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読み終わりました。 映画公開の前に。 おもしろかったです。 でも、「おもしろくない」と言う人もいたり。 私は基本的に暗号とか、歴史物とかが大好きだからでしょうね。 そして、公開当日。 見に行ったのですが…。 あれだけ宣伝していたりなので、普段映画を見ない人も来るから多いだろうな〜、 なんて思っていたのですが、行ってびっくり。 普段なら公開当日でもそんなに多くはない。 しかも私が行くのはナイトだし。 でも、今回は違った。 2時間前に行ったのに、最前列しか空いてない! 恐るべしダヴィンチ・コード…。
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本
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ルーヴル美術館館長が館内で死体となって発見された。殺害当夜、館長と会う約束をしていたハーヴァード大教授ラングドンは、フランス警察より捜査協力を求められる。 ダ・ヴィンチ・コードを読んでいます。 まだ上巻の半分過ぎたくらいなのですが、面白いです。 久々に読んでます〜、って手ごたえのある本です。 (単に私が読むのに時間がかかっているだけ、とも言う。カタカナ苦手なので…) 映画見る前に原作読んじゃうといざ映画を見たときにイメージが違う!ってなっちゃうかとも思いましたが。 実際には予告の映像を見ているので、そのイメージで本を読んでます。 キャラは映画のキャストが頭の中で動いてくれてます。 盗作、カトリック界からの批判、映画の方ではファンが殺到して撮影に支障をきたす等々。
話題性の高い作品ですが、映画の公開が楽しみです。 それまでには全て読み終わらなきゃ!! |
会社員、高校生、編集者…面識のない人々が相次いで惨殺された。事件をつなぐのは「アンフェアなのは、誰か」と書かれた本の栞のみ。そんな中、出版社に届けられた原稿には事件の詳細と殺人予告、そして「事件を防ぎたければ、この小説の続きを落札せよ」という要求が書かれていた…再注目作家、驚愕のデビュー作。 火曜夜10時からのドラマ「アンフェア」の原作本です。 やっぱりドラマとは多少設定も異なり、内容的には瀬崎の事件までです。 ドラマを見ていてイメージが先行しているせいか、内容が多少違っていても勝手に映像が動いてくれました。
読みやすかったと思います。 |
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