アニメ
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今日も引き続きアニメのトリコを連続して視聴中。
はい・・・すでにGyaoにある分はなくなり・・・現在はネット上に流れているのを探してみてます。
現在44話まで視聴してますが・・・・・・わずか3日ほどで44話って・・・・・・1日平均で14話くらい・・・・・・・・・1話大体24分くらいだから・・・・・・・・・・・・・・・
1日336分・・・つまり・・・5時間半・・・・・・・・・・・・・・・
どれだけ見てんだろ・・・・・・・・・・・・
はぁ・・・なんだかなぁ・・・・・・・・・・・・・
見すぎですね。
しかし、前も書きましたけど・・・原作と結構違いますね。
ストーリー自体もですが・・・この場面の会話が違うとか、会話の順序が違ったり
画像の表現もちがってますしね。
まぁ・・・原作は結構グロイというか・・・残酷な表現もあったんで仕方ないか
それでも面白いからいいですけど。
それでは、今回はここまでさようなら
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今日は久しぶりにアニメを見ていました。
見ていたのはトリコ というのは、GyaOでトリコが話数限定でありましたので。 実は最近はネカフェ行くと毎回読むくらいにははまってたんで まぁ見てて思ったのは漫画と結構違うってことですね。 正直 ココのキャラとか 違和感あるし まあそれはそれで面白いんでいいんですけど そんな感じ結構楽しめました それじゃあさようなら |
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蒼天航路 第壱回 感想
というわけで、まず最初の感想は・・・蒼天航路にしようと思います。
まぁ・・・基本的に正史の方を基本にしているらしい・・・とのことを聞いたことがある気がしますので・・・・・・・・・
まず・・・最初に見てみようと思います。
なお、完全にネタバレしまくってます・・・・・・・・・
というか・・実質要約です。
それを理解したうえでご覧することをお願いします。
というわけで感想を始めます。
第壱話を視聴開始、最初にナレーターが意味ありげなことを話し始めます。
孔子の教えの中に出てくるトン(・・・漢字がうまくでません・・・獣偏に貪って字です)について語られ始めます
・・・・・・ナレーター・・・・・・この声は・・・フリーザ・・・・・・・・・
そうか・・・この声でナレーター・・・大丈夫かなぁ・・・でも聞いてる感じ・・・変じゃないなぁ・・・・・・耳障りという感じでもないし・・・・・・・・・
そうこうしているとトンに関する説明はつづき・・・
なるほど・・・すべてを食らいつくすのか・・・確かに漢字の左側はむさぼるみたい意味だからなぁ・・・・・・
ということは・・・漢字の意味は・・・むさぼり食う獣みたいな意味なんだろう・・・などと意味のないことを考えていると・・・このナレーションは終了。
次の場面へ。
曹操(ここでは阿瞞[あまん]と呼ばれています)と曹仁と共に祖父の曹騰の元に父の曹嵩のために曹騰が集めた文書を届けるように頼まれます。
ここでの曹操は元気な少年みたいな感じで描かれていますね。
まぁ・・・その中にも才気があるようにも感じさせるような部分もありますが・・・
ところでふと思ったんですけど・・・・・・
曹操は阿瞞という幼名ですけど・・・曹仁は普通に名前で呼ばれてますねぇ・・・
どう見ても同年齢なのに・・・・・・・・・
まぁ・・・史実通りなら、この場面の最初に出た西暦165年では生まれてもいないはずだから・・・・・・・・・それ以上にいること自体問題ではありますが・・・・・・
1人の男が病人のふりして倒れます、周りの人間の多くはその男を嘲り笑っていますが、少しして現れた曹操は助け起こそうとします。
そこを狙っていた男は曹操を捕まえ、さらに助けようとした曹仁の刀はを抜き去ると同時に曹仁に対して頭突きをかまし、曹仁はこれによってふきとばされます。
男は曹仁から奪った刀で曹操を脅しますが、曹操がひるまず、睨んでいると怒り、剣をふるいます。それでもなお曹操が動揺しないことにさらなる怒りを覚えた男は曹操をボロボロにしてしまいます。
曹仁・・・弱!! まぁ・・・不意を突かれてはいますし・・・大人と子供じゃ・・・仕方ないか・・・・・・・・・
