ねこかんす

新規導入機種の選定理由とか、まとめてみたりする。

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導入後、13年目を目前にして、いまなお管理人を乗せて走り続けるCBR1100XX「ねこにこばん」。
 
これまでは、管理人が所有する二輪車の中で、最大の排気量を持つ機種として、どちらかというと「ねこかわいがり」的な扱いを受けてきた本車だが、今後は「ねこまんま級」なみに酷使する事になりそうである。
 
 
「ねこにこばん」も、本来ならそろそろ更新される計画だったのだが、更新希望車種の価格等が判明してくると、
「ねこにこばん」の「更なる延命」、「有効活用」を図る必要があるとの結論に至ってしまった。
 
という訳で、より「ねこにこばん」の有効活用を計るため、これまであえて傷付き防止用のパッドやステッカーを貼っていなかった燃料タンクに、保護用の黒色カッティングシートを貼ってみた。
 
ちなみに、XTZ125「ねこちやづけ」にカッティングシートを貼り付けた際には、シートを貼り付けた後にデザインナイフでシートを切り出したりしていたが、今回はタンクに傷を入れるのは絶対に避けたかったので、シートをタンク貼り付けした後には切り出しを行わず、シートの切り出しは全て貼りつけ前に行った。
 
イメージ 1
とりあえず、通常のタンクパッドの形に黒色カッティングシートを切り出す。
極秘だが、もちろんXTZ125「ねこちやづけ」のカラーリング変更で使った黒色カッティングシートの残りである。
 
イメージ 2
タンクの最も傷付きやすい場所に貼ってみた。
ちなみに、ここも3次曲面なので、貼る際にはいつもの石鹸水とヘアドライヤーを使用している。
 
中央部分だけでは、完璧な保護はできないので、
イメージ 3
左右にもカッティングシートを切り出して貼り付ける。
 
イメージ 4
こちらも曲面にはヘアドライヤーの温風でカッティングシートを暖めて曲面にあわせて貼り付けている。
 
この後、折角なのでこの上側にも一枚カッティングシートを追加しておいた。
 
とりあえず通常の服装、通常の乗り方であれば、タンクに傷を入れる心配は無くなったと言って良かろう。
 
 
 
 
 
「ねこかんす」 トップページ  http://blogs.yahoo.co.jp/rcxfw053
「ねこのす」トップページ     http://www.geocities.jp/rcxfw053/index.html
CBR1100XX「ねこにこばん」の部屋 http://www.geocities.jp/rcxfw053/bike/cbr1100xx_0000.html

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