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【あらすじ】
漫画家を夢見るイラストレーター、さおりは中学時代、英語のテストで4点を取るほど、英語は大の苦手。そんな彼女が恋に落ちた男性は、語学オタクの外国人、トニーだった。漢字の美しさに一目惚れして日本に来ただけに、日本語はペラペラ。しかし、外国人のトニーの言動は、日本人のさおりには、理解に苦しむことばかりだった……。
ん〜、イイ♪
なんでしょう、一言で言うなら”無性にミルクティーが飲みたくなる作品”とでも言いましょうか。
ど派手なアクションなどは一切無いですが、さおりとトニー、それと彼らを取り巻く人々とのやりとりが
非常におもしろいです。
人間って、こうやってお互いを認め合っていくんだな〜。
単に異人種間のギャップというだけではなく、男女間や世代のギャップなど、いろいろ考えさせられました。
印象に残ったのは↓のトニーの一言。
抜かれるなら、ドギモがいいよね。
これ、最強(笑)
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トニーの語学オタクぶりが、笑えました。
ドラマっぽく思えたのですが、映画作品としてはうまく纏まっていましたよね(~o~)
TBさせてくださいね〜。
2010/5/25(火) 午前 0:10 [ - ]
SHIMAさんありがとうございます!
映画を観た後に原作も読みましたが、違和感が全然なくて
非常におもしろかったです♪
子供がで来てからの話も映画化して欲しいな〜、と思いました♪
2010/5/25(火) 午前 0:58