ねこかんす

新規導入機種の選定理由とか、まとめてみたりする。

ムルティストラーダ「ねこぱんち」

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■ ムルティストラーダ用のハンドガード取り付け方法を検討してみた#01

管理人が運用中のドゥカティムルティストラーダ620「ねこぱんち」
これまでは、どちらかというと「条件が良いときに運用される箱入りバイク」的な運用をされていたのだが、今後は今までの分を取り戻すくらいの勢いで酷使する計画である。
そんなムルティストラーダを、寒い冬場も酷使するために、ハンドルに防風用のカバーを取り付けようと考えた管理人。
いくつか考えられた選択肢のなかから、実現できそうなものを選んで実際に取り付け・実用ができるのか検討してみた。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ ムルティストラーダ(旧型・空冷)のハンドルまわり ・ハンドガード

旧型(空冷エンジン)ムルティストラーダのハンドル(グリップ)まわりには、通常は走行風を避けられるような装備は何も無く、基本的に両手は「吹きっ晒し」の状態となっている。
いちおう、「アドベンチャー系」という分類に括られることもあるムルティストラーダには、メーカー純正のオプションとして「ハンドガード」が設定されているようなのだが、そのデザインは、せっかくの「極めて美しい車体」には似合わない「極めて美しくないデザイン」のように思われたので、せっかくの純正オプション品ながら、管理人としては「極めて導入し難く」、今後も導入する計画はない。
それでも、冬場の寒さが大嫌いな管理人は、別の方法で手の防寒対策を考えるのだった。

■ 試用中のハンドガード
現在、「ねこぱんち」で試用中の「ハンドガード」は、
イメージ 1
こんな状況

ちなみに、
イメージ 12
三河 岡崎城
ここに至るまでの試行錯誤を紹介である。

■ 試行錯誤1 「取り付け方法:樹脂製の枠にカバーを取り付ける」
バイクのハンドルバーに取り付ける所謂「ハンドガード」について考えてみると、
・ ハンドルのグリップ付近にカバーを取り付ける。
・ そのカバーには、走行風等によって風圧がかかる。
・ カバーが動いたりしてハンドル操作等に支障を来たすと、寒さ以上に危険である。

ここで、管理人が取り付けを予定している「カバー」には、グリップ基部側だけを固定する取り付け方法では、風圧に耐えるだけの強度は確保できそうもないので、何らかの「補強材」を取り付けて、強度を稼ぐことにした。

その補強材の部材として選んだのが、
イメージ 11
これも管理人にとっては「いつもの素材」
「樹脂製の衣類ハンガー」のように見える素材である。

この樹脂製の棒を、
イメージ 10
マスターシリンダの取り付けボルトを利用して、

イメージ 9
「ハンガーの枠」取付ける。

イメージ 8
グリップの上側を通して、

イメージ 7
グリップ前方にまわりこませる。

イメージ 6
「樹脂製ハンガー」のもう一方の端を、マスターシリンダの下部に固定できたらよかったのだが・・・、
長さが足りなかったので、一体式でグリップを周回させることはできなかった。

イメージ 5
グリップ端部側についても、強度を稼ぐためには何らかの方法で固定する必要があるだろうな。

ヒートガンを使って、グリップまわりにあわせて「ハンガー」をくねくね曲げた結果、
イメージ 4
こんな形状の物体ができた。

イメージ 2
上からみると、こんな形状

グリップ基部側は、マスタシリンダ下側のボルトから伸ばした別の部材で補強することにした。

イメージ 3
という訳で、補強部材としてグリップを覆う枠ができた。

この枠に、自作のカバーを取付けて、「ハンドガード」の出来上がり。

・・・かと思ったのだが、今回使用した「元樹脂製ハンガーの部材」の強度では、とても高速走行時の風圧・応力に耐えられそうもないので、別の方法を考えてみる。






つづいてしまう。

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■ 三河・岡崎方面に出かけてきた

本日、気温は低いものの、青い空が見えた「ねこのす地方」
何かと時間的な余裕がなくて、「行き詰まり」を感じさせられるこの時期なのだが、せっかくの休みなので閉塞したこの局面を打開すべく、ドゥカティムルティストラーダ620「ねこぱんち」のエンジンに火を入れてしまうのだった。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ ドゥカティ「重積載」&「使いたおし仕様」かつ「冬季仕様」

