ねこかんす

新規導入機種の選定理由とか、まとめてみたりする。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全705ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


■ 防寒装備を追加(グリップウォーマー)

 ヤマハのトレーサー900「ねこけり」に防寒装備としてグリップウォーマーを導入することにした管理人。
 基本的に寒さが大嫌いなのに、過去の経験からグリップウォーマーには苦手意識をもっていたりする。(昔々のグリップウォーマーは、グリップ自体が妙に太くなったり、ゴム内部に配されている電熱線の凸凹とした感触が妙に気になったりしたのだ。)
 そんな管理人も、最近のグリップウォーマーはずいぶん進化しているという話を聞いて、そのうち導入してみてもいいかな? などと考えていた。
 そして本車を導入した時期が冬季だったということと、本車を購入した際に獲得したクーポンを活用する意味もあってグリップウォーマーを導入してしまうのだった。
 (新車を導入した直後は、各種の必要な装備を追加する必要があることから、普段は買わないような装備品も購入しやすい。 所謂「新車を導入した直後は財布の紐が緩んでいる」というやつである。)
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ ヤマハ純正グリップウォーマー(トレーサー900用)Q5KYSK085Y01

 今回、導入するのはヤマハ純正オプションのグリップウォーマー(Q5KYSK085Y01。
 (なおトレーサー900GTには標準で装備されている。)
 最新のグリップウォーマーということで、グリップが太すぎることもなく、ゴムの内部に電熱線が走っているような感触もない。(トレーサー900GTの展示車で確認しておいた。)
 最近は発熱材自体がニクロム線のような電線からステンレスの薄板になっていて、感触はもちろん耐久性も上がっているらしく、これらバイクの装備品も進化していることを実感してしまう。

■ 各部品の確認とか
 車体とほぼ同時期に、発注しておいた部品が到着した。
イメージ 9
グリップウォーマー。
ヤマハ Q5KYSK085Y01

イメージ 8
箱を開けると、

イメージ 7
説明書や各種部品が入っている。

イメージ 6
梱包されていた部品

 それぞれの部品を見ていくと
イメージ 5
個別の箱に入っている大きめの部品。
スロットル側のグリップから延びる電線も収めるキャップグリップアッパとアンダ (スロットルハウジング)

イメージ 4
そして本体(の片方)といえるグリップ
(スロットル側)

イメージ 1
この電線、スロットルの動き(捻り)に合わせて伸縮(巻取り・巻戻し)することになる。

イメージ 10
その電線をループさせて、巻取り・巻戻しさせる部分。

イメージ 11
そして電線をループさせて、その伸縮を吸収する箇所のガイド。
柔らかい樹脂製。

イメージ 2
組み付け前に仮組してみる。
電線をハウジング内の専用空間でループさせて、

イメージ 12
柔らかい樹脂製のガイドでハウジング内の動きを制御する。

イメージ 13
樹脂製のガイドを止めるスクリュも入っている。
組み付け時には念のためネジロック剤を塗布しておく。

イメージ 3
実際に車体に組み込む前に動きを確認。
電線が収まる空間には、摩擦防止のためシリコングリスを塗っておいた。

イメージ 14
電線のループ部分。

イメージ 15
その他グリップエンドの特殊ボルトとか、

イメージ 16
配線を留める結束バンド。

イメージ 17
そしてもう一つの本体といえる、左手側のグリップウォーマー。
こちらは右手側(スロットル側)と異なり捻る動きがないので、反対側とくらべて簡素なつくりになっている。



 次回取付作業に続いてしまう。








開く コメント(1)

開く トラックバック(0)


■ ヤマハ 新型YZF-R25が登場していたりした

 先日、ヤマハの新型YZF-R25が登場した。
 管理人的にはその後に続々と発表されたMT-07やMT-09、MT-10、トレーサー900の新色、ナイケンGT等の方に目がいきがちで比較的地味な印象を受けたりしたのだが、世間一般的にはマイナーチェンジとはいえ新型となるYZ-R25の方が話題性があったのだろうな。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ 新しいYZF-R25

 新しいYZF-R25は、以前の型と比較して、ヘッドライトが電球からLED化、フロントフォークが正立式から倒立式に変更されたのだが、これら装備の違い以外。
 たとえばフロントフェイスとか、以前の型と比べれば、ずいぶんと精悍になったような気がする。

イメージ 6
目つき的には以前の型よりずっとかっこよくなった(と思う)。
倒立フォーク化も商品性は上がるだろう。


トップブリッジあ
イメージ 3
たりは、以前より質感が高まった。

 そして、レーサーやスーパースポーツっぽい外観の印象とは別に、乗車姿勢やその他の部分で、けっこう現実的な存在だと認識されるヤマハのYZF-R25。
 これは普段の街乗りから休日のお出掛けまで、実用上の問題も起こさずに広範囲で活用できる軽二輪車としては極めて有効な存在だろう。

