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			<title>ＲＥＤ ＰＥＧＡＳＵＳ</title>
			<description>[[img(http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/21/8d/red_angel_copen/folder/582327/img_582327_2980224_5?1201882169)]]

『速い』ものが大好き！
『強い』ものが大好き！
『赤い』ものが大好き！
『美しい』ものが大好き！
そんな奴です＾＾；；

= Ｆ１ =
チームはなんと言っても&#039;&#039;&#039;フェラーリ&#039;&#039;&#039;が好き。
そこから赤いもの好きへと・・・
しかし今季は応援できないかも・・・

次戦　Ｒｄ．１５日本ＧＰ♪

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[[embed(http://img.photobucket.com/albums/v13/favorieten/car-clocks/ferrari.swf,0,200,200)]]

= ＷＲＣ =
&#039;&#039;&#039;キミ・ライコネン&#039;&#039;&#039;がフル参戦！
ほぼ彼だけに焦点を絞って追いかけます♪

== あとがき ==
ドライバーや関係者への誹謗中傷をする方は一切来ないでください！
また、そのような書き込みは即刻削除いたします！

ここは、ご訪問された皆様の為の場所と考えていますので、{{{基本的に返信はしません}}}が、
書き込んでくれた皆様のところへは必ず訪問いたします。
ただし、ただの{{{『宣伝』}}}、{{{『バトンの紹介』}}}etcはお断り、並びに削除させていただきます！

また、記事へのＴＢ（トラックバック）へは、こちらからもお返しに上がります♪
（ただし記事に関連した『まともなもの』限定ですよｗｗ）
傑作ボタンを押していただくと泣いて喜びます！（爆

||&lt;#ff0000&#039; style=font-size:12pt;color:yellow;``ｐｒｏｄｕｃｅ　ｂｙ　Ｄｉｎｏ||</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/red_angel_copen</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>ＲＥＤ ＰＥＧＡＳＵＳ</title>
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『速い』ものが大好き！
『強い』ものが大好き！
『赤い』ものが大好き！
『美しい』ものが大好き！
そんな奴です＾＾；；

= Ｆ１ =
チームはなんと言っても&#039;&#039;&#039;フェラーリ&#039;&#039;&#039;が好き。
そこから赤いもの好きへと・・・
しかし今季は応援できないかも・・・

次戦　Ｒｄ．１５日本ＧＰ♪

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[[embed(http://img.photobucket.com/albums/v13/favorieten/car-clocks/ferrari.swf,0,200,200)]]

= ＷＲＣ =
&#039;&#039;&#039;キミ・ライコネン&#039;&#039;&#039;がフル参戦！
ほぼ彼だけに焦点を絞って追いかけます♪

== あとがき ==
ドライバーや関係者への誹謗中傷をする方は一切来ないでください！
また、そのような書き込みは即刻削除いたします！

ここは、ご訪問された皆様の為の場所と考えていますので、{{{基本的に返信はしません}}}が、
書き込んでくれた皆様のところへは必ず訪問いたします。
ただし、ただの{{{『宣伝』}}}、{{{『バトンの紹介』}}}etcはお断り、並びに削除させていただきます！

