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			<title>医学と病気・医療と健康</title>
			<description>大切な健康を守るために、病気を克服する為に、西洋医学と、東洋医学やカイロプラクティック等の補完代替医療の現実を知り、リスクを理解して、より良い医療を考えるブログです。　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/realmedicine101</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>医学と病気・医療と健康</title>
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			<description>大切な健康を守るために、病気を克服する為に、西洋医学と、東洋医学やカイロプラクティック等の補完代替医療の現実を知り、リスクを理解して、より良い医療を考えるブログです。　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/realmedicine101</link>
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		<item>
			<title>抜けなくなっちゃった時どうすればいいの</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-27-d0/realmedicine101/folder/1462355/66/58692166/img_0?1253428758&quot; width=&quot;366&quot;&gt;&lt;br /&gt;
どうしよう・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抜けなくなっちゃいました・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰か助けて・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
激しく奥まで突っ込んだのが悪かったのかな・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうこのまま一生取れないのかな・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな悲劇的状況になっちゃった、垂れ耳の可愛いパピーちゃんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犬種は何だか判りませんが、思いっきり鼻というか、顔全体が缶の中に入っちゃっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よっぽどお腹が空いていたのでしょうか？！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう既にかなりの時間が経っているのでしょうか・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
腰が抜けたようになっていますね・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
助かっても、「もうぺティグリーなんか絶対食べないぞ」って思っているかも・・・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/realmedicine101/58692166.html</link>
			<pubDate>Sun, 20 Sep 2009 15:39:18 +0900</pubDate>
			<category>その他ペット</category>
		</item>
		<item>
			<title>横たわる色白でオッドアイの美女</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-27-d0/realmedicine101/folder/1462355/93/58680293/img_0?1253158044&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
色白の可愛い女の子が、横たわっている写真です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちらを見るその顔は、思わず抱きしめたくなる位に美形です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、その目に、その瞳に吸い寄せられてしまいそうです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だって・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オッドアイなんですもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左右の瞳の色が違いますね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、ヘテロクロミア（Ｈｅｔｅｒｏｃｈｒｏｍｉａ）といい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語では虹彩異色症といいます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再開に相応しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
可愛いくて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医学的な写真&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと誘っているようなタイトル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でしょ・・・？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/realmedicine101/58680293.html</link>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 12:27:24 +0900</pubDate>
			<category>その他ペット</category>
		</item>
		<item>
			<title>新型インフルエンザの対応で日本の薬漬け医療が露呈</title>
			<description>米国は医薬品の消費量が世界一で、日本はそれに続いていると言われているが、最新の報道によると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の医療は、世界の基準と乖離して医薬品依存度が高い偏向体質が露呈している。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その報道は以下の３つ：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．「子どもへの投与に反対　英グループ、抗ウイルス剤」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英オックスフォード大の研究グループは１０日、子どもが新型インフルエンザに感染しても症状が重くない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場合は、タミフルやリレンザなど抗ウイルス剤を与えるべきではないとする見解を英医学雑誌などで公表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研究グループは、子どもが服用した場合、吐き気を催して脱水症状を引き起こす可能性があると指摘。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
症状を１日ほど早く抑えることができるが、インフルエンザ以外に問題がない子どもには、抗ウイルス剤の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
服用で得られる利点より害の方が大きいとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、子どもが免疫不全などを抱えている場合には、医師の判断が必要と説明した。この見解は、通常の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
