ねこかんす

新規導入機種の選定理由とか、まとめてみたりする。

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■ クイックシフトキット(ヤマハ純正オプション)を追加

 ヤマハのトレーサー900「ねこけり」を導入した管理人。
 純正オプションの「クイックシフトキット(Q5KYSK085J01)」を追加で装備することにした。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ シフトロッド取り付け ヤマハ純正クイックシフトキット(Q5KYSK085J01)

 今回は、クイックシフトキット(Q5KYSK085J01)を取り付ける前に、既存の標準シフト機構のうち、シフトペダルとシフトアームを繋ぐリンクの棒(=「シフトロッド」)を取り外す作業を行う。

■ 作業とか
 シフトロッドまわりの部品を取り外す前に、既存の状態を記録しておく。
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画像中央、左上から右下にのびる銀色の丸棒が標準のシフトロッド。
これからこのシフトロッドをシフトスイッチアッシ付きのシフトロッドと取り替える。

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シフトロッドのシフトアーム側ジョイント(所謂「ピロボール」)の状況

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シフトペダル側のジョイントの状況

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上側(シフトアーム側)と下側(シフトペダル側)のボルトを抜いて、

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標準のシフトロッドを取り外す。

 これから取り付けるシフトスイッチアッシを仮組みしておく
イメージ 9
クイックシフトキットのシフトスイッチアッシと丸棒の状況

 標準のシフトロッドから、ジョイントを外しておく。
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ジョイントを緩めて取り外す。

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外れたジョイント。
ロックナットは再利用する。


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仮組みしておいたシフトスイッチアッシに、ジョイント2個を取り付ける。

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スイッチ側(車体に取り付けたときに上になる側)にジョイントを取り付ける。

 ・・・ここで、ジョイントを留めていたボルトは、それぞれネジロック剤が塗られていたので、
イメージ 13
組みなおす際にもネジロック剤を塗っておく必要があるはず。
とりあえずねじ山に残る古いネジロック剤をタップで除去しておく。

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スイッチ側(車体に取り付けたときに上になる側)のジョイントは、
ジョイントを通るボルトの中心から、スイッチ本体の端まで24±1ミリメートルとなるようにセットしておく。

 同様に、シフトペダル側のロッドも、
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寸法調整を行うのだが、

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スイッチ本体の端から、ロックナットまでの距離が、14ミリメートルになるようセットする。

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組みあがったシフトスイッチアッシ

 シフトスイッチアッシからのびる配線の先、
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防水コネクタ(防水カプラ)の状態

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これを燃料タンク下にあるはずの防水コネクタ(防水カプラ)に接続する。

 (はなしが前後してしまうが)先ほどタップでさらっておいたシフトアームのねじ穴は、
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ねじ穴を脱脂しておく。
(あとでネジロック剤を塗布)

イメージ 3
シフトスイッチアッシの両ジョイントボルト穴中心までの距離は、
約257.9ミリメートル。


 という訳で、シフトスイッチアッシを取り付ける直前のところで次回に続いてしまう。

 (次回:シフトスイッチアッシの固定、燃料タンク下の空き防水カプラに配線を接続、クイックシフトシステムの認識、試走・・・の予定。)







イメージ 6



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■ KOSOレーシングブレーキパッド取り付け 後キャリパ(その1)

 管理人が主に通勤用途で運用中のヤマハマジェスティS「ねこうめ」
 先日 制動系(ブレーキまわり)確認 ヤマハマジェスティS「ねこうめ」 あたりでブレーキパッドが消耗していることを確認してしまったので、その後(少し)急いでブレーキパッドの交換作業を行った際の記録について。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ リアブレーキキャリパ取り外し・清掃

 今回の作業では後輪ブレーキまわりを分解・清掃して消耗したブレーキパッドの交換を行う予定。
 作業内容としては通常行っているブレーキパッドの交換作業と特に変わらない。

