ねこかんす

新規導入機種の選定理由とか、まとめてみたりする。

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リム関連の参考画像追加。若干ながら画像が大きくなって細かなところが確認できるかも。
最後の画像はジェベル200のリムとニップルとの接触状況。

アルミリムの方が標準スチールリムに比べてニップル穴付近の「板厚」がある。
⇒ ニップルとリムの接触箇所がリムの奥まった位置(チューブ側)になる。
⇒ 標準のスチールリムとニップルの組み合わせに比べて、ニップルとリム穴の隙間が大きく見える。
 と考えたが実際のところはいかがだろうか?

「SX125用のスポークとニップル」 が 「ジェベル200のスポークとニップル」 が異なるサイズであればすべて納得できるのだが。

なお、「ねこちやづけ」はリムのみ他車から流用。 スポークとニップルはXTZ125標準品を使用している。

追記(画像の解説)
画像1枚目: 奥・ジェベル200リア周り、 手前・SX125用リム
画像2枚目: 上(金色)SX125用リムのニップル穴の内径測定、 下(銀色)XTZ125用リム
画像3枚目: XTZ125用リムのニップル穴の内径測定
画像4枚目: XTZ125用ニップル
画像5枚目: ジェベル200用のリアホイールの様子。チェーン交換中の画像だがリムとニップルの状況確認。
画像6枚目(追加): XTZ125標準のハブ・スポーク・ニップルにSX125用アルミリムを装着した状況。リムとニップルの状況確認。




「ねこのす」トップページ     http://www.geocities.jp/rcxfw053/index.html
XTZ125「ねこちやづけ」の部屋 http://www.geocities.jp/rcxfw053/bike/xtz125_0000.html

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