季節性インフルエンザの症例を分析した結果に基づいているが、新型インフルにも当てはまるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２００９年８月１１日　共同通信社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．「「新型」感染でもタミフル原則不要、米が指針」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米疾病対策センター（ＣＤＣ）は８日、新型インフルエンザに感染しても、健康な人はタミフルやリレンザ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など抗ウイルス薬による治療は原則として必要ないとする投薬指針を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抗ウイルス薬の供給には限りがあるほか、過剰投与で耐性ウイルスが出現する恐れが高まるため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＣＤＣのアン・シュケット博士は同日の記者会見で「子供でも大人でも大多数は抗ウイルス薬は必要なく、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自宅で休養することで治る」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、持病がある人や、健康な人でも重症化した場合には、ウイルス検査の結果を待たず抗ウイルス薬を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投与することが必要としている。　世界保健機関（ＷＨＯ）も、抗ウイルス薬の投与は持病がある人など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高リスク集団か、新型インフルエンザで症状が悪化しつつある人に絞るべきだと勧告している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し日本では、健康な人でも感染した場合、抗ウイルス薬を投与する医療機関が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２００９年９月９日　読売新聞） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．「１-５歳には治療薬投与を　新型インフルで学会推奨」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
日本小児科学会（会長・横田俊平（よこた・しゅんぺい）横浜市立大教授）は１３日、記者会見を開き、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新型インフルエンザに感染した子どもへの治療方法として、外来受診の１-５歳児にはすべてタミフルなどの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インフルエンザ治療薬を投与するなどとしている国立成育医療センター（東京）の治療方法を、全国の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小児科医に推奨することを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同学会理事の野々山恵章（ののやま・しげあき）防衛医大教授は「現時点では新型インフルエンザについては&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未解明な部分が多いため、学会としてのガイドラインとするのではなく、使用法の紹介にとどめる」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同学会によると、今回紹介する治療法では、入院を必要とする患者は年齢を問わずすべての患者に治療薬を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投与する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また外来患者の場合は１-５歳では全例に、重症のぜんそくや先天性心疾患、慢性腎不全など基礎疾患がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもについては、年齢に関係なく治療薬を投与することをそれぞれ勧めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タミフルの場合、１歳未満では安全性が未確認とされている。　また、１０代については服用後の異常行動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
との関連が疑われるため原則使用中止となっているが、医師が投与を必要と判断した場合は使用できるとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２００９年９月１４日　共同通信社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米疾病対策センター（ＣＤＣ）は、新型インフルエンザに感染しても、「健康な人はタミフルやリレンザ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など抗ウイルス薬による治療は原則として必要ない」とする投薬指針を発表し、世界保健機関（ＷＨＯ）も、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「抗ウイルス薬の投与は持病がある人など高リスク集団か、新型インフルエンザで症状が悪化しつつある人に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絞るべきだ」と勧告している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にも拘らず、日本だけが「外来受診の１-５歳児にはすべてタミフルなどのインフルエンザ治療薬を投与する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという一律投与方針を日本小児科学会が全国の小児科医に推奨するらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本は、世界の基準と乖離しているのではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカだけならまだしも、世界保健機関（ＷＨＯ）も「抗ウイルス薬の投与は持病がある人など高リスク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
集団か、新型インフルエンザで症状が悪化しつつある人に絞るべきだ」と勧告しているのに・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
推奨ではなく勧告ですから、より強く示しているのに・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故だ・・・？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本だけが何故、世界が安全性や必要性などから「子供に抗ウイルス薬の投与はいらない」と言っているにも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
拘らず、抗ウイルス薬の投与をしたがるのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスクなんかも日本人だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うがいもそうだ。　ウイルスは喉の粘膜に接触してから約１５分後には粘膜の内部に入ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従って、日本のように３０分も１時間も通勤や通学で時間が経ってからうがいをしたところで、手遅れである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うがいを推奨しているのも日本だけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本は、誰かに情報操作されて、ミスリードされているように思う。　それで儲かる奴らに操られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな気がしませんか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/realmedicine101/58676469.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 12:05:38 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>愛らしいカップル</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-27-d0/realmedicine101/folder/1462355/33/48728133/img_0?1186031775&quot; width=&quot;426&quot;&gt;&lt;br /&gt;