ボロボロになりながらも文書の入った箱を開けようとしている男のもとに歩いていく曹操。その手には折れた刀が握られています。
そして男に飛びかかった曹操はまず、男の肩口を斬りつけ、再度飛び上がり、男の首に刀をたたきつけ、最後にもう一度飛び上がり、その刀の上に着地、これにより男の首は完全に切断され、吹き飛びます。
すごい・・・・・・いくらなんでも・・・肩口ので普通に死んでんだろ・・・もしくはその後の首への一撃、まぁ・・・最後の飛び乗るのは・・・首を飛ばすのが目的だろうけどね・・・・・・
殺すことはなかったという曹仁の言葉に対し、曹操は
「我黙す事ならじ、人を脅し殺すを商いとする者、殺むるにはばからじ、天も我も許さじ!」
と返答します
かっこいいですねぇ・・・
それでいて当然でありながら・・・なかなか言えないですよ・・・こんなこと。
これが10歳ぐらいの子供の言葉と考えると・・・・・・ただスゴイの一言ですね
16歳となった曹操が子分の(ふだつきの悪らしき)男2人を連れ、馬をかけていると近くの寺から鐘を盗んできた男3人組みと出くわします。
この2組が激突、曹操自身は相手を1人の腕を斬ることに成功するも、子分2人は相手にやられてしまいます。曹操は自分が逃げるといわれたことに怒り、再び男2人のもとに馬で駆け、同じく馬で立ち向かってきた相手に向かって持っていた刀を投げつけ、首を貫きます。
すげ!! 今度は刀投げて、相手の首を貫いたよ・・・・・・・・・
そんな無茶苦茶な・・・・・・ 慣性の法則とか・・・速度とか・・・色々無視してるよ・・・・・・・・・ そんなことを気にしちゃ・・・駄目か・・・・・・・・・
そうして1人を倒すと無傷の1人と腕を斬られた男(・・・生きてたんだ・・・)が曹操の方にやってきますが・・・そこに大きな石が飛んできて鐘に直撃、周囲はその音に包まれます。さらに石を投げたと思われる男もコーラーーー!!という怒りの声をあげ、これまた、音が反響します。
いくらなんでも、その石は投げれんだろ・・・っていうか・・・いくらなんでも・・・・・・反響しすぎ!!
その腕を男が仕掛けますが、首をつかまれ、体を回転させられ、おそらく死亡。
もう1人は槍をもち、馬で跳びかかりますが、前足をつかまれ、そのまま馬ごと男を投げ飛ばします。
どうやらこの男が許褚だそうです。
いくらなんでも・・・そら無理だ!!
どうやったら首が回転すんねん!! それに・・・馬ごと人を投げるって・・・・・・
なるほど・・・それができりゃ・・・・・・あのぐらいの石は・・・投げれるわな。
って・・・納得できるかーーー!!
曹操はその後、許褚の寺でやられた子分をたくし、許褚とともに川を下り始め、そこで月についての話を始めます。
許褚は月が15あるといい、それに対して曹操は月は1つであり、変化してみえているんだと返答します。
これに許褚は最後まで納得せず・・・怒鳴り続けます
現代的な概念ならそのとおりだけど・・・この時代・・・そこまでわかり・・・理解している曹操・・・・・・博学すぎる・・・・・・・・・・・・
天文学まで知ってんのかよ!!
仲間であり、義兄弟の夏候頓、曹洪、曹仁、夏候淵は、李烈が率いる爆裂団と抗争しているようです。
李烈は秦の始皇帝を気取っているようであり、口先のみで部下を集めているようです。
曹操は李烈の舌、すなわち李烈の論理を崩せばいいといいます。
爆裂団・・・・・・安易だけど・・・意外に良さげ名前だなぁ・・・・・・・・・
李烈率いる爆裂団と対面しての論戦がはじまります。ここでは一言一句、それを書いていきます。
曹操「李烈上将に問う、上将は如何なる理由で始皇帝を目指しておられるか」
李烈「小童が。貴様らごときと論ずる言葉はないが、答えてやろう。わが始皇帝は君子にして天子であるからだ。」
曹操「始皇帝が君子とは初耳だ。その根拠となる考えを伺いたい。」
李烈「六の暴強を滅ぼし天下を一家とし兵また起こらず」
「始皇帝は強大な兵力で対立する六国を滅ぼし、天下を統一して戦乱を鎮めた。これこそ君子の証!!」
曹操「兵は不祥の器にして君子の器にあらず」
「君子にとって武器は不吉かつ無用なるもの戦上手だったことで始皇帝と偉大というなら上将は君子を理解せぬ愚か者」
李烈「人主の患いは人を信ずるにあり人を信じれば人に制される」
「人を信じず、己の知恵に頼って国を治めた始皇帝こそが天子ではないか。それをも否定するか!!」
曹操「知をもって国を治むるは国の賊なり」