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（ただし記事に関連した『まともなもの』限定ですよｗｗ）
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||&lt;#ff0000&#039; style=font-size:12pt;color:yellow;``ｐｒｏｄｕｃｅ　ｂｙ　Ｄｉｎｏ||</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/red_angel_copen</link>
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		<item>
			<title>Ｆ１復帰、次戦アブダビＧＰで発表との報道！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;キミ・ライコネン&lt;/b&gt;のＦ１復帰が次のアブダビＧＰにも発表されると、ヨーロッパの各メディアが報じている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Ｆ１ＳＡによれば、ドイツの『ＦＡＺ』紙は、ウイリアムズの内部情報として、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『&lt;b&gt;キミ・ライコネン&lt;/b&gt;との合意がほぼなされている』と、コメントを掲載している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また、イタリアの『ＡＳ』誌は、&lt;b&gt;キミ・ライコネン&lt;/b&gt;のための資金はカタールから調達されているとも報じている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;水曜日、ウィリアムズは、シミュレーターの技術使用に関して、カタール企業である『Ｍｏｗａｓａｌａｔ』と、ドーハで契約したことを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;同誌は、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『“アイスマン”のための資金はカタールから出てくる』と、述べている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さらに、&lt;b&gt;キミ・ライコネン&lt;/b&gt;の地元フィンランドの放送局『ＭＴＶ３』は、カタール銀行とのスポンサーシップが次のステップになるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;報道によれば、ウィリアムズは&lt;b&gt;キミ・ライコネン&lt;/b&gt;とすでに有効な契約をここ最近のうちに交わしており、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『来週末のアブダビＧＰで発表が行われる』と、いう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;スイスの『モータースポーツ・アクチュエル』も、ウィリアムズは、&lt;b&gt;パスター・マルドナド&lt;/b&gt;のチームメイト候補のトップに、２００７年のワールドチャンピオンを考えていると報じ、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『彼（&lt;b&gt;キミ・ライコネン&lt;/b&gt;）は、交渉のためにグローブに数回いた』と、付け加えている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;どこまで本当なのでしょうかね・・・&lt;br /&gt;
勿論私もＦ１への復帰は切望していますが・・・&lt;br /&gt;
戦闘力のあるマシンに乗れないで苦戦する姿は見たくないのでね・・・&lt;br /&gt;
もし本当に復帰するのであれば、優勝争いをする姿を再び見せて欲しいものです！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/red_angel_copen/33677232.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 11:00:38 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>【Ｒｄ．１７インドGP：決勝】王者が完全制覇！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Ｆ１第１７戦インドＧＰは、３０日の午後３時からブッダ・インターナショナルサーキットで６０周の決勝レースが行なわれ、レッドブルの王者&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;がポール・トゥ・ウィンで完勝し、今季１１勝目を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;初開催となったインドＧＰはスターティンググリッドの変更が多数あり、前戦韓国ＧＰでクラッシュを引き起こしたルノーの&lt;b&gt;ビタリー・ペトロフ&lt;/b&gt;が『５』グリッド、インドＧＰフリー走行１で黄旗を無視したマクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;とザウバーの&lt;b&gt;セルヒオ・ペレス&lt;/b&gt;が『３』グリッド、予定外のギアボックス交換を行なったＨＲＴの『ダニエル・リカルド』が『５』グリッド、地元ドライバーとして出場しているＨＲＴの&lt;b&gt;ナレイン・カーティケヤン&lt;/b&gt;が予選でメルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;の進路を妨害したとして『５』グリッド降格のペナルティを受けた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;サーキットは晴れ、ドライコンディション。&lt;br /&gt;
スタートでマクラーレンの&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;がレッドブルの間に割って入り、トップ３は&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;、レッドブルの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;となる。&lt;br /&gt;
一方後方では、ザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;が接触に巻き込まれ、早くもリタイアに終わってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２４周目、何かと衝突の多いマクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;とフェラーリの&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;がターン５でまたしても接触し、&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;は破損したフロントウィングを交換し順位を落とす。&lt;br /&gt;
一方の&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;は審議の結果、ドライブスルーペナルティを科される。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２度目のピットストップを終え、フェラーリの&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;が&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;の前に出て３番手へ。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;のトップ２に変動はないままレースは進み、王者&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;はＦＬでＦＬも塗り替え、Ｐ．Ｐ．、ＦＬ、優勝とハットトリックで初開催のインドＧＰ勝者に輝いた。&lt;br /&gt;
２位&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;、３位&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;が表彰台を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;レッドブルの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;は４位。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;は５位。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『もちろん今日のレースには満足しているよ。&lt;br /&gt;
　望む限り最高の結果を出したし、チームとしても全力を出せた。&lt;br /&gt;
　５位６位はすばらしい結果だ。&lt;br /&gt;
　僕のマシンはレースに合っていて、すごく安定していたしね。&lt;br /&gt;
　スタートは全て思い通りにいったよ。&lt;br /&gt;
　順位を上げられるロングストレートで使うため、&lt;br /&gt;
　最初の２つのコーナーではわざと毛ＲＳを使わなかったんだ。&lt;br /&gt;
　第２スティントではタイヤを保たせたから長く走れて、それで５位につけた。&lt;br /&gt;
　初のインドＧＰの主催者を称えたい。&lt;br /&gt;
　すばらしいデビューだったって多くの人が言うだろうね』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;は６位。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『チームとしていい結果が出せたからうれしいし、ガレージの皆が頑張った結果だ。&lt;br /&gt;
　グリッドから１つ順位を上げたのもよかった。&lt;br /&gt;
　でも僕の戦略は完璧じゃなくて、&lt;br /&gt;
　２回目のピットストップで時間がかかったから&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;の前を確保できなかったよ。&lt;br /&gt;
　レース終盤にはいいペースがあってかなりプッシュしたけど、&lt;br /&gt;
　最後の数周で彼をつかまえるのは不可能だったね』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;マクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;は７位。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;以降の入賞は８位トロロッソの&lt;b&gt;ハイメ・アルグエルスアリ&lt;/b&gt;、９位フォース・インディアの&lt;b&gt;エイドリアン・スーティル&lt;/b&gt;、１０位ザウバーの&lt;b&gt;セルヒオ・ペレス&lt;/b&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フェラーリの&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;は結局リタイアに終わった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２０１１年のＦ１もこれでアジアでの戦いを終える。&lt;br /&gt;
