんの影響で、誰も肉を食べなかったのだそうです。
そして今(36歳だったかな)も、やはり食べていないのだとか。

でも、本当に肉だけNGで、魚・卵などは良いみたいです。

で、よく聞かれる質問というのが・・

「何食べるん?」 だそうです!
「いやいや、別に肉以外でも、魚とか野菜とかご飯とか、たくさん食べれるものあるでしょ。
 逆にみんなは、肉しか食べないんかい!」
ってかんじで切れ始めて・・

「ハムやソーセージは食べれるの?」 「それ、ブタだから食べれないでしょ?」
「魚肉ソーセージは食べれるの?」  「それ、魚だから食べれるでしょ?」
「マックで食べるものないの?」   「いや、フィレオフィッシュ食べれるでしょ!」
「シーチキンはいいの?」      「それ、魚だからいいでしょ!」

てなかんじで、質問攻めに合い、ますます切れてました〜。

「みんな、聞く前に、一度よく考えてみて!」

と言ってました。

なんだか面白かったです!
他にも、よっちゃんイカやらソースカツやら、駄菓子まで出てきたり。

でも、お肉ダメで玄米食べていた・・ということで、
マクロビ?と思いきや、魚や卵はいいし、添加物系も良さそうだし・・
とにかく、そんなおじいさんの思想だったのでしょうね。
でも、大人になった今でも、肉を食べないというのは興味深いですね。




  


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びっくりしてしまいました。
マイケルが亡くなったなんて。
50歳だったのですね。

何年か前、彼のドキュメンタリー番組がありましたよね。
偶然あの番組を目にした後で、マイケルの歌を聴いたり、
たくさんのダンスを見たりしました。

本当に・・なんというか、世界一有名な人なんじゃないか、
と思うほどの存在でしたからね。
それ故、プライベートなことも多く騒がれてきましたけど・・。

私はそのドキュメンタリー番組を見る前、
マイケルのイメージって、あのBadの歌の映像だったんですよね。
あまりよく歌も知らなくて・・。
そしていろいろ聞いてみたら、心が温まるような歌が多くて、
驚いたのを覚えています(・・こんな言い方失礼か。。)

それにしても・・本当に・・
マスコミってなんなんだ?と思いますね。

夕方テレビで見かけたワイドショー。
アナウンサーが神妙な顔つきで、
「本当に偉大な人でしたね、様々な慈善活動もやられていて、
 歌にも多くの温かいメッセージが込められていて・・」
なんて言っている。

よく、有名な方が亡くなると、ワイドショーって、後ろに故人の方の
大きな写真のパネルを並べますよね。

この神妙顔のアナウンサーの後ろに置かれている写真が、
マイケルが以前、ファンに見せようとしたとかで、ホテルのベランダから
赤ちゃんを危ない状態で見せたことがありましたよね。
あの拡大写真。
あと、例の性的虐待容疑での逮捕時の、拡大写真。
他にも2,3枚ありましたが・・

なんだか・・どう思います??

確かにあのホテルでの行動は、かなりヒヤリとさせられるものですけど、
亡くなった今、あんなに大々的にパネルとして飾るものですかね。
性的虐待容疑にしても、結局無罪だったわけで、
まだ疑いが晴れない人もいるとはいえ、こんな時に、逮捕時の写真をパネルにしなくても・・

しかも、そんなパネルの前で、素晴らしい方でしたねぇ・・
なんて、いかにもな顔で言っているアナウンサーを見ていたら、
おいおい、、それ変じゃない?変だと思わないの??と思ってしまいました。

昨日、マイケルの特番をやるというので、仕事のあった私は録画して、
帰ってから見てみました。
なぜか途中からになっていたのですが、ちょうど始まりは、スリラーのノーカット版ビデオ。
これが結構長くて、へぇ〜ノーカットだとこんなに長いんだ・・
この後も、たくさんの歌やダンスが見れるのかな?と思いきや、
またまたあの赤ちゃん画像が繰り返し出たり、コメンテーターの話ばかり。
(・・夕方のワイドショー番組と同じ局だったので、もうコメンテーターの話は聞く気なし)
結局その後は、ずっと早送りして、なんだこの"追悼”番組は??
“追悼”って、こんな意味だっけ??と思いながら、即消去。

確かにプライベートでも、あのかなりインパクトのある整形、
ネバーランド、そしてあの疑惑、逮捕など、常に気を引く存在でした。
それは、世界一有名なスター故ですよね。
行動一つ一つがチェックされ、撮られ、誌上に載り・・
目立つが故に、ちょっと変なこと(誰でも変な部分位ありそうですが)をしただけで、
トップニュースになったり。
でもそれは、他の芸能人の方たちを見ても、ある程度覚悟が必要なのかな、
と思うこともあります(行き過ぎに関しては非情だと思いますが)。

