ねこかんす

新規導入機種の選定理由とか、まとめてみたりする。

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管理人がCBR1100XX「ねこにこばん」に乗るようになってから、かなりの期間が経過した。
管理人の運用に適合しているCBR1100XXであるが、そのハンドルバーは管理人にとってかなり遠い。
本来、改造を好まない管理人ではあるが、上記の理由からCBR1100XX「ねこにこばん」のハンドル周りは、かなりの手間ヒマをかけて改良を試みている。
結果、「ねこにこばん」のハンドルについては時期によって変遷を遂げてきた。

これまでCBR1100XX「ねこにこばん」に行ってきたハンドル関連の記録を若干公開。


第一期 当然の標準ハンドル。
イメージ 1
当初は気にしていなかったが、はっきり言ってハンドルが遠い。
気合を入れて乗っている頃は良かったが、そのうち遠いと感じるようになる。
この体勢でツーリング等、力を抜いて走るには無理があった。
ハンドル周りを何とかしなければと考えるようになる。


第二期 アップスペーサー導入。
イメージ 2
ハンドルを上げたら少しは楽になるのでは?と考えた。
が、アップしても遠い事には変わりがなかった。
そもそハンドルバーの回り止めさえできれば、アップスペーサーを付けなくても適当なモノを挟めば良かったのでは?
イメージ 3
結局標準ハンドルに戻す。


第三期 バーハンドル用トップブリッジ導入。
イメージ 4
キーセットの換装等が面倒なので、純正のトップブリッジの上に重ねて装着しようかとも考えたが、適当なバーハンドルを探すのが困難ではないかと思い断念。
バーハンドルにすればポジションの変化は大きくできるが、ワイヤー類の換装は面倒だろう。試用のみで標準ハンドルに換装。
 
たぶん続く

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