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2008年 プラモ製作としては、第3弾 ヴィネットベース製作までやってたので、完成は最近 ( ^ω^)・・・ ベースは100均 (100均大好き) 杉の木は鉄道模型のジオコレ 地面は木粉粘土 雪はタミヤ情景スプレー 雪のスプレーは初めて使ったけど、面白いね・・・ 目ん玉はアイズと丸モールドの組み合わせ 丸モールドはシルバーで塗装 下地は、ベースグレイ、基本塗装は、ドイツ軍ぽく、ジャーマングレイ、フィールドグレイなどの混色 ちょっと、グリーン系になった (´ε`;)ウーン… 全体を、エナメルでウォッシング後、すすや泥、サンドなどでウェザリング。 最初は、市街地戦ジオラマを想定していたのだが、急遽冬景色に変更したので さらに、タミヤウェザリングマスターの雪で汚した。 ショルダーの角はとんがり〜 ・・・ 定番。 こういう下から見上げたアングルが好き。 今回は写真がちょっとボケボケ ( ゚Д゚)
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【ガンプラ】
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プラモデルじゃないけど、一応ベースを製作したので、ここに載せます。ヽ( ̄▽ ̄;)ノ ケースは100均にあった300円ぐらいのケース。 陸戦ガンダムHCM proには、一応ウェザリング。 このときは、まだプラモ復活してなかったので、ガンダムマーカー2〜3本ぐらいで やっつけ仕事・・・ヾ(・∀・;)オイオイ 地面は100均の木粉粘度 (100均ばっかり・・・) 後ろの木は100均の針金をよって、枝っぽくして、溶きパテ後着色 スプレーのりでフォーリッジをふりかけ 他の樹木はライケンやターフを適当に・・・ 簡単ジオラマレシピ・・・
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2008年 第一弾 基本的に、目が2つあるやつはあまり好きじゃない。(´∀`) でも、コイツは陸戦なので気に入っている。(V字の角も無いのがイイ) 相変わらず素組み 塗装のみ味付け 出来るだけ、兵器っぽく色を選んだ。 下地はマホガニー 基本色の混色レシピは失念 (・д・;) 目ん玉は塗装したら変になったので、付属のキラキラシール(名前?)を切り取って、貼り付け すみ入れウォッシング(エナメル・・・今回は注意したので割れなかった ) ドライブラシ、ウェザリング だいたい、いつも同じような製作方法 今回のベースはビネット風 100均の木粉粘土にパウダーふりかけ、サンドイエローや適当な色で塗装。 最初は、砂漠地だけだったけど、寂しかったので雑誌で見たのを真似して、ザク残骸を埋めてみた。 ちなみに、むか〜し買ったジョニザク(未完)を使用 (;^ω^)
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2007年 ラスト 基本、素組み ベースグレー(自作)を下地に、説明書どおりの混色で基本塗装。 合わせ目消しや、穴あけ、丸モールド追加、肩やももの間接部へのパーツ追加などは 雑誌の作例のパクリ 目ん玉はアイズ、手首はハイディテールマニピュレーター すみ入れはエナメルのジャーマングレー 溶剤は100均のライター用オイル 割れた・・・ 初めての経験 _| ̄|○ 胸の番号『89』はもちろんホークスの王監督の背番号 (^Д^) ショットガンのストック部分には、凸凹のプラ版(名前は失念)を貼り付け。 バーニヤ内はカッパーで塗ってみた。 金属パーツのキラキラはあまり趣味に合わない。 |
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2007年 第3弾・・・ と、いうかプラモ趣味に復帰しての3作目・・ しかも、復帰して初のガンプラ製作 DVDで『MSイグルー』を見て、一番に欲しくなったのがこのヒルドルブ・・ もう少し、本格的にプラモ復帰するために、道具も買い始めた・・・ まずは、シングルアクションのハンドピースしかなかったので、ダブルアクションのハンドピースを購入。(・∀・) 前の趣味ラジコンカーでは、ボディ塗装にバ〜っと吹ければいいって程度だったので、ハンドピースも安いシングルのみ買ってたのよ・・・(´Д`) 目ん玉はアイズを使用 マシンガン二丁拳銃にしたかったので、一緒に買ったHGUCヅダのマシンガンを使用。 下地はマホガニー 、基本色は説明書どおり 一応ラッカーね・・・ まだまだ、塗料も揃ってなく、この時はエナメルも持ってなくて、今では当たり前にやってるウォッシングもまだやってないよ。 一応、すみ入れや、少しだけど雨だれ、オイルだれをガンダムマーカーで少々・・・ 砂埃なんかのウェザリングはパステルを使用 最後につや消し吹いて完成。 後ろ姿〜 下からのあおり撮影・・・ 現在、ベースを製作中 (砂漠)・・・2009年9月の段階で、まだこんなまま放置・・(´Д`) これを作ったから、さらにAFV模型に復帰したくなったのよ・・・ あ〜、戦車プラモが作りたくなったなぁ〜 ( ^ω^) ※※ 2009年9月6日 写真の総入れ替え及び文章の改編
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