動物のこと

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]

 
 
イメージ 1
 
 
CSで楽しく見ている「トップ・シェフ」。
トップシェフを目指す挑戦者たちが、数々の課題に挑みます。
最後に残った者は、賞金25万ドル、料理雑誌での特集、そして自身の店を手にすることができるのです。
 
基本的に、それぞれの調理スペースで、同じテーマの食材を使って料理を競います。
最初に皆が自分の位置に着きます。目の前にはシートの被された箱が置かれています。
この箱の中に、メインの食材が入っているわけです。
それは果物であったり、お菓子の材料であったり、肉・魚など様々。
 
昨日見たエピソードでは・・・
挑戦者たちが一斉に箱を開けると、中にいたのは 「生きたカニ」 !!
まぁ、皆さん料理に慣れているので、動揺はしないのですが、1人だけ絶句していた女性が。
 
この女性はヒンドゥー教徒で、彼女によれば、
「命あるものの殺生はしてはいけない、その魂を奪うことになるのだから。」と。
ちなみに、ベジタリアンだそうです。
 
(実はこの番組、最初から全部見ていなかったのですが、見た限りでは、
彼女は肉も魚も、課題に出されれば調理しています。
今回は、"自分で殺さなければいけない"ということが問題だったようです。)
 
基本的に皆、その生きたカニを熱湯に入れ(こうすることで風味が逃げないのだとか)、
調理を始めます。つまり、この彼女にとって問題なのは、熱湯に入れる(=殺す)行為なわけです。
審査員が、動揺して涙する彼女を見て、「熱湯に入れるところだけやってあげようか?」と話を持ちかけます。
しかし彼女は、「自分の殻を破る、自分でやる」と決意します。
そして、命を奪って料理するからには、最高の一品を作ると。
結果彼女は、1位は逃したものの、審査員に褒められる一品を作りました。
 
正直、彼女に矛盾は感じました。
彼女が扱ってきた肉や魚だって、その時点では命のない塊でしたが、
誰かが「命を奪った」ことにより、そこにあるわけですから。
命を奪うひと=悪い、それを買う人・調理するひと・食べる人=OK では、ずるいですよね。
私は前から書いていますが、動物が苦しんで死ぬ姿を見ることもなく、そんなこと想像もせず、
美味しいとその肉を口にほおばることの方が、残酷ではないかと思うのです。
その動物の苦しむ姿を見て、死ぬ様子を目にして、それ故感謝の気持ちを抱いて大事に肉を食べる。
この現代社会でそんな機会は滅多にありませんが、本来肉を食べるというのは、こういう事かなと感じます。
逆に、そんな動物の姿を見るくらいなら食べたくない、という人も多くいるでしょう。
 
ただ今回、とても印象的だったのが、「食材としてのカニの命、魂」が注目されたことです。
料理番組に限らず、普段の生活の中でも、なかなかないことですよね。
 
例えばこれが生きたウサギならどうでしょう?
ほとんどの視聴者が、ウサギが息絶える場面など見たくないはず。
苦情も多そうですよね。「残酷だ」と。
 
でもカニなら?ちょっとかわいそうとは思うでしょうが、
見れなくはない… 苦情もなさそうです。
 
そんなカニの「命」が、注目されたわけです。
 
皆が淡々と料理を始める中で、カニがかわいそうだと調理を躊躇し、
涙する彼女は印象的でした。
 
誰もがまず、カニを熱湯に入れることで、その息を止める中、
ある若い女性の挑戦者が、生きたカニの手やら甲羅をむしり取る形で調理を始めました。
これに審査員が口を出します。
 
「熱湯に入れずにいきなり解体したら、うまみが全部外へ出てしまう。
まずは熱湯に入れるのが基本だ。
それに、このようなやり方では、カニにひどい痛みを与えることとなる。
人道的立場からも、不要な苦痛は与えるべきではない。」
 
というようなことを言っていました。
 
スーパーでもよく見かけますよね。生きたカニ。
その姿を見て、感情的になる人はあまりいないでしょう。
 
そんなカニの「命」や「魂」に触れられた今回のエピソード。
私にとっては、印象深いものでした。
 
 
[https://cat.blogmura.com/ にほんブログ村 猫ブログ]
[https://baby.blogmura.com/ にほんブログ村 子育てブログ]
 
 
 