次は中東アブダビが戦いの舞台。&lt;br /&gt;
夕方から夜にかけてのレースとなる第１８戦アブダビＧＰ決勝は、１１月１３日１７時にスタートする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/red_angel_copen/33666648.html</link>
			<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 11:00:17 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>【Ｒｄ．１７インドGP：予選】やはり王者は速かった！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Ｆ１第１７戦インドＧＰは、２９日、午前１１時からブッダ・インターナショナルサーキットで１時間のフリー走行３が行なわれ、レッドブルの王者&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;がトップタイムをマークした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;サーキットは前日に続いて、晴れ、ドライコンディション。&lt;br /&gt;
コース上は前日よりも走行ラインがはっきり見えるようになってきた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;セッション前半は各車ハードタイヤで周回を重ね、&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;が１′２６．３１１までタイムを短縮する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;後半に入ると、ソフトタイヤでのタイム計測が始まる。&lt;br /&gt;
そこでも、&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;が最後に１′２４．８２４までタイムを縮めて再びトップに躍り出た。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２番手はマクラーレンの&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;、３番手はレッドブルの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;マクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;は４番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フェラーリの&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;は５番手、&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;は６番手と続いいた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;は８番手、&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;は１１番手だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;は１３番手につけている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この後、午後２時からブッダ インターナショナルサーキットで公式予選が行なわれ、レッドブルの王者&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;が今季１３度目、通算２８度目のＰ．Ｐ．を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;サーキットは晴れ、ドライコンディション。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●Ｑ１&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;らはハードタイヤで切り抜けるが、ソフトタイヤを装着するマシンも多く、ルノーの&lt;b&gt;ヴィタリー・ペトロフ&lt;/b&gt;が１′２６．１８９でトップ通過。&lt;br /&gt;
ザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;は１８番手で、ここで姿を消す。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●Ｑ２&lt;br /&gt;
ソフトタイヤでのアタックとなり、&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;が１′２４．６５７と唯一の２４秒台を叩き出す。&lt;br /&gt;
レッドブル、フェラーリ、マクラーレン勢はＱ３進出を決める。&lt;br /&gt;
一方、メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;はタイムが伸びず、１２番手でＱ２脱落となった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『今日の予選は思い通りにいかなかった。&lt;br /&gt;
　まずは渋滞に引っかかって、それからＱ２最後のアタックでは、&lt;br /&gt;
　またタイヤのバイブレーションが発生して、それが響いたね。&lt;br /&gt;
　とは言っても、それが&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;とのタイム差の説明にはならないから、&lt;br /&gt;
　原因を見つけて解決しないといけない。&lt;br /&gt;
　明日のレースはもっとうまくいくはずだから、僕の目標は間違いなくポイントを獲得することだ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●Ｑ３&lt;br /&gt;
ここでも&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;が速さを見せつけ、最初のアタックでトップに立つ。&lt;br /&gt;
最後のアタックでマクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;が&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;に迫るも届かず、&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;は走行を中止しピットに戻る。&lt;br /&gt;
一方の&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;はトップタイムをさらに刻み、１′２４．１７８で初のインドＧＰ予選を制した。&lt;br /&gt;
２番手&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;、３番手レッドブルの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フェラーリの&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;は４番手、&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;は６番手タイムを残したものの、最後のアタック中に右フロントタイヤを破損し、クラッシュで終わっている。&lt;br /&gt;
マクラーレンの&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;は５番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;は７番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『今日は前進できてうれしいけど、もっと上の順位で終わることもできたはずだ。&lt;br /&gt;
　Ｑ３の終盤に自分の最速ラップを走っていたら、&lt;br /&gt;
　残念ながら&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;の事故があって黄旗が提示されて、スローダウンするしかなかった。&lt;br /&gt;
　それでタイムを失ったんだ。&lt;br /&gt;
　明日は順位を上げるために激しくプッシュするし、&lt;br /&gt;
　このファンタスティックなコースでいいレースをするよ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;明日３０日は午後３時から決勝レースがスタートする。&lt;br /&gt;
なお、&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;とザウバーの&lt;b&gt;セルヒオ・ペレス&lt;/b&gt;は、インドＧＰのフリー走行１で黄旗を無視したため『３』グリッド降格、&lt;b&gt;ヴィタリー・ペトロフ&lt;/b&gt;は前戦韓国ＧＰ決勝でクラッシュを引き起こしたとして、『５』グリッド降格のペナルティを受けることが決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/red_angel_copen/33662257.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 10:00:06 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>【Ｒｄ．１７インドGP：フリー走行】犬乱入し波乱の幕開け！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;初開催となるＦ１第１７戦インドＧＰが、２８日、ブッダ・インターナショナルサーキットで開幕し、午前１０時から１時間半のフリー走行１が行なわれ、マクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;がトップタイムをマークした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;首都ニューデリー近郊のサーキットは晴れ、ドライコンディション。&lt;br /&gt;
