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<私がフィギュアに拘るわけ>
今日は私がフィギュアに拘るわけをお話しましょうね。
私の本ブログMerce-Style(http://blogs.yahoo.co.jp/merce_style)や
セカンドブログROSSO-Style(http://blogs.yahoo.co.jp/merce_911)
ご覧の方々は周知のとおり私は、戦車、城郭模型、車の模型製作が
大好きです。
でも、一番好きなのはと問われると迷わずフィギュアと答えます。
では、戦車や城郭模型、カーモデルのジオラマがあった場合
主役は何でしょうか?
私は、躊躇することなくそこに登場する人(フィギュア)と答えます。
それは、戦車やお城、車は人間が作った被造物にしか過ぎない
からです。
もちろん、私はそんな被造物も大好きでタイガー戦車や、お城、
ポルシェ、フェラーリ、メルセデスに一喜一憂しています。
ですが、私にとってのフィギュアは別格なのです。
特に私はクリスチャンと言うこともあって人間は神が創りしもの、
神が創造された海や大地、あるとあらゆる生物の中にあって
人間は神の最高の傑作物なのです。
戦車や城、車は生きてるものではありませんが
フィギュアは唯一、生きているものに似せるものです。
そこに私は言いようもない魅力を感じます。
そして、生命を表現するというのは実に奥が深い。
その深さは無限大です。
戦車や城郭模型、カーモデルでは「製作記」としますが
フィギュアだけは神が創りし芸術品をつくるという観点から
このブログでは「制作記」と表記し特別扱いをします。
みなさんもジャンルが違うとか言って自ら垣根を作るのではなく
直接的には得ることがなくても視野を広げてみましょう。
きっと、新しい自分と出会えるから。
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雑記
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