最近、運用上の使い勝手を向上させるべく、あれこれ工作を実施中の「ねこぱんち」
いつもの資材はもちろん、作業するための時間も欠乏気味なのだが、管理人の予想に反してそれなりの効果を発揮しそうな雰囲気である。
そんな話の詳細については今後にとっておくのだが、とりあえず今回のお出かけでも試用と確認を兼ねていたりする。

■ 目指せ三河・岡崎
とりあえず今回の目的地は岡崎市内。
(出発時点では詳細不明。移動中に情報収集しながらのお出かけである。)

イメージ 6
知らない土地に向うので、ナビゲーションについても考慮してみた

イメージ 5
頭上は高架道路に覆われているが、いちおう青空

イメージ 4
郊外に抜けて走る。

この時期、既に雪が降っている地域もあるのだが、「ねこのす地方」周辺ではいまのところバイクでの走行に支障は無い。
雪で走れない地方の人の分も管理人が走る(つもり)。

幹線道路を出て、その辺に寄り道しながら、
イメージ 1
三河安城駅

岡崎インターチェンジ付近で、今回の主目的を済ませて、

復路には、
イメージ 2
岡崎城がある・・・

イメージ 3
岡崎公園を訪れてみた。
(オカザエモンは不在)

余裕があったら、八丁味噌(赤味噌)の工場見学でも行ってみたかったのだが、それは次回以降のお楽しみに残しておいた。

とりあえず、今回のお出かけも特に異状等なく、無事に帰宅する事ができた。

強いて言えばバイクを一台追加で導入することになったのが通常とは異なるのだが、それは近々紹介できるはず。
(先ほど「ねこのすⅡ」に到着済)

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■ ナビゲーションデバイスのマウント位置を再検討

管理人が運用中のドゥカティムルティストラーダ620「ねこぱんち」
最近は近所の散策時における使い勝手を向上させるべく、せっせと改修作業を実施中である。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ 過去の経緯とか

以前、
「汎用マウント」を活用したナビゲーションデバイスの固定方法について検討し、それなりに結果も出したのだが、やっぱり実際に運用をしてみると、別の取り付け方法も考え付いたりするのだった。

■ これまでのおさらいとか
ここ最近、「電源ソケット」類の取り付け作業を実施してから、ナビゲーションデバイスの取り付けについて検討を始めた管理人。
上にあげた記事において、各種取り付け方法の検討を行っていたのだが、すっかり忘れていて、再度0からの検討である。
イメージ 2
とりあえず、「普通にハンドルバーに取り付けられる位置にマウントを設置」してみた。

ナビゲーションデバイスの本体を取り付けた状態では、
イメージ 3
こんな感じ。
メーターパネルと平行な角度にナビゲーションデバイスの画面が並ぶので、
角度的に見やすいと言えば見やすいのだが、
メーター類よりも視界の下の方に位置するので、画面を確認する際には、視線を大きく下げなければならない。
この点は問題である。

イメージ 4
汎用マウントの取り付け部分

取り付けは可能だが、ハンドルを大きく切ると、
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燃料タンクと、マウントの締め付けノブが干渉してしまう。

そこで、マウントの取り付け角度を逆向きにすると、
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今度はノブではなく、汎用マウントのヒンジ部分が燃料タンクに干渉する。
そこで、ハンドルバーの中央(メインキーシリンダーの手前)部分に取り付けて、燃料タンクとの干渉を回避しようとしたのが、前回#02だったりした。(そういえば)

■ メーターパネル・カウル・スクリーン用のステーに取り付けてみる
#02と同様の方式で、ハンドルバーの中央部分に取り付けると、メインキーの抜き挿しが面倒になるのは以前に把握していたので、別の方法を実験的に実施してみる。

今回は、ハンドルバーに拘らず、
イメージ 7
メーターパネルやカウル・スクリーンを装備するステーに汎用マウントを取り付けてみた。

ナビゲーションデバイスを取り付けてみると、
イメージ 8
意外と見やすい位置になった。
画面の位置も、メーターパネルのホンの少し下というだけで、実用性は向上しているはず。
ただ、速度計の下部(ニュートラルやウィンカー等の表示灯が並んでいる)の一部が、ナビゲーションデバイスによって、隠されてしまうのは問題。

そこで、
イメージ 9
左:ナビゲーションデバイスを取り付けるマウント。
(ちなみに、右側のステーには、シガーソケット(・電源ユニット)用の電源ユニットを取り付けた。