だが、空はかすみ、コース上は砂埃が多く浮いている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;地元インド人ドライバーの&lt;b&gt;ナレイン・カーティケヤン&lt;/b&gt;は、ＨＲＴから&lt;b&gt;ビタントニオ・リウッツィ&lt;/b&gt;に代わり母国ＧＰに出走したが、ロータスの&lt;b&gt;カルン・チャンドック&lt;/b&gt;はレース出場が叶わず。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ヘイキ・コバライネン&lt;/b&gt;に代わりフリー走行１のみを走ることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;セッションがスタートすると、地元チームとなるフォース・インディアと地元ドライバーの&lt;b&gt;ナレイン・カーティケヤン&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;カルン・チャンドック&lt;/b&gt;らがインスタレーションラップに出ていく。&lt;br /&gt;
だが、その直後、コース上に犬が迷い込み、開始５分で赤旗中断となる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;５分後にセッションは再開。&lt;br /&gt;
フリー走行１には珍しく、各車ハードタイヤとソフトタイヤを履き換えながら周回を重ねていく。&lt;br /&gt;
だが、汚れた路面でコースオフするシーンも数多く見られる。&lt;br /&gt;
セッション後半に入ると、各ドライバーはソフトタイヤでタイムを更新。&lt;br /&gt;
最後に&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;が１′２６．８３６のトップタイムを叩き出し、レッドブル勢を上回った。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２番手はレッドブルの王者&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;、３番手はそのチームメイトの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;が続いた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;マクラーレンの&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;は４番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;は５番手、&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;は６番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フェラーリの&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;は７番手。&lt;br /&gt;
一方、&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;はセッション半ばでマシントラブルが発生し、最後尾２４番手に終わった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;は１０番手につけている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なお、&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;はチェッカーが振られた直後の最後の計測ラップでトップタイムをマークしたが、ターン１６のコース脇ではウィリアムズの&lt;b&gt;パストール・マルドナード&lt;/b&gt;のマシン撤去がまだ行なわれ、黄旗が２本振動していており、この警告を無視したと判断され、レース審査委員会から『３』グリッド降格のペナルティを受けた。&lt;br /&gt;
ザウバーの&lt;b&gt;セルジオ・ペレス&lt;/b&gt;も、同様の違反を犯しており、予選順位から『３』グリッド降格となる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;前戦韓国ＧＰでは今季初のＰ．Ｐ．を獲得した&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;。&lt;br /&gt;
これで２戦連続Ｐ．Ｐ．の可能性は断たれたことになる一方、今季すでに１５戦でＰ．Ｐ．を獲得しているレッドブルは、１シーズン１６戦Ｐ．Ｐ．のＦ１新記録樹立に大きく近づいた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なお、インドＧＰのレース審査委員４人のうち１人は、イギリス人の元Ｆ１ドライバー、&lt;b&gt;ジョニー・ハーバート&lt;/b&gt;が務めており、今季の&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;は、一連のクラッシュや他の様々の問題によってレース審査委員会の審議の対象にたびたびなっている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この後、午後２時からブッダ・インターナショナルサーキットで１時間半のフリー走行２が行なわれた。&lt;br /&gt;
フェラーリの&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;がタイムシートのトップに名を刻んだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フリー走行１では地元インド人ドライバーの&lt;b&gt;カルン・チャンドック&lt;/b&gt;がロータスから出走したが、フリー走行２はレギュラードライバーの&lt;b&gt;ヘイキ・コバライネン&lt;/b&gt;がステアリングを握った。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フリー走行２も晴れ、ドライコンディション。&lt;br /&gt;
レッドブルの&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;が１′２６．３２０でトップに立ち、セッションは後半へ。&lt;br /&gt;
午後２時５１分にヴァージンＲの&lt;b&gt;ジェローム・ダンブロシオ&lt;/b&gt;がクラッシュし、赤旗中断となる。&lt;br /&gt;
午後２時５６分にセッション再開すると、&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;がＰＢを更新し２５秒台に入れるが、&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;が１′２５．７０６で&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;を上回っていく。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;がトップタイムを守りセッション終了。&lt;br /&gt;
２番手&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;、３番手フェラーリの&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;マクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;は４番手、&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;は６番手。&lt;br /&gt;
レッドブルの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;は５番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;は１２番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;は１９番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『インドのサーキットは、かなりすごいね。&lt;br /&gt;
　いくつか面白いコーナーがある。&lt;br /&gt;
　レイアウトに慣れるまで、ほかのサーキットより少し時間がかかったよ。&lt;br /&gt;
　例えば第２コーナーだ。&lt;br /&gt;
　下り坂から、いきなり空を見上げる感じで上っていくので、そこがヘアピンと気づくのが遅れるんだ。&lt;br /&gt;
　全体的に、両セッションとも良かったよ。&lt;br /&gt;
　今日はいろいろ学んだ。&lt;br /&gt;
　今週末は好感触を得ている。&lt;br /&gt;
　明日もこの良い感触が続くといいけどね』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;は２１番手で初日を終えた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『とても面白いトラックだ。&lt;br /&gt;
　チャレンジングなレイアウトだし、ドライブするのが間違いなく楽しいよ。&lt;br /&gt;
　僕らの予想通り、オフラインは極端にダスティだが、&lt;br /&gt;
　レーシングラインは１日を通じてかなりグリップが出てきた。&lt;br /&gt;
　午前中はマシンのバランスに満足だったが、午後は少し苦労した。&lt;br /&gt;
　赤旗を含むいくつかの理由により的確な作業を行えず、その結果、&lt;br /&gt;
　明日のプラクティス走行中に予選とレースに向けたセットアップを行わなければならなくなった』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;明日２９日は午前１１時から１時間のフリー走行３、午後２時から公式予選が行なわれる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/red_angel_copen/33659108.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 12:00:24 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>【アメリカＧＰ】ニュージャージーGPの開催が正式発表！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ニュージャージー州知事&lt;b&gt;クリス・クリスティ&lt;/b&gt;が、２５日、同州が２０１３年にＦ１を開催することを正式発表した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;クリス・クリスティ&lt;/b&gt;知事によると、レースはウィーホーケンとウエストニューヨークのポートインペリアルからパリセーズの既存の道路を利用した３．２マイル（約５km）のストリートサーキットで行うという。&lt;br /&gt;
ハドソン川をはさんだ対岸にマンハッタンのビル街が見える形になる。&lt;br /&gt;
契約は１０年。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『ニュージャージーが２０１３年からＦ１を開催することになり、喜んでいる。&lt;br /&gt;
　世界で最も人気が高くエキサイティングなスポーツのひとつを我々の地元に招致することになった。&lt;br /&gt;
　ニュージャージーでＧＰを開催するという決断はこれまでで最も賢明な決断のひとつであることを、&lt;br /&gt;
