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			<title>真鶴の自然とペットたち</title>
			<description>今日は近所（隣町の湯河原温泉）ここめの湯に出かけたがＰエリアが満車、妻は路駐を嫌うので早々に退散、帰り道これまた家から５０Ｍ離れてる陶芸家の先生の父君がなくなれたのでアポをとり和菓子と酒を用意して向うしばし談とり帰宅する。= タイトル =
[http://リンクURL] http://www.heiangama.com= タイトル =</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rdcht474</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>真鶴の自然とペットたち</title>
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			<description>今日は近所（隣町の湯河原温泉）ここめの湯に出かけたがＰエリアが満車、妻は路駐を嫌うので早々に退散、帰り道これまた家から５０Ｍ離れてる陶芸家の先生の父君がなくなれたのでアポをとり和菓子と酒を用意して向うしばし談とり帰宅する。= タイトル =
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			<title>天然生活</title>
			<description>　なるべく自然に近い生活を、と、やりなれない暮らしを目指すべく、たとえば漬物（ぬかづけ）を漬けてみるとか、頂いた柑橘類でジャムを作ってみるとか、または季節の梅漬け、梅酒、らっきょう漬け。やり慣れている人にとっては年中行事の日常の他愛ない事でしょうが、最近始めた私としては、いろんなことが新鮮、そして、実験。あれれ、という間に、ぬかづけは古漬けとなり、「お茶漬けにはいいけどね」なんて言われてしまう始末。そういえば、子供の時から「即、本番」の性格。何でもやってみたくて、本を片手にやってみるけど、練習を飛び越えて、すぐに本番のデビュー。きっと、試食してくれた人々は、皆、首をかしげながら、私の誠意と情熱にだまされていたのかな。元来、いろんなことに好奇心旺盛でやってみたくなるのですが、どうもうまくいかない事が続きます。しかし、それでも懲りずにトライは、私の良いところかもしれません。人間、いつでも自分のいいところを探して、頑張っていこうと思う今日このごろです。なかなか難しいけど頑張ろう。ね、みんな。では、今日はこれにて終了です。おやすみなさい。また明日もガンバ。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rdcht474/38395064.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Jun 2006 20:57:40 +0900</pubDate>
			<category>レシピ</category>
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			<title>梅雨の晴れ間</title>
			<description>週間天気予報とにらめっこしながら、この週末は雨の可能性が高いと判断していた。しかし、予報は外れ、土曜日は結構いい日和になった。かねてより、改修した我が家のベランダ完成お祝いパーティバーべキューをやろうと、二ヶ月ほどまえから話が上がり、我が家に人が集まる生活は私の理想の姿の一つだったので、「やろう、やろう」と乗り気だった。しかし、平日の仕事のストレスから、なかなか準備ははかどらず、思いはあっても行動が伴わず、結局、「週間天気予報」を理由に、屋根のない我が家のベランダではなく、ご近所の陶芸家のアトリエに場所を変えて行うことになった。参加したみんなは、「佐藤さんちのベランダの完成お祝い」「まだ見てないけどね・・」と良いつつ、結局のところ、楽しく旨いさかなをつつき、気分よく集えることを楽しみに、久しぶりに夜がふけるまで話に花が咲いた。思えば、当地真鶴に越してきてから、陶芸家の先生と親交を温めるようになり、真鶴の暮らしもずいぶん地元の根ざしたものになったものだ。人と人のつながりは、本当に大事なものであると思う。しかしながら私の中のもう一人の私は、人に疲れ、人とのかかわりに少なからずストレスを感じる、社会からの孤立的心境に陥りやすい一面ももっている。自分のありように正直に生きていきたいものだと感じつつ、社会から離れては人は暮らしていけないし、生活を楽しむこともできないこともわかっている。そんなことを考えながら、梅雨の晴れない週末は、私の気持ちもどこか晴れず、やらなければと焦りながらも何も仕事ははかどらず動きだせない休日が過ぎようとしている。こんな時、ほとんどグータラな私をあまり責めることなく、いっしょにグータラしてくれる我が夫の存在には、やっぱり感謝の気持ちでいっぱいだ。心から「ありがとう」と言いたい。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rdcht474/38342069.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Jun 2006 16:24:16 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
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			<title>ねこのきもち</title>
