ねこかんす

新規導入機種の選定理由とか、まとめてみたりする。

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■ タンクバッグの取り付け ヤマハアクセサリー(SWモテック)

 ヤマハのトレーサー900「ねこけり」にタンクバッグを取り付けられるようにしたかった管理人。
 前回に続き、トレーサー900にヤマハ(ヤマハヨーロッパ)オプションのタンクバッグツアーを取り付けた際の話について。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ 機種に合わせてアダプター(キャッチ側)の位置を調整する必要があったりした

 管理人のヤマハトレーサー900に取り付けることができるタンクバッグとして、GIVIの「タンクロック」系タンクバッグを装着しようかと考えていたのだが、トレーサー900は燃料タンク給油口付近の形状から、GIVIのタンクロック用のアダプターは、煙突のような円筒形の「無理矢理取り付けた感」を感じさせる形状となってしまうので、「GIVIのタンクロック」は諦め、ユーロヤマハのSWモテック系タンクバッグツアー https://www.ysgear.co.jp/Products/Detail/top/model/1210/item/Q5KYSK081P03 を選定している。
 そのタンクバッグは、タンクバッグマウントと噛み合うアダプターの位置を機種に合わせて調整してから使用する必要があり、今回はその調整作業を行っている。

■ 作業とか

イメージ 1
届いた「タンクバッグツアー」
(当初はダンボール箱に入っていた)

イメージ 2
バッグの蓋、内部に納めたマップ等が確認できるよう、上面は透明になっている。

イメージ 3
側面から見る。
一部再帰反射材が用いられている。

イメージ 4
バッグの底面。
凹部に車体側のマウントリングと噛み合うキャッチ機構(以下「キャッチ」)が収まる。

イメージ 5
取扱説明書(取付説明図)
特に難しいこともないので、絵を見ていけば作業はできるだろう。

イメージ 6
キャッチの底面側

イメージ 7
キャッチ底面のツメが前後(上の画像では左右)に動いて、マウントリングと噛み合う。

イメージ 8
ワイヤーを引くと、ツメが拡がる。

イメージ 9
「キャッチ」だけ、マウントリングに取り付けてみた。

 「キャッチ」の細部を確認してみると、
イメージ 10
ツメを動かすワイヤ等の構造が見える。

 このキャッチをタンクバッグ本体に取り付けるのだが、
イメージ 11
タンクバッグ内部の底に、

イメージ 12
ファスナー(所謂マジックテープ)で開閉できるフラップがあり、
その内部にキャッチを取り付けるタンクバッグ底面がある。

イメージ 13
「キャッチ」の位置を決定するため、タンクバッグの取り付け位置を検討する。

イメージ 14
燃料タンク上面の曲面とのフィット感や、

イメージ 15
ハンドルを操作してもハンドルと干渉しない位置を探して微調整を行い、
タンクバッグの装着位置(「キャッチ」を固定する箇所)を決定する。

 取り付け位置が決まったら、
イメージ 16
「キャッチ」を仮固定して印をつけておく。

イメージ 17
この仮固定した「キャッチ」の位置に、

イメージ 18
代わりに「ガイド」(ドリルで穴をあけるための型紙的なプラスチック製の治具。型枠。)を固定して、

イメージ 19
ガイドの穴にドリルの刃を入れて、電動ドリルで4箇所穴をあける。

イメージ 20
穴をあけたついでに周囲がほつれないよう軽く熱処理しておいた。

イメージ 21
このあけた穴に、「キャッチ」の4箇所の「受け」を挿入してスクリュ4本で固定する。

イメージ 22
タンクバッグ内側から、底面側を見る。

イメージ 23
ボルト4本でキャッチを固定した状態。

イメージ 24
フラップを閉じて、タンクバッグの固定が完了。
これで管理人のトレーサー900「ねこけり」でタンクバッグの運用が可能となった。

■ 取り付けとか
 その他、タンクバッグツアーに関して、
イメージ 25
今後の酷使で雨に濡れたり汚れたりするだろうということで、
とりあえず最初だけでも保護してやろうと「防水スプレー」を塗布しておいた。

イメージ 26
車体にタンクバッグツアーを取り付けた状態(横から)

イメージ 27
斜め後方から

イメージ 28
当初の印象よりは燃料タンクの形状に馴染んだ気がする。

 久しぶりに安心してタンクバッグが活用できるようになった管理人。
 タンクバッグに地図やカメラを突っ込んで、気軽にツーリングに出かけ・・・  られるといいな。







■ 更にその他
 せっかく導入した新型のタンクバッグ。

 一台で運用するだけではモッタイナイので、
イメージ 29
他のタンクバッグを運用することが困難な機種でも、

イメージ 30
併用できるようにしたいものだ。



 ・・・そのうち挑戦してみるつもり。

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■ タンクバッグの取り付け ヤマハアクセサリー(SWモテック)