この位置で、微調整を行うのだが、
イメージ 10


イメージ 11
ここでもやっぱり「ノブ」がヘッドライト裏のカバーに干渉しそう。


イメージ 12
運転時の視界はこんな感じ。


イメージ 13
「意外と見やすい」のだが、それなりに改良を施してみる。

■ ただいま作成中

イメージ 14


イメージ 15
ノブが干渉する。


イメージ 16
ノブの位置を「ヒンジ」
側と入れ替えた。





イメージ 1
運用中の画像


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■ 旧新垂井駅・JR東海道本線迂回路・垂井支線・垂井駅あたり

最近、関ケ原・垂井・大垣付近の鉄道路線について若干の興味を持ってしまった管理人。
以前と同様、再びドゥカティムルティストラーダ620「ねこぱんち」で出かけて、気になるところを確認するとともに、あちこち徘徊してまわるのだった。
ちなみに、今回は装備したばかりの電源ソケットと、仮設のマウントを取り付けて、ポータブルナビゲーションデバイスの試験運用も併せて行っていたりする。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ 前回までのあらすじ

最近は、
で、垂井あたりの山中を走る「単線の線路」に興味を持ち、
ネットで少々情報収集をした後、
で、現場の確認を行っている。

■ 美濃赤坂駅あたり

イメージ 9
前回、「旧新垂井駅跡」を見物した後、昼飯(ひるい:地名)まで戻り、
画像奥に見える線路付近を左(北)に曲がって、美濃赤坂駅方面に向う。

美濃赤坂駅の西側、岐阜県道214号線を北上すると、

廃墟や廃線跡を見ると、なにやら歴史を感じてしまうような気がする管理人。
ここの線路は、廃線となる前は、何を運んでいたのだろうか。

その後、美濃赤坂駅の北にでる。
イメージ 7
調べてみた・・・ 美濃赤坂線 - Wikipedia


イメージ 6
廃止されたような雰囲気?だが、まだ使われているのか?

すぐ横を石灰石を積んだ長い貨車が通っていく。

先ほどの廃線跡(踏切跡)等は、昼飯駅まで繋がっていた昼飯(ひるい)線跡らしい。
調べてみたら、詳しく解説したページがあった。

■ 南荒尾信号場あたり
美濃赤坂駅から、これまた東海道本線下り迂回線(と垂井支線)の分岐箇所となる、南荒尾信号場へとやってきた。
これも調べておいた緯度経度をナビゲーションデバイスに入力して探索してみた。
こういった探索ツーリングをするには、GPSやナビゲーションデバイスは非常に便利で有効である。
(たまには迷子になるのも良いのだが、悲しいことに時間的な余裕がない場合も多かったりする。)
イメージ 5
そんな訳でやってきた、道路と鉄道線路との立体交差。
・・・に加えて、普通に踏切の平面交差もある。

付近にムルティストラーダ620「ねこぱんち」を停めて、
イメージ 4
行き交う列車を見物してみる。

イメージ 1
東海道本線下り(迂回線)へと進む貨物列車
立体交差の下側を通り、踏切で道路と平面交差をする。

そして、
イメージ 10
東へと向う、東海道線(本線)上りの貨物列車

ここの立体交差(+平面交差)の踏切を、歩いて渡ってみる。
イメージ 11
北に向って歩道を歩く。
平面交差の手前が垂井支線、奥が東海道本線下り(迂回線)。
立体交差の上側が東海道本線上りで、その下の通路を抜ける。

東海道本線下り(迂回線)を越える際に、西側を見ると
イメージ 12
北側の迂回線へと繋がる線路。
線路はここから先ほどの旧新垂井駅方面へと向っている。

立体交差を見物した後、
イメージ 13
垂井支線の南側を西に向けて走る。
ナビゲーションデバイスの画面はタコメーターの下。
取り付け基部の可動範囲制限から、角度的に見やすい状態とはいえないが、
とりあえず表示内容の確認はできる。

■ JR垂井駅あたり
「垂井駅」へと向う途中、
イメージ 14
「垂井支線を走る普通列車」かと思ったが、
この列車は上り線を走っているので、東海道本線を走行中だった。

線路沿いを西に向かい、
イメージ 2
細い道を通って、垂井駅(北側)にやってきた。
(後で確認したら、南側なら国道21号線から簡単に接近できた模様である。)

この付近で「垂井支線」や「迂回線」が本線に合流しているはず。
その地点を確認できる場所を探すのだが、この辺り線路に近づける道路が見あたらないので、線路から少し距離をおいて西へと向かい、
イメージ 15
垂井駅西側の踏切に出た。
(画像左側が垂井駅のホーム)