			<description>という月刊雑誌があり、年間購読していましたが、更新手続きの振込み用紙がきました。我が家にも、かわゆいねこが一匹おります。さて、このねこ、めめたんと言います。正式名称は、五月に我が家にやってきた（旦那がかわいそうに思って勝手に拾ってきた）ので、メイと名づけましたが、いつもは、めめた、とか、めめたん、と呼んでます。めめたんは、目下ダンボール箱の中を居場所としています。というのも、以前からこういう習性はありましたが、最近、職場の同僚の実家から、美味しい夏みかんを共同購入し（我が家も、夏みかんの産地近くに居住しているのですが、ま、そこは何とか、世間のお付き合いということで）そのダンボール箱が、うちの猫にはピッタリの大きさ。捨てようかなと脇に置いていた箱を、我が居場所として、何だか喜んで使用しているみたいです。箱に入っては自分で毛づくろいし、くつろいでいる姿を見ると、ちょっと笑ってしまいます。やっぱり、居心地がよいところを見つけるのが天才、めめたんですね。そんな感じで毎日、めめたんを相手に抱っこしたり、頬擦りしたりが、日々の生活の癒しになっている、今日このごろなのです。はい、一番の癒し系でーす。我が家の自慢。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rdcht474/37669211.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Jun 2006 21:24:51 +0900</pubDate>
			<category>猫</category>
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			<title>祭り囃子</title>
			<description>　もうすぐ夏祭りの季節なのだろうか。トントコスットンと、今年もまた祭り囃子の練習が聞こえ始めてきた。いつも夜の九時ごろまで、近くの集会所でお囃子の練習をしているようだ。夏祭りに秋祭り、そして正月、どんど焼きと、結構な回数にお披露目をしているせいか、ある時期にはいつも練習の音が聞こえてくる。こんな風情も、ここ真鶴ならではのどかな風物詩である。先日、以前習っていたお習字の先生が亡くなって、十年目の節目に「遺作展」ならぬ「遺墨展」が開催され、見に行ってきた。久しぶりに遺影を拝見し、また、先生の書に触れることができた。私は亡くなられる前の、ごくわずかな期間に習うことができたので、ほとんど先生の書をきちんと拝見することも、交流を深める機会もないまま、晩年、病気で苦しみながらも最後までお稽古を続けてくださった姿しか思い出にはない。亡くなられる一月前、最後にお見舞いに伺った際、握りしめた手の冷たいぬくもりと、繊細な仮名書が生み出された、たおやかな指先の動きが、今でもしっかりと目に焼きついている。人は、亡くなっても、生きている人の記憶の中にいつまでも生き続けているというけれども、やはり、亡くなった人からは、もう二度とその声を聞くことも、ことばに触れることも、書に触れることも、かなわない。やはり生きているからこそ、生の声に触れ温かみを感じ、交流を深めることができる。と、しばし思ってしまう今日この頃である。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rdcht474/37353599.html</link>
			<pubDate>Sat, 03 Jun 2006 20:31:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>は～あ、疲れた</title>
			<description>　というのも、週明けから妙ですが、何だか、元気が出ない今日この頃。私が苦手とする、低気圧接近の気象状況によるものともいえます。こどもの頃から、低気圧が近づくと、天気予報より体の反応の方が早かったといいます。ま昔は、気象予報技術も今より劣っていた訳ですから。今だに気温や寒暖の急激な変化、特に、低気圧に伴う湿った空気は、体調・気分共にダメージとなって襲ってくるのです。さて、我が家の改修工事もどうにか終盤を迎えています。旦那が発病してから、かれこれ二年。当初はあまり乗り気でなかったことにも、昨年頃より前向きになり、自分から手すり等の取り付けもしたいと言い出したのですが、その先が私の能力のところで、すっかり頓挫してしまい、ようやく着手したのが年明けからでした。いろいろあり、なんとか竣工までこぎつけました。－－で、この続きはまた後日に。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rdcht474/36752077.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 May 2006 11:12:48 +0900</pubDate>
			<category>修理とリフォーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>は～あ、疲れた</title>
			<description>というのも、週明けから妙ですが、何だか、元気が出ない今日この頃。私が苦手とする、低気圧接近の気象状況によるものともいえます。こどもの頃から、低気圧が近づくと、天気予報より体の反応の方が早かったといいます。ま昔は、気象予報技術も今より劣っていた訳ですから。今だに気温や寒暖の急激な変化、特に、低気圧に伴う湿った空気は、体調・気分共にダメージとなって襲ってくるのです。さて、我が家の改修工事もどうにか終盤を迎えています。旦那が発病してから、かれこれ二年。当初はあまり乗り気でなかったことにも、昨年頃より前向きになり、自分から手すり等の取り付けもしたいと言い出したのですが、その先が私の能力のところで、すっかり頓挫してしまい、ようやく着手したのが年明けからでした。いろいろあり、なんとか竣工までこぎつけました。－－で、この続きはまた後日に。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rdcht474/36703325.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 May 2006 22:05:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>我が家の春</title>
			<description>なんか、やふー検索にアップされたという話を、家人から聞き、それがどのような意味で、かつどのように価値があることかはよくわからないまま、とりあえずは、日々つれづれをブログに記すのはそれほど嫌なことではなく、こうして、今日もキーボードに向っております。&lt;br /&gt;