■ KOSOレーシングブレーキパッド KN企画 (台湾製)を入手
 マジェスティSのブレーキパッドを交換しなければならない情況になって、いつもの(XTZ125用のブレーキパッドを利用しているヤマシダとかの)ブランドで社外品のブレーキパッドを入手しようと考えた。
 いつものブランドで「マジェスティS用のブレーキパッド」を調べたところ、「前キャリパ」用のブレーキパッドは入手できそうなのだが、「後キャリパ」用のブレーキパッドは入手が困難な状況だった。
 後ブレーキ用のブレーキパッドは、その品番までは確認できたが、その品番の入手方法が分からない。
 前後のブレーキパッドのブランドが異なることには特に拒否反応はない管理人なのだが、今回は前後のブレーキパッドを同じブランドで統一して入手することにした。(まとめた方が送料が節約できる都合もある。)

 各種ブレーキパッドのブランドを調べた結果、シンタード・セミメタル・レジン系といった摩擦材の種類があるなか、その種類がはっきりとは判明しないものの、とりあえずマジェスティS用として、今回初めて管理人が利用するブランド、「コーソーのレーシングブレーキパッド」を使ってみることにした。

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今回マジェスティS用のブレーキパッドとして入手した前後ブレーキパッド

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KOSOブレーキパッド
MADE IN TAIWAN

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摩擦係数とかは  ?

 ・・・ マジェスティSの後ブレーキパッドは、形状的にはXT600Zテネレ「ねこわさび」の後ブレーキパッドとしても利用できる。
 XT660Z用の前ブレーキパッドは、とりあえず純正品を用意してあるが、後ブレーキパッドは(初回純正のブレーキパッドの消耗が非常に早かったことから)社外品を導入するつもりである。
 このブレーキパッドが非常に優秀であったなら、XT660Z用のブレーキパッドの候補の一つとして加えてみたいと考えている。

■ 後ブレーキキャリパの取り外し
 マジェスティSの後ブレーキキャリパは、
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車体右側=クランクケース側の反対側(マフラー側)の後下にある。

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とりあえずキャリパを動かしやすくするためホースラインを留めている金具類を外しておいた

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パッドピンを緩めるために、キャップを外し、

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パッドピンを緩めてから、

イメージ 2
キャリパを留めているボルトを2本外すと、

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キャリパが外れる。
この段階では、キャリパの可動範囲はほとんどない。
後輪の横あたりでパッドピンを抜いてブレーキパッドを取り外す。

■ 旧ブレーキパッドの確認
 前回、ブレーキパッドの減りは確認していたのだが、パッドをキャリパから取り外して確認していない。
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パッドを取り外して消耗度合いを確認。
摩擦材自体は僅かに残っていて、ベースプレートとブレーキディスクは接触していない・・・
・・・と思ったのだが、ベースプレートの一部に突出した部分があり、ここが消耗していることが確認できた。
(赤矢印で指した2箇所。 ここがブレーキディスクと擦れて異音が出て、パッドの消耗を知らせるのだろう。)

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僅かに残る摩擦材。
良い子はここまで消耗する前に交換しなければならないだろう。

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パッドの裏面
片側(ピストン側)にシムが取り付けられている。

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シムを取り外した状態

■ キャリパ(ブレーキキャリパピストンとか)の清掃
 ブレーキキャリパの方は、
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ブレーキパッドのカス等で汚れているので、ブレーキピストンを押し戻す前に
(シール類を保護する意味もあって)清掃しておく。
なお、キャリパサポートをキャリパ本体から外したら、キャリパ本体をマフラーの上まで動かせるようになった。
(作業が楽になった。)

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ピストンもそれなりに汚れている。

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ピストンの内側

 汚れたキャリパを、
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配管等に無理がかからない場所に容器を置いて、

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洗剤を使ってキャリパやピストンの汚れを落としていく。
(僅かにピストンを押し出している。)

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ひとまずピストンの一部がきれいになった。
現在見えているピストンの裏側、キャリパとの隙間は清掃が困難なので、

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ブレーキキャリパピストンを回すための工具を使ってピストンを回してから清掃する。

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実際の作業では、ピストン内面に傷がつくのを嫌って布でピストンの内面を保護しながら回している。

 ピストンを回すと、
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先ほどまで裏面にあたっていたピストン側面が表面に来るので清掃しやすくなる。

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ピストンの全周を清掃して磨いておく。

 ピストン外周の汚れが除去できたら、
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指でピストンを押し戻す。

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押し戻したピストン。
ピストンの陰に隠れていたキャリパの部分が現れる。
やっぱり汚れているので、

イメージ 26
清掃しておいた。

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エアで乾燥させておく

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キャリパサポートも汚れているので、

イメージ 29
こちらも清掃しておく。

 アルミの鋳物?で特に表面処理がされていないようで、
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表面が錆びやすい(ように感じる)
できることなら、サンドブラストでもかけてから、アルミに密着する塗装でもした方がよいのだろうか?