 ただ、
イメージ 4
質感の高さや、スポーツ面での先鋭度からいうとホンダCBR250RRに差をつけられている気がする。

イメージ 5
質実剛健度や手頃感(特に価格面)では、スズキGSX250Rに差をつけられている気もする。

■ そしてライバル達

イメージ 1
軽二輪の重ツアラー代表とも言えるVストローム250がある。

 もちろん、他にもライバルは居て、それぞれ競いあって向上していくのだろうが、このまま(どちらかというとライバル達の中で)中間的なポジションを狙っているだろうYZF-R25。

 もちろん、このスポーツと現実の両立が可能なバイクを必要とするライダーも多く、YZF-R25はその筆頭的なバイクなのだろうが、管理人個人的な趣味では、もう少し一捻り欲しかったりする。

 たとえば、

楽なポジションで、スポーツの走りが可能なTDR250系の機種とか、
イメージ 2
身軽さを極めたSDR200系の機種。
新型エンジンを望むのは贅沢に過ぎるので、R25と同じエンジンを使って実現できないだろうか。
(MT-25よりも軽量で。)

■ 安定の我田引水

 各メーカーが続々と新型機種を発表してくれるのは、極めてありがたい管理人。
 ただ、各メーカーが同じような機種を作って、同じ分野で競争して、少ないパイを奪い合うのはユーザー側としても嬉しくない。
 管理人としては、一時期過去のヤマハが行ったように、TDR250やSDR200のような一捻り効かせた機種が投入されることを望んでしまう。

 エンジンについては、R25と同じ並列二気筒エンジンを使うとして、MT-25を(もうちょっと)ツアラー化したトレーサー250や、MT-25の活発さを活かしたSDR250やTDR250が登場しないか・・・・ などと考えてしまう。

 やっぱり今シーズンも我田引水に余念がないのだった。

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)


■ タンクバッグの取り付け ヤマハアクセサリー(SWモテック)

 ヤマハのトレーサー900「ねこけり」にタンクバッグを取り付けられるようにしたかった管理人。
 前回に続き、トレーサー900にヤマハ(ヤマハヨーロッパ)オプションのタンクバッグツアーを取り付けた際の話について。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ 機種に合わせてアダプター(キャッチ側)の位置を調整する必要があったりした

 管理人のヤマハトレーサー900に取り付けることができるタンクバッグとして、GIVIの「タンクロック」系タンクバッグを装着しようかと考えていたのだが、トレーサー900は燃料タンク給油口付近の形状から、GIVIのタンクロック用のアダプターは、煙突のような円筒形の「無理矢理取り付けた感」を感じさせる形状となってしまうので、「GIVIのタンクロック」は諦め、ユーロヤマハのSWモテック系タンクバッグツアー https://www.ysgear.co.jp/Products/Detail/top/model/1210/item/Q5KYSK081P03 を選定している。
 そのタンクバッグは、タンクバッグマウントと噛み合うアダプターの位置を機種に合わせて調整してから使用する必要があり、今回はその調整作業を行っている。

■ 作業とか

イメージ 1
届いた「タンクバッグツアー」
(当初はダンボール箱に入っていた)

