ねこかんす

新規導入機種の選定理由とか、まとめてみたりする。

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 ほぼ1年ぶりにクラウザーのパニアケースホルダーを装着してみた。
 普段はGIVIのトップケースホルダーを取り付けて、24リッター級のミニケースを主に運用し、荷物が多い時には50リッターのケースを取り替えて運用している。
 しかし、現状では「ねこちやづけ」にGIVIのサイドケースを運用する装備が無いので、サイドケースを使用したい場合には、クラウザーのK2セットに換装しなければならない。

 今回は、以前にいろいろ試行錯誤しながら取り付けたホルダーが外した状態のまま保管してあったので、前回のような手間は無いはず。 かなり手抜きだが取り付け作業を行った。

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携帯から試験中 ケータイ投稿記事

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ひさしぶりに箱積載。

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試験中 ケータイ投稿記事

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携帯換えたので試験中。

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 8月28日から29日にかけて、ねこのす近辺では豪雨に見舞われた。
 28日の夕刻から雷雨が激しかったのだが、その頃はまだ余裕があった。 付近の道路が冠水し、各戸の駐車場用のプラスチックスロープが流されていくのを近所の人と回収し、少し地盤の高いねこのす前に引き揚げて保管していた。

 その後、運悪く雨が一番激しかった時間帯に出勤しなければならなくなり、電車かタクシーで職場に向かおうとしたのだが、電車は全て運転見合わせ。タクシーの方は配車センターに電話しても運行していないとのこと。

 やむなくねこちやづけの出番となった。

 画像1枚目はねこのす近所で3桁国道の様子。 歩道が少し高くなっているが、車道はかなりの水深。
 画像2枚目はねこのす直近の地下道入り口の様子。
 画像3枚目は2桁国道バイパスルートの様子。 光るポールの列から右が分離帯。 左側の車道は更に深い水深。 大型トラック等が通ると波が打ち寄せるので走りにくい。 この後、水深の浅い場所を探して走行。
 画像4枚目は2桁国道バイパスルートの市内部分。 この先規制されてはいないが実質的に通行止めである。
 この後、ねこちやづけは堤防道路上に迂回、勤務場所付近まで走りその後も水を掻き分けながら何とか勤務場所まで走ったのだった。

 乗用車の場合、マニュアル等に「ホイールの半分程度までの水深」なら走行可能といった記載があったはずだが、バイクの場合は明確な基準があるのか不明である。 バイクの場合は運転者の技術もあるので、一概に決められないとは思うが。

 今回はステップよりも若干上まで来るような水深の中を走ったのだが、とりあえず直ちに問題となる不調は発生しなかった。 なお、リアブレーキドラム内に水が入るため、水から出たらしばらくリアのブレーキの効きが悪くなる。 よってしばらくブレーキをかけて乾かしてやるのはお約束。

 今回は運良く走りきる事ができたが、水流が激しい時には車両自体が流される可能性もあるし、水面下のマンホールが外れていたり、水路等に気付かずに落ちて流されたりすると命にかかわるので、良い子は真似しないように。

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