 ヤマハのトレーサー900「ねこけり」をツーリングで使用するために、タンクバッグを運用できるように改修することにした管理人。
 本車を選定した理由の一つに、手軽にタンクバッグを運用できる機種が欲しかったというものがあった。

 どうして管理人がタンクバッグの運用能力にこだわるかと言うと、燃料タンクの上は乗車姿勢のままでも確認がしやすい貴重なポジションだということと、多少重いモノを積載したとしても、車体の重心位置にそれほど悪影響を及ぼさない希少な部位に、何も積載しないというのは、モッタイナイという意識があったりするから。
 そして、現在管理人が運用している機種の中で、タンクバッグがそれほど気軽に運用できる機種はない。(下記参照)
 そんな訳で、気軽に扱えるタンクバッグと、その運用能力を獲得するために、トレーサー900にヤマハオプションのタンクバッグツアーと、そのアダプターを取り付けるのだった。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ 気軽にタンクバッグを扱えるようにしたかった

 管理人が運用中のムルティストラーダ620XT660Zテネレ、ともに樹脂製燃料タンクで磁石が吸着できず、一般的な磁力吸着式のタンクバッグが使用できなかった。
 また、ムルティストラーダ620の燃料タンク給油口のキャップは一般的な丸型ではなく、GIVIのタンクロック等のワンタッチ固定式のタンクバッグを固定するためのアダプターが装着できない。
 XT660Zテネレは、給油口のキャップが一般的なヤマハ丸型5本ボルト固定式(実際に固定しているのは3本だが)なのだが、給油口の直近にメインキーシリンダーが配置されていることもあって、ワンタッチ固定式のタンクバッグを取り付けると、メインキーが操作できなくなってしまうという問題があって、管理人は自作のアダプターを用いて無理矢理固定金具を移動させてGIVIのタンクロックを運用していた。

■ 作業とか
 作業といっても、ヤマハが用意している純正オプション(YAMAHA EUROPE扱いのたぶんSWモテック系用品)だけあって、特に苦労等なく、説明書のとおりに取り付ければ、便利に使えるタンクバッグを獲得できる。
 そのうち今回はマウント(給油口に取り付けるタンクバッグ固定用のアダプター)を取り付ける際の作業について。

イメージ 1
取り寄せたマウント「タンクバッグマウントリング」
Q5KYSK081P05

イメージ 2
説明書も入っている。
取り付け作業自体はそれほど難しくない。

イメージ 3
タンクバッグマウントリング本体を裏面(燃料タンク上に取り付けた際に下側となる面)から見る

イメージ 4
表面。
このような物体が燃料タンクキャップ上に載ることになる。

イメージ 5
付属部品。
燃料タンクキャップ上にマウントを固定するためのキャップボルトが数種類入っている。

イメージ 6
燃料タンク給油口キャップとその取り付け部

 その取り付けボルトを4箇所(4本)外して、
イメージ 7
タンクバッグマウントリングを仮置きしてみた。
さすがに穴の位置等はぴったり取り付けボルトの位置にあっている。

イメージ 8
その裏面を再度確認。

 燃料タンクのキャップ固定リングの取り付け用標準ボルトでは、タンクバッグマウントリングを間に挿入して固定しようとすると長さが足りなくなるので、標準ボルトよりも少し長めのボルトを選択する。
イメージ 9
取り付けボルトの長さ計測中。
これに説明書に記載されている長さ分、長いキャップボルトに交換する。

イメージ 10
やっぱり測定中

イメージ 11
各種長さがあるので、説明書の通り組み立ておく。


イメージ 12
取り付けてみた

 続いて「タンクバッグ(ツアー)の取付準備作業に移ってしまう。



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■ ヤフージオシティーズ サイトねこのす 終了

 ただいま作成中なのだが、現在の管理人がネットで活動を開始するきっかけになったホームページ、「サイトねこのす」が3月31日をもって終了する。
 ヤフーのジオシティーズが終了することに伴い、管理人のサイトも消滅することになる。
 開設してから10年と約半年。
 あっという間ではあるのだが、思い返せばいろいろな事が思い出されてきた。

