ねこかんす

新規導入機種の選定理由とか、まとめてみたりする。

その他バイクの話

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■ 新型の各種デバイス用マウントキットの導入(RAMマウント他)

 管理人がバイクに乗る際、利用している各種デバイス(ナビゲーションデバイスやスマホ等)を車体に装着する場合、これまでは自作のマウント用アダプターや、市販のマウントキット、またはそれらを組み合わせて利用してきた。
 それが最近では各機種で利用する器材を共通化して、できるだけ少ない器材を共有して、それら器材の保管場所や維持の手間を減らそうと努力していたりする。
 そんな中、新たに導入した新型機種に合わせて、ナビゲーションデバイスのマウントキットを、これまでの自作中心のものから、市販の汎用マウントキットを中心にしたシステムに変更することにした管理人。
 とりあえず基本的な部分から試しに導入してみたりするのだった。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ 「RAM-MOUNTS」を中心としたシステムを構築

 今回、管理人が新規に導入することにしたマウントシステムは、RAMのラムマウントシステム。
 (国内ではPLOTが扱っている模様。)
 他にもマウントシステムはあるのだが、他と比較してRAMマウントは質実剛健な造りのように感じたので、今回はRAMマウントの規格を基本としてマウントシステムを構築することにした。

■ クランプ(小)、アーム(ショート)、ナビゲーションデバイス パナソニック(サンヨー)ゴリラ用マウント
 今回、各種マウントを導入する際に、「とりあえず試しに基本キットでも試用してみて、その使い勝手を体験しよう」と考えて、とりあえず基本的な(管理人の構想では…)キットを用意してみた。
イメージ 5
ラムマウント RAP-B-400U タフクランプ スモール
クランプを開閉して、パイプ状のものや、板状のものに「ボールマウント」を固定することができる。
とりあえずハンドルバーにボールマウントを固定できるので、管理人にとっては汎用性が高いだろう。

イメージ 6
同じくラムマウントとRAM-B-201U-A
ショートアーム (アルミ製)
車体側の固定部(ベース)のボールマウントと、
デバイス側のボールマウントを繋ぐのが役目。

イメージ 7
そしてこれはラムマウントの製品ではないのだが、ボールマウントの規格は共通(のはず)。
REC-MOUNTのRAMマウント対応タイプ。(他ブランドのマウントに対応する仕様もあり)
管理人が利用中の少し古いサンヨー時代の「ミニゴリラ」をワンタッチで接続することが出来る。

ありがたいことに、各種ナビゲーションデバイスに対応する多くのマウントがラインナップされている。
今後、ナビゲーションデバイスを入れ替えても安心(たぶん)。

■ とりあえず重量測定しておいた


イメージ 9
約133グラム

イメージ 10
約77グラム

イメージ 11
約41グラム

■ 使用状況を想定してみる
 これらのキットを組み合わせて、使用状況を想定してみると、
イメージ 8
3点セット

イメージ 1
(左から)マウント、アーム、ベース

イメージ 2
組み合わせてみた。
ハンドルバー等にクランプを噛み付かせて、クランプのダイヤルを締め付ければ固定できるだろう。

イメージ 3
各部品のバリ等、仕上げは荒々しさが見えるが、それぞれの強度はありそう。

イメージ 4
耐久性も高そうな印象。

管理人の酷使にも耐えてくれるはず。



 続いてしまう。



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■ ヤマハ 新型YZF-R25が登場していたりした

 先日、ヤマハの新型YZF-R25が登場した。
 管理人的にはその後に続々と発表されたMT-07やMT-09、MT-10、トレーサー900の新色、ナイケンGT等の方に目がいきがちで比較的地味な印象を受けたりしたのだが、世間一般的にはマイナーチェンジとはいえ新型となるYZ-R25の方が話題性があったのだろうな。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ 新しいYZF-R25

 新しいYZF-R25は、以前の型と比較して、ヘッドライトが電球からLED化、フロントフォークが正立式から倒立式に変更されたのだが、これら装備の違い以外。
 たとえばフロントフェイスとか、以前の型と比べれば、ずいぶんと精悍になったような気がする。

イメージ 6
目つき的には以前の型よりずっとかっこよくなった(と思う)。
倒立フォーク化も商品性は上がるだろう。


トップブリッジあ
イメージ 3
たりは、以前より質感が高まった。

 そして、レーサーやスーパースポーツっぽい外観の印象とは別に、乗車姿勢やその他の部分で、けっこう現実的な存在だと認識されるヤマハのYZF-R25。
 これは普段の街乗りから休日のお出掛けまで、実用上の問題も起こさずに広範囲で活用できる軽二輪車としては極めて有効な存在だろう。