これはもう誰が見ても文句なしに可愛いカップルですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男の子は濃紺の、女の子はピンクのリボンを着けて、ペアルックを楽しんでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして仲良く寄り添っていますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色白でクリクリっとした瞳が映えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男の子のいたずらっぽく出した舌も、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女の子の小首を傾げるしぐさも、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
可愛いですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/realmedicine101/48728133.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Aug 2007 14:16:15 +0900</pubDate>
			<category>その他ペット</category>
		</item>
		<item>
			<title>ＯＥＣＤの加盟国医療統計で日本の医師不足や予防医療軽視が露呈</title>
			<description>日本の医師不足、浮き彫り　ＯＥＣＤの加盟国医療統計&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
経済協力開発機構（ＯＥＣＤ、30カ国、本部パリ）は24日までに、先進国が中心の加盟各国の医療を比較する「ヘルスデータ2007」を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本については、医師の不足や、治療行為に比べて予防医療をなおざりにしてきた側面が浮き彫りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人口1000人当たりの医師数を見ると、日本は30カ国中27位の2.0人（04年）で、ＯＥＣＤ平均の3.0人を大きく下回る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、1年間に医師の診察を受ける回数は国民1人当たり日本は13.8回（04年）で、データがある28カ国中で最多。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少ない医師が多くの診察をこなさざるを得ないことが分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高額な医療機器の数が飛び抜けて多いのも日本の特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人口100万人当たりのコンピューター断層撮影装置（ＣＴ）の設置数は、日本は92.6台（02年）で2位以下に大差をつけ、ＯＥＣＤ平均の約4倍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
磁気共鳴画像装置（ＭＲＩ）も同様に日本が首位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、乳がんの発見に役立つ乳房エックス線撮影（マンモグラフィー）を過去1年間に受診した50～69歳の女性は、日本ではわずか４・１％（04 年）で、データがある25カ国中、最低。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＯＥＣＤ日本政府代表部は「治療を重視し、予防医療を比較的軽視してきたことが反映された」と分析する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の1人当たり医療費は2358ドル＝約28万円相当＝（04年、購買力平価換算）で30カ国中19位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚生労働省は医療費抑制を目指すが、日本の現状はＯＥＣＤ平均を下回り、先進7カ国（Ｇ７）では最低だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（共同通信社、2007年7月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の医師不足が問題化しているが、経済協力開発機構（ＯＥＣＤ）が、先進国が中心の加盟各国の医療を比較する「ヘルスデータ2007」を発表したところによると、日本の医療の歪んだ形が露呈している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医師数がＯＥＣＤ平均を下回っている事からも、早急に医師の数を増やし、質を同時に高める必要があろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、コンピューター断層撮影装置（ＣＴ）や磁気共鳴画像装置（ＭＲＩ）などの高額な医療機器の設置数は日本が飛び抜けて多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＣＴの設置数は、日本は2位以下に大差をつけＯＥＣＤ平均の約４倍という異常な多さである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった、医療機関の乱立に加えての過剰な設備投資が、日本の医療の問題の検査浸けや薬浸け元凶の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、安易にＣＴを使い過ぎることから、研究で日本の癌患者の３％は医療機関での放射線被爆（特にＣＴによる）が原因とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1年間に医師の診察を受ける回数は国民1人当たり日本は13.8回で、データがある28カ国中で最多という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、国民皆保険制度による受診のし易さと、それに頼り安易に依存している日本人の状態を表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、予防という自己責任・自己管理の認識が不足しているのも関係があるかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の1人当たり医療費は2358ドル（約28万円相当）で30カ国中19位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはＯＥＣＤ平均を下回り、先進7カ国（Ｇ７）では最低という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚生労働省は医療費抑制を目指すが、その方向性が間違っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ闇雲に医療費抑制をしても、効果がないばかりか、医療そのものを崩壊させる危険もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保険制度の抜本的改革を断行し、保険を一元化し、カルテやレセプトなどを電子化し、保険者や医療機関で情報の共有を行い、多重診療や重複診療など不要な医療費を効果的に削減すべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、保険請求の確認を被保険者や患者に行い、不正請求の調査・取締りを強化し、違法な請求を水際で防ぐべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、必要な診察や治療に対しては、特に優秀な技量・知識を持つ医師に対しては、十分な医療費を支給すべきであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