　私はＦ１に対して保証できる。&lt;br /&gt;
　世界中の人々がこのユニークでエキサイティングなコースを見に、&lt;br /&gt;
　ニュージャージーを訪れるだろう』と、&lt;b&gt;クリス・クリスティ&lt;/b&gt;知事。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;アメリカでは２０１２年からオースティン（テキサス州）でＦ１が開催されることがすでに決定しており、２０１３年にはアメリカで２つのＧＰが行われることになる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;アメリカでは２００７年までインディアナポリス・モータースピードウエーでＦ１が開催されており、来年からはテキサス州オースティンに新設されるサーキットで５年ぶりに開催されることが決まっている。&lt;br /&gt;
２０１３年からはアメリカで年に２度のＧＰが開催されることになる。&lt;br /&gt;
これはダラスでアメリカＧＰ、デトロイトでアメリカ東ＧＰが開催された１９８４年以来。&lt;br /&gt;
またアメリカの市街地でのＦ１はアリゾナ州フェニックスで開催された１９９１年以来。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オースティンでの大会が州政府の資金援助に批判が起きているのに対し、&lt;b&gt;クリス・クリスティ&lt;/b&gt;知事はニュージャージーでの開催に公金による支援はないとした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;“ニューヨークでのＦ１開催”は、ＦＯＭ会長でシリーズの営業権を握る&lt;b&gt;バーニー・エクレストン&lt;/b&gt;氏の３０年来の夢だった。&lt;br /&gt;
同氏は昨年、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『状況は動きつつある。&lt;br /&gt;
　彼らと交渉中で、最善を尽くしている。&lt;br /&gt;
　なにが起きるか待とう』と、期待感を示していた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;大会は６月のカナダＧＰとの連戦となることが予想されている。&lt;br /&gt;
一方、オースティンのＧＰは初開催の来季と同様、シーズン終盤にブラジルＧＰとの連戦となるとみられる。&lt;br /&gt;
また『アメリカＧＰ』（ＵＳ　ＧＰ）の名称をオースティンが使用するため、ニュージャージーの大会は『アメリカＧＰ』（ＧＰ　ｏｆ　Ａｍｅｒｉｃａ）になるとする見方がある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/red_angel_copen/33652480.html</link>
			<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 15:00:03 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>【Ｒｄ．１６韓国ＧＰ：決勝】レッドブル、タイトル２連覇達成！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Ｆ１第１６戦韓国ＧＰは、１６日の午後３時から韓国インターナショナルサーキットで５５周の決勝レースが行なわれ、オープニングラップで逆転したレッドブルの王者&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;が今季１０勝目を獲得。&lt;br /&gt;
レッドブルはコンストラクターズタイトル２連覇を決めた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;鈴鹿との２週連続開催となった韓国２年目のレース。&lt;br /&gt;
決勝スタート時はやや小雨が降っていたが、すぐに上がり、レースにはほとんど影響はなかった。&lt;br /&gt;
気温２１℃、路面温度２４℃のドライコンディション。&lt;br /&gt;
中団グリッド以降の多くマシンは、ハード側タイヤでのスタートを選んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２番グリッドの&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;は、オープニングラップの３コーナーでＰ．Ｐ．からスタートしたマクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;をかわしてトップに浮上すると、その後は少しずつリードを広げていく。&lt;br /&gt;
３番手にポジションを上げたレッドブルの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;以下、フェラーリ２台とスタート直後に５番手まで順位を落としたマクラーレンの&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;はトップ争いから徐々に遅れ出し、２番手グループとなっていった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;上位陣が１度目のタイヤ交換を終えた１７周目、ルノーの&lt;b&gt;ビタリー・ペトロフ&lt;/b&gt;がメルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;に追突したことで両者のパーツがコース上に散乱したため、ＳＣが導入される。&lt;br /&gt;
これで、上位勢の間隔は再び縮まることになった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２１周目にレースが再開すると、&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;は再び徐々にリードを拡大。&lt;br /&gt;
最終ラップでＦＬをマークし、第１４戦シンガポールＧＰ以来２戦ぶりの通算２０勝目を挙げた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２位以下は４台のマシンによる激しい接戦が繰り広げられた。&lt;br /&gt;
だが、&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;が守り切って第１０戦ドイツＧＰ以来６戦ぶりの表彰台を獲得。&lt;br /&gt;
果敢に&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;を攻めたレッドブルの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;は、惜しくも３位となった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;マクラーレンの&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;はスタートでの出遅れをピットストップで挽回し４位。&lt;br /&gt;
フェラーリの&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;は５位、&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;は６位と続いた。&lt;br /&gt;
トロロッソの&lt;b&gt;ハイメ・アルグエルスアリ&lt;/b&gt;は１１番手スタートから追い上げ７位、&lt;b&gt;セバスチャン・ブエミ&lt;/b&gt;は９位。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;は８位。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フォース・インディアの&lt;b&gt;ポール・ディ・レスタ&lt;/b&gt;は１０位に入った。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;は他車との接触でフロントウィングを交換し１５位。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;は序盤のアクシデントでリタイアに終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この結果、レッドブルは２年連続２度目のコンストラクターズチャンピオンを決定した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/red_angel_copen/33625967.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 10:00:16 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>【Ｒｄ．１６韓国ＧＰ：予選】連続ポール記録ストップ！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Ｆ１第１６戦韓国ＧＰは、１５日、午前１１時から韓国インターナショナルサーキットで１時間のフリー走行３が行なわれ、前戦日本ＧＰを制したマクラーレンの&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;がトップに立った。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ようやく天候が回復し、曇り時々晴れ、ドライコンディションでフリー走行３は行なわれた。&lt;br /&gt;
各車、序盤からハード側のソフトタイヤで積極的に周回を重ねる。&lt;br /&gt;
開始４０分でマクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;が１′３７．５９５でトップに立つ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一方、セッション２０分ごろから多くのマシンがソフト側のスーパーソフトタイヤに履き替える。&lt;br /&gt;
終盤には上位陣もスーパーソフトタイヤでタイム計測を開始。&lt;br /&gt;
多くのマシンで渋滞する中、最後の最後に&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;が１′３６．９１０でトップに躍り出た。&lt;br /&gt;
２番手は約０．３秒差でチームメイトの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;。&lt;br /&gt;