今回はとりあえず汚れを落とした後に軽くコーティングをしてみた。




 次回に続いてしまう。

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■ クイックシフター(純正オプション。900GTは標準装備)を追加

 先日、新車でヤマハのトレーサー900「ねこけり」を導入した管理人。
 トレーサー900GTには標準で装備されているグリップヒーターやクイックシフターだが、管理人が導入したトレーサー900STD(標準車)には、本来はグリップヒーターやクイックシフターは装備されていない。
 ただしトレーサー900GT用の装備と同じ純正部品がオプション扱いで用意されていて、STD(標準車)にも同様の装備を追加することが容易に可能となっている。
 管理人がトレーサー900STDを購入した際に入手した「オプション用のクーポン」を有効に活用する意味も含めて、前回のグリップヒーターとともに、クイックシフトキット(Q5KYSK085J01)も取り寄せて追加で装備することにしたのだった。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ ヤマハ純正クイックシフトキット(Q5KYSK085J01)

 今回のはなしは、取り寄せた純正オプションのクイックシフトキット(Q5KYSK085J01)の内容物を確認すること。
 (作業は次回以降)
 クイックシフターは、シフトペダルとエンジンを繋ぐリンク部分に、シフトアップ操作を検知するスイッチを取り付け、車体を加速させている最中にシフトアップ操作を検知すると、エンジンから出力されるトルクを一瞬だけ抜くことから、ミッションにかかるトルクも抜けることになる。
 そのため、クラッチを切ることなく変速操作が可能となる。(加速中のシフトアップ時のみ)

■ 作業(内容物確認)
 クイックシフトキット(MT09TRA'17)
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クイックシフトキット(箱入り状態)

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内容物。

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部品番号等

 内部を確認すると、
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クイックシフトキットの本体(右上)と、
シフトペダルとエンジン間とを結ぶリンクまわりの部品(左上)

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クイックシフトキットの本体。
さすがに純正だけあってしっかりした造り。

 意外と部品数も少ない気がする。
 (素人の勝手な予想では、基本的にグリップを暖めるだけのグリップヒーターよりも部品が多く必要だと予想していた。)



 次回以降に続く予定。

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■ 5年経過したので各部の確認(その3)

 管理人が主に通勤用途で運用中のヤマハマジェスティS「ねこうめ」
 導入から5年が経過して、各部の確認を行っている管理人。
 前々回の「プーリー室まわり」、前回の「ブレーキまわり」に続いて、エアフィルターを確認した際の記録について。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ 今回は空気濾過装置関連(エアフィルター)の確認

 今回の作業ではエンジンが吸入する空気と、プーリー室内のドライブベルト(Vベルト)を冷却するための空気を濾過するエアフィルターを確認する。
 本車はこれまでエンジンが不調であるとか、Vベルトがすぐに熱でダレてしまうというような症状は出ておらず、それぞれのフィルターもそれなりに機能は果たしていると考えられる。
 それでも車体のメーカーであるヤマハがユーザーマニュアルに「走行距離2万キロメートルごとに交換」と書いているので良い子は素直に交換しておくのがよかろう。

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とりあえず部品を用意しておいた。
(今回は素直に純正部品を選択)

■ エアクリーナーエレメントの確認
 エンジンが吸気するための空気を濾過するエアクリーナー。
 その内部のフィルターを取り出して確認する。
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ユーザーマニュアルにしたがってゴムのカバーを外し、

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6本のスクリューを抜いて、

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エアクリーナーケースカバーを外す。

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エアクリーナーケースの内部にあるエアクリーナーエレメント
 マジェスティSの場合、後輪が巻き上げた砂塵等を吸入しやすい後輪付近から空気を吸っているように感じるので、エレメントの汚れも多いような気がする。

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エレメントの裏側やエアクリーナーケース内部には異状なし。