治療行為に比べて予防医療をなおざりにしてきた側面が浮き彫りになった件に関しては、西洋医学という医学に偏った日本の医療制度が諸悪の根源ではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカを始め、英国、カナダ、オーストラリアなどの先進諸国では、西洋医学以外の医学も導入している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカでは、西洋医学、オステオパシー、カイロプラクティックという３つの医学があり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英国では、ナチュロパシーやカイロプラクティックも認めているし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カナダや豪州でも、カイロプラクティックは西洋医学と同様に医師の資格が与えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本は、鎖国状態で２０～５０年の遅れをとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には、西洋医学以外の医学の医師がいないため、医師が医療を独占し、停滞と腐敗が起こり易くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予防医学は保険も支払われないこともあり、医師は興味を持たなかったし、競合相手となる他の医学の医師もいないから、それで押し通せたのであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早急に改善される事を期待するが、医師の増加などは教育という時間が掛かることもあるから、１０年先、２０年先のことを見越して政策を作らなければならない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/realmedicine101/48727992.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Aug 2007 14:05:50 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>恋人達の時間</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-27-d0/realmedicine101/folder/1462355/32/48706432/img_0?1185935516&quot; width=&quot;358&quot;&gt;&lt;br /&gt;
仲の良いカップルの写真です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真っ暗な部屋の中で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピッタリと寄り添っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、彼氏の方は俳優の高岡蒼甫くん位に男前ですが、ちょっと周囲の様子が気になるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮崎あおいちゃん並に可愛い彼女は、対照的に全然平気のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらもスリムな体型を維持していて、健康そうですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛するにも体力が必要ですから、健康であることは重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり可愛い子たちには、元気でいて欲しいですからね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/realmedicine101/48706432.html</link>
			<pubDate>Wed, 01 Aug 2007 11:31:56 +0900</pubDate>
			<category>その他ペット</category>
		</item>
		<item>
			<title>中国産サバから合成抗菌剤代謝物検出</title>
			<description>中国産サバから合成抗菌剤代謝物　厚労省が検査命令&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国産ウナギから検出された合成抗菌剤マラカイトグリーンの代謝物が、中国産サバからも相次いで検出され、厚生労働省は３０日、食品衛生法に基づく検査命令を出し、今後すべての中国産サバの輸入業者に検査を義務付けることを決めた。韓国産シジミなどからも基準値を超える別の殺虫剤が検出され、同省は検査命令を出すことを決めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
厚労省によると、６月１日と７月２０日に東京港に水揚げされた冷凍の中国産サバ切り身を検疫所職員がサンプル検査したところ、代謝物が微量に含まれていることを確認。国内には流通していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国産の切り身のサバは今年１～７月に計約２万４０００トンが輸入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、下関港（山口県）に水揚げされた韓国産シジミとアゲマキガイからは７月に７回、基準値を超える殺虫剤エンドスルファンを検出。輸入された６．３トンは大半が出荷済みだったが、ごく微量なので人体に影響はないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(産経新聞、2007年07月31日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これだけ中国産の食品の安全性の問題が指摘され、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海外の厳しい眼差しが注がれているにもい拘らず、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この様に、未だに問題のある食品が中国から輸出されているのは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国政府の怠慢と、中国人の食品安全関連知識の欠乏であろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恐るべし</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/realmedicine101/48702440.html</link>
			<pubDate>Wed, 01 Aug 2007 06:16:55 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>メチャ可愛いハムちゃんの寝顔</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-27-d0/realmedicine101/folder/1462355/02/48691702/img_0?1185870356&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
これは可愛いですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滝沢くんも真っ青のイケ面です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寝顔がとってもキュート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先回のハムちゃんの写真では、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尻尾がアクセントでしたが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性訪問者の皆さんがお待ちかねの、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顔の右下方に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嬉し恥ずかしの可愛いイケ面ハムちゃんですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/realmedicine101/48691702.html</link>
			<pubDate>Tue, 31 Jul 2007 17:25:56 +0900</pubDate>
			<category>その他ペット</category>
		</item>
		<item>
			<title>委託料不正請求で医師と法人提訴へ</title>
