D.I.Y

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 今日もウッドデッキ作りをしました。
 
 
 
 
 
 
 床板の半端な部分を切り出してはめ込んで床板張りは終了です。↓
イメージ 1
 
 
 
 
 
 丸ノコで床板の先端を切り揃えました。↓
イメージ 2
 
 
 この後幕板を取り付けましたが、製作過程は写真無しです。
 
 
 
 
 
 
 余った材料でこの位置に階段を設置します。↓
イメージ 3
 ただ、ドリルの歯が限界にきているらしく、角材に下穴を開けてビスを打ち込むのに
すごく時間がかかるので方針を変更し、在庫にあったSPFの2×4材を根太や束柱にしました。
 
 それでもカリエンの床板が足りなくなって、階段の一部の床板はSPFの1×4材です。
 
 
イメージ 4
 
 
 こちらにも幕板を付けました。
 
 
 
 
 
 
 
 全体はこんな感じです。↓
イメージ 5
 
 
 
 一度水洗いをしてもう一度塗装をします。
 
 
 
 幕板はウリンですが、短時間でアクが出てきました。
 
 
 
 
 
 
 
 これで本当の完成です!↓
イメージ 6
 
 角度を変えて。↓
イメージ 7
 
 幕板のこちらサイドは45度で切って合わせましたが、逆サイドは板の長さが足りなくて直角に接合です。
 
 
 
 
 
 階段はこんな感じです。↓
イメージ 8
 
 階段の一段目は隙間無く床板を打ってみました。
 
 
 
 
 
 
 完成後、ウッドデッキに腰掛けての一服はたまりませんでした^^;
 
 
 
 
 娘が夏休みに入っているので、来週にでもウッドデッキでプール遊びしてもらいたいです^^;
 今日は二日酔いが抜けないまま、ウッドデッキの床板張りを行いました。
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
イメージ 1
 
 
 
 床板の隙間は5mmで、ベニアを挟んでクランプ固定⇒穴開け・ネジ締めです。
 
 
 
 
 
 常時同じ場所に穴を開けられるように、治具を作りました。↓
イメージ 3
 
 
 
 
 
 
 暑さでペースがあがりませんでしたが、あと2枚というところで本日の作業は終了です。
 
イメージ 4
 
 
 
 残り5枚のところで床板を合わせると、どう考えてみても半端が出来てしまいます。
 
 明日は床板張りを終えてから、先端カット・幕板・塗装が出来ればと思います。↓
イメージ 5
 日曜日の出来事です。
 
 
 
 
 
 
 週一程度のDIYになっています。
 
 
 
 
 
 日曜日は午前中作業が出来て、根太と束柱の設置をしました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 束柱を切断して、仮置きした状態です。↓
イメージ 1
 
 
 
 
 
 最初に設置した束柱には結構「しっぱね」が上がっています^^;
 
 
 根太は束柱を挟む「サンドイッチ工法」です。
 
 
 
 
 
 
 
 下穴と皿取を一度に行える錐を用いて、穴を開けていくのがかなり手間ですが、ここまでにドリルの歯が2本折れているので、あせらず開けていきます。↓
イメージ 2
 
 
 どこでもクランプが大活躍です。
 
 
 
 
 
 
 
 ステンレスコーススレッド:錐込隊長を打ち込んだところです。↓
イメージ 3
 
 ビスの頭をかなり打ち込んでいますが、下穴が無いと途中で止まってしまいます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 根太と束柱の固定が全て終わったところです。↓
イメージ 4
 
 
 記事にすると短いですが、約3時間かかりました。
 
 
 
 ここで床板の下になる部分や下穴で開いた皿の部分を再塗装しました。
 
 
 
 
 
 
 根太の上に乗って強度を確認すると、外周部分の束柱が羽子板で固定されていることもありビクともしないので、根がらみは省略して材料を節約して階段等にまわすことを決定です。
 
 
 
 
 
 
 
 この日は午後出かけるようだったので、作業はここまででしたが、床板を置いてみました。↓
イメージ 5
 
 
 我が家はリビングに合わせて、建物に対して床板は縦張りです。
 
 そろそろゴールが見えてきました
 
 
 
 
 
 次回は床板張りと幕板の設置になります。
 
 
 
