ねこかんす

新規導入機種の選定理由とか、まとめてみたりする。

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■ 走行距離が110,000キロメートルを越えたりした

管理人がしつこく酷使中のヤマハXTZ125「ねこちやづけ」
本日、そのオドメーターが1万キロメートルを越えたので、少しだけXTZ125「ねこちやづけ」の状況について。
本内容は管理人が行った活動の記録である。
名称等は管理人が使用しているもので正式なものではない。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で

■ これまでの経緯とか

XTZ125「ねこちやづけ」は、2006年4月に新車で導入されているので、導入から約9年半をかけて11万キロメートルを走行している。
ちなみに、約2年前の2013年9月には、走行距離が10万キロメートルを通過しているので、最近の1万キロメートルを走りきるのに2年かかっている。

なお、「前回のオドメーターが1万キロメートル」は、導入から約半年にあたる2006年の9月下旬なので、「2回目のオドメーターが1万キロメートル」時の約4倍のペースで走行していることになるが、「前回」は、「半年」の間に「北海道ツーリング2006」に出かけているので、単純に走行ペースを較べられるものではない。
が、本車が走行距離10万キロメートルを通過した際に導入したマジェスティS「ねこうめ」との併用になっているので、走行距離が伸びるペースがそれほど上がらなかったりする。

■ 本日のできごととか
都合により、珍しく休みの日に早起きして出かけてしまう管理人
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「ねこちやづけ」
「冬装備」は未装着

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時計はハンドルクランプ付近に載せただけ。

「ねこのすⅡ」を出発後は、
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朝の道を走り、

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青い空を見ながら、空いたバイパスを抜け、

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歴史ある旧揖斐川橋梁を往復して

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伊吹山・池田山方面を望んでみる。

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池田山のパラグライダー飛び出し口(画像中央付近の山頂近くにある木が生えていない広場)も、
冬季は閉鎖されてしまうので、閉鎖される前に次回訪れておこう。

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旧橋梁を詣でた後、揖斐川右岸の堤防道路を快調に走り、

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揖斐川町市街地を抜けて、山に向けてすすむ。

揖斐川周辺は、
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来週あたり、揖斐川マラソンが予定されているので、その準備が進んでいる。

揖斐川沿いを上流に向かって進むと、
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横山ダムを越えたところで、坂内・木之本方面へと向かう新しい橋が出来ている。

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が、今回は新しい橋を渡らず、徳山ダム方面へと向かう。

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山は一部がオレンジ色になっているが、緑色の部分も多く残っている。

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雲の影と重なって、山が迷彩塗装されているかのよう。

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いちおう、周辺の紅葉状態を確認する意味もあってこのあたりを走っているのだが、
「紅葉シーズン」というには少し早い気がする。

そして、「ダムに沈む学校を訪れてみた」あたりでも登場している、「赤い橋」を越える頃、
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オドメーターがまもなく9999.9になりそう。

更に少し進んで、「赤い橋」の代わりとなる「新しい橋と新しいトンネル」の工事現場のすぐ横で、
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「99999.9km」

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「10000.0km」

場所は、
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こんなところ。

その後は、いつもの道の駅「ほしのふるさと藤橋」に戻り、
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足湯にでも入っておいた。

バイクで11万キロメートル程度を走ることは、全くたいした事ではないのだが、これまでを振り返るのには良い機会である。

残念ながら、まだまだ酷使は続くはず。









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