 ただ、
イメージ 4
質感の高さや、スポーツ面での先鋭度からいうとホンダCBR250RRに差をつけられている気がする。

イメージ 5
質実剛健度や手頃感(特に価格面)では、スズキGSX250Rに差をつけられている気もする。

■ そしてライバル達

イメージ 1
軽二輪の重ツアラー代表とも言えるVストローム250がある。

 もちろん、他にもライバルは居て、それぞれ競いあって向上していくのだろうが、このまま(どちらかというとライバル達の中で)中間的なポジションを狙っているだろうYZF-R25。

 もちろん、このスポーツと現実の両立が可能なバイクを必要とするライダーも多く、YZF-R25はその筆頭的なバイクなのだろうが、管理人個人的な趣味では、もう少し一捻り欲しかったりする。

 たとえば、

楽なポジションで、スポーツの走りが可能なTDR250系の機種とか、
イメージ 2
身軽さを極めたSDR200系の機種。
新型エンジンを望むのは贅沢に過ぎるので、R25と同じエンジンを使って実現できないだろうか。
(MT-25よりも軽量で。)

■ 安定の我田引水

 各メーカーが続々と新型機種を発表してくれるのは、極めてありがたい管理人。
 ただ、各メーカーが同じような機種を作って、同じ分野で競争して、少ないパイを奪い合うのはユーザー側としても嬉しくない。
 管理人としては、一時期過去のヤマハが行ったように、TDR250やSDR200のような一捻り効かせた機種が投入されることを望んでしまう。

 エンジンについては、R25と同じ並列二気筒エンジンを使うとして、MT-25を(もうちょっと)ツアラー化したトレーサー250や、MT-25の活発さを活かしたSDR250やTDR250が登場しないか・・・・ などと考えてしまう。

 やっぱり今シーズンも我田引水に余念がないのだった。

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■ XTZ125系の後継機が登場しないか気にしていたりした

 先日、ネットを見ていたら、XTZ150とやらの情報が流れていたりした。
(今回の)情報源
イメージ 1
XTZ150に関する情報
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■ 以前、本ブログでもとりあげたクロッサー150の後継機?

 画像を見ると、車体と馴染むデザイン処理されたリアキャリアと、前がディスクで後がドラムのブレーキ、やや小さな前輪が目に入る。
 150というと以前にとりあげた気がするクチバシ付きのクロッサーとやらを思い出したりするのだが、そちらの後継機の可能性もあるはず。
 キャリアやテールまわりのデザインから、本格的なオフロード系(WR系)という印象は薄く、どちらかというとコミューター系のように見える(管理人の個人的な感想です。)ことからクロッサー後継機で間違いないのでは?
 もし本格的なオフロード系機種が登場するのなら、このエンジンを使って別系統のデザインで用意されているのではないかと考えてしまう。

 今回の画像の機種は、少し前に登場したXTZ250LANDERのように、軽アドベンチャーとしてXTZ150LANDERとして登場するとか。

 個人的には、クロッサーの後継機もよいのだが、どうせならブルーコアエンジンのXTZ250LANDERが手に入れば、それが一番のような気もする。

 国内に投入されるかどうかも分からない機種を並べて、好き嫌いを言っていられるほど恵まれた状況ではないのも確かなのだが、こういった質実剛健な機種が日本国内でも一般的になると、管理人の理想に近付くかも。
(質実剛健でない機種が無くなってしまのは困るが。)
 





どうもスズキのDR150だった模様?

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■ ヤマハNIKEN GT

 いよいよというか、ついにというか、ヤマハからナイケンの豪華版、ナイケンGTが登場した模様である。



ニュースリリース : 
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■ なにかと議論の的になってたナイケンGT

 今回登場したナイケンGT標準ナイケンを極初期に注文した勇者達が納車待ちしていた段階でその存在が明らかとなり、何かと話題にのぼることが多かったりした。
 いつも買う買う言っているだけの管理人が心配するようなことでも全く無いのだが、すでに納車待ち状態だった未来のナイケンオーナー達のなかに、もし選ぶことができたなら絶対GTを選ぶという人が居たら、辛い思いをしたのではないかと考えてしまった。

■ GTの変更点についてみてみたら
 標準のナイケンと、ナイケンGTとの違いは、
1)ウインドプロテクション効果を発揮する大型ハイスクリーン
2)寒い日も快適な走行を楽しめるグリップウォーマー
3)厚みを増し、ツーリング時の疲労度を低減する専用シート
4)別売アクセサリーのトップケースの取り付けに配慮したグラブバー
5)メーター横とシート下の12V DCジャック
6)センタースタンドなどを標準装備
 ということらしい。