３番手にはレッドブルの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;が続いた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フェラーリの&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;は４番手、&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;は５番手と並んだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;は６番手、&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;は１０番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;レッドブルの王者&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;は渋滞でタイムが伸びず、９番手に終わった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;は１４番手だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この後、午後２時から韓国インターナショナルサーキットで公式予選が行なわれ、マクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;が今季初Ｐ．Ｐ．を獲得し、レッドブルの開幕からの連続ポールをストップした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;天候は晴れ時々曇り。&lt;br /&gt;
開始時は気温２２℃、路面温度２８℃のドライコンディション。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●Ｑ１&lt;br /&gt;
上位チームがハード側のソフトタイヤでアタックする中、レッドブルは中団以下のチームと同じくソフト側のスーパーソフトタイヤでタイムを残す。&lt;br /&gt;
しかし、この中でハード側タイヤを履いたマクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;が１′３７．５２５でトップ通過した。&lt;br /&gt;
また、ＨＲＴの&lt;b&gt;ダニエル・リカルド&lt;/b&gt;はマシントラブルでノータイムに終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●Ｑ2&lt;br /&gt;
全車ソフト側タイヤでアタック。&lt;br /&gt;
ここでも&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;が１′３６．５２６と２番手以下を約０．７秒以上引き離すトップタイムを叩き出した。&lt;br /&gt;
なお、メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;、ザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;はＱ２で脱落となった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●Ｑ３&lt;br /&gt;
全車ソフト側タイヤでアタック。&lt;br /&gt;
１回目のアタックで&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;が再びトップに立つと、最後も１′３５．８２０までタイムを短縮し、昨年のカナダＧＰ以来通算１９回目のＰ．Ｐ．をつかんだ。&lt;br /&gt;
この結果、レッドブルの開幕からの連続ポール獲得は１５戦でストップした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２番手はレッドブルの王者&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;。&lt;br /&gt;
３番手にはマクラーレンの&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;が続いた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;レッドブルの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;は４番手。&lt;br /&gt;
フェラーリの&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;は５番手、&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;は６番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;は７番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『今日はとても満足している。&lt;br /&gt;
　予選と決勝に向けていいセッティングを見つけるには、常に妥協が必要となる。&lt;br /&gt;
　ドライでの走行がかなり限られているとなおさらだ。&lt;br /&gt;
　だからオプションタイヤを１セットセーブできて喜んでいる。&lt;br /&gt;
　明日トップ６のドライバーをつかまえるのは難しい仕事になるだろうけど、いいスタートを決めて、&lt;br /&gt;
　そこでひとつポジションを上げられるかもしれない。&lt;br /&gt;
　タイヤの面で、ピットストップの回数は多くなるし、面白いレースになりそうだ。&lt;br /&gt;
　僕らのスタッフはまたピットストップで素晴らしい仕事をしてくれるはずだよ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;は１２番手だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『まず今日の予選のポジティブな点から言うと、新品オプションタイヤを２セットセーブできたことだ。&lt;br /&gt;
　これは有利になる。&lt;br /&gt;
　一方、残念な問題もあった。&lt;br /&gt;
　Ｑ１ではすべて通常どおりに進んでいて、普通の状態でのタイヤについて考えれば、&lt;br /&gt;
　Ｑ２での走行は１回だけにするのが当然のことだった。&lt;br /&gt;
　でもついてないことに、ピットを離れた時に何か異常があると感じた。&lt;br /&gt;
　すぐにバイブレーションを感じたんだ。&lt;br /&gt;
　僕らにできたのは、下とのギャップが最後まで保たれて、&lt;br /&gt;
　トップ１０に残れるよう願うことだけだった。&lt;br /&gt;
　でもそうはいかなかった。&lt;br /&gt;
　これから何が起きたのかを調べるよ。&lt;br /&gt;
　明日のレースではいくつかポジションを稼ぐことに集中していく』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;は１４番手から決勝レースに臨む。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;決勝レースは、明日１６日の午後３時にスタートする&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/red_angel_copen/33622663.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 11:00:20 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>【Ｒｄ．１６韓国ＧＰ：フリー走行】またしても雨に祟られて始まる！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Ｆ１第１６戦韓国ＧＰが、１４日、韓国インターナショナルサーキットで開幕し、雨の中、午前１０時から１時間半のフリー走行１が行なわれ、メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;がトップに立った。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;前戦日本ＧＰで&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;のドライバーズタイトル２連覇を決めたレッドブル。&lt;br /&gt;
ここ韓国ＧＰでは２年連続コンストラクターズタイトルにも王手をかけている。&lt;br /&gt;
マクラーレンにとっては通算７００戦、フェラーリの&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;にとっては通算１５０戦目のＧＰとなる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;初開催だった昨年の決勝レースを思わせるような雨、ウェットコンディションの中、フリー走行１は開始。&lt;br /&gt;
トロロッソは&lt;b&gt;ハイメ・アルグエルスアリ&lt;/b&gt;に代えて新人の&lt;b&gt;ジャン‐エリック・ベルヌ&lt;/b&gt;、またロータスは&lt;b&gt;ヤルノ・トゥルーリ&lt;/b&gt;に代えて&lt;b&gt;カルン・チャンドック&lt;/b&gt;、ＨＲＴは&lt;b&gt;ビタントニオ・リウッツィ&lt;/b&gt;に代えて&lt;b&gt;ナレイン・カーティケヤン&lt;/b&gt;とそれぞれインド人ドライバーを走らせている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;雨の中、セッション前半は各ドライバーともインスタレーションラップだけで様子見に徹する。&lt;br /&gt;
残り４０分を切ったところでようやく深溝のウェットタイヤを履いてタイム計測を開始。&lt;br /&gt;
セッション終盤、&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;が２′０２．７８４のトップタイムをマークした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２番手は王者&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;。&lt;br /&gt;
３番手にはフォースインディアの&lt;b&gt;ポール・ディ・レスタ&lt;/b&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フォース・インディアの&lt;b&gt;エイドリアン・スーティル&lt;/b&gt;は４番手とチームメイトに続いた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;は６番手につけた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;マクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;は７番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;は８番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;レッドブルの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;は１０番手だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;タイムを残したのは１８台のみ。&lt;br /&gt;
フェラーリの２台、マクラーレンの&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;はノータイムだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この後、午後２時より１時間半のフリー走行２が行なわれ、再びウェットコンディションの中、マクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;がトップ、&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;が２番手につけた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フリー走行２は、全レギュラードライバーがシートに戻った。&lt;br /&gt;