　そして今日。仕事の関係で「パワーポイント」なる、ソフトのツールを使用することになり、業界的には、つまり、原稿用紙に文字を書くかのごとく、たいしたことない、ごく普通のツールであるかのごとく、使えない人は、即「使えない」人のように振舞われる昨今。そんなことで、人の価値が決定づけられていい訳ないよと、一発奮起。とはいえ、まだまだ、とても一人立ちはできない、職場の「若い」人の援助と支援なくしては、成り立たない出来事ではありますが、できないなりに努力の経過と姿勢も大事かな、なんちゃって。&lt;br /&gt;
　だから、何なの？と、ホントは言いたいです。「しかし、よくこうして、大したネタがないのに、こんなに長く文章が打てるもんだね」とは、家人の意見。しかし、これは、当方の、得意領域なんですよ。たとえ、パワポがうまく使いこなせなくとも、私は、文章にかけては、止まることなく、よどむことなく、いくらでも沸き出て、それなりにできるのです。&lt;br /&gt;
　「あと三分で九時になるぞ。」と半ば終了催促の、家人。私は文章べた打ちで、他愛もないことばの羅列ならいくらでも打つこｔが可能です。それが、意味あるメッセージかどうかは別として。&lt;br /&gt;
　「ほら、もう九時になったぞ」とは、家人の言。九時になったからといって、何が変わるのか。そうか、今日は、ワールドカップで出場する選手の公表ですね。とにかく何かが変わる、この新しき世界観。これからの世界。…はい、草の根でも、地道に頑張りたい今日この頃です。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rdcht474/36026484.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 May 2006 21:14:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>もうすぐ梅雨</title>
			<description>梅雨の走りのような天候が続きます。夏のような陽射しが続いたかと思うと、肌寒い日も続き、体調を崩しがちです。こんな時は、まず、心身ともに元気に過ごせるような体調管理が大切。&lt;br /&gt;
　しばらく忙しかったので、ブログもお休みでした。また、時々続けていきたいです。&lt;br /&gt;
　さて、昨年来の懸案だった外回りの工事と室内の工事をようやく着工しました。付随する役所関係の手続きや、お金の算段、業者とのやりとり、私にとっては苦手な分野が多く、本当はもっと早く進めたかったのにこんなに遅くなりました。仕事なら苦手でも最優先させるところですが。&lt;br /&gt;
　工事はもう少し残っていますが、ほぼ完了。室内の手すりは、とても役立っているようで、本人いわく、「なくても大丈夫だけどあると安心感が違う。」と。そんなに、体は正直に求めていたんですねーと、これまで着工を延ばしてしまっていたことを反省。というより、自分の力のなさを申し訳なく思うばかりです。けれどもできることしかできないので、すみませんって感じです。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rdcht474/35894419.html</link>
			<pubDate>Sun, 14 May 2006 11:48:51 +0900</pubDate>
			<category>ガーデニング</category>
		</item>
		<item>
			<title>久しぶり</title>
			<description>という題名ばかりであります。何か、忙しくしているうちに、あっという間に春が来て、季節が変わった感じである。また、このブログも折に触れて更新していきたいと思います。&lt;br /&gt;
　やはり、春は新しい気持ちで迎えることができます。皆それぞれに忙しそうで、人の出足も早く皆張り切っている感じである。新年度によく目にする光景。新入社員の、やや緊張した表情。新入学生の、受講カリキュラム片手のはつらつとした表情。期待に胸ふくらませている様子が目に浮かびます。&lt;br /&gt;
　太陽の高さも高くなり、陽射しも暖かさを超えて、夏の表情顔負けの時もあり。そろそろ、日焼け予防対策も必要でしょう。五月から、日傘登場でしょうか。&lt;br /&gt;
　はい、いい季節の到来。心身共に気持ちを新たに頑張ろうと思います。ではでは。&lt;br /&gt;
　www.heiangama.com</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rdcht474/33573272.html</link>
			<pubDate>Tue, 18 Apr 2006 21:48:42 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>春はどこへ</title>
			<description>とても久しぶりのブログです。春がいつ来たのか、いつ去ったのか。よくわからないまま、気付いてみれば春です。というのも、私、遠距離恋愛ならぬ、遠距離通勤しているため、ちょうど梅が咲く季節はまだ日照時間が少なく、出勤する時間は夜があけず、帰宅する時間も同様。&lt;br /&gt;
　てな訳で、いつ梅が咲き、いつ桜が咲き始めたのか、よくわかっていないまま、年度末・年度始めの多忙な日々を送っています。なので、春を十分楽しむ余裕なく、春を送っているという訳です。なんか、人生の半分無駄にしているような気もしますが、性分なので仕方ありませんね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rdcht474/32228880.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Apr 2006 21:30:39 +0900</pubDate>
			<category>春</category>
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