「知恵に頼って国を治める者こそ国の害、禍のもと。上将は始皇帝の本質を全く見落としているのだ」
李烈「始皇帝法度を端し平らかにし万物の紀たらしむ」
「なん人の後も追わず、今天下にあるすべてのものを新たに作ったのが始皇帝。これこそが始皇帝の偉大なる真価だ!!!!」
曹操「李烈、語るに落ちたり。なん人のまねもしなかったことこそ始皇帝の始たる所以。」
「爆裂団頭目李烈よ。やることすべて始皇帝のサルまねに過ぎぬ貴様には始皇帝を語る資格はない。爆裂団の存在、天が許さじ!!」
との言葉の後曹操は天を指さします。それと同時に雷が鳴り響きます
そして今度は李烈を指さすと再び雷が鳴り、崖の上にあった大きな岩転がり落ち、爆裂団を踏みつぶします
そしてさらに竜巻がおき、それが突風となって彼らを襲います。
いやぁ・・・論戦はすごいね。両者ともに弁舌の能力、及び故事に関する知識を良く知ってんな・・・って感じ・・・・・・・・・
まぁ・・・・・・李烈は最後の最後に墓穴を掘ってますけど・・・・・・・・・
ありゃ・・・自爆だもんな・・・・・・・・・
その後のは・・・・・・・・・
天文学に精通している曹操なら・・・・・・・・・できるんだよ・・・きっと・・・・・・・・というのは・・・無理があるよなぁ・・・・・・やっぱ。
爆裂団が突風に襲われる中、崖の上より地蔵が投下される。
さらに李烈の上には許褚が降ってくると刀で護る李烈を刀を蹴りで砕くと同時に顔を蹴った。
その一撃に馬より倒れ、落ちそうになった李烈を許褚は強烈なビンタを食らわせ、吹き飛ばした。
あの巨体が・・・最低でも5〜6mはある崖の上から降ってくれば・・・・・・・・・
それだけで・・・死ぬはな・・・・・・・・・・ かわいそうに・・・・・・
戦いを終結させた曹操たちは帰途に就くも爆裂団の残党たちはかれらにつき従った。
曹操はそれら全員を夏候頓に家臣にするよう言う。
そんな彼らを許褚は離れた崖の上より見つめるのであった、銭の入っていると思われる包みをもって。
舌で李烈が飼いならしていた人々が曹操の器量を見て、つき従うようになった
といったところかな・・・・・・・・・
許褚に関しては・・・まぁ・・・勝利の立役者ですから・・・いいけど・・・・・・ジャラって音からしてやっぱり・・・銭もらったんだろうなぁ・・・・・・・・・
やっぱり、これは・・・報酬と考えて・・・いいんだろうなぁ・・・・・・・・・
といった感じで視聴完了。
思っていた以上に面白いですね・・・・・・・・・
まぁ・・・戦闘シーンに無茶がある気もしますが・・・それはアニメだから・・・仕方ないでしょう・・・・・・・・・
派手さがないと・・・・・・面白くないもんね・・・・・・・・・
といったところで感想を終了します。
参加しております。
できればどうぞ・・・押してください・・・・・・まぁ・・・無理とは言いませんけど・・・・・・・・・
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ここのところブログで書くネタを考えることがたいへんだったので・・・・・・・・・
これからブログを始めたころに立ち返り、アニメの感想でも書いていこうと思います。
なお・・・私が感想書くと・・・毒舌に・・・しかも・・・・・・・・・完全ネタばれになりがち・・・なので・・・・・・・・・ご注意ください。
それで・・・・・・何を見るか・・・・・・ということですが・・・・・・・・・
今ちょうど・・・2作ほど・・・いや・・・正確には3作か・・・・・・・・
アニメで三国志をやってますので・・・・・・今の奴を含めて三国志関係のアニメを中心に見ていきたいと思います。
つまり・・・今やっているSD三国伝や最強武将伝 三国演義、それから進行中のシリーズであり・・・今まであえて避けてきたアニメ版恋姫無双、それに蒼天航路と鋼鉄三国志を見てみたいと考えてます。
まぁ・・・三国志以外も随時見ようとは・・・思ってますが・・・・・・・・・
ただ言えることは・・・・・・・・・最新作は・・・・・・あまり・・・見ないだろうなぁ・・・・・・・・・・・・・・・
というわけで・・・これから始める感想の方やっていこうと思います!!
参加しております。
できればどうぞ・・・押してください・・・・・・まぁ・・・無理とは言いませんけど・・・・・・・・・
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