フリー走行１よりも雨は弱まったものの、引き続きコースはウェット。&lt;br /&gt;
多くのドライバーは浅溝のインターミディエイトタイヤを履いて、周回を重ねた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;セッション開始２０分過ぎ、インターミディエイトを履く&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;が１′５０．８２８のトップタイムをマークすると、セッション終盤にはドライタイヤを試すドライバーも見られたが、タイム更新はならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２番手は約０．１秒差でチームメイトの&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;。&lt;br /&gt;
レッドブルの王者&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;は３番手だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フェラーリの&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;は５番手、&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;は７番手。&lt;br /&gt;
レッドブルの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;は５番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;は８番手。&lt;br /&gt;
だが、他車との接触でマシンを壊し、セッション半ばでマシンを降りた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『午後のセッションでインターミディエイトを履いた時、とても快適に走れた。&lt;br /&gt;
　いくつか違うセッティングも試してみて、それがすごくうまくいった。&lt;br /&gt;
　今日のコンディションだと僕らのマシンはいいね。&lt;br /&gt;
　でも天気は土曜、日曜と変わる見込みだ。&lt;br /&gt;
　明日どうなるか、興味深い。&lt;br /&gt;
　トリッキーな状況で接触があり、運悪くセッションを切り上げなければならなかった。&lt;br /&gt;
　でも少なくともそれによってドライでの走行の機会を逃したわけじゃない』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;は１４番手だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『今日はいつもの金曜で、日曜にはコンディションが全く変わっているだろうことを念頭に置いて、&lt;br /&gt;
　レースへの準備を重点的に行った。&lt;br /&gt;
　セッション２回ともコースがとても濡れていて、ドライタイヤを使える状態ではなかった。&lt;br /&gt;
　でも予報では明日以降はドライになるといわれている。&lt;br /&gt;
　それでもマシンから多くのことを学ぶことができたし、&lt;br /&gt;
　マシンがコース上でどういう動きをするのかに関して理解を深められた。&lt;br /&gt;
　今日集めたデータをじっくり分析し、&lt;br /&gt;
　明日以降へのベストなアプローチを見つけ出さなければならない』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ザウバーの小林可夢偉は１７番手でセッションを終えている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;明日１５日は午前１０時から１時間のフリー走行３、午後２時から公式予選が行なわれる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/red_angel_copen/33619704.html</link>
			<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 11:00:28 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>【Ｒｄ．１５日本ＧＰ：決勝】セバスチャン・ベッテル、タイトル連覇達成！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Ｆ１第１５戦ＧＰは、９日の午後３時から鈴鹿サーキットで５３周の決勝レースが行なわれた。&lt;br /&gt;
マクラーレンの&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;が優勝。&lt;br /&gt;
また、レッドブルの&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;は３位に入り、史上最年少で連覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;決勝日も秋晴れの鈴鹿サーキットは、絶好のドライコンディション。&lt;br /&gt;
ポールシッターの&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;が、好スタートを見せた２番手の&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;をペナルティ一スレスレの動きで抑えることに成功するが、対する&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;も序盤はチームメイトの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;に先行されながらも、その後に逆転し、トップの&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;になんとか食らいついていった。&lt;br /&gt;
一方、後続では自己最高の７番グリッドを得たザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;はスタートを完全に失敗。&lt;br /&gt;
１２番手まで大きくポジションを落としてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;レースは、２０周前後で迎えた２回目のピットストップで、&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;以外に唯一タイトル獲得の可能性を残す&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;が２秒の差を見事に逆転し、&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;の前に出る。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;すると、その直後に４番手争いを繰り広げていた何かと因縁のある&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;とフェラーリの&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;が最終シケイン手前で接触し、&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;のマシンからパーツが飛ぶ。&lt;br /&gt;
２４周目、コースに落ちたこのパーツを撤去するためにＳＣがコースイン。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２８周目にレースは再開。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;がＦＬを連発し、&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;を引き離しにかかる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;優勝で連覇を祝いたい&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;は、最後のピットストップを早めに行ない勝負をかける。&lt;br /&gt;
しかし、結果的にフェラーリの&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;にも先行され、３番手に順位を落とす。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;も&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;もそれぞれ前を追う。&lt;br /&gt;
トップを走る&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;は後続の&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;から追い上げを受けるも最後まで交わしきり、今季３勝目となる日本ＧＰ初優勝をつかんだ。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;は２位。&lt;br /&gt;
そして&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;は３位表彰台で２年連続のワールドチャンピオンを鈴鹿のファンの前で決めた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;レッドブルの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;は４位。&lt;br /&gt;
マクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;は５位。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;は６位。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『マシンの可能性を最大限引き出して、いいレースをしたから、&lt;br /&gt;
　今回の鈴鹿の結果にはすごく満足している。&lt;br /&gt;
　これ以上できることはないと思う。&lt;br /&gt;
　ピットストップは完璧なタイミングで、何もかも計画通りだったよ。&lt;br /&gt;
　シーズンずっとすばらしかった&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;と彼のチームを祝いたい。&lt;br /&gt;
　彼がまたタイトルを獲得するのを見て、すごく感慨深いね。&lt;br /&gt;