 
前回の記事、富士山こどもの国に出掛けたときに、
唯一気になったのが、「動物ふれあい広場」。
ハムスターやウサギと触れあうところです。
ここに限らずですが、見るたびに嫌な気持ちになります。
職員がきちんと監視してくれていればよいのですが、そうでもない。
よって、必ずかわいそうな抱かれ方をしている動物がいる。
小さく弱い動物にとっては、どんな抱き方をするかも分からない、
声の大きいテンションの高い子どもたちなんて、
恐怖の対象じゃないでしょうかね。
いえ、もちろん優しく触れあうお子さんもいるでしょうけど…
とにかく、私は好きになれません。
「ふれあいコーナー」の看板を見た途端、憂鬱な気分になってしまうのです。
ヒヨコを誤って殺してしまったという話を聞いたこともあります。(実話です)
力加減の分からない子どももいるし、何しろ相手は小動物。
馬やら犬・猫とも違います。
実際、故意でなく怪我を負わせたり殺すこともあり得るのです。
だいたい、今まで見てきたふれあいコーナーで、楽しかった記憶はありません。
いつも必ずかわいそうな扱いをされている動物を見て、嫌な気分になるだけです。
以前、そのようなコーナーでうさぎをいじめている子どもを見かけて注意しましたが、
子どもにも親にも無視されました。
もちろん、監視する人などどこにもいませんでした。
 
情操教育?必ずしもそうとは限らないでしょう…。
マイナスにも動きかねません。
 
 
 

イメージ 1

  


ネット取引は対面説明義務化 夜間の店頭展示禁止

環境省は20日、ペットのインターネット販売について、
業者と飼い主に現物確認や対面での説明を義務づけ、
ネットのみの取引を禁止する方針を固めた。

また、ペットに与えるストレスを考慮し、
午後8時以降に販売目的で店頭展示することも禁止する。

環境省は、来年の通常国会でこれらの項目を盛り込んだ
動物愛護管理法改正案の成立を目指す。


改正案は、この日の中央環境審議会小委員会で議論された。

環境省の調査では、ペットの購入先としてネットを含む通信販売や
ネットオークションを挙げた人は近年、5〜7%に上る。
委員会では「飼い主がペットと一度も対面せずに販売する方法は、
ペットの特性が伝わらず問題」と指摘。
感染症拡大などの問題を回避する視点からも、現物確認と対面説明を求めた。

またネットを含むオークション業者は同法に基づく動物取扱業と明確に位置付け、
市場の透明性確保を図る。さらに遺伝性疾患などに対応するため、
個体識別による追跡を可能にするよう求めた。
高齢の犬や猫などを世話する「老犬・老猫ホーム」も
動物取扱業者と位置づけ、規制対象とする。

一方、大都市を中心に深夜にペットを売る店舗が増加。
「ペットへのストレスを考えると規制が必要」として、
午後8時以降は展示を禁止すべきだと判断した。
営業の開始時間など詳細は今後決める。

このほか、成長後にほえたりかんだりする問題行動を防ぐため、
生まれてから一定期間に達しないペットを親から離して販売することも禁止する。
禁止期間について、国内の業界は45日間を主張しているが、
海外では56日間の事例もあるとして意見が分かれ、結論は先送りされた。
母体への影響を懸念し、出産回数に制限を設けることでも一致したが、
具体的な回数は今後協議することになった。

 ◇動物愛護管理法改正案骨子

 ・午後8時以降の展示を禁止

 ・インターネット販売では現物確認、対面での説明と販売を義務づけ

 ・移動販売の業者に感染症対策と個体識別による追跡の徹底

 ・オークション、老犬・老猫ホームを規制対象に追加

 ・生後一定期間の販売禁止


以上ヤフーニュース(毎日新聞)より。




・・来年か。今日からでも改正して欲しい内容だし、
今からだとしても、遅すぎる!!!と泣きそうになります。

ネットで動物を確認→実際に出会う→購入する・・このような流れの中で、
“実際に会う”という一番大事な過程が抜けているというのは、確かに問題です。
実際に見て、触れて、そして分かることもあると思います。
ネットで見て購入して、家に動物が届けられて初対面。
いえ、このやり方でも、問題なく動物と暮らしている人もいるかも知れない。
でも、問題なのは、「物」ではなく「命ある動物」を購入するに当たり、
“簡単に”“お手軽に”なやり方はどうなのか???という疑問があるのです。
ネット上なら家で気軽に動物たちを見ることが出来るけど、
実際に対面するとなると、もしかしたら店までとても遠い所に住んでいる人もいるでしょう。
でも、動物を飼うとか世話するとかと同様、飼い始めるのも面倒や苦労は付きもの、
最初からその覚悟が必要なのではないかと思うのです。
ネットという便利なツールが浸透しているからと言って、
何でもかんでも、自宅にさえいれば事が済んでしまうというのはどうなのか。
動物に対しても失礼だと思いますし。