イメージ 4
大型ハイスクリーン。
もしナイケンを運用するなら、(いつものワンパターンだが)ツーリングを想定せざるを得ない管理人。
大型スクリーンは是非欲しい装備である。

イメージ 5
分厚い後席シート。
タンデムシートを多用する人は重要かもしれない。
グラブバーは純正トップケースを取付けやすくなっているらしいが、
どうせ社外品しか取り付けられない管理人にとってはあまり重要ではないはず。

イメージ 6
メインスタンド(センタースタンド)
整備時や保管時のことを考えると、管理人にとっては非常に重要な装備である。

 他にグリップウォーマーや12V DCジャック等も相違があるが、オプション品やGTの標準部品を調達すれば取り付けるのがそれほど難しいものでもないだろう。

 そして価格の違いは、
ナイケンGT  : 1,944,000円 [消費税8%含む] 本体価格 1,800,000円
ナイケン標準 : 1,782,000円 [消費税8%含む] 本体価格 1,650,000円
 その差は162,000円。(税抜の本体価格で150,000円の差)

 純正オプション用品やGT用純正部品の価格を見てみると、スクリーンやメインスタンドなど個別の価格を積算すれば、ちょどその程度の価格差になっているようである。
 もっとも、標準車の方は、取り外したスクリーンやグラブバーといった標準車用の部品が残存することを思えば、ナイケンGTの「うまみ」はそれほど無いとも言える。(取付工賃を支払う人の場合には、また違った結果になると思うが。)

 同じくGT仕様が存在するトレーサー900の場合、[クーポン等他の要因を考慮しなければ]GT仕様の方がお買い得感が強い。


 そんな訳で、GT仕様車と標準車の差を考えると、ナイケンの標準車を買っていた人は、それほど口惜しがる必要は無いという結論に達した管理人。
 これから純正オプションのメインスタンドやグリップウォーマーを取り付けたり、いっそのこと社外品のスクリーンやパニアケースを取り付ければ、GT以上にお買い得な気がしてきた。
 (過去の経緯から意図的にGT仕様車の「うまみ」を減らしたのではないかと考えてしまう、疑い深い管理人。)

 もし、好きなカラーがGT仕様車の方にしかない場合は、GT仕様車を買うしかないだろう。
 ただ、カラーチェンジは毎年のように行われて当然なので、好きな色が後から登場したからといって、それほど口惜しがる必要はない。

■ そんな訳で各色の感想とか、

イメージ 1
GTの2色のうち、マットブルー(マットダークパープリッシュブルーメタリック1)
金色のフロントフォークアウターチューブが良いポインになっているように見える。
個人的には一番しっくりくる気がする。

イメージ 2
GT2色のうちのもう一色、グレー(ブルーイッシュグレーソリッド4)
管理人のトレーサー900「ねこけり」と同色である。
こちらは黒いフロントフォークアウターチューブがちょっと地味に見える。
トレーサー900のときは苦にならなかったのだが。
トレーサーの方は白いシュルツェンがアクセントになっていたからだろうか?
もう少し「ねこけり」と色遣いが似ていたら、こいつがガレージ内に停めてあっても気づかれないはず。

イメージ 3
そして標準ナイケンのダークグレー(ダークグレーメタリックG)
これはこれで良い色だろう。
青いフロントフォークアウターチューブやホイールがアクセントになっている。
この色が気に入った人は標準ナイケンを買って、オプション用品等を使ってGT化することになるだろう。





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■ 二輪車を選定する際の資料、「取扱説明書」とか「パーツリスト」とか

 最近、珍しく新車で新規バイクを導入した管理人。
 基本的に雑食性で、特定のメーカーの信者でもない管理人は、できるだけ広く多くのバイクに乗りたいと考えていて、メーカーについてもいろいろなメーカーの機種に乗りたいと考えている。
 そんな管理人も、最近はどうもメーカーが偏りがちになっていて、その原因について少し考えてみたりした。
 その結果、・・・というか以前から感じていたのだが、管理人が機種を選んだり、導入前に運用を想定してみたりする際に活用している資料と、それに関する管理人の誤解とかについて、とりあえずメモしておいた。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。

■ 管理人、バイクを選定する前にいろいろ資料を眺めて気分を盛り上げたりする

 バイクは「選んでいる時が一番楽しい・・・」 と言われることがあるのだが、一番かどうかはともかく、バイクを選定する作業は確かに楽しい(はず)。
 そんな時、メーカーが用意した紙媒体のカタログや、所謂「Webカタログ」等を利用することが多い。

