【フォト】チャン・グンソクのタキシード姿 31日午後9時、KBS新館公開ホール(ソウル・汝矣島)で、「2010 KBS演技大賞」授賞式が行われた。写真は授賞式に出席したチャン・グンソク。正統派のタキシードにオールバックの髪でりりしさを感じさせる。
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【フォト】チャン・グンソクのタキシード姿 31日午後9時、KBS新館公開ホール(ソウル・汝矣島)で、「2010 KBS演技大賞」授賞式が行われた。写真は授賞式に出席したチャン・グンソク。正統派のタキシードにオールバックの髪でりりしさを感じさせる。
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俳優陣では、テレビドラマで活躍するチェ・ジウ、ユンソナ、ソン・ヒョナ、ウ・ヒジン、ハン・ゴウン、オ・マンソク、イ・テラン、ミョン・セビンらが1975年生まれ。1987年生まれでは、イ・ミンホ、ムン・グニョンの活躍が注目される。イ・ミンホは来年、日本の同名漫画が原作のドラマ『シティーハンター』出演を計画。ドラマ『メリーは外泊中』に出演しているムン・グニョンは、次回作は映画を念頭に脚本を検討しているという。また、『メリーは外泊中』で共演しているチャン・グンソク、ことし「トンイ(同伊)」でスターダムにのし上がったハン・ヒョジュ、大ヒットドラマ『製パン王キム・タック』のジュウォンも同い年だ。 1963年生まれでは、『楽しいわが家』のファン・シネ、『大物』のイ・ジェヨンが、年齢を感じさせない若々しさで来年も活躍が期待される。コ・ドゥシム、キム・ジャオク、ハン・ヘスクらベテラン3人は、満60歳を迎える1951年生まれのスターだ。さらに1939年生まれのソン・ジェホ、チョン・ウォンジュも変わらない人気を誇る。
映画で活躍する俳優では、1975年生まれのイ・ソンギュン、ソヌ・ソン、1987年生まれのリュ・ドクファンらの出演作が封切りを予定している。 また映画界は、1975年生まれの監督に期待がかかる。『映画は映画だ』でデビューし『義兄弟〜SECRET REUNION』で観客546万人を動員したチャン・フン監督は、新作『高地戦』の公開を控える。シン・ハギュンとコ・スの主演で、朝鮮戦争休戦協定が進められるなか、高地奪還のため命をかけた戦いを繰り広げる南北の兵士の姿を描く作品だ。 デビュー作『恋愛の目的』、2作目の『優雅な世界』で注目を集めたハン・ジェリム監督は、同名漫画が原作の『トレース』を公開予定だ。『息もできない』で国際映画祭で23の賞を獲得したヤン・イクチュン監督も現在、短編映画を撮影中。『もう少しだけ近くに』のキム・ジョングァン監督も新作を準備している。 1963年生まれでは、パク・チャヌク監督がジョディ・フォスター主演の『ストーカー』(原題)でハリウッド進出を予定している。『霜花店(サンファジョム) 運命、その愛』のユ・ハ監督も、スリラー映画『ハウリング』の撮影に入る。
歌謡界は、1987年生まれのアイドルグループメンバーらが主軸となる。歌手としてデビューしながらドラマや映画、ミュージカル、テレビのバラエティー番組と縦横無尽に活動するマルチタレントが多い。<BIGBANG>のT.O.P、<SUPER JUNIOR>のチェ・シウォン、キム・ギボム、リョウク、<SS501>のキム・ギュジョン、パク・ジョンミン、キム・ヒョンジュン(末っ子)、<MBLAQ>のG.O(ジオ)、<超新星>のゴニル、<Brown Eyed Girls>のガイン、<After School>のジュヨン、<T-ara>のソヨン、<2PM>から独立しソロ活動するジェボム(Jay Park)ら。1975年生まれのスターにはMAYA、ハリス、<All Lies Band>のウ・スンミンらがいる。 |
チャン・グンソクが2冠=「ヤフー・アジア・バズ・アワード」 俳優チャン・グンソクは17日、香港で行われた「2010ヤフー・アジア・バズ・アワード(Yahoo!Asia Buzz Awards 2010)」で「アジア最高バズスター部門」と「韓国最高バズスター部門」で受賞した。
11月8日から12月1日まで、韓国をはじめ台湾、香港、インドネシアのアジア4カ国でノミネートされたスターたちを抑え、圧倒的な支持で1位に輝いたもの。
チャン・グンソクは別の部門賞とは違い、4カ国の投票数を合算して選抜される「アジア最高バズスター部門」で、各国の超有名スターに圧倒的な票差を付けた。
チャン・グンソクは『美男<イケメン>ですね』『ベートーベン・ウィルス〜愛と情熱のシンフォニー〜』をはじめ、これまでの出演作品が来年もアジア各国で放映される予定で、これからも衰え知らずの人気が続くものと思われる。 |
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来たる11月15日(月)正午に、韓国俳優チャン・グンソクの日本公式ファンサイト<チャン・グンソク ジャパン オフィシャル ファンクラブ(JANG KEUN-SUK JAPAN OFFICIAL FAN CLUB)>がプレオープンする。
<チャン・グンソク ジャパン オフィシャル ファンクラブ>は、各種イベント情報などファンクラブとしての特典情報のほかに、今後、様々な企画を盛り込んでいく。 詳細:JANG KEUN-SUK JAPAN OFFICIAL FANCLUB(http://www.jang-keunsuk.jp) |
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みんな美男<イケメン>ですね❤ |
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