イメージ 2
ホームページ「ねこのす」開設当時(2008年8月13日)から使用していた画像
「リアルねこのすⅠ」(当時の予想に反してこちらはまだ現存している)
実際の画面上ではもっと小さく表示されていたことが多かったが。

■ 引越し先は「忍者ホームページ」

旧ねこのす http://www.geocities.jp/rcxfw053/ は、
新ねこのす http://nekonosu.nekonikoban.org/index.html に転送されて、内容自体は以前とほぼ同様に確認することができるはず。

 以前、ヤフーBBを退会した際に、ホームページの容量が減らされてしまい、以前に掲載していた画像が「容量オーバー」となったことから、一部の画像が表示できない状態となっていたのだが、今回の引越しに伴って容量に余裕ができたことから、これまで表示できなかった画像を含めて全ての画像が表示できるようになったことが変更点となっている。

 なお、旧サイト跡地を訪問すると、今年の9月30日までは、引越し先の方へ転送される。
 その時に表示される画像はこんな感じ。
イメージ 12
このページが表示されるのもあと半年ほど。


■ 過去のトップページ画像を振り返ってみた
 消滅するサイトを懐かしんで、少し過去の記録を調べてみた管理人。
 過去のトップページ画像が何回か変更されていたのだが、消滅記念でその画像を並べてみた。
イメージ 1
2011年9月1日から現在まで。
極初期のXT660Zテネレ「ねこわさび」
北海道摩周湖で出会ったライダーに撮影してもらった画像。

イメージ 11
2010年7月29日から
 スーパーテネレの試乗会とか、せっせと通ったな。


イメージ 10
2009年9月23日から
北海道、美幌峠でホンダビート「ねこにまたたび」
えりも岬でテントが飛ばされそうになったり、楽しいツーリングだった。

イメージ 9
2008年12月22日から
冬の伊吹山方面で出会ったブラックバード乗りと記念撮影

イメージ 8
2008年12月21日から
北海道オンネトーでの一枚

イメージ 14
2008年8月10日から
白馬の唐松岳に登ったな・・・

イメージ 7
同じく2008年8月10日から
スキー場内の道をスズキジェベル200で走る。

イメージ 13
同じく2008年8月10日から
牛を含めて渋滞中

イメージ 6
2008年8月1日から
ホンダビート「ねこにまたたび」

イメージ 5
2008年7月21日から

イメージ 4
2008年6月26日から
管理人、初の北海道ツーリングとなった「北海道ツーリング1993」での一コマ
キツネにグローブを持ち逃げされた。
(この後、山中に捜索に入り、キツネのゴミ捨て場からグローブを回収した。)

イメージ 3
2008年6月18日から
以前、富良野付近のキャンプ場で、雨上がりにテントを撤収したあと。




 本ブログ(ヤフーブログ)の方も、あとわずかな期間で消滅してしまうので、こちらの方も引越しを考えるべきなのだろうな。

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■ XTZ125系の後継機が登場しないか気にしていたりした

 先日、ネットを見ていたら、XTZ150とやらの情報が流れていたりした。
(今回の)情報源
イメージ 1
XTZ150に関する情報
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ 以前、本ブログでもとりあげたクロッサー150の後継機?

 画像を見ると、車体と馴染むデザイン処理されたリアキャリアと、前がディスクで後がドラムのブレーキ、やや小さな前輪が目に入る。
 150というと以前にとりあげた気がするクチバシ付きのクロッサーとやらを思い出したりするのだが、そちらの後継機の可能性もあるはず。
 キャリアやテールまわりのデザインから、本格的なオフロード系(WR系)という印象は薄く、どちらかというとコミューター系のように見える(管理人の個人的な感想です。)ことからクロッサー後継機で間違いないのでは?
 もし本格的なオフロード系機種が登場するのなら、このエンジンを使って別系統のデザインで用意されているのではないかと考えてしまう。

 今回の画像の機種は、少し前に登場したXTZ250LANDERのように、軽アドベンチャーとしてXTZ150LANDERとして登場するとか。

 個人的には、クロッサーの後継機もよいのだが、どうせならブルーコアエンジンのXTZ250LANDERが手に入れば、それが一番のような気もする。

 国内に投入されるかどうかも分からない機種を並べて、好き嫌いを言っていられるほど恵まれた状況ではないのも確かなのだが、こういった質実剛健な機種が日本国内でも一般的になると、管理人の理想に近付くかも。
(質実剛健でない機種が無くなってしまのは困るが。)
 





どうもスズキのDR150だった模様?