			<description>委託料不正請求：医師と法人提訴へ--長野市　／長野&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長野市で開業していた黒田惣一郎医師（８２）が市民健康診査の健康記録票を偽造し、同市に委託料を不正請求していた問題で、市は２５日、黒田医師 と医療法人「黒田会」を相手取り、約５００万円の損害賠償を求める訴訟を長野地裁に提訴する方針を明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同市議会９月定例会で了承を受けた後、提訴する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同市保健所によると、黒田医師は市内の３事業所で産業医として職場健診をしていたが、９３年度から０３年度にかけて、１０２１件分の市民健診を行ったことにして健診記録票を偽造し、約４９６万円をだまし取ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保健所は「代理人を通じて支払いを求める催告を送ったが、連絡がなかったため、提訴に至った」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（毎日新聞社、2007年7月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は「猫ババ医師」の事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８２歳にもなる超ベテラン医師が、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こともあろうに市民健康診査の健康記録票を偽造し、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
委託料を不正請求していたというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな詐欺を働くなんて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医療法人「黒田会」って、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヤ○ザの「黒田会」と言われても仕方あるまい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長野市保健所は「代理人を通じて支払いを求める催告を送った」にも拘らず、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知らぬ顔で猫ババを決め込んだというから、更に驚きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これでは、若い医師に示しが付かないことが分からないのであろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや、示しが付かないばかりか、いい迷惑である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開業医は皆が皆、不正をしているような雰囲気になってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな老害は困ったものだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/realmedicine101/48691582.html</link>
			<pubDate>Tue, 31 Jul 2007 17:16:44 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>医療事故が内部告発で発覚、心臓傷つけ患者出血死</title>
			<description>心臓傷つけ患者出血死、教授ら書類送検へ　埼玉・独協医大越谷病院の医療事故&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
埼玉・独協医大越谷病院の医療事故：心臓傷つけ患者出血死、教授ら書類送検へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
埼玉県越谷市の独協医大越谷病院で０２年、同市の会社役員の男性（当時６７歳）が、心臓手術中に大量出血し死亡した医療事故で、県警捜査１課と越 谷署は、執刀した同大教授（５９）と当時の主治医（４１）を、業務上過失致死容疑で２０日にも、さいたま地検に書類送検する方針を固めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関係者によると、男性は０２年１０月１８日、狭心症で心臓の冠動脈バイパスの手術中、教授と主治医が誤って左心房の一部に長さ数センチの傷を付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傷口を縫合したが血圧が低下、人工心肺装置で血液を循環させたところ大動脈が裂ける乖離（かいり）を起こし、男性は約１１時間後に大量出血で死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県警は、教授ら２人が心臓を傷つけたほか、人工心肺装置の送血管を通した際に血管の内壁を傷つけるなどのミスがあり、死亡につながったと判断したとみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主治医は心臓の傷を遺族に伝えず「人工心肺で送血したら血管が乖離した」と説明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約４カ月後に病院関係者の内部告発で、心臓に傷をつけていたことが発覚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遺族は０６年４月、病院を運営する独協学園（同県草加市）を相手に約８０００万円の損害賠償などを求めて提訴している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（毎日新聞社、2007年7月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件は、恥ずべき医師と病院の隠蔽体質と、患者の命より己の地位保全を重要視する医師の人間性の欠落を証明するに十分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「偉い大学医学部教授の俺様が手術をしたのだから、失敗などする訳がない。心臓に傷が付いても、それは仕方が無かったのだ。運が悪かったのだ」とでも思っていたのであろうか・・・？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それとも、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「俺には責任は無い。メスが勝手に心臓に傷を付けたのだ。そう俺の所為ではない」と思っていたのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何にせよ、この内部告発したスタッフの勇気には拍手を贈りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、この心無い教授大先生や主治医大先生には、厳罰と名誉の剥奪を科して頂きたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな報道が明るみに出る度に、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医師と医療の信頼性が崩れてゆくのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その地位に相応しい責任ある行動がとれなかった医師には、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ相応の懲罰を与えるべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
患者が救えなかった事が問題なのではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスをしておきながら、それを隠蔽し、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遺族に謝罪もせずにトボケ通そうとした事が問題なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教授だろうが、医学部長だろうが、学長だろうが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医療行為でミスを犯せば、患者や遺族に謝るのが「人として」当たり前のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その社会の当たり前が、当たり前でない医師の世界、医療界の慣習が問題なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、こんな医師ばかりでないことも、一言添えておきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、こんな医師は極一部であると信じたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/realmedicine101/48691445.html</link>
			<pubDate>Tue, 31 Jul 2007 17:06:01 +0900</pubDate>
			<category>生活習慣病</category>
		</item>
		</channel>
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