午後8時以降の展示を禁止というのも、ほんとうに今すぐやって頂きたい、
というか、店頭展示自体、禁止して貰いたいものです。
特に、動物の在庫数の多さを売り物にしているような店では、
たいてい小さなケージが上下に横にずらっと並べられ、中に入れられている動物を
見るのは全くつらすぎます。
あるイギリスのペットショップでは、店頭に動物を展示することはなく、
店の裏の敷地で、犬たちは自由に行動しているとか。
犬を購入したい人は、そんな犬たちを眺めて、欲しい犬を決めるのです。
このようなスタイルが多く取り入れられて欲しいものです。
ある繁華街で、極小スペースのペットショップを見ました。
小さなケージがずらりと並び、子犬・子猫が入れられています。
大音量の音楽。休日などは人がごった返しています。
まさに劣悪な環境。「物」ですね、完全に。

一日も早い法改正、そして動物たちの環境の改善を望みます。

  

実家猫のジジ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

  
 

実家の猫、ジジが、先週息を引き取りました。

先々週あたりから様態が悪くなり、病院でももう長くないだろうと言われていました。

実家の猫たちや、また我が家のフジと比べて、
ジジは、なんというか、猫らしい猫だった気がします。
何が本当の猫らしさかはよく分かりませんが、なんというか・・
人にぴったり寄り添ったり、一緒に寝たり、ということもあまりなく、
日中は、天気が悪かろうが雨だろうが、殆どの時間を、庭などの外で過ごしていました。
なんというか、いわゆる“ペット”という感じではなく、
野生っぽいというか、そんな感じだった気がします。

日に日に弱っていったジジでしたが、最後までトイレに外に立ったり、
自分で一人の場所を見つけて休んだりもしていました。

一度、母が目を離したすきに、外へ出てしまったのだそうです。
母は、もうジジは弱った体だったので、そう速く移動出来ないだろうと思っていたのに、
気づいたらいなくなっていたとか。
寒い夜に、父と母で1時間ほど外を探したら、
自宅から下っていった所にある公園に向かって、ひとり歩道を歩いていたそうです。

普段そんな所など歩かなかったジジ。
もしかしたら、一人で休む場所、あるいは最期の場所を探していたのかもしれません。

例えそれがジジの本望だったとしても、もちろん飼い主としては、
そんなジジの行動を放っておけるわけがありません。
当然ながら、家に連れて帰ったわけですが・・

なんだかとても、正直、複雑な思いがこみ上げてきました。

猫の、動物の本当の気持ち、本心など、私たち人間には知り得ません。

いわゆる猫と、野生のネコ科動物を比べるのには無理があるでしょうが、
アニマルプラネットなんか見ていると、チーターやトラ等々のネコ科動物が、
ひとりひっそりと、最期を迎え、死んでいる姿を目にします。

それが“かわいそう”なのかどうなのか?

飼い猫にしたら、そのネコそれぞれの性格もありそうですけどね。

うちのフジは、とても人懐っこく、毎日一緒に寝ています。
そんなフジを見ていると、きっと最期は、私の腕の中でと望んでいるのでは・・
なんて思います。でも、思っているに過ぎないです。私が。
いえ、それが私たち人間の多くが思うことだと思いますが。

なんだか、まとまりのない文を書いてしまいましたが、
ジジの最期の姿を見て、色々と考えてしまいました。

長く一緒に暮らしていた猫が死んでしまうということは、とても悲しいことです。
でも、ジジは気ままに猫らしく生きることが出来たような気がします。
猫を外に出すことは、危険を伴うことです。
ジジは幸い、遠くに行くこともなく、家の庭で過ごし、事故もなく済みました。

一昨年、23歳で息を引き取った、実家の猫ミーの所に、両親がジジを埋めました。
けんかもよくしていたジジとミーでしたが、今は仲良く遊んでいるでしょうか??

私は直接、ジジの死んでしまった姿は見ていないのですが、
死んでしまった体というのは、ほんとうにふしぎなものです。
まさに、魂が抜けた、という言葉通りの状態だと思います。
その魂は、その人・動物のことを想う人の所に行く・・
私はそう思うし、そう感じています。
ジジは私の心の中に、今はいるんだなーと思います。

息子もジジとはよく遊んでもらいました。
息子に、ジジはここにいるよ、と、息子のお腹を軽く叩きました。
「ジジ ここ」と、息子は自分のお腹を叩いていました。

ジジは子猫の時に、雨の海岸でひとり泣いていたのを、妹が見つけたんです。
先週、妹と私たち家族で、ジジに会いに家に行きました。
そして私たちが帰った翌々日、ジジは息を引き取りました。
週末、実家に行きます。
この前は目の前にいたジジ。お墓を目の当たりにしたら、さすがに涙が出そうです。
ミーの時のように、なにか花を植えたいな、と思います。