■ Vベルトフィルターエレメントの確認
 Vベルトまわりを冷却するための空気を濾過するVベルトフィルター。
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画像中央の「YAMAHA」と表示されている丸い部品がフィルター(カバー)。

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本来接続したままでもエレメントは取り外すことができるはずだが、
念のため六角棒レンチでボルトを回して金属バンドを緩め、

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ボルト4本を抜いて、

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Vベルトフィルターケースカバーを外す

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Vベルトフィルターエレメントを取り外す。

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Vベルトフィルターエレメントは円筒形。
取り付けられた状態で下端にあたり部分には他の部分よりも多くの埃が溜まっていた。

 このエレメントを通る空気は、メットイントランクのケース側面と外装のサイドパネルの間から吸入されているはずで、それほど埃が多い場所ではないはずなのだが、このフィルターを見る限り意外と多くの埃を吸入していた。
 これだけの埃があるのなら、これくらい大きなフィルターを装備して空気を濾過しなければならないのだろう。





 管理人が昔々、原付(原付1種。所謂50cc。)スクーターのVベルトをいじっていた頃は、Vベルト室の冷却など行っていなかったはず。 同じ機種でも原付二種クラスになるとVベルトフィルターが装備されたりしていた。(ホンダリード50とリード90とか)


 もうしばらく手入れの話が続いてしまう。

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■ サイドスタンドエクステンション(GIVI製)を追加

 先日ヤマハのトレーサー900「ねこけり」を導入して、本格的に運用を開始するのに向けて、各種の防護措置をとっている管理人。
 本車のスタンドの接地面については、以前に「廃タイヤを活用して、サイドスタンドとメインスタンドの接地面を保護するゴムカバー」を自作して、それぞれのスタンド接地面に取り付けていた。
 そのサイドスタンドの接地面について、以前に発注していたサイドスタンドエクステンション(GIVI ES2122。専用品ではないようだがトレーサー900/900GTのサイドスタンドに適合する)が到着したので、早速仮設のゴムカバーに代えてGIVIのサイドスタンドエクステンションを装着してしまう。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ GIVI サイドスタンドエクステンション ES2122

 今回は、
・ 到着したGIVI製のサイドスタンドエクステンションを確認(観察)して、
・ 車体(サイドスタンド)側に対してサイドスタンドエクステンションを取り付ける準備(塗装・防錆)をして、
・ サイドスタンドエクステンションをサイドスタンド接地面に取り付ける。
・ ついでにおまけ(追加で保護用のゴム板)取り付け。
 という内容。

■ 確認とか
 届いたGIVI ES2122は、
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パッケージ

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その裏面

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内容物
取り付け説明書

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仮組したサイドスタンドエクステンション。
上面から

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下面。

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側面から。

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トルクスのドライバーでスクリュを外し、、

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抜け止めを外し、

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スクリュを全て抜くと、
画像のように部品が分解できる。

■ 取り付け前の準備(車体側)
 取付作業を行う前に、
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サイドスタンド接地面の様子を確認する。
これまで管理人が受領する前など、サイドスタンドを用いて車体を駐車していたので、
接地面は塗装が削れた部分がある。

 これを修正しておく。
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脱脂洗浄剤で接地面を脱脂し、

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艶消しの黒色の缶スプレーで塗装する。

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ついでにサイドスタンドを構成する丸パイプの内部に防錆潤滑剤を塗布。

■ 取り付け作業とか
 取り付ける作業は、
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サイドスタンドの接地面にGIVI製のES2122を当ててみる。

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左右各1の部品を乗せて、

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スクリュで固定する。

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固定完了




■ おまけとか (仮設ゴムの底板)
 サイドスタンドエクステンションを取り付けて、接地面を拡げて接地圧を下げる事はできたのだが、サイドスタンドを用いて車体を支える際に、アスファルト等の硬い地盤面とサイドスタンドの金属が接触してガリガリと削れる感触はほとんど変化していない。

 そこで、
イメージ 16
管理人いつもの習性で、サイドスタンドエクステンションの下面にも、

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古タイヤから切り出したゴム板を装着しておいた。
これでガリガリと金属が削れる感触とはおさらばである。

 続いてしまう。


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