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日本のロデオカウボーイ芝原 仁一郎さんが、 先日発売されたライトニング別冊のデニムストーリーに掲載されました。 愛用のデニムを5点を紹介されています。 芝原さんはアメリカのカナダで、日本人プロブルライダーとしてPBR (Professional Bull Riders)のロデオ大会で活躍されてます。 ブルライディングはアメリカでは「世界で最も危険なスポーツ」とも呼ばれています。 競技では8秒間を荒牛の上で乗り切らないと失格となり、そのタイムをクリアしたらすぐに降りて牛から離れます。 降りた後、牛の角や足で襲われ命を落とす人もいるほどのスポーツにもかかわらず、ライダーは賞金だけが目的でロデオに出場するのではなく、荒馬や荒牛に挑戦する男の心意気き引かれ、何よりも伝統であるカウボーイ精神引かれて、競技に参加しています。 以前ゴールドゲート別注のラングラーチャンピオンジャケットを芝原さんに贈呈したものも紹介していただきました。 とても親しみやすい面白い方でした。 ゴールドゲート別注 チャンピオンシャツ ゴールドゲート別注 66MJZ 芝原さんからサイン入りの写真を頂きました。ありがとうございます! 「Adriano Moraes rides to win 2006 PBR World Champion」 ラングラー PBR JEANSのCMです。
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ラングラーのCMかっこいいです。
北海道出身の芝原さん、同じ北海道なので微力ながら応援します。
RGさんのブログ、勉強になります。
2009/3/4(水) 午前 11:38 [ MEMPHIS ]
カッコいい!!
本場で見てみたいです。
日本のロデオボーイ、何か凄いつながりですね。
2009/3/4(水) 午後 5:44
凄すぎますね、よくできるなぁ〜。
やっぱり、ラングラーなのですね、カウボーイは。
あと、教えていただきたいことがあって、
先日、ストームライダーの古着を見つけたんですが、
タグは刺繍なのですが、ボタンがLeeとだけ入ったものでした。
他のやつは、Lee Ridersのボタンなのに。
どこか、違うんでしょうか?
2009/3/4(水) 午後 9:56 [ 如月潤哉 ]
メンフィスさん
芝原さんは同じ北海道出身なんですよね。
応援宜しくお願いしま〜す。
2009/3/5(木) 午後 5:59
bonnerさん
アメリカ行ってもまだ見たことないので、機会があったら本場のロデオ見たいですね☆
2009/3/5(木) 午後 6:06
潤也さん
一般的には古いモノはLee Ridersと入ったボタンです。
60年代からLeeのボタンになります。
それ以降は2種類が存在したりもしてました。
あと刺繍タグの前期タイプは真ん中辺りのLeeのロゴ左右にUNION MADEって入ってます。「UNION Lee MADE」こんな具合に..
刺繍タグの後期タイプは、UNION MADEのロゴがタグの一番下に入ってます。「UNION MADE IN U.S.A」こんな具合に..
刺繍タグの最終型はタグのデザインが少しシンプルになって、あとLeeのロゴを見ると、Leeの「ee」が「L」と同じ位大きくなってます。
その後からプリントタグになるんですよ。
当然プリントタグに比べると、刺繍タグの方がインディゴブルーも深みがあります。
どうでしょ、、
2009/3/5(木) 午後 6:36
RGさん
ありがとうございます。RGさんは、Leeについても詳しいですね。
いろいろ勉強になりました。気長に良いものを探してみます。
でも、古着って面白いですね。歴史があって。
先日、1955年製の米軍のトレンチコートを購入したんですが、
創りの良さに驚きました。生地とか、縫製とか。
アメリカには、お宝がたくさんありますね。
2009/3/5(木) 午後 9:29 [ 如月潤哉 ]
日本のロデオカウボーイ芝原 仁一郎さんが来られましたか。
よかったですね。
ブルライディングなんか、やるもんじゃないですね。
日本人に生まれてよかったですよ。
でも、米国じゃ、ちっちゃな女の子もやっていますね。
まいっちゃうなァ〜!
2009/3/29(日) 午後 9:53
y&yさん
芝原 仁一郎さんはとてもいい方でしたよ。
会えて良かったです。
本物のブルに乗るのは無理なので、ベガスのブルマシーンにしておきます。
2009/4/22(水) 午後 2:47