(管理人はネットで情報収集するようになっても、バイクのカタログに関しては紙媒体のものを重視してしまう。 最近は入手が難しいというか、困難なものも多いが。 ネットで請求するにしても選定段階で購入するとは限らない機種のカタログを請求するのも気がひける面もある。 管理人のような買う買う詐欺師としては、有料でもよいので頼みやすいカタログ入手方法が用意されると嬉しいのだが。 もちろん有料配布では一般的にウケないだろうが。)

 そんな所謂「カタログ」の他に、管理人が重視しているのが、「取り扱い説明書」や「パーツリスト」
 パーツリストの方は、修理や整備は全てバイク屋に任せるという善良なライダー達にとってはそれほど重要でないだろうが、管理人のような整備や破壊は自分でやりたい人間にとっては、非常に重要な情報源となる。
 取扱説明書の方は、機能や使用法がよく分からない装備とか、購入する前に自分で理解できるのか、確認するのに重要になってくる。

■ 実際に管理人が最近購入した機種を例にして説明すると、

管理人が選定した「標準仕様車」に対して、より高機能化された「豪華仕様車」が存在していて、管理人としては「標準仕様車」を導入したいのだが、「豪華仕様車」の装備のうち、一部だけが欲しい(かもしれない)という状況だった。
 そんな時、ネット上で確認できるパーツリストが用意されていたので、両車のパーツリストを見比べて確認しながら「もしどうしても必要な状況となれば、豪華仕様車の部品を発注して、アレコレすれば納得できるだろう・・・」と考え、安心して希望の仕様を選定することができた。

 取扱説明書については、導入前に高機能なメーター(パネルで操作する各種機能)が管理人でも使いこなせるのか不安があったのだが、これもネット上で確認できる取扱説明書に目を通して見ると、複雑そうに見えていたスイッチ操作も、カーソルキーと決定キー的な操作でメニューやページを切り替えて決定していけばよいことが理解できて、安心して選定できた。

 そんな訳で、実際にバイクを購入する前に、取扱説明書やパーツリストの情報が入手できるということが管理人にとっては非常に重要な意味を持っていることが確認できたのだが・・・

 ・・・他のメーカーの機種に興味を持っていたとしても、使いこなせるのか不安に感じたり、部品の価格等を調べるのも困難だったりした。

 まだバイクを買っていない段階で、カタログはともかく、取扱説明書やパーツリストの情報を提供してしまうことに抵抗を感じる人が居るのも確かなのだが、管理人としては買う前【選定する段階)だからこそ欲しい情報でもある。

 他メーカーの機種の情報を集める際に、どうしてこれら情報が入手できないのだろう・・・ などと感じながら、結局はこれら情報が入手できる機種に流れてしまうというのも仕方がないと感じていた。
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選定前に何度も確認した取扱説明書

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事前に操作法が理解できたので安心して選定できた。

■ ホンダの取扱説明書&パーツリスト
 管理人の機種選定時のことをメモしようと考え、当時比較していた機種の情報を今さら未練たらしく集めてみたのだが、

 ホンダのサイトを確認していたところ、
イメージ 1

 取扱説明書/パーツカタログ というリンクを発見したりした。
 正直なところ、不勉強な管理人はこんなページがあることを知らなかった。

 慌てて内部を確認してみると、CBR1100XX「ねこにこばん」の資料は存在していなかったが、
イメージ 2
CBR1000F(管理人が保有していた機種と年式は異なるが)の取扱説明書や、

イメージ 3
CRM250AR「ねこまつしぐら」の取扱説明書等が閲覧できるようになっていた。

 ヤマハのデーターとは異なり、紙媒体の内容をそのまま電子化しただけのようだが、これはこれで保存し易くて使い勝手は良いかもしれない。(部品の価格が古いままで、在庫有無が分からないのは問題だが。)

 ここで、管理人が機種選定時に注目していた機種の資料を探してみたのだが、当初は見あたらなかった。
 「古い機種も載っていないものがあるが、新型の(現行)機種も載っていないのか・・・」と早とちりしたのだが、後日調べなおしてみたら、一般的な通称ではなく、そのベース車両と紛らわしい名称で掲載されていた。

イメージ 4
紙媒体をそのまま電子化したパーツリスト

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イメージ 6
取扱説明書も事前に確認できたのだった。

 管理人としては、ホンダの取扱説明書は実際に車両を購入するまで確認できないものと思っていた。
 パーツリストも結構な価格の紙媒体を購入しないと確認できないと認識していた。

 これらが管理人の誤解だったことが判明して、若干申し訳ないような気もしたりする。







 続くかも。




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