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■ ヤマハNIKEN GT

 いよいよというか、ついにというか、ヤマハからナイケンの豪華版、ナイケンGTが登場した模様である。



ニュースリリース : 
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ なにかと議論の的になってたナイケンGT

 今回登場したナイケンGT標準ナイケンを極初期に注文した勇者達が納車待ちしていた段階でその存在が明らかとなり、何かと話題にのぼることが多かったりした。
 いつも買う買う言っているだけの管理人が心配するようなことでも全く無いのだが、すでに納車待ち状態だった未来のナイケンオーナー達のなかに、もし選ぶことができたなら絶対GTを選ぶという人が居たら、辛い思いをしたのではないかと考えてしまった。

■ GTの変更点についてみてみたら
 標準のナイケンと、ナイケンGTとの違いは、
1)ウインドプロテクション効果を発揮する大型ハイスクリーン
2)寒い日も快適な走行を楽しめるグリップウォーマー
3)厚みを増し、ツーリング時の疲労度を低減する専用シート
4)別売アクセサリーのトップケースの取り付けに配慮したグラブバー
5)メーター横とシート下の12V DCジャック
6)センタースタンドなどを標準装備
 ということらしい。

イメージ 4
大型ハイスクリーン。
もしナイケンを運用するなら、(いつものワンパターンだが)ツーリングを想定せざるを得ない管理人。
大型スクリーンは是非欲しい装備である。

イメージ 5
分厚い後席シート。
タンデムシートを多用する人は重要かもしれない。
グラブバーは純正トップケースを取付けやすくなっているらしいが、
どうせ社外品しか取り付けられない管理人にとってはあまり重要ではないはず。

イメージ 6
メインスタンド(センタースタンド)
整備時や保管時のことを考えると、管理人にとっては非常に重要な装備である。

 他にグリップウォーマーや12V DCジャック等も相違があるが、オプション品やGTの標準部品を調達すれば取り付けるのがそれほど難しいものでもないだろう。

 そして価格の違いは、
ナイケンGT  : 1,944,000円 [消費税8%含む] 本体価格 1,800,000円
ナイケン標準 : 1,782,000円 [消費税8%含む] 本体価格 1,650,000円
 その差は162,000円。(税抜の本体価格で150,000円の差)

 純正オプション用品やGT用純正部品の価格を見てみると、スクリーンやメインスタンドなど個別の価格を積算すれば、ちょどその程度の価格差になっているようである。
 もっとも、標準車の方は、取り外したスクリーンやグラブバーといった標準車用の部品が残存することを思えば、ナイケンGTの「うまみ」はそれほど無いとも言える。(取付工賃を支払う人の場合には、また違った結果になると思うが。)

 同じくGT仕様が存在するトレーサー900の場合、[クーポン等他の要因を考慮しなければ]GT仕様の方がお買い得感が強い。


 そんな訳で、GT仕様車と標準車の差を考えると、ナイケンの標準車を買っていた人は、それほど口惜しがる必要は無いという結論に達した管理人。
 これから純正オプションのメインスタンドやグリップウォーマーを取り付けたり、いっそのこと社外品のスクリーンやパニアケースを取り付ければ、GT以上にお買い得な気がしてきた。
 (過去の経緯から意図的にGT仕様車の「うまみ」を減らしたのではないかと考えてしまう、疑い深い管理人。)

 もし、好きなカラーがGT仕様車の方にしかない場合は、GT仕様車を買うしかないだろう。
 ただ、カラーチェンジは毎年のように行われて当然なので、好きな色が後から登場したからといって、それほど口惜しがる必要はない。

■ そんな訳で各色の感想とか、

イメージ 1
GTの2色のうち、マットブルー(マットダークパープリッシュブルーメタリック1)
金色のフロントフォークアウターチューブが良いポインになっているように見える。
個人的には一番しっくりくる気がする。

イメージ 2
GT2色のうちのもう一色、グレー(ブルーイッシュグレーソリッド4)
管理人のトレーサー900「ねこけり」と同色である。
こちらは黒いフロントフォークアウターチューブがちょっと地味に見える。
トレーサー900のときは苦にならなかったのだが。
トレーサーの方は白いシュルツェンがアクセントになっていたからだろうか?
もう少し「ねこけり」と色遣いが似ていたら、こいつがガレージ内に停めてあっても気づかれないはず。

イメージ 3
そして標準ナイケンのダークグレー(ダークグレーメタリックG)
これはこれで良い色だろう。
青いフロントフォークアウターチューブやホイールがアクセントになっている。
この色が気に入った人は標準ナイケンを買って、オプション用品等を使ってGT化することになるだろう。





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