でも・・亡くなった今、そんなプライベートなことよりも、
彼が残した偉大な功績、つまり素晴らしい歌やダンスをたくさん放送しようよ!
って思うんですけどね。

私がマイケルの立場だったら(こんなトップスターの境遇を想像するのは恐縮ですが)
生きている間、さんざんマスコミには苦しめられ、
そして死んでしまった後の世界を眺めたら、やっぱりゴシップばかり報道されている、
というのは何とも悲しいことだと思うんですけどね。


性的虐待容疑について。あれはどうでしょうか。
以前見たドキュメンタリー番組について、昔の私の日記がありました。
こんな感じです。

________________________________


私は以前のマイケルのドキュメンタリー番組を見たときに、
マイケルと記者とのやりとりを聞きながら、
記者はマイケルを変人に仕立て上げようと必死になっているような気がしました。

マイケルは、ネバーランドに招待した子供たちと一緒にベッドに入って、
みんなで一緒にビデオを見たり、ミルクを飲んだりクッキーを食べたりするんだ、
って楽しそうに話してました。(ほんとに楽しそうでした)
それを聞いた記者は、はぁ〜?子供と一緒にベッドにぃ??
何てことしてるんだ君は!!・・みたいな。
マイケルも言ってたけど、ベッドに入るって言うだけで猥褻なことばっかり
想像しちゃうのっておかしいですよね・・。
そんな想像しかできない人の方が猥褻な気がしちゃうのですが。

子供が好き!いいじゃないですか・・純粋に。なのに少年愛なんて言われてしまう。
ベッドでお菓子食べて映画見る!楽しそうですよね、子供だって。
なのに性的虐待と言われる。
番組のインタビューの最後の方でマイケルの声は涙声になっていましたが、
こんなこと言ってました。
子供が銃を手に持つのは、こっちを向いてほしいという訴えなんだと。
家族の絆が崩壊している今、子供たちは温かく抱きしめられたいのだと。
・・・これって変な意見でしょうか。私は大きく頷いてしまったのですが。


________________________________


このことについて、新聞にこんな風にかかれていました。

「13歳の少年にみだらな行為をしたとして、少年虐待容疑で逮捕されたのは
 2003年11月。05年に無罪評決を受けたが、
 屋敷内で少年たちと同じベッドで寝ていたことは本人も認めており、
「すごく楽しいんだ」などと話していた。」


昔、小、中学生の頃、チェッカーズのファンだったんです。
NANAという曲がありまして、これがNHKで放送禁止になったんですね。
歌詞の中の、濡れるという言葉が、いかがわしいとかで。
子供の私にはなんのこっちゃ分からなかったのですが。
でも、夜のヒットスタジオで古舘一郎が、
こんな事いちいちチェックしてるNHKの方が、よっぽどいやらしいんじゃないか?
みたいなことを言って、みんなが拍手していたのをはっきりと覚えています。

・・話はそれましたが、結局マイケルの容疑にしても、
無罪と言うことですが、それでも信じていない人もいます。
一般の私たちにとっては、解明できるわけでもありません。
どちらを信じるかは自分で判断することですよね。

ただ、一つ確かなことは、当然なことですが、
マスコミやテレビを鵜呑みにするべきではないって事ですね。
やはりマスコミにとって大事なのは視聴率ですから・・

阪神大震災でのヘリコプターの話は有名ですよね。
マスコミのヘリの騒音で、生き埋めになった人の声が聞こえなかったとか・・
(ちなみにこの教訓は、その後の地震でも生かされていないそうです)
こんな記事を見つけました。
「阪神大震災で被災者の心のケアにあたった神戸大学教授(当時)の中井久夫氏は、
 地上の苦悩をよそに上空を飛び回るヘリの姿は被災者の憎悪の対象になったと証言している」」
ヘリに乗っていたリポーターはどんな気持ちだったのだろう。

どんなに悲惨な事件だろうが、視聴率は大事なわけですからね。

でもマスコミにしたら、どんな番組が視聴率がとれるのか?
ということはよく知っているわけですから、
例えば今回のマイケルの報道番組にしても、
彼の残した偉大な業績、歌やダンスなどを流すよりも、
ホテルでのこと、性的虐待容疑、整形、こういう事の方が庶民は見たがるのだ、
と思っているのかもしれません。

ワイドショーといっても、何もかもを否定しているわけではありません。
例えば何度か、犬猫殺処分の現状とか、そういった貴重な内容・映像も目にしたことがあります。
こういう事って、あまり見たくない人が多いかもしれませんが・・
でも、私たちがこういう内容の番組を支持していけば、
このような内容が増えるかもしれない・・

結局、肉の大量消費にしても、ワイドショーでの、みんながくだらないというような内容にしても、
需要があるから存在するわけですからね。
その需要を変えるのは、私たち一人一人であり、
それぞれが、本当に大事なこと、見るべきもの、知るべき事を見極めて、
あーくだらない、と思ったらぱっと消す!という、意思表示が必要でしょうね。


・・私の癖です。
書いているうちにヒートアップして、またこんなに長文に・・
話が色んな所に飛びました・・思うままに書かせてもらいました。


  


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