ちょうど、西へと向う(下り線)の列車がやってきたので、
イメージ 3
撮影しておいた。
垂井支線を行く普通列車(たぶん)


暗くなってきたので、この日はこのあたりで引き揚げ。
また気が向いた頃に訪れてみるつもり。

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■ 旧新垂井駅・JR東海道本線迂回路・垂井支線・垂井駅あたり

前回、
で関ケ原・垂井・大垣あたりの線路について興味を持ってしまった管理人。
ツーリングから帰宅後、ネットで少し調べてみたところ、JRの東海道本線の関ケ原近辺の本線迂回線と、垂井支線について調べたところ、少し複雑な経緯で造られていたことが確認できた。
そんな関ケ原・垂井・大垣あたりの線路について、もう一度出かけて気になったところを再確認してみることにしてみた。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ 今回は旧新垂井駅跡の訪問が第一目標

前回ネットで調べてみた結果、 新垂井駅 という情報を確認して、新垂井駅の跡地が残っていることを知り、実際に目で見てみることにした。
管理人は所謂「鉄ちゃん」ではなく、鉄道自体にはそれほど興味はないのだが、廃止された線路等にはなぜか興味があったりするのだ。
そんな訳で、新垂井駅 に記載されていたGPS座標を最近仮取付したナビゲーションデバイスに入力して、早速出かけるのだtった。

■ とりあえず旧揖斐川橋梁
いつものように、関ケ原方面へと向けて走るのだが、
イメージ 5
国道21号線を西に向けて走る。
「新揖斐川橋」

東西にはしる橋の上から右手(北側:上流側)を見ると、
イメージ 4いつもの「旧揖斐川橋梁」が見える。
(今回は横目で見ただけ。旧橋梁は通過せず。)

仮取付したナビゲーションデバイスは、
イメージ 3
タコメーターの下あたり。
あまり見やすい位置とはいえないが、とりあえず運用できるようになっただけ進歩したと言える。

関ケ原のあたりは、一帯が古戦場で、
イメージ 2
「昼飯町」等の一風変わった地名も見かける。
(青墓とか)
関ケ原の合戦時に昼食をとった場所とか聞いたことがあるが、詳細は今後調べてみるつもり。)

昼飯といえば、
イメージ 1
東海道本線(下り)迂回線が分岐する場所付近だった。
(後で再度訪れることになる。)

国道21号線の裏道を進むと、
イメージ 6
小雨が降り出した。
それほど強雨でもなさそうなので、カウルに身を隠してそのまま突っ切る。

そして前回に訪れた東海道本線下り(迂回線)の少し西の地点に到達。
イメージ 7
ナビゲーションに入力した緯度経度によると、画像中央奥のあたり、大きな寺院付近に
「旧新垂井駅」があるようなのだが、どうやら何かが間違っている模様。(駅跡なので線路沿いにあるはず。)
座標系の細かな違いが現れただけかもしれないが。

跨線橋の上から、
イメージ 8
東側を見る。
画像の奥が前回「踏み切り」を撮影したり、
「電気柵」を見学した場所あたり。

西の方を見ると、
イメージ 9
集落が見える。

跨線橋を越えて、
イメージ 10
線路沿いを「駅の跡」を探して進んでみる。

GPSの目標座標から、最短距離にある線路にやってきたら、
イメージ 11
周辺では少し開けた場所。
踏み切りと、線路内でなにやら作業中の人たち。

周辺の建物が「駅跡」ではないかと探していたところ、
イメージ 12
踏み切り横の線路沿いに、一部が草に覆われた構造物を発見した。

よく見たら、
イメージ 13
コンクリート製の低い構造物が線路に沿って続いている。
「ホームの跡」だろうな。

イメージ 14
線路の反対側、あぜ道を進んでみる。


イメージ 15
旧新垂井駅の跡地は確認できた。

イメージ 16
そういえば、先ほど見た特徴的な建物と、コンクリート製のホーム跡、

少し前に撮影した画像、
イメージ 17
今回、画像を見直してみたら、しっかり写っていた。

さらに、今回の入力中に地図を調べてみたら、「新垂井駅」という情報があった。


■ その後 とか
とりあえず、旧新垂井駅の跡地は確認できたので、次に「迂回線の分岐点」を確認することにした。
先ほど見ておけば良かったのだが、とりあえず「昼飯」まで戻る。
イメージ 18
「昼飯(地名)」あたりに戻ってきた。

ここで一記事あたりの画像制限に引っ掛ったので、大した内容ではないが、続きは次回に先送りである。


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