|
ライトニング 10月号特別付録「DENIM JACKET」の23ページにゴールドゲートの商品が掲載されました。 先日紹介したものは、ゴールドゲート別注による復刻(レプリカ)ですが、 こちらは50年代当時のオリジナルで、まさしく本物!!しかもほぼデッドストック状態です。 このジャケットは3年程前まで自分が所有していましたが、ゴールドゲートのオーナーの手に渡り、 その後このジャケットをもとにサンプルをおこして、ラングラー×ゴールドゲートのコラボによって 再現されました。 刺繍、ブルーベルワッペン、塩ビパッチ、黒ずんだボタンの写真を載せてみました。
|
全体表示
[ リスト ]



凄いものを所有されていたんですね。
デッドストック品って、プロの方は、どのように発掘されるんでしょうか?
その過程に興味あります。
宝探しですものね。
2008/10/7(火) 午後 7:50 [ 如月潤哉 ]
キレイなパッチが眩しいっすね♪
オリジナルってのがスゴすぎです!
オーラが出てますね。。。
ブルーベルも見てると何故か、ドキドキしてきます♪
2008/10/8(水) 午前 8:12
年代物をお持ちだったんですね。
ところで、「111MJ」とは、どんな意味付けなんですか?
2008/10/8(水) 午前 10:41
如月さん
最近はめったにこんなお宝出てこなくなりました。
アメリカの所有していた人や、コレクターが手放したりして、手に入ったりもします。
アメリカではネットではなく、ヴィテージオークションとかもあります。
2008/10/10(金) 午後 6:58
ブルーベルコレクターのare3さん
オーラ出てますか〜
実はこれもレプリカなんですよ(笑)
2008/10/10(金) 午後 7:01
y&yさん
持っていた当時はずっと特注の額に入れてました。。
11番目に企画された。11オンスで作られた。と説はありますが、ジャケットの先に発売された11MW(ボタンフライ)の後に登場したジャケットの型番は同じ11を使わず111としたのでは、、
11MJでもよかったのでは、、、
じつはのちにデザイン変えてもフロントボタンのジャケットには最初に1をつける型番にしているので、そういう意味でボタン仕様のジャケットには頭に1をつけているようです。
それで1が三つ並んでると思います。
最初から考えていたかは分かりませんが。。
2008/10/10(金) 午後 7:27