 床板に合計300本近いコーススレッドを打ち込むのが待っていますが、3連休でどうにかなればと思います^^;
 今日から本格的なウッドデッキの施工に入りました。
 
 
 
 
 
 まず5時に起きて材料のカリエンの塗装をして、6時に山に行き、8時に帰って来てから現場の段取りをして、11時に娘と屋内プールに遊びに行って、15時から本確定な工事開始です^^;
 
 
 
 
 
 
 
 あまり時間も無かったことと、要領が悪かったので、今日は大引までしか出来ませんでした。↓
イメージ 1
 
 柱4本と外周部分が完成ということです^^;
 
 
 
 
 
 
 
 
 カリエンという木は密度が高く、丸ノコでの切断面がツルッツルで、とても硬くて下穴錐が一度折れたり、ステンレスのコーススレッドの頭が千切れて飛んでいったりとトラブルがありました。
 
 
 
 学んだことはハードウッドの下穴は、気持ち大きめのサイズ(自分は4.1mmのコーススレッドに対して3.5mmの下穴)をゆっくり時間をかけて開けることです^^;
 
 
 
 
 
 
 今日活躍したインパクトドライバーです。↓
イメージ 2
 
 ちなみに今の状態で束柱に12本のコーススレッドが刺さっていて、この後根がらみが打たれると16本になります。
 
 本当にウッドデッキにはビスが沢山必要です。
 
 
 
 
 
 今日の相方「クランプ君」です。
イメージ 3
 
 大2・小2の品揃えですが、一人の作業では本当に力強い相方でしたが、キャパシティを超えると口を開けたまま木を失うようで、重いカリエンだと何度か吹っ飛んでいました^^;
 
 
 
 
 
 下穴用の電気ドリルとステンレスコーススレッド「錐込隊長」です。↓
イメージ 4
 
 
 丁寧に下穴を処理すれば良い感じにビスが効いてくれます。
 
 
 
 
 年季の入った電気ドラムは実家にあったモノを借りてきましたが、取り回しづらいぐらいの太いコードが逆に安心です^^;
 
 
 
 
 
 明日も時間があれば束柱と根太の方をやって行きたいですが、下穴処理と木材の切断・切断面の塗装と、あまり進みそうではありません。
 
 
 
 また、床板用の木材も全部の塗装が終わっていないので、それもやるようです。
 
 
 
 
 あせらず丁寧に段取り良く作っていければと思っています^^;
 今日は仕事から帰って来て、ウッドデッキの材料の塗装を始めました。
 
 
 
 
 
 塗る前の木材です。↓
イメージ 1
 
 床板が20mm×105mm×3,000mmで30枚。
 根太・根がらみ用が38mm×90mm×3,000mmで16枚。
 幕板用に30mm×120mm×3,000mmが3枚。
 束柱用に90mm×90mm×2,000mmが4本です。
 
 
 
 色が違う種類の木が幕板用のウリンで、それ以外はカリエンです。
 
 
 
 ウリンは世界最強と呼ばれるハードウッドの王様といったところですが、全部をウリンにする予算は無く、楽天:リーベさんで安くなっていたハードウッドの中で、耐久性・ヤニが少ないといった理由から「カリエン」という木材のチョイスになりました。
 
 
 
 
 
 ウリンは幕板用3枚が1セットになっていますが、とにかくとんでもなく重いです。
 
 
 
 カリエンもウリンに負けず劣らず重いので、塗装の準備として並べるのに苦労しました^^;
 
 
 
 
 
 一気に全部を塗ることは出来ないので、束柱4本と根太8枚を塗装です。↓
イメージ 2
 
 車庫の半分にブルーシートを敷いて、ウマを置いたりブロックの上に2×4材を置いたりで対応です。
 
イメージ 3
 
 
 塗装は水性のナフタデコールのブラックです。
 
 
 これから夏を迎えるので、熱くて座れなくなりそうですが、家の壁色に合わせると黒になりました。
 
 
 白いウッドデッキも候補に上げたのですが、すぐ汚くなりそうとのことで却下されました^^;
 
 
 
 
 根太用の木肌が滑らか過ぎて、塗装が染み込んで行きにくいですが、下回りで見えにくい部分なのでOKとします。
 
 
 
 
 現在乾燥中ですが、大雨にやられていそうで、再度塗装が必要かもしれません^^;

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