　彼のためにもうれしいし、僕もちょっと誇らしいよ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フェラーリの&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;は７位。&lt;br /&gt;
ザウバーの&lt;b&gt;セルヒオ・ペレス&lt;/b&gt;は８位。&lt;br /&gt;
ルノーの&lt;b&gt;ヴィタリー・ペトロフ&lt;/b&gt;は９位。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;は１０位。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ポイントがとれて満足だし、何度かいいオーバーテイクもあって楽しかったよ。&lt;br /&gt;
　ここは本当にオーバーテイクが難しいサーキットだから、&lt;br /&gt;
　グリッドの後方からスタートするっていうのは大変なことだった。&lt;br /&gt;
　レース開始前は８位から１０位を期待していたから、もう少しいい順位だったらよかったけど、&lt;br /&gt;
　それでもなかなかの結果だよ。&lt;br /&gt;
　最後に、&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;おめでとう。&lt;br /&gt;
　君はタイトルにふさわしいよ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;はスタートの失敗をなんとか挽回しようと、ＳＣ中のピットストップで一時トップ１０圏内までポジションをアップし、ヘアピンでのオーバーテイクなど見せ場も披露したが、ライバルより少ない２回ストップ作戦では、終盤タイヤのグリップがもたず、残り１０周をきってトップ１０圏外にドロップ。&lt;br /&gt;
結局１３位という結果で２度目の母国ＧＰを終えることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/red_angel_copen/33606515.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Oct 2011 09:00:25 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>【Ｒｄ．１５日本GP：予選】小林可夢偉、母国GPでQ３進出！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;Ｆ１第１５戦日本ＧＰは、８日の午前１１時から鈴鹿サーキットで１時間のフリー走行３が行なわれ、逆転タイトルにわずかな可能性を残すマクラーレンの&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;が３セッション連続でトップタイムをマークした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;秋晴れ、ドライコンディションが続く鈴鹿サーキット、フリー走行３前半は各車ハード側のミディアムタイヤで走行。&lt;br /&gt;
その中で&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;が１′３３．０４４までタイムを短縮するが、開始２４分、ルノーの&lt;b&gt;ブルーノ・セナ&lt;/b&gt;がスプーンで大クラッシュを起こし、赤旗中断。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;ブルーノ・セナ&lt;/b&gt;には怪我はなく、１１時３３分にセッション再開する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;終盤は、各車ソフトタイヤに履き替えてコースへ。&lt;br /&gt;
ここでも&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;が１′３１．２５５の最速タイムを叩き出し、３回のフリー走行すべてでトップに立った。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２番手は約０．５秒差でチームメイトの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;が続き、マクラーレンが１－２。&lt;br /&gt;
３番手は、ドライバーズタイトル連覇に王手をかけているレッドブルの&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;が続いた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フェラーリの&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;は４番手、&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;は６番手。&lt;br /&gt;
レッドブルの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;は５番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰは&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;は７番手、&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;は８番手だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;は１３番手でセッションを終えている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この後、午後２時より公式予選が行なわれ、連覇まであと『１』ポイントに迫るレッドブルの王者&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;が、５戦連続今季１２度目、通算２７度目のＰ．Ｐ．を獲得。&lt;br /&gt;
母国ＧＰに臨むザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;はＱ３に進んだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;鈴鹿サーキット上空には青空が広がり、ドライコンディション。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●Ｑ１&lt;br /&gt;
レッドブル、フェラーリ、マクラーレンなどのトップチームはハード側タイヤで切り抜ける。&lt;br /&gt;
だが、ルノー以降のチームはソフト側タイヤを装着。&lt;br /&gt;
ここで&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;が１′３２．６２６のトップタイムを叩き出す。&lt;br /&gt;
なお、メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ニコ・ロズベルグ&lt;/b&gt;、ＨＲＴの&lt;b&gt;ビタントニオ・リウッツィ&lt;/b&gt;は出走できずにここで姿を消している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●Ｑ２&lt;br /&gt;
ソフト側タイヤでのアタックとなり、マクラーレンの&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;が１′３１．１３９でトップ通過。&lt;br /&gt;
マクラーレン、レッドブル、フェラーリ、メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;が上位７台を占める。&lt;br /&gt;
残り３台に入るためし烈な争いが行なわれ、&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;はファンの期待にこたえ、１０番手タイムをマーク。&lt;br /&gt;
Ｑ３進出を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●Ｑ３&lt;br /&gt;
最初のアタックでは&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;がトップ、フリー走行３回の全てでトップに立っていたマクラーレンの&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;、&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;と続く。&lt;br /&gt;
残り時間がゼロになる中、トップ勢は２度目のアタックに向かうが、&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;は数秒間に合わずタイム計測に入れない。&lt;br /&gt;
タイトル獲得のチャンスがある&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;と&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;がポールを争い、王者&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;が１′３０．４６６と&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;をわずか０．００９秒上回って日本ＧＰ３年連続のＰ．Ｐ．を決めた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;ジェンソン・バトン&lt;/b&gt;２番手、&lt;b&gt;ルイス・ハミルトン&lt;/b&gt;３番手と続く。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;フェラーリの&lt;b&gt;フェリペ・マッサ&lt;/b&gt;は４番手、&lt;b&gt;フェルナンド・アロンソ&lt;/b&gt;は５番手。&lt;br /&gt;
レッドブルの&lt;b&gt;マーク・ウェバー&lt;/b&gt;は６番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルセデスＧＰの&lt;b&gt;ミハエル・シューマッハ&lt;/b&gt;は７番手。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ザウバーの&lt;b&gt;小林可夢偉&lt;/b&gt;は最終的に１０番手となった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;明日９日は午後３時から、王者&lt;b&gt;セバスチャン・ベッテル&lt;/b&gt;の連覇がかかる決勝レースがスタートする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/red_angel_copen/33603394.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 09:00:17 +0900</pubDate>
			<category>モータースポーツ</category>
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