画像は、亡くなる数日前、母と息子と一緒のジジと、
そして子猫の時のジジです。


  

イメージ 1

  

ふぅ・・・と、全くため息です。

大食い選手権。


先日、テレビのチャンネルを回していたら、
大食い選手権の、フィナーレの様子が映っていました。
細い若い女の子が、優勝したようで感動の涙を流している。

ちょうど番組が終わる所だったので、そんな様子をちらっと見ただけですが、
大きなため息をついてしまいました。

あー・・まだこんな事やっているんだ。

まぁ、世の中スポーツであれ何であれ、色んな競争があるわけです。
自分に興味のない分野でも、優勝して涙を流す人を見れば、
あぁ、この人、何か頑張ったんだなぁ・・
なんて、心動かされることもありますが・・

でも、この大食い選手権優勝者の涙。

「はぁ・・・うん・・・で、なに?」
ってかんじ。
いや、もっと言っちゃえば、というか正直な感想言わせてもらっちゃうと、
「恥ずかしくない??」


今日になって、そうだ、このことをブログに書きたい!と思いました。
でも、あまりにもちょっとしか見なかったので、
youtubeで、「大食い」で検索してみた。
すると、最初に出てきた映像に、その優勝した女性が映っていた!
同じ番組を見ることが出来たのです。

いくつもの大食いバトルがあったようですが、
その中のひとつ、「ラムチョップ大食い」の映像でした。


・・なんだか、もう、感想言う気がしないほどの脱力感です。

なんだこの娘たち??ってかんじ。

4人だったかな、若い女の子たちが細長いテーブルを前に、いすに座っている。
途中からの映像だったので、すでに彼女たちの前には、
食べ終えた後と見られる、大量のお皿が積み重ねられている。

もう終盤に近づいている競争。
よって、みんな非常に苦しそうだ。
食べ終わり、手を挙げると、ラムチョップがいくつかのせられた皿が、目の前に置かれる。
彼女たちは、それを必死で口の中に押し込んでいく。
水を飲み、制限時間が近づく中、口へとぎゅうぎゅう詰めだ。

終わりの合図。負けじと肉のかたまりを無理矢理口に押し込む人も。

あぁ・・なんて見苦しく下品なのだろうか。率直に言わせてもらうけど。

昔は、大食いって聞くと、太った人というイメージだったのですが、
この大会は違うんですね。

彼女たち、みんな細くて、例のギャルなんとかちゃん?を意識しているのか、
とにかく細くておしゃれな感じ。

「どう??こんなに食べても細いのよっ!どう?こんなに食べても女の子してるのよっ!」
てなかんじ。


解説者のナレーション。なんと優勝者は・・

「26皿!130本!5.2kg分のラムチョップをかみ砕き優勝!」

ってことだそうだ。


この映像はこれで終わり。

私はこのたった数分の映像を見ただけで頭がクラクラ。

こんな競争を、色んな食べ物で、繰り返したのでしょう。

ふぅ・・まったく・・。


彼女たち、ラムチョップって何か分かってるのかな。

ラムは子羊ですよね。生後1年以内のもので、生後半年位で出荷されるものもあるそうです。

確かに猛スピードで、子羊の面影もない肉のかたまりが次々に出されたら、
これが子羊だなんて想像する暇もないことでしょう。
ということで、あえてかわいい子羊の画像を載せてみました。

まさかこんな下らない大会のために、わざわざ殺された子羊がいるとは思わないけれど・・
でも、いずれにしても、子羊の肉にかわりはないわけです。
子羊だからどうって言うのもなんですが・・

でもさ・・苦しそうな吐きそうな顔しながら、そんな肉を口にぎゅうぎゅう詰め込んで、
水で喉に流し込んで・・って、子羊に失礼じゃないかい?
と思ってしまうんですよ。

きっと彼女たちからしたら、考えすぎ、とか思われそうだけど。

でも、こんな下らないこと、やっちゃいけないでしょ・・
というのが、私の感想です。

数年前、早食いで亡くなった子供もいましたしね。
一時、このような大会は自粛する傾向になっていたと思ったのですが、
もう復活しているのでしょうか。


  


よろしかったらクリックして下さい!






動物ブログもぜひご覧ください!



フジブログものぞいてみて下さい☆









  

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]


.
rayvege
rayvege
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事