イメージ 2
バッグの蓋、内部に納めたマップ等が確認できるよう、上面は透明になっている。

イメージ 3
側面から見る。
一部再帰反射材が用いられている。

イメージ 4
バッグの底面。
凹部に車体側のマウントリングと噛み合うキャッチ機構(以下「キャッチ」)が収まる。

イメージ 5
取扱説明書(取付説明図)
特に難しいこともないので、絵を見ていけば作業はできるだろう。

イメージ 6
キャッチの底面側

イメージ 7
キャッチ底面のツメが前後(上の画像では左右)に動いて、マウントリングと噛み合う。

イメージ 8
ワイヤーを引くと、ツメが拡がる。

イメージ 9
「キャッチ」だけ、マウントリングに取り付けてみた。

 「キャッチ」の細部を確認してみると、
イメージ 10
ツメを動かすワイヤ等の構造が見える。

 このキャッチをタンクバッグ本体に取り付けるのだが、
イメージ 11
タンクバッグ内部の底に、

イメージ 12
ファスナー(所謂マジックテープ)で開閉できるフラップがあり、
その内部にキャッチを取り付けるタンクバッグ底面がある。

イメージ 13
「キャッチ」の位置を決定するため、タンクバッグの取り付け位置を検討する。

イメージ 14
燃料タンク上面の曲面とのフィット感や、

イメージ 15
ハンドルを操作してもハンドルと干渉しない位置を探して微調整を行い、
タンクバッグの装着位置(「キャッチ」を固定する箇所)を決定する。

 取り付け位置が決まったら、
イメージ 16
「キャッチ」を仮固定して印をつけておく。

イメージ 17
この仮固定した「キャッチ」の位置に、

イメージ 18
代わりに「ガイド」(ドリルで穴をあけるための型紙的なプラスチック製の治具。型枠。)を固定して、

イメージ 19
ガイドの穴にドリルの刃を入れて、電動ドリルで4箇所穴をあける。

イメージ 20
穴をあけたついでに周囲がほつれないよう軽く熱処理しておいた。

イメージ 21
このあけた穴に、「キャッチ」の4箇所の「受け」を挿入してスクリュ4本で固定する。

イメージ 22
タンクバッグ内側から、底面側を見る。

イメージ 23
ボルト4本でキャッチを固定した状態。

イメージ 24
フラップを閉じて、タンクバッグの固定が完了。
これで管理人のトレーサー900「ねこけり」でタンクバッグの運用が可能となった。

■ 取り付けとか
 その他、タンクバッグツアーに関して、
イメージ 25
今後の酷使で雨に濡れたり汚れたりするだろうということで、
とりあえず最初だけでも保護してやろうと「防水スプレー」を塗布しておいた。

イメージ 26
車体にタンクバッグツアーを取り付けた状態(横から)

イメージ 27
斜め後方から

イメージ 28
当初の印象よりは燃料タンクの形状に馴染んだ気がする。

 久しぶりに安心してタンクバッグが活用できるようになった管理人。
 タンクバッグに地図やカメラを突っ込んで、気軽にツーリングに出かけ・・・  られるといいな。







■ 更にその他
 せっかく導入した新型のタンクバッグ。

 一台で運用するだけではモッタイナイので、
イメージ 29
他のタンクバッグを運用することが困難な機種でも、

イメージ 30
併用できるようにしたいものだ。



 ・・・そのうち挑戦してみるつもり。

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)


■ タンクバッグの取り付け ヤマハアクセサリー(SWモテック)

 ヤマハのトレーサー900「ねこけり」をツーリングで使用するために、タンクバッグを運用できるように改修することにした管理人。
 本車を選定した理由の一つに、手軽にタンクバッグを運用できる機種が欲しかったというものがあった。

 どうして管理人がタンクバッグの運用能力にこだわるかと言うと、燃料タンクの上は乗車姿勢のままでも確認がしやすい貴重なポジションだということと、多少重いモノを積載したとしても、車体の重心位置にそれほど悪影響を及ぼさない希少な部位に、何も積載しないというのは、モッタイナイという意識があったりするから。
 そして、現在管理人が運用している機種の中で、タンクバッグがそれほど気軽に運用できる機種はない。(下記参照)
 そんな訳で、気軽に扱えるタンクバッグと、その運用能力を獲得するために、トレーサー900にヤマハオプションのタンクバッグツアーと、そのアダプターを取り付けるのだった。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ 気軽にタンクバッグを扱えるようにしたかった

 管理人が運用中のムルティストラーダ620XT660Zテネレ、ともに樹脂製燃料タンクで磁石が吸着できず、一般的な磁力吸着式のタンクバッグが使用できなかった。
 また、ムルティストラーダ620の燃料タンク給油口のキャップは一般的な丸型ではなく、GIVIのタンクロック等のワンタッチ固定式のタンクバッグを固定するためのアダプターが装着できない。
 XT660Zテネレは、給油口のキャップが一般的なヤマハ丸型5本ボルト固定式(実際に固定しているのは3本だが)なのだが、給油口の直近にメインキーシリンダーが配置されていることもあって、ワンタッチ固定式のタンクバッグを取り付けると、メインキーが操作できなくなってしまうという問題があって、管理人は自作のアダプターを用いて無理矢理固定金具を移動させてGIVIのタンクロックを運用していた。

■ 作業とか
 作業といっても、ヤマハが用意している純正オプション(YAMAHA EUROPE扱いのたぶんSWモテック系用品)だけあって、特に苦労等なく、説明書のとおりに取り付ければ、便利に使えるタンクバッグを獲得できる。
 そのうち今回はマウント(給油口に取り付けるタンクバッグ固定用のアダプター)を取り付ける際の作業について。

イメージ 1
取り寄せたマウント「タンクバッグマウントリング」
Q5KYSK081P05

イメージ 2
説明書も入っている。
取り付け作業自体はそれほど難しくない。

イメージ 3
タンクバッグマウントリング本体を裏面(燃料タンク上に取り付けた際に下側となる面)から見る

イメージ 4
表面。
このような物体が燃料タンクキャップ上に載ることになる。

イメージ 5
付属部品。
燃料タンクキャップ上にマウントを固定するためのキャップボルトが数種類入っている。

イメージ 6
燃料タンク給油口キャップとその取り付け部

 その取り付けボルトを4箇所(4本)外して、
イメージ 7
タンクバッグマウントリングを仮置きしてみた。
さすがに穴の位置等はぴったり取り付けボルトの位置にあっている。

イメージ 8
その裏面を再度確認。

 燃料タンクのキャップ固定リングの取り付け用標準ボルトでは、タンクバッグマウントリングを間に挿入して固定しようとすると長さが足りなくなるので、標準ボルトよりも少し長めのボルトを選択する。
イメージ 9
取り付けボルトの長さ計測中。
これに説明書に記載されている長さ分、長いキャップボルトに交換する。

イメージ 10
やっぱり測定中

イメージ 11
各種長さがあるので、説明書の通り組み立ておく。


イメージ 12
取り付けてみた

 続いて「タンクバッグ(ツアー)の取付準備作業に移ってしまう。



開く コメント(0)

開く トラックバック(0)


■ ヤフージオシティーズ サイトねこのす 終了

 ただいま作成中なのだが、現在の管理人がネットで活動を開始するきっかけになったホームページ、「サイトねこのす」が3月31日をもって終了する。
 ヤフーのジオシティーズが終了することに伴い、管理人のサイトも消滅することになる。
 開設してから10年と約半年。
 あっという間ではあるのだが、思い返せばいろいろな事が思い出されてきた。

イメージ 2
ホームページ「ねこのす」開設当時(2008年8月13日)から使用していた画像
「リアルねこのすⅠ」(当時の予想に反してこちらはまだ現存している)
実際の画面上ではもっと小さく表示されていたことが多かったが。

■ 引越し先は「忍者ホームページ」

旧ねこのす http://www.geocities.jp/rcxfw053/ は、
新ねこのす http://nekonosu.nekonikoban.org/index.html に転送されて、内容自体は以前とほぼ同様に確認することができるはず。

 以前、ヤフーBBを退会した際に、ホームページの容量が減らされてしまい、以前に掲載していた画像が「容量オーバー」となったことから、一部の画像が表示できない状態となっていたのだが、今回の引越しに伴って容量に余裕ができたことから、これまで表示できなかった画像を含めて全ての画像が表示できるようになったことが変更点となっている。

 なお、旧サイト跡地を訪問すると、今年の9月30日までは、引越し先の方へ転送される。
 その時に表示される画像はこんな感じ。
イメージ 12
このページが表示されるのもあと半年ほど。


■ 過去のトップページ画像を振り返ってみた
 消滅するサイトを懐かしんで、少し過去の記録を調べてみた管理人。
 過去のトップページ画像が何回か変更されていたのだが、消滅記念でその画像を並べてみた。
イメージ 1
2011年9月1日から現在まで。
極初期のXT660Zテネレ「ねこわさび」
北海道摩周湖で出会ったライダーに撮影してもらった画像。

イメージ 11
2010年7月29日から
 スーパーテネレの試乗会とか、せっせと通ったな。


イメージ 10
2009年9月23日から
北海道、美幌峠でホンダビート「ねこにまたたび」
えりも岬でテントが飛ばされそうになったり、楽しいツーリングだった。

イメージ 9
2008年12月22日から
冬の伊吹山方面で出会ったブラックバード乗りと記念撮影

イメージ 8
2008年12月21日から
北海道オンネトーでの一枚

イメージ 14
2008年8月10日から
白馬の唐松岳に登ったな・・・

イメージ 7
同じく2008年8月10日から
スキー場内の道をスズキジェベル200で走る。

イメージ 13
同じく2008年8月10日から
牛を含めて渋滞中

イメージ 6
2008年8月1日から
ホンダビート「ねこにまたたび」

イメージ 5
2008年7月21日から

イメージ 4
2008年6月26日から
管理人、初の北海道ツーリングとなった「北海道ツーリング1993」での一コマ
キツネにグローブを持ち逃げされた。
(この後、山中に捜索に入り、キツネのゴミ捨て場からグローブを回収した。)

イメージ 3
2008年6月18日から
以前、富良野付近のキャンプ場で、雨上がりにテントを撤収したあと。




 本ブログ(ヤフーブログ)の方も、あとわずかな期間で消滅してしまうので、こちらの方も引越しを考えるべきなのだろうな。

開く コメント(1)

